お父さんが変-あらすじ-22話-23話-24話-感想付きでネタバレありで!

韓国ドラマ-お父さんが変-あらすじ-22話-23話-24話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。





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クルミットです♪
ヘヨンとジョンファンはボクニョのせいでまた別れることになりそうです。本当にひどい母親ですね。
ジュンヒは演技が上手くできず焦っていますが、ミヨンの励ましに支えられ頑張っています。
ハンスの秘密がわかりました。汚名を着せられ、辛い過去を消すためにハンスになったようですが、このままハンスのままで暮らして行けるのでしょうか。

【お父さんが変】ネタバレあり

【22話】

ジョンファンはヘヨンに今のままでは未来がないから別れようと言う。
ジョンファンは8年前に言ってくれなかったことが悔しいと言う。
ヘヨンはジョンファンにとっては母親だから言えなかったと言う。
言ってくれたら8年間ヘヨンを恨むこともなかったし、再び付き合うことも無かったと言うジョンファン。
馬鹿みたいに結婚したいとも思わなかったと言うジョンファン。
もうわかったのだから結婚なんて考えなければいいと言うヘヨン。
ジョンファンはお前の未来に俺がいないってことを知ってしまったからもう無理だと言う。
だから別れようと言うジョンファンにそうしようと言うヘヨン。

ジョンファンは車の中で涙を流す。

家に帰ったヘヨンはヨンシルたちに呼ばれる。
ハンスは結婚のとこを考えたかと聞く。
ヘヨンは今別れてきたと言う。
私が結婚を断ったからジョンファンに別れようと言われたと言うヘヨン。

ヨンシルは同棲までしたのにどうして簡単に別れられるのだと言ってヘヨンを叩く。
ヘヨンはヨンシルに私があの姑に仕えてほしいのかと聞く。
お母さんもあの家とは親戚になりたいと思っていないくせにと言うヘヨン。
同棲までしたなら責任をとって結婚しないといけないと言うヨンシル。
ヘヨンは、今はそんな時代ではないと言う。
結婚して離婚するより今別れた方がいいと言うヘヨン。

同棲と言ってもほんの数日しか一緒にいなかったと泣き始めるヘヨン。
振られたくせに偉そうは事ばかり言うなとヨンシルはヘヨンを叩く。
家庭内暴力で訴えてやると言うヘヨン。

ジョンファンは荷物をまとめて家を出ようとする。
それを止めるボクニョ。
ジョンファンはお母さんのことを理解しようとしたし、そのせいでヘヨンと喧嘩もしたけどもう無理だと言う。
どうして人様の娘を呼びつけて死ぬほど侮辱したのかと聞く。
お母さんの大切な息子が人生を賭けて愛した女性によく恐ろしいことができるものだと怒鳴るジョンファン。
家を出ていくジョンファン。
お母さんから離れた方がいいですよ

ハンスは自分の娘を振るような男とは別れて良かったと言う。
縁がなかったのだと言うハンス。

朝食の後、ヨンシルはジュンヒにジュニョンと部屋を交換してくれと頼む。
ベッドはどうやって運ぼうと言うジュンヒに今度の部屋は狭いからベッドは入らないと言うハンス。
ベッドはマンションに戻して、マットだけにしたらどうかと言うハンス。

宿直室に泊まったジョンファン。
ボクニョからの電話にも出ない。

ジュニョンとユジュが住む部屋が完成した。
新婚らしい部屋になった。

反対にジュンヒはかなり部屋が狭くなって不機嫌だ。
夏は熱そうだからエアコンが必要だと言うジュンヒ。
ミヨンが夏になるまでに用意すると言う。
ハンスは、部屋は狭いが屋上を使えるからそこで台本の練習をしたりできるし、運動もできると言う。
体を鍛えるために運動器具を置こうかと聞くハンス。

チョルスの兄はチョルスにラヨンのことが好きなんだろうと聞く。
チョルスは気になっていると言う。
いつ告白するのだと聞く兄に告白なんて簡単に言えないと言うチョルス。
兄は正直に言え、駆け引きなんてするなと言う。

チョルスはラヨンを見るたびにドキドキする。
告白の方法をネットで検索するチョルス。

チョルスはラヨンを待ち伏せして、好きだと告白した。
好きな人がいるのではないのかと聞くラヨン。
それは付きまとう人を追い払うための嘘だったと言うチョルス。
ラヨンは、今は私の事が好きなのかと聞き、そのまま行ってしまった。
嬉しいくせに~

ジョンファンが電話に出ないので会社まで来たボクニョ。
家に帰って来いと言うボクニョ。
ジョンファンは当分帰らないと言う。
ジョンファンは今でも失望しているのにこれ以上失望させないでくれと言う。

ヘヨンはジョンファンを忘れるために仕事も没頭している。

ハンスの家にユジュが越してきた。
歓迎する家族。

総勢12人の大家族で食事するハンス一家。
ユジュとジュニョンは、新婚旅行は済州島に行くようだ。
祖母はユジュに義父母を大切にして、夫も姑も大切にしろと言う。
ユジュは3姉妹によろしくと頼むが、ラヨンは様子をみると答える。

ハンスはユジュにジュンヒを紹介する。
ジュンヒのことを義兄と呼ぶジュンヒに一まで通り名前でいいと言うジュンヒ。
ジュンヒによろしくお願いしますと言うユジュに、優しい人には優しく接すると言うジュンヒ。
どういう意味かと聞くジュニョン。
お互いに頑張ろうと言う意味だと言うジュンヒ。

ヘヨンはミヨンに、ジュンヒもユジュのことを知っているのかと聞く。
知っていると言うミヨン。
だったら3人で飲もうとビールを飲み始める3人。

ヘヨンはユジュみたいな女をこのままにしておけないと言う。
ジュンヒも会議でユジュを攻撃してやったと言う。
気が合うヘヨンとジュンヒ。
ミヨンは、これ以上は何もしないでくれと言う。

ラヨンも仲間に入った。
ラヨンはユジュから靴をもらったと話をする。
ラヨンはユジュから、ラヨンは背は高いから新婦より目立たないようにローヒールの靴を履いてくれと言われたと言う。
そんな靴は返せと言うヘヨン。
高そうだからもったいないと言うラヨン。
ミヨンはラヨンだけにあげるなんて気に入らないと言う。

ジュンヒは明日自分が洋服を買ってあげるから3人の魅力を見せつけてやれと言う。
大喜びする3姉妹。
その3人の美しさにはいくらウエディングドレスでも勝てないでしょう

式場に向かうジュニョンとユジュ。

ジュンヒと3姉妹はジュンヒの通う美容室で綺麗にセットをしてもらい、洋服も買ってもらった。
変身した3姉妹。
特にミヨンの美しさに驚くジュンヒ。
ミヨンにくぎ付けになる。
一目ぼれ?

ヘヨンも31年ぶりに妹の美しさに気付いたと言う。

結婚式会場に到着した。
ジュンヒは結婚式にはいかないと言う。
会社の人もいるから変に思いうだろうと言うジュンヒ。
ミヨンは担当マネージャの家の結婚式だから大丈夫だと言う。
ジュンヒに一緒に行ってほしいと言うミヨン。

みんなに綺麗だと言われ喜んでいるユジュ。

そこに3姉妹がやってきた。
客たちは3姉妹に見とれる。
ユジュを囲んで写真を撮る3姉妹。
3姉妹の圧勝!

結婚式が始まった。
結婚の宣誓をするジュニョンとユジュ。
祖母が挨拶をする。
できちゃった婚だとばらしてしまう祖母。

家族写真を撮影するが、ジュンヒはその中に入って行かずに出て行ってしまう。

ジュニョンたちを新婚旅行に送りだし、ヨンシルたちはカラオケに行く。
ラヨンとミヨンが歌って踊る。
ヘヨンも連れ出すが、歌の途中で泣きだしてしまうヘヨン。

ヘヨンが泣きだしたので驚くハンスとヨンシル。
ヘヨンは先に帰った。

事務所に戻ったヘヨン。
ヘヨンは携帯電話に残っているジョンファンとのメールのやりとりを読む。
また泣き出すヘヨン。

ヘヨンはタクシーに乗り、ジョンファンに会いに行く。
ヘヨンはジョンファンの元に走って行く。

【23話】

ヘヨンはジョンファンに元気だったかと聞く。
ヘヨンは、私たちは愛し合っているのになぜ別れる必要があるのかと聞く。
ジョンファンは、自分は愛する人と結婚したいと思う普通の男だからお前にふさわしくないと言う。
8年前のことがあるのに、自分とまた付き合ってくれてありがとうと言うジョンファン。
ヘヨンと付き合えて幸せだったと言うジョンファン。
ジョンファンは行ってしまった。

新婚旅行から帰ってきたジュニョン夫婦。
家族のみんなにお土産を渡すユジュ。

ヨンシルはヘヨンがずっと暗い顔をしているので怒る。
ヘヨンは気を付けると言いながらまた泣き出してしまった。
かわいそうに

ヘヨンを心配するハンスたち。
時間が解決するしかないと言うハンス。

ハンスはジュンヒとミヨンとユジュは同じ会社だから一緒に出勤すればいいと言うが、ジュンヒは自分とミヨンは他に寄るところがあると言う。
ミヨンはジュンヒに、気をつかってくれてありがとうと言うが、ジュンヒは自分の車に他人を乗せたくないだけだと言う。

ジョンファンはベトナム勤務の申請書を書き始めた。
父のギュテクが訪ねてきた。
いつまで家に帰らないのだと聞くギュテク。
家に帰ってお母さんを説得しないといつまでも彼女とは結婚できないと言うギュテク。
ヘヨンとは別れたと言うジョンファン。
家に帰ってお母さんの顔を見たら怒りたくなると言うジョンファン。
ベトナムへの勤務を申し出た、ここにいると息をするのも苦しいと言うジョンファン。

家に帰ったギュテクはボクニョに、ジョンファンはヘヨンと別れてベトナムに行くようだと伝える。
ボクニョはベトナムに行くと言うと自分が結婚を許すと思って芝居しているのだと言う。
騙されないと言うボクニョ。
この女本当に最悪!!!

ヘヨンは友達に結婚して良かったかと聞く。
いいところの方が多いと言う友達。
子育ても楽しいし、火事も楽しいと言う友達。
年をとって一人だと寂しいから、いったん結婚して駄目だと思ったら離婚すればいいと言う。

ユジュは本部長に呼ばれた。
妊娠していると聞いたが、先に話をしてほしかったと言う。
ユジュは臨月まで仕事して3か月で戻るから問題ないと言う。
この仕事は妊婦には難しいと言う本部長。
大丈夫だと言うユジュに周りの人が気を使うから対処を考えてみると言う本部長。

無職になってしまったヨンシルの弟のために、妻は退職祝いをしてあげた。
驚く祖母に写真館が廃業したのだと説明する妻。
祖母はまだ若いうちに他の仕事に変わればいいと言う。

ジュンヒはアクションシーンの撮影のため柔道のレッスンを受ける。
なかなか上手くできないジュンヒ。
ミヨンが練習相手になる。
ジュンヒの帯を結び直すミヨンにドキドキするジュンヒ。

ミヨンは一瞬でジュンヒを投げ飛ばしてしまった。
かっこいい!

ラヨンに告白したのに答えてもらえなかったチョルスは振られたようだと酒を飲む。
チョルスはラヨンに、告白したのに返事をしてくれないのはどうしてだと電話をする。
ラヨンは本気で自分のことが好きなんだと知り喜ぶ。

ミヨンはジュンヒにお父さんを避けているのは憎いからかと聞く。
みんなといるときは普通だけれど2人きりの時は恨んでいるように見えると言うミヨン。
ジュンヒは結婚式の時みんなが幸せそうに見えて、そんな時はひねくれた気持ちになると言う。
35年間幸せだったから俺の事は眼中になかったのかと思うと言うジュンヒ。

ミヨンは自分がジュンヒだったら同じ気持ちだろうと言う。
お父さんに正直に恨めしいと話せばいいと言うミヨン。
話してみて、許せるか許せないかわからないけれどそれでも結論が出るはずだと言う。
わかったからもういけと言うジュンヒ。

翌日ジュンヒはハンスに今夜酒を飲もうと誘う。

ジュンヒは柔道の練習に来たが、今は主役のソンジュンがやっているから駄目だと言われた。
今日は控室で待っていてくれと言われた。
待っている間甘いものをかけて勝負するジュンヒとミヨン。
仲良しですね~

ボクニョはジョンファンに電話をするが番号が使われていないと言う。
ジョンファンの会社にやってきたボクニョ。
ボクニョは同僚からジョンファンは仕事の引き継ぎをして休暇に入ったと言う。
来月からベトナムに行くと聞いたボクニョ。

ボクニョはギュテクにジョンファンは本当にベトナムに行くようだと話すが、そこまで追い込んだのはお前だと言う。
そこに不動産屋からジョンファンの住んでいたマンションが売れたと電話がかかってきた。
不動産屋はジョンファンから依頼されて売れたお金はボクニョの口座に振り込んでくれと言われたと言う。
ボクニョは、ジョンファンは自分とは縁を切るつもりだと言う。

そのとき、テレビで30代の男性が交通事故で病院に運ばれたと言うニュースが流れた。
ジョンファンの車と同じだったのでボクニョとギュテクは急いで病院にかけつける。
さいわいジョンファンではなかったが、その場に泣き崩れるボクニョ。

ジュンヒはハンスと飲むために酒を買ってきた。
ハンスはおつまみを作っていた。
ハイペースで酒を飲むジュンヒ。
酔いが回ったところでジュンヒはハンスに話し始めた。

結婚式の日はとても幸せそうだったけれど自分のことは眼中になかったのかと聞く。
なぜ自分に会いに来なかったのかと言うジュンヒ。
お母さんと別れるとき俺が生まれることを知っていたのだろうと言うジュンヒ。
アメリカで生まれた子供は気にならないのか、少しも心配ではなかったのかと言うジュンヒ。

ジュンヒは、最初は貧乏なうえに息子の誕生前に追い出されたお父さんが可哀想だと思っていたが、母さんを憎んでも自分には会いに来てくれるだろうと思っていたと言う。
誕生日や学校の入学式、クリスマスなど会いにきてくれるのではないかとずっと待っていたと言うジュンヒ。
TT泣!

ハンスはすまないと謝る。
自分が悪かったと涙と流すハンス。
ジュンヒは韓国に来てから10年、絶対に会わないと思ってわざと捜さなかったと言う。
ハンスが泣いているのを見て泣く資格があるのかと言うジュンヒ。
ジュンヒは今までの分まで父親の役割をやってくれと言う。

ジュンヒは毎朝起こして、自分が帰るまで寝ないで、1日1回はメールをして、野球を見に行ったり、キャンプに行ったり、子供のころにできなかったことをすべてやってくれと言う。
ジュンヒも泣いていた。

酔いつぶれたジュンヒを屋根裏部屋に担ぎ込むハンス。
寝てしまったジュンヒの顔を見て声を殺して泣くハンス。
TT泣!泣!泣!

翌朝ハンスの家にボクニョがやってきた。
ドアを開けるヘヨン。

【24話】

ヘヨンに話があると言うボクニョ。
ヨンシルも出てきた。
ウチの娘に何を話すのかと言うヨンシル。
ここで話せないなら帰れと言うヨンシル。
ボクニョはヘヨンと話をさせてくれと頭を下げる。

ボクニョはヘヨンにジョンファンと連絡を取っているだろうと聞く。
お望み通りジョンファンとは別れたと言うヘヨン。
ジョンファンが電話番号も変えていなくなったと言うボクニョ。
ベトナムへの転勤移動も出していると泣きながら話すボクニョ。
息子の行きそうなところを教えてほしいと言うボクニョ。

ボクニョはヘランに8年前のことも謝る。
ヘランは捜してみると言う。

ヘヨンはジョンファンの仕事先に来た。
ヨンジが私だったらジョンファンにこんなことはさせないと言う。
それだけ私の事が好きだってことだと言うヘヨン。

ジュンヒのためにパスタを作り、起こしに行くハンス。
ハンスは二日酔いに効く蜂蜜水を持ってきた。
朝からパスタと驚く家族。
ジュンヒにはバニラアイスも添えて出すハンス。
ジュンヒが喜んでいると、なんだかミヨンは嬉しそうですね

ヘヨンは自分を振ったくせになんで姿を消したのかと考える。
ヘヨンはジョンファンが、8年前にヘヨンに振られた時に毎日釣りばかりしていたと言っていたのを思い出した。

ジュンヒの演技が下手でなせいで撮影がはかどらなく、スタッフたちは今夜も徹夜になるかもと話をしている。
ジュンヒは演技の前に緊張している。
そこにハンスからジュンヒを心配するメールが来た。
そのメールを呼んで感情が入ったジュンヒ。

演技が始まった。
ジュンヒの演技は完璧で、一回でオッケーになった。
監督に褒められるジュンヒ。

1人になったジュンヒはうれし泣きをする。
ミヨンもジュンヒが成功したので心から喜んでいる。

ハンスは本当のハンスの半分燃えてしまったパスポートを見ている。
ヨンシルはなんでそんなものを見ているのかと聞く。
ハンスは本当のことをジュンヒに話して、お前のお父さんはお前を捨てたのではないと話してあげたいと思ったと言う。
ジュンヒはずっと父親を待っていたのだと言うハンス。
ハンスはジュンヒからなぜ会いに来てくれなかったのだと言われて謝るこしかできなかったと言う。
自分のやってきたことが他の人を不幸にするとは思わなかったと言う。
ジュンヒに申し訳なくてまともに顔を見ることができないと言うハンス。
嫌がるあなたを説得したのは私だと言うヨンシル。
ハンスという名前で生きることを決めたのは俺だと言うハンス。

昔…

ユンソクは建築現場で働いていたが、働いた分のお金をもらえず困っていた。
母の入院費が払えず、病人の母親は退院させられてしまった。
病院で看護師をしていたヨンシルはユンソクの家を訪ね、ユンソクの母の薬を持ってきた。
ユンソクは、自分は前科者だからここにはもう来るなと言う。
ヨンシルはユンソクにみかんを渡し、また来ると言う。

ユンソクの働いている建築現場でお金がなくなった。
現場監督に疑われたユンソクは警察に連れてかれた。
警官はユウソクの前科を知り、そのまま留置場に入れられてしまった。
その間に母親は亡くなってしまったのだった。

警察から釈放されたユンソクは母親の遺影の前で泣き崩れる。
ひどい話ですね~

ラヨンはチョルスに会うために念入りに化粧をする。
出勤したラヨンを昼食に誘うチョルス。
なぜ私を誘うのか聞くラヨン。
告白したから返事を聞きたいと言うチョルス。

ラヨンはいつから私のことが好きだったのか聞く。
いつの間にか好きになっていたと答えるチョルス。
どこが好きか聞くラヨンに全部好きだと答えるチョルス。
ラヨンはチョルスに私も好きだと言う。
喜ぶチョルス。

チョルスは一度も恋愛をしたことがないと言う。
サッカーより好きになったものが一度もないと言う。
ラヨンはサッカーより私の事が好きなのかと聞く。
そうだと言うチョルスの言葉に喜ぶラヨン。
見ているこちらが照れてしまいます

主役のソンジュンと仲良く話をするミヨン。
それが気に入らないジュンヒ。

帰りの車の中でジュンヒは誰にでも笑いかけると誤解されるから軽薄なことはするなと言う。
何のことかわからないと言うミヨン。
ジュンヒはとにかく気をつけろと言う。
完全に焼きもちですね

ミヨンはジュンヒがなぜイライラしているのか理解できないとつぶやく。
そこにジュンヒから呼び出しのメールが来た。

ジュンヒはミヨンにビールを渡し謝る。
撮影のせいでナーバスになっていたと言うジュンヒ。
ジュンヒは柔道を辞めた時に辛かっただろうと聞く。
ずっと柔道だけをやってきたから、出来なくなった時にこれから何をしたらいいのかわからなかったと言うミヨン。
肩を痛めた時の後遺症はあるのかと聞くジュンヒに、ミヨンは雨の日は少し痛むくらいと、重い物は持てないくらいだと答える。
もう一つあるけれどそれは言えないと言うミヨン。
なんだろう。気になります

インターンだけど仕事が楽しいと言うミヨンの言葉を聞いたヘヨンは結婚にもインターン期間があったらいいのにと考える。
翌日、朝早くから車で出かけるヘヨン。
釣りをしているジョンファンを見つけた。
まったく釣れずに諦めるジョンファン。

ジョンファンはヘヨンが立っているのを気付いた。
ヘヨンはジョンファンに電話番号まで変えるのは反則だと言う。
ジョンファンはお前の顔を平気で見られるようになるには時間が必要だと言う。
どれくらいかと聞くヘヨンに今回も8年くらいとジョンファン。
ヘヨンはジョンファンのいない未来は考えられないと言う。
ヘヨンは結婚しようと言う。
ただし1年間だけと付け加える。

22~24話感想

ヘヨンはジョンファンのことを自分が思っている以上に好きなのですね。あんなに泣くヘヨンには驚きました。ジョンファンもヘヨンと別れるなら韓国に住む自信がないとベトナムに行こうとしましたが、2人の愛情はかなり深いようです。
ジュンヒはミヨンに完全に惹かれ始めていますね。お洒落をしたミヨンに一目惚れをしたようです。とってもかわいかったですもんね。
可哀想ですがユジュだけ顔が残念です。3姉妹には勝てませんよ。








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