また初恋-あらすじ-52話-53話-54話-最終回までネタバレありで詳しく!

韓国ドラマ-また初恋-あらすじ-52話-53話-54話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。





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クルミットです♪
ドユンの母がハジンの母のドナーだということ、少年がガオンではないこと、ヘリンの血液型が違うこと、ハジンの子供が生きていること。
てんこもりに重ねた嘘が爆発した結果がこうなってしまったのかなとも思えます。
物語も半分過ぎそろそろハジンの反撃に期待しています。
それではまたお付き合いよろしくお願いします。

【また初恋】ネタバレあり

「第52話」

ハジンの母が家を留守にした時にハジンの子がいなくなり、盗んだ人が子供を育てているとハジンの母は願うことしかできなかったのだ。
しかもハジンは何故か病院に運ばれ記憶を失い妊娠出産も忘れ、本来ならば何年かかろうと赤ん坊を捜すべきだったが、ハジンを助けるのが優先だったと母は言う。

難しい選択だったんだね。

ハジンの母はハジンが事実を知ったら一生笑えなくなってしまうと思い、ハジンに黙っていたのだった。
ハジンの母はわがままに見えてもハジンのことをちゃんと考えていた。

ミニは店にまで押しかけてきたハジンをそんなことで来たのかと嘲笑い、話したのは自分ではなく姑だとハジンに言うが、ハジンは毒ハジンの母は家にいたハジンの子が盗まれ、盗まれた子供がどこかで生きていると願っていることしかで出来なかったのだ。
を含んだ言葉で母に言ったのはミニだと言うと、ミニは自分だと認める。

しかし、ミニはハジンが誰のために偽装結婚したのかを話しただけだと開き直り、8年前もハジンはドユンと母親のために身を引いたのだから今も何も出来ないと、ミニはハジンを見下す。

ハジンはミニに甘く見ないでと怒り、おかげで何をすればいいかわかったと言い、話したことを後悔すると言い残して店を去る。
ミニは生意気に脅迫までしてと怒るが…。

ミニの店を出たハジンは記者に電話をしてインタビューを受けること了承し、真実を語りたいと告げる。

未だ墓にハジンの母と墓にいる大家は隠し通せることではないと言い、大きな秘密があってつらかっただろうと母を慰める。
亡くなった大家の妻もガンを患っていたことを当時大きな建設の仕事をしていた大家に秘密にし、大家は妻に治療をしてやれなかったことが心に残っていた。

大家は妻とハジンの母を比べ、ハジンの為に黙っていたのだろうがハジンは知っても耐えれると励ます。
大家はなかなか苦労人なんだねー。

ジョンウと妹がハジンの母を迎えに来て家に連れて帰る。
ハジンは家に帰宅すると母に話があると母と母の部屋に行き、私に腹が立ったなら私を追い出せばいいと母に怒り、ミニに言われたことは全部忘れてと頼む。

母は自分のせいで偽装結婚をしたのかとハジンに聞き、ハジンはミニの罠に気づかなかった自分が愚かだったのであって母のせいじゃないと、親子は抱き合って涙する。

ハジンはジョンウと並んで歩き、母を捜してくれた礼をジョンウに言うと、ジョンウは茶目っ気たっぷりにごちそうにありつけたと笑顔を見せる。
ハジンが他人事なのに感謝していると言えば、ジョンウはハジンの母も妹も韓国で初めて接した人だから家族のようだと言い、ハジンのことは家族じゃなく他人だというジョンウにハジンは微笑む。

家族だったら結婚できないものね。

ハジンが代表室に行きドユンに書類を渡すと、ドユンはプレゼンの後に現地へ行くので急ぐようにとハジンに指示する。
ハジンは了承し、2人に間が合った後、ドユンはハジンの母は大丈夫かと尋ね、ハジンは母が無事に帰って来て落ち着いたことを伝え、昨日ドユンに怒ったことを謝る。

ドユンは自分の母親が原因なのだから怒るのは当然だとし、ハジンはドユンの母親本人とドユンの仲を心配し、過ぎたことだから忘れることにしたとドユンに伝えると、ドユンはハジンに出て行けと命令する。

ドユンは礼をして出て行くハジンの姿をただ見つめていた。
ドユンの心中はいかに?

ハジンは代表室を出た後、エレベーター前で会長と鉢合わし、会長はハジンを見るとまだ辞めてないのかと驚くが、ハジンは弁当事業の責任者として必要とされ残ったと会長に宣言する。

会長はハジンの件で代表室に乗り込み、契約が切れたら追い出すと代表の座を懸けて約束したではないかとドユンを責める。
ドユンは何度も自分の約束を破った会長の約束を守るほど自分もバカじゃないと会長に反論し、会長はドユンの後ろ盾だった株主も半分は背を向けたのだから代表職を剥奪出来ると怒りドユンを脅す。

しかし、ドユンは現在市場も注目する大型プロジェクトを進めてるのに追い出せるわけがないと踏み、会議があると会長を置いて代表室から出て行く。
これには会長もびっくり。

ハジンの母は大家に電話してドユンの母親の電話番号を聞く。

ミニは自分の店を宣伝してくれたお礼だと心良く取材に応じていると、化粧も服装もきちんとしたハジンが現れミニと一緒に取材を受けるというので、ミニは聞いてないと動揺する。
ハジンは私が言ったに忘れたのかとすまし、世間は有名人の言葉に耳を傾けるとミニに言うと、記者は確かにハジンは話題の料理法で主婦に人気があると合いの手を入れる。

ハジンは何を話そうかとずっと悩んでいたと記者に話し、過去と現在の何を話せばいいのかと間接的にミニを脅し、こうして有名になれたのはミニのおかげで私達の縁を話したいと述べるので、ミニは少し2人で話をさせて欲しいとハジンを連れ出す。

ミニはハジンに記者の前で何を話すつもりなのか怒るが、ハジンはミニが興奮していることを嘲笑い、記者を呼んで人を追い込むことは自分にも出来、自分が何も言わなくて耳打ちをするだけでいいとミニに迫る。

ハジンは自分が何も出来ないと思って家族に手を出したら手段を選ばずに報復するとミニに警告する。
ハジンが強くなってほんとによかった。

妹は休憩室で休憩中のテユンに電話し家に客が来ることを話すとテユンも家に行きたいと言い出し、妹は近々姉にテユンを正式に紹介すると約束する。
テユンは自販機のジュースを買いにきたハジンを見かけコネを使って絶対辞めないムカつく女がいると妹にこぼすと、妹は姉とは大違いだと呆れる。

近々会うみたいだけど…どうなることやら。

ハジンの母はドユンの母親マルスンを家に呼び出し、まだ話すことがあるのではないかとマルスンに聞くが、マルスンは自分はないと言いハジンの母ミエがまだ自分を家政婦だと思っているのかと憤る。

ミエはマルスンは命の恩人だと言い、マルスンが欲しいと言うなら目でも心臓でもあげるからハジンを放おってくれないかと終始穏やかな口調でマルスンに頼む。
ミエはマルスンは優しい人だからハジンを引き離すだけでなく自分を助けたかったのではないかと言うが、マルスンは否定しハジンを引き離すためなら自分の心臓も差し出せたと怒る。

ドユン母はドユンのためならなんでもやりそうだわ。

ミエはマルスンに奥様とすがりつき借りを作ったのは自分だからハジンを巻き込まないでと頼むが、マルスンはミエを振り払い自分にとってハジンは今も昔も息子の前途を絶とうとする厄病神だと家を出て行く。

妹はマルスンの後を追いかけ、厄病神はあなただとマルスンに言い、いくら息子を出世させたくても他人の子供を育てさせるのかと憤る。
マルスンは他人の子供って誰の話なの?と足を止め、妹はマルスンが知らないことを知り他人の話とこんがらがり勘違いしたとマルスンに礼をし家に慌てて戻る。

妹のおかげで話が進むなー!

会長は自社のフランチャイズのレストランに訪れ社員達に労いの言葉をかけ、昼食をとることを決め食事をしながらうまいものを食ってたら理事長を思い出したと理事長に電話する。
会長なんでそんな電話したんだよ。

ミニと一緒にいた理事長は知れば知るほど会長は軽薄だと嫌悪を現し、ミニにドユンが進めている企画書を渡し、ドユンがかなり力をいれているみたいだが聞いていないかと尋ねるが、ミニは姑とケンカしてドユンが家に戻ってこないことを伝える。

理事長はドユン達親子のケンカを面白がり、ドユンの企画は成功の可能性が高いから投資するように命じるが、ミニは弁当の海外販売の責任者がハジンだと知ると顔色を変え、絶対に企画を成功させないと怒り、部下にLKに行ってある物を持ってきてと命じる。

ミニの部下の名前がナム・ギヒョンなのだけどナム室長と関係があるのかな。

ハジンは開発室でスマホの動画機能を使ってプレゼンの練習をしていると、チーム長がえらい方はずでに出発したと社員達を急かし、一同は慌てて開発室を出る。

ミニの部下は誰もいない開発室に忍び込み、ハジンのPCから企画のデータを盗むが、ハジンが忘れていった録画中のスマホが一部始終を録画していた。
帽子はわかるんだけど黒いマスクでスパイって目立たないのかしらね。

ハジンは無事にプレゼンを終え、開発部一同も手応えを感じ喜び合っていた。
ドユンはハジンに労いの言葉をかけ、ハジンが再契約してくれたことに感謝する。

ジョンウは2人の中にありがとうございますと割って入り、ハジンが持っていた重そうな書類を全て持ち、ドユンが気遣うのを見ると本当に大切な企画なんですねとドユンに話しかける。

ハジンはジョンウが急に現れたことに驚き、ドユンも監査部は暇なのかと嫌味を言うが、ジョンウは忙しくて死にそうだけどこれは外せないとハジンを連れ出し、祝賀パーティでもする?とハジンの家でのパーティを提案する。

ジョンウの嫌味のない強引さは魅力的!

ドユンはハジンとジョンウの姿をただ黙って見つめていた。
ドユンはつらい立場だよね。

母はハジンにハジンの子供のことを話そうと妹に遅く帰ってくるように電話し、ハジンが帰って来るとハジンに言えなかったことがあると打ち明けようとするが、ジョンウが母に見舞いの花束を持って現れ、母は言うタイミングを失う。
このまま言うのは後回しになるのかな。

ミニは夫を助けたいと自分がバイヤー会議を取り仕切る提案をドユンにするが、ドユンはミニが何を考えているのか理解出来なかった。
ミニは自分もLKの株主であり、義母の使いといえどハジンの前夫に会ったの自分が悪く、代表職を奪おうとしたお詫びのつもりだと言う。

ドユンはなぜ了承したのか。

マルスンはヘリンの髪をブラシで梳かしヘリンの髪の毛を手に入れ、ドユンの歯ブラシを持ち出すが、ミニに見つかりドユンの歯ブラシを交換したとごまかす。
ドユンの母もついに動きだしたね。

ミニは早くドユンと仲直りして下さいとマルスンに強い口調で言い、マルスンはミニに私が悪いのかとつっかかり、自分が腎臓移植を決める前にミニは手術の準備を進めていたと言及する。

ミニは本人が決める前に準備なんか出来ないと否定するが、マルスンはミニは人を扱うのが上手だから自分が手術に応じるのを知っていたのだと言うと、ミニは自分のせいにする気かと文句を言う。

しかし、マルスンはミニにそんな顔をしないでと私はどっちでもいいと自室に行ってしまう。
ドユンの母はどう動くのか…。

ナムは問題が生じたとドユンの元へ駆けつけ、他社が国内で販売する弁当が当社のレシピと同じだと報告し、ドユンは開発部に監査をいれ情報は漏らさず会長にも知らせるなと命じる。

ナムの元にバイヤー会議に出席するバイヤーが到着したと連絡がありドユンは驚く。

ミニは海外のバイヤーを引き連れ、自分がお連れするので役員も会長も代表全員に参加していただきたいと会長に電話する。
会長はすぐに行くと応じるが、ミニがドユンに協力するのを訝しむ。
ミニには裏があるのに決まってるじゃないですか。

開発室にも他社が同じレシピで弁当を販売し、すでにチェーン店にもレシピが広まっていると話題になり、ハジンは同じレシピなんてあり得ないと困惑するが、流出元が以前ハジンが作ったパインソースのサム食品のことから、チーム長にハジンがサム食品と親しいのではないかと疑われる。

流出するにしてもそんなわかりやすい会社にするかしらね。

バイヤー会議には多数の人が集まり、ミニと会長は目配せし合う。
ミニはハジンが警告したような警告なんかしないと微笑みを浮かべていた。

「第53話」

開発部一同はサム食品の弁当を食べ、レシピだけではなく弁当のコンセプトも容器も企画書のままだと驚き、企画書が流出したのではないかとの疑問は拭えなかった。

ドユンは会議は予定だとミニに電話するが、ミニはバイヤーの都合に合わせたのでドユンは午後に来て担当者から説明を聞いてと言うので、ドユンはミニに引き伸ばしてくれと頼む。
しかし、ミニは電話を切ってしまいイヤよと答える。

ハジンは休憩室でサム食品の部長に電話をかけ、なぜLKと同じ弁当を販売したのか尋ね、盗用するなんて道理に反することで誰にもらったのかと責めるが、サム食品の部長は電話を切ってしまう。

ハジンは後悔すると言うが秘策はあるのか!?

若い男性の同僚がハジンの元に駆けつけ、午後にはサム食品が弁当を公開することになったからハジンが今すぐ会議室で会長や役員の前で説明することになったと伝える。

開発室ではチーム長が女性社員にハジンの悪口を言い、自分は関係なく会長や役員のいる場所には行かないと公言していると、ジョンウが面白そうな話をしていると現れてチーム長を捕まえ、ハジンがどこに行ったのか尋ねる。

ハジンは役員達の前で弁当企画の担当者として事業の展望について説明していると、ミニがスマホの画面の記事を掲げ、サム食品が当社と同じレシピの弁当を販売することについて説明しろとハジンに迫る。

ドユンは会議室に到着するが入ろうとはせず、後から来たジョンウがドユンに入らないのかと問い、ジョンウが1人で入ろうとするとドユンはジョンウの胸ぐらを掴み、大勢の前で出過ぎたマネをしたら責任をとらせられるのはハジンだと怒り、ジョンウを開放する。

ドユンはジョンウに会社には規則があり、規則通りに処理をするから手を出すなと怒るが、ジョンウはドユンがハジンを巻き込んだことに怒り、大事な人を傷つける感情は断ち切るべきであり、これ以上引きずるなとドユンに怒鳴る。

大人の男性の対決、私は結構好きな場面です。

サム食品が先に販売すると聞くと会長もどういうことだと騒ぎ、ミニはここまで同じ情報だと情報流出か、うちがサムの企画を盗んだかのどちらかであり、この企画は終わったのだからバイヤーに謝罪してとハジンに言い、内部監査を行って責任者を処罰すべきだとミニは会長に進言する。

ハジンは流出していないと反論し、ミニは責任を取れるのかとにやつくが、ハジンの同僚が配り歩くソースの特許証を見てミニは顔色を変える。
ハジンはソース製造法の発明特許証があるのだから他社では使うことは出来なく、サムを特許侵害で提訴してでも権利を死守し、ソースの味は絶対に盗めないと断言し、ハジンとミニは睨み合う。

無事に会議を終えたハジンにドユンは大丈夫かと声を掛けるが、ハジンはこれぐらい耐えられるから心配しないで下さいとドユンに礼をして去ると、ドユンは微笑む。
ドユンは見守る愛にシフトしてしまったのだろうか。

ミニは企みが失敗に終わり怒って事務所に戻ると、うんざりだと企画書をビリビリに破き、なぜハジンが会社にしがみつき自分の邪魔をするのだと怒りが止まらない。
ミニは部下に企画の件は失敗だと告げ、サム食品に企画を渡す時にヘマはしなかったかと尋ねると、部下は直接会っていないのでサムの部長はこちら側の正体は知らないことを告げる。

ミニは私達の仕業だとばれなければいいと安心し、犯人が捕まらなければドユンかハジンが責任を取ることになるとほくそ笑むが…。
ハジンのスマホにばっちり録画されてるんだよね。

ハジンの母はジョンウを屋台に誘い、ハジンのことをどう思っているのかジョンウに聞くと、ジョンウは好きですと即答する。
ハジンのことが大好きだと言うジョンウに母はハジンが離婚したことや子供を産んだことを話したみたいだけどそれでも好きかとジョンウに問う。

ジョンウは自分も過去を探られたら何も言えないと茶目っ気を出し、母はハジンは色気も愛嬌もなくつまらないのにどこが好きなのかとジョンウに尋ねると、ジョンウはハジンは面白くないがそこが好きであり素直だから好きだと答え、母は心から感謝しているとジョンウの手を握りハジンに優しくやってね、この恩は忘れないと言うとジョンウは頷く。

もうここまで来るとジョンウ優勢だし、応援したくなるなぁ。

ジョンウの部屋で女社長が少年に何て呼べばいいのか尋ねると、少年はガオンがいいと答え、女社長は少年にチャン代表の連絡先を聞くが少年が答えないので自分で調べられるから言わなくてもいいと微笑む。

少年は女社長にハジンは来ないのかと尋ね、忙しくてハジンは来れないと伝えると少年がしょぼくれるので女社長がハジンに会いに一緒に行くかと誘うと、少年はハジンが会いに来るまで行かないと答え、女社長は強情な子だと呆れる。
やっぱり頑固なところは似てるよね。

ハジンと妹は部屋で少年の衣服を見つけ、少年が愛しいと寂しがる。

会長はドユンを会長室に呼び出し、バイヤーの前で醜態を晒し恥をかかされたと怒るが、ドユンはバイヤー会議の日程表を会長に渡し、バイヤーとは有効的で進行状況も円滑だと言うと、会長はメニュー開発2チームに監査をすぐ入れろと怒る。

しかし、ドユンがすでに監査をいれていると言うのを同席している愛人が聞くと、愛人はドユンにハジンもいるんでしょ?浮気して家を出たのかと問い、ドユンは愛人を睨みつけて会長に犯人は必ず捕まえると宣言し、恥をかきたくなければ愛人を会社に連れてくるなと怒る。

愛人はセカンド扱いするドユンに怒り、会長は崖っぷちにいるのにわからないのかと去ったドユンに不思議がると、愛人は崖っぷちにいるのは自分だと会長に怒り、テユンが結婚する前に会長の籍に入りたいと懇願するが、会長は自分も籍に入れてやりたいがマルスンが死んでも離婚しないと言うから仕方ないと諦めているのを愛人はどうすればいいのよと悔しがる。

ザ・お家騒動な感じですね。

開発室に監査が入りオフィスのものが押収され、ジョンウはハジンに情報流出者に心当たりはないかと聞くが、ハジンは心当たりが全くない。
ジョンウはハジンに転職をすすめるが、ハジンはここがやっと取り戻した自分の場所だから逃げたくないとジョンウに告げると、ジョンウはドユンのためではないかとハジンに問う。

しかし、ジョンウはハジンはよく頑張っている、今のままでいいとハジンに答えを求めなかった。
ジョンウは大人だなー。

ドユンは監査室で仕事しているジョンウに監査チームの報告書を投げ渡し、メニュー開発部全体を調べろとは言ってないと注意するが、ジョンウは代表とは関係なく調べるのが仕事だと言い返し、犯人を捕まえられなければ誰かに罪を着せてでも責任をとらなければいけないとドユンに忠告する。

ドユンは自分はそんなことはしないと言うが、ジョンウは自分はずっとこうしてきたし会長の指示だと言うと、ドユンは驚く。
会長の命令にはドユンも逆らえない?

総長はミニから企画の情報流出をしたのはミニだと聞かされ驚く。
ミニは企画書の責任者がハジンで2人同時に始末出来ると思ったが失敗し、ハジンが成功するなんて絶対にイヤだと頑なな態度を総長に見せる。

総長はミニがドユンの首が飛ぶのを承知で流出させ会社を危機に追い込ませている行為に呆れ、妻である理事長のヨンスクにミニの行動をこのまま隠し続けていいものかと悩む。
妻と娘の間に挟まれて大変だね。

ハジンは開発室で流出させた犯人はミニではないかと考えるが、ドユンの地位を危うくし危険にすることはないと考え直し、本当に産業スパイの仕業なのかと考える。

ハジンが帰り支度をしてエレベータ前に行くと偶然にもドユンと鉢合わせし、ハジンはずっと仕事続きのドユンの体調や代表辞任に追い込まれてるという噂のことを伺う。
ドユンは噂に笑い、今まで楽だったことはないとハジンの方を見てハジンは大丈夫なのかと聞き、今回のことで検察も動くこともありえ他社に行けばよかったと後悔してないかと再度問う。

この場のドユンの演技がすごくいいです。

ハジンは自分も苦労してここまで来たのだと言うと、エレベーターが到着してハジンはドユンにじゃあねと挨拶して1人で乗り込み、ハジンがまた明日と言うと扉が閉まる。
ドユンは閉まったエレベーターの扉にまた明日と微笑みを浮かべる。
10年の付き合いがなせる大人の会話。この2人はまだ心が通じてるんだろうな。

総長は帰宅し家にばかりいる理事長の身を案じるが、逆に理事長にドユンが進めている仕事をミニが潰そうとしたことを何か知らないのかと総長は問い詰められ驚く。
理事長は夫婦仲が悪いのにバイヤーを連れて来るなんて誰が考えてもおかしいと見抜いていた。

理事長は総長がミニの良き父になろうと努力したことに感謝しているからミニと一緒に自分に隠し事をしても見逃してきたが、知らないと対処出来ないと挙動不審の総長に話してと頼む。

総長はミニがドユンの昔の恋人ハジンに腹を立てていると理事長に教えると、理事長はそんなことでミニが企画を潰そうとしたのかと呆れ、敵はジョンウなのだから感情に流されてる場合ではないと総長を嗜める。
ジョンウがヘリンの父親だと知ったら理事長はどうするのかな?

ドユンの母は病院でドユンとヘリンが親子関係不成立という結果を受け、事実だと受け入れられずにもう一度検査して下さいと懇願し、ヘリンを自分の孫だと確認したいだけだと叫び、錯乱する。
結果はわかっていたけど見ていてドユン母が気の毒すぎる。

ドユンの母はDNA鑑定書を病院から貰ってきて自室にこもり、まだ検査のミスだと結果を信じられずにいるが、間違いでなければドユンとヘリンはどうなるのかと泣き出す。

ドユンはミニを代表室に呼び出し、企画書の流出事件の犯人はミニなのか聞く。
ミニは自分は力になろうとしただけなのに冗談じゃないと腹を立て、ドユンはあのタイミンでミニがバイヤーを連れて来たからでありミニではないことを願って尋ねたと言うが、自分を代表から引きずり下ろしたければ正直に言って欲しいとミニに頼む。

ミニは真性の嘘つきね。

じょうミニは引きずり下ろしたくなければ言ってあげると代表室を出、自分が流出したことはまだドユンは気づいてないと考える。

ドユンの母はヘリンと一言も口を聞かず、帰宅したテユンにヘリンと会長の家に泊まりに行って欲しいと頼む。
愛人は夜遅くに帰宅するらしいけどどうなることやら…。

ミニは帰宅しリビングにいるドユンの母マルスンにただいまと声を掛けるが返事はなく、ドユンが心配なら直接話すようにマルスンに言うが、マルスンは黙ってミニの顔を見ると手に持っていた書類を置いて自室に行ってしまう。

ミニはマルスンの態度に不審を感じて書類を見るとヘリンとドユンのDNA鑑定書を見てぎょっとし、慌てて書類を持って自室に行き、総長にどうすればよいのかと電話で助けを求める。

総長はミニに孫を溺愛していたマルスンが何をするかわからないから早く家を出るように指示し、ミニはバックを持ってこっそりと家を出ようとするが、背後からマルスンに声を掛けられミニは硬直する。

ミニは笑顔で実家に行く用があるとマルスンに取り繕うが、マルスンは何故ミニが親子関係の鑑定書を持って行ったのかと問いかけ、ミニは知らないと嘘をつく。
ミザリーみたいなホラー要素の展開に…。

マルスンは結果を見てミニが盗んで行ったことを責め、ミニは動揺を隠せず、マルスンはミニの態度に腹を立て、検査結果が間違いでおかしい、ヘリンはドユンの娘だと自分に言うべきではないかとミニに迫る。

「第54話」

ドユンの母マルスンはヘリンは自分の孫よねとミニに迫り、結果表を投げつけ汚らわしいことを考えるなと自分に怒るべきだったとマルスンはミニに怒る。
ミニは逃げようとするが、マルスンに捕まり8年もの間みんなを騙してきたと責められ、愛する我が子を見ても胸が痛まなかったのかとマルスンはミニの身体を揺さぶる。

ドユン母の演技すごい!

マルスンはドユンが知ったらどうなるのかとミニを責めるが、ミニはヘリンが他人の子だと知りながらドユンは自分と結婚し、マルスンを騙したのはドユンだから責めないで下さいと逆ギレする。
ミニのゲスっぷりは安定ね。

マルスンはまたミニが嘘をつく気だと笑うが、ミニはドユンに聞いて下さいと逃げるように家を出、マルスンはその場に座り込みだったらドユンはなぜ結婚したのかと泣き崩れる。

ミニは急いで実家に帰り、理事長に話を聞かれないか気にするが外泊の予定を聞きほっとするが、姑は正気を失い完全に気が触れた状態だと総長に報告し、会長と愛人に知られたら殺されるとミニは狼狽する。

総長はまずは話が広がっては困るから姑の口を封じろとミニに指示し、ミニはシラを切るべきだったと動揺して後悔するが、総長は今は姑をなだめるのが先決だとミニを言い含める。

ジョンウは開発チームに怪しい人物が見つからず、再度ハジンに聞く。
ハジン達チームはお互いに探り合っている状態で、ハジンは本当に犯人らしき人物はミニしか思いつかないが、ドユンの妻のことからまた考え直す。

女社長はジョンウが監査室に入ったのは理事長の人脈を絶つためでありハジンのためではないと、ハジンの為に奔走するジョンウを叱る。
ジョンウはハジンのパソコンから企画が流出したのを聞き防犯カメラの映像の確認を頼みながら女社長に犯人を見つけるためだと言い、女社長は自分が危害に及ぶと呆れる。

先輩としては弟分が女に熱を上げてるのは面白くない?

ヘリンはドユンの母マルスンが自分と口を聞いてくれず自分が何かしたのかと困惑する。
ミニはヘリンにおばあさんは疲れてるのだと説明するが、マルスンはミニの存在に気づくとここをどこだと思っているのと形相を変えて怒鳴る。
ヘリンには事実を知って欲しくないけど、無理かなー。

ヘリンはマルスンの態度にショックを受け、ミニはヘリンを家政婦に委ねる。
ミニはドユンの部屋から持ち出した契約結婚の書類をマルスンに渡し、ミニとドユンは契約結婚をした仲であることを一部始終ミニはマルスンに明かす。

マルスンは書類を見ても事実を受け入れられず、ミニは自分は子供の父親が必要で事故後のドユンにも自分が必要であり、何よりも義母がドユンを救うために結婚を望んでいたと言ううと、マルスンは書類のページを激しくめくり上げ熟読する。

ミニは息子に確認すればマルスンが妙なことが出来なくなると信じていた。
ミニは暴挙に走りすぎたのでは…。

マルスンは代表室に乗り込みドユンと会い、ミニが契約結婚をしたと言っているが本当かと契約書を見せ、ミニが嘘を言っているのだとドユンに確認するが、ドユンは事実だと認め、マルスンはショックで倒れそうになりながらもヘリンのことまでは知らないでしょと尋ねる。

ドユンはマルスンがヘリンのことまで知ってしまったことに驚きながらもマルスンがミニから聞いたことは事実で有り、ヘリンは自分の子供ではないことを認める。
マルスンはドユンが最初からヘリンのことを知り受け入れたことにショックで混乱し、なぜあんな女と結婚なんかしたのかとドユンの身体をぶつ。

ドユンだって好きで結婚するわけないし、心身ともにボロボロだよ。

ドユンは当時はそれが最善だっと言うが、マルスンは結婚は家族を作って仲良くすることであり契約結婚するなんて信じられないと代表室を飛び出す。
当時一生歩けなくなると言われていたドユンには選択肢がなかったのよ!

ドユンは会社内で声を出して泣く母親の姿を見つけ、自分もまた涙を堪える。
自分の欲が息子の未来を台無しにしてしまったのよね…。

ミニは自室で総長に電話し、ドユンは嘘がつけないし息子が全てを知って結婚したことは他人には言えないはずだから安心してと報告して電話を切ると、ドユンが書類を持って部屋に入って来てミニがマルスンに契約結婚の書類をマルスンに見せたことを怒る。

ミニは信じてもらうためだと平然に言うと、ドユンは母はミニよりもヘリンを愛してるのだからゆっくり説得出来たはずだと怒るが、ミニが時間を与えたら話が漏れると反論するのをドユンはじっと見つめ、ミニは不快に感じる。

ドユンはミニを見つめながら、こんなことがあるたび君と僕は違うと感じたと呟く。
今さら?8年も騙されてるなんて考えられないけど…。

ハジンはハジンのパソコンから情報が流出したために監査室で詰問を受ける。
ハジンには流出した時間にプレゼンをしていたというアリバイがあるが、監査の男は共犯者がいれば犯行は可能であり、流出先のサム食品はハジンのパインソースを販売し更にハジンはテレビ出演の仲介も受けたことから、ハジンが犯人ではないかと疑われる。

ハジンも言ってるけど自分の企画を潰すわけないし、私だったら繋がりのない会社に持って行くわ(やりませんけど)

ドユンは家政婦に電話して母親のことを頼み、ナム室長が監査室が進行状況を報告に来たいとの連絡をするが、ドユンは返事もせずに代表室を出て行き、誰も居ない所に行って座り込む。

ハジンはジョンウと電話し監査員が口を出すのはおかしいから何もしないでと頼むと、急いで歩いて行くドユンを見かけ、ドユンの後を追い、ハジンはドユンの隣に腰掛ける。
ハジンは黙っているドユンに自分も本当につらかった時この場所でよく泣いたと話しかけ、ドユンも自分も同じで行き場も隠れる場所もないとハジンは一方的にドユンに話かけ続ける。

ハジンはドユンにマルスンとの仲が悪いのかと尋ね、ケンカしたのはわかるが悪縁だと知る前までは息子の好きな女だからと優しくしてくれ、引き裂く前までの優しいマルスンを覚えいると言うと、ドユンは無理に母の味方をしなくてもいいと声を発する。

ハジンは無理してないと反論し、マルスンとはいい思い出ばかりだからドユンこそ自分の母親を拒むのはやめて、自分とは関係なくマルスンはドユンのために一生懸命だっとと諭し、
2人は見つめ合う。
本当に優しく穏やかな空間でこの2人が結婚していたらよかったのにね。

ハジンは自分の部屋でプレゼンを練習した動画を見ていると、妹が覗き込みハジンをカッコイイと褒めながらあんなに練習したのにと残念がる。
ハジンは自分が少年に会うと帰れなくなりそうだからと妹に少年のおやつを運ぶように頼む。

ブラックパールでは少年がハジンが来ないかと自動ドア近くの椅子に座って待っていた。
女社長が何故ここにいるのかと尋ねると、少年は答えずに席を立って駆けて行く。
少年可愛いです。早く名前が知りたい。

妹とテユンがカフェで楽しそうにデートしている姿を愛人の部下が写真を取り、愛人の元に妹セヨンとテユンの仲睦まじく映る写真が届く。
愛人はテユンがこんな女と付き合ってるのかと呆れる。

女社長はハジンに会い、ジョンウがハジンの疑いが晴れないせいで犯人を捕まえようとするのはおかしく信頼に関わるとハジンに意見し、ハジンがジョンウの気持ちを知っているのに弄んでいるようにしか見えないからジョンウの為に態度を決めてと女社長はハジンにジョンウとの関係の答えを求める。

一視聴者の私でさえハジン案外やり手だと思うので近くにいたら尚更かな…。

ハジンは真っ暗な自分の部屋で女社長に言われたことを1人考えるが、家族がいる居間に行くと、母が少年がいなくて寂しいとハジンに声をかけ、妹が母に姉の前で言わないでと注意する。

母は明日ジョンウと少年と食事しようと提案し、ハジンはジョンウがそんなに好きかと母に尋ねると、母は頼もしいものと微笑み、妹もジョンウはいい人で監査室にいる有能で優秀な義兄が欲しいと言い出し、母も優秀な婿が欲しいと妹と2人で笑い合う。
確かに婿や義兄にするのは頼もしいかも。

1号店ではハジンの母がハジンの子供が生きていることをハジンに内緒にしていることを大家が怒り、母と口を聞かなかった。
母はいつまでハジンに隠すつもりだと怒る大家を慌てて店の外に連れ出し自分を脅すつもりかと怒るが、大家は隠して隠しきれる事じゃないから後悔する前に早く告白しろと母を説得する。

大家はほんとに出来た人だね。

母は話した自分がバカだったと後悔するが、大家はいっそジョンウに話せば子供を見つけてもらえるかもしれないと提案するのを母は慌てて止める。
しかし、大家は子供が生きていると知って別れるくらいの男に娘を任せられるのかと言い、ジョンウは人を捜すのが得意らしいから子供も見つかるかもしれないと母を説得する。

ジョンウはハジンの子供が知ってると知ったらそうするのかな?

ジョンウはハジンが休憩室に来ない理由を電話で尋ね、ハジンは調査を受けている身だから自分とは会わない方が言いと電話しながらロビーを歩くと近くを歩くジョンウを発見するが
、ハジンにぶつかって来た中年の男が清掃用の水の入ったバケツを持ち上げジョンウにめがけて水をかける。

おもいっきりバシャーンと…。

ずぶ濡れになったジョンウは男と睨み合い、周囲に人が集まってくる。
ジョンウがなぜこんなことをするんだと男に尋ねると、男はジョンウに頭取の息子だろと怒鳴り、あいつのせいで全国で自殺や破産が相次ぎ、自分も破産して離婚されたと20年間の怒りをジョンウにぶつける。

男は警備に捕まり連行されながらもジョンウに罵声を浴びせ続け、ジョンウは周囲の人々から人殺しの息子として噂される中、落としたスマホを拾おうとするとハジンが先にスマホを拾ってジョンウに手渡し、周囲から人が足早に去って行く。
この中の人にも親戚が破産したとかしないとか…。

ハジンがジョンウについた水滴を手で払うと、ジョンウは人が見てると注意するが、ハジンはジョンウを知らない人の言葉は無視すればいいと言い、ジョンウらしくなくジョンウが沈んでいたら人はジョンウが悪いと思うから堂々と生きてLKの大株主だと威張っていいと励まし、ハジンはジョンウに食事をおごると微笑む。

前にジョンウに言われたことまんま返してますね。しかし励みになる言葉!

男を動かした人物は理事長であり、理事長は報酬を振り込んでおいてと笑顔で電話を切る。
上手くいったのかと尋ねる総長に理事長は頷き、総長は昔のことを蒸し返すのは危険ではないかと案じるが、理事長は信頼を落とすには過去や身内ネタが一番だと断言し、ジョンウを監査室から追い出すと企む。

総長は会長側の人間も調べてるんだから放っておこうと穏便に済ませようとするが、理事長はそのために会長と手を組んだのでありなぜ会長側の人間に圧力を加えているのかわからないまま監査室に置けないと言い、ジョンウが水を掛けられた時に一緒にいた女を誰だか調べてと理事長は総長に頼む。

ついに理事長の目にハジンが…!理事長の嗅覚はすごいね!

会長はまだ流出事件の犯人が見つからないことに腹を立て、犯人はチーム内にいるに決まってるだろうと役員を怒鳴りつける。
会長は分からないという役員を会長室から追い出し、マルスンに電話し息子の管理はどうしてるんだと怒鳴り、もう我慢できなくケリをつけるという会長の電話をマルスンは黙って切ってしまう。

ドユン母はアンタどころの騒ぎじゃないのよ!

会長は再度マルスンに電話するが、切りますとマルスンに電話を切られ、マルスンに電話を切られたことが我慢出来ないと会長を訪ねて来た愛人と共にマルスンの元へ乗り込む。

会長は本当に正気を失ったようだとマルスンを責め、自分の電話を切るとは女房のつもりなのかと会長は責め続けるが、マルスンは植物の世話をし続け会長を無視する。
会長はほとほと疲れたと戸籍をドユンと共に抜き縁を切ると脅すと、マルスンは大きな花瓶を両手で持ち上げ愛人は悲鳴を上げる。

結局花瓶は割らずに無事!

マルスンは縁を切って離婚して戸籍を抜くと怒り、30年間会長の暴力や愛人の仕打ちにも耐え、生活費ももらえない苦しい生活にも耐えたのはドユンのためであり、また愛人に本妻の座を譲りたくないという自分の欲の為に長い間耐えて来たのだと悲痛に叫ぶ。
会長めちゃくちゃくずじゃないか!

マルスンがもう判を押すと言うと愛人は本当ねと喜び、会長は本当に判を押すのかとたじろぐ。
マルスンは夫婦の関係は30年前に終わってるのにやっとそれがわかり、会長をドユンの父親にしておけなく会長の妻でいるなんてこちらから願い下げだと怒鳴る。

この離婚劇もっと早ければねぇ。

愛人は喜びで目が輝き、会長は面食らっていた。

52話ー54話感想

今回はお母さん役の方々の演技力の底力を見たというところでしょうか。
ハジン母の懺悔の演技、ドユン母の怒りと葛藤の演技は素晴らしいです。
本当にこのドラマのメインの方たち演技がだんとつだと思いました。
ハジンの子供が生きてると知った矢先に、ヘリンがドユンの娘じゃないないことをドユン母が知るという恐ろしいことが起こり吹き飛んでしましたね。
溺愛する孫と血が繋がっていないなんて考えるだけで心が痛いです。
まだ、理事長はジョンウがヘリンの親だとは知らないし、ハジンにも注目し始めましたね。
今後どうなるのか本当に楽しみです。








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