お願い、ママ-あらすじ-28話-29話-30話-感想付きネタバレありで!

韓国ドラマ-お願い、ママ-あらすじ-28話-29話-30話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

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弾けんばかりの笑顔が魅力的、アメリカグアム育ちの溌剌とした彼女の名はユジン。
長身で爽やかな笑顔のイ・サンウ共演。
娘(役ユジン)と母(役コ・ドゥシム)は犬猿の仲。愛憎劇を交えながら視聴者の共感を呼ぶホームドラマです!!





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クルミットです♪
フンジェの彼女はジネだと知ってしまうヨンソン代表。
秘書としては可愛がっていたけれど、息子の彼女となると別のようです。
その上顧問弁護士として決まったヒョンギュはジネの兄・・・複雑なヨンソンの気持ちはどうなるのでしょうか。
【お願い、ママ】(ネタバレあり)
第28話「受け入れられない」
ヘジュが裁判所へと向かったのを確認して男がヒョンギュの事務所にやって来る。
彼の名はキム・グァンニョル、病院の法律顧問になってほしいと言う。
この男・・・ヘジュの家の前でいた怪しい男のようですが・・・
サンヒョクは電話で元気のなかったジネの会社にやって来て、花束を渡す。
それを目撃するヨンソン代表。
とっても気まずいジネです・・・ホントに間が悪かった( ;∀;)
サンヒョクにはっきりと言う。「自分にはフンジェしかいない、花束も受け取れない」と。
ヒョンスンとチェリは二人の逢瀬を楽しんでいる。
そこに父チョルンから早く帰るようにと電話が。
チョルンもチェリの様子を少々疑っている様子。
ヒョンギュはジネに顧問弁護士の話が保留になったことを話す。
「フンジェには優しくしろ」と言うヒョンギュの言葉に、「自分の力で生きていく」と言うジネだった。
フンジェは冬物の衣装を取りに実家へ帰って来る。
ジネをフンジェの彼女として受け入れることが出来ないヨンソンの、かたくなな態度にフンジェも頭を抱える。
コンビニのバイト中、ドンチュルはメーテルと言う女性とメールの交換。
甥っ子の二股の話をされる。
世間て狭いものですね・・・メーテルさんがヨンソンの妹ナンスクだなんて!!甥っ子がジネの彼氏フンジェだなんて(≧∇≦)もちろん父さん知りません
ヨンソン代表の態度があからさまに冷たくなったことでジネも悩んでいる。
どうしても息子の彼女として受け入れられないようですね( ;∀;)
チェリは今日一日大学で作業をするから運転手はいらないと言う。
そしてやって来たのは惣菜店、サノクの点数稼ぎに手伝いに来たと言うチェリ。
サノクに追い返されそうになるが、そこへユジャがやって来る。
オープンするチキン店の片づけに来たようだ。
サノクはチェリをユジャに預け、チキン店の掃除をさせることに。
ドンチュルは自分が代わってやりたいと遠くから見守る・・・。
第29話「突然の訪問者」
ヒョンギュにキム・グァンニョルから電話が。
ヘジュを事務所から出て行かすために、誰もいない方がいいと言うグァンニョル。
ヒョンギュはヘジュに買い物を頼む。
買い物から帰ってきたヘジュはグァンニョルのつける珍しい香水?の匂い感じるが・・・
チェリはユジャの店でこき使われてお腹が空いてたまらない。
優しいドンチュルはチェリにビビンバを作って食べさせる。
ヒョンギュはヘジュと少し連絡が取れないと心配でたまらない様子。
ヘジュの家を訪れると、近所の人から「ご主人が暗証番号を忘れたと言っていた」と聞くヒョンギュ。
ヘジュを付け回す、そうあの男は・・・サンの父親の様です!
残業するジネは、フンジェに会いたくてたまらない様子。
そこにフンジェがやって来てジネを連れ出す。
一部始終をヨンソンは目にする。
ジネは心では会いたいと思っていたが、代表の気持ちを考えフンジェを突き放す。
わが息子フンジェの寂しそうな姿を見て、ヨンソンはもどかしい情けない気持ちでしょうか
サノクの惣菜店にやって来たのはヨンソン代表。
「息子の住む家を見に来た」と。フンジェの母だと知り仰天のサノクとドンチュルだった。
フンジェが「母親は田舎で農業をしている」と話ていたので代表が母親だと知りびっくりしていると言うサノク。
フンジェがジネの家の修理をしたりと手先が器用だとほめる二人の話を聞くヨンソン。
息子はここに下働きに来たのかと憤りを感じているようです
ジネがヨンソン代表に仕事の件で催促すると、冷たく言い放つヨンソン、「私の事を甘く見すぎていないか」と。
サノクに一本の電話、チェリから惣菜の値段を聞かれる。
帰らず惣菜店の手伝いをしているチェリだった。
第30話「これが僕の気持ち」
チェリは惣菜店の店番をして、惣菜をほぼ売りつくしていたのは良いが買った総菜より高いおまけをつけて売りさばいたようだった。
おまけにネギの処理も無茶苦茶・・・唖然とするサノクだった。
ヨンソンはフンジェを家に呼ぶ。
ジネの両親も二人の交際を知っていたと言うヨンソン。
「知らなかったのは自分だけなのか、大切な息子にあんな暮らしをさせられない」と。
「あの家を出なさい」と言うヨンソンに、フンジェは「出るつもりはない」と言い切る。
ナンスクからジネに電話、「フンジェが下宿を出るようジネが協力するべきではないか?」と言われる。
フンジェはヒョンギュから、母ヨンソンの会社の顧問弁護士は断られたことを聞く。
おまけにジネが最近外回りばかりさせられていることも知る。
ジネとフンジェは少し話をしようと散歩に出かける。
フンジェはジネのひねくれたところもすべて好きだと言う。
「お互いの欠点を補いながら生きよう。これからは失望させない、愛している」と言って優しくジネを抱きしめるフンジェ。
今まで会いたくても我慢して来たジネ、「愛してる」とやっと素直になれました(*´∀`*)
出勤したジネは企画課に移動になっていた。
ジネの顔を見たくないヨンソン代表、ヨンソンの気持ちを取り戻したいジネだった。
ヒョンギュはグァンニョルから「テレビ番組に出演するので見てくれ」と言われていたことを思い出し、テレビをつけることに。
ヘジュはテレビを見て凍り付く。
そこに映る男を見て、震えが止まらずしゃがみ込んでしまう。
ヒョンギュはヘジュにいったい何があったのかと心配するが・・・。
ヒョンスンはチェリが過労で寝込んでいると言うのでおかゆを作ることに。
チョルンの夕飯も作り、朝食も作ると言う。
客間で寝ようとしたところにチェリがやって来て自分の部屋へとヒョンスンを誘う。
チェリの部屋で寝てしまったヒョンスン。
朝が来てチョルンがチェリの部屋へやって来ると・・・そこにはヒョンスンが!!
チョルンはヒョンスンに「チェリといつから付き合っているのか!」と問い詰める・・・。
第28話から第30話の感想
ヨンソン代表は手のひらを返したかのように、ジネに冷たく接してきます。
秘書としては大好きだったジネ、これが自分の息子の相手となると、どうも感情が複雑になるようですね。
ジネとフンジェは仲直りをし、ずっと離れないことを誓い合いましたね。
母サノクは代表の息子だと知り、なんだかフンジェに対して優しくなりました。
ヒョンギュはヘジュの事がいつも心配。
ヘジュを付け回すのは、サンの父親グァンニョル。
現役の医者のようですが・・・執拗に追い回すところは怖いです。
ヒョンスンもまたいろいろありました。チェリと付き合っていることがチョルンにばれてしまいます。
可愛いたった一人の娘チェリの事になると、ドンチュルもまたなかなか寛大にはなれないようですが・・・。
みんなが幸せになれる方法はないものかと欲張りたくなってしまいますね。








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