大丈夫、愛だ-あらすじ-13話-14話-キャスト情報ネタバレありで!

韓国ドラマ-大丈夫、愛だ-あらすじ-13話-14話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

大丈夫、愛だ.jpg
様々な心の傷を抱えた患者と接する精神科医のヘスと
何やらワケアリのイケメン小説家兼DJのジェヨル
同時間帯視聴率1位を獲得した最強のラブコメドラマ。
大人も楽しめる、そして癒されること間違いなしの作品です!!





ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
ヘスは病気とことを聞いてどうなるかな?
専門医だからおどおどせず、なんとか治そうと思うんじゃないかな?
すると筋萎縮性の症状も陽性症状ということで
本当にはそんな病気ではないのかもね。
それならそれでいいけど、統合失調症は手強い病気のよう。治らないし。
ヘスはどうサポートできるか!
それでは早速参りましょう!
【大丈夫、愛だ】(ネタバレあり)
13話
ヘスはジェヨルがガンウは存在しておらず、
統合失調症だということを、ドンミンとヨンジンから聞かされることとなった。
信じたくないヘスは、様々な理由をつけて言い返すが、
思い出す節があることは否めなかった。
ドンミンたちは、自傷の先にある自殺を止めるためにも、
強制入院させて治療をしなくてはと考える。
統合失調症かあ
ルームメイトの3人はそれぞれ、ジェヨルにできることをしようとした。
ヘスはキャンドルに火を灯し、ドンミンは医学書を読み漁った。
スグァンはジェヨルのマンションに行き、食事を一緒に取るよう促して様子を見たり。
みんないいやつ
ヘスと幸せになればなるほど、自殺へと近づいていくことを知っているヘスは
ジェヨルとどうしたらよいかわからなくなっていた。
ジェヨルのマンションへ約束もなく行った。
ジェヨルはヘスにヒゲを剃ってもらいながら、ガンウの話をする。
ガンウと一緒にいなかったのにガンウの表情や1人の時の情景を
思い浮かべられることに不思議に思っていた。
ヘスはジェヨルのパソコンから執筆作品をコピーし、テヨンとそれを見た。
作品は自分の昔のもののつぎはぎで、執筆も思うように進んでいなかった。
ヘスは統合失調症の症状だと確信し、もう病気であることを疑うしか他なかった。
ヘスの専門だからこそ自分で確かめたかったんだね
ヘスはジェヨルを入院させることを決めた。
そして救急車を待機させ、自分はジェヨルのマンションで待っていた。
ヘスは寂しそうにジェヨルを抱きしめ離さなかった。
14話
ヘスはジェヨルとの最後の夜をゆっくりと過ごそうとしていた。
しかしヘスがシャワーを浴びている最中に、ガンウからの電話がかかってきた。
ガンウは最後だといい、ジェヨルはガンウのために出て行ってしまっていた。
必死にジェヨルを探すヘスたち。
ジェヨルはガンウを必死に探しながら、車を走らせていた。
そしてガンウと電話をしているとき、ガンウとすれ違った。
ガンウは車にひかれてしまった、そしてジェヨルもまた、車にぶつかり重症を負った
自分も血を流しながら、誰も見えないガンウを助けて、と言い続けるジェヨル。
ヘスはなんとかその場に間に合い、ジェヨルを泣きながら抱きしめるのだった。
しんでなくて良かったです
ジェヨルの入院による治療が始まった。
ガンウが幻覚であることを認知させることから始まるが、
まだガンウは存在していると思っている。
ジェヨルは薬などの影響から、昔の面影はなく、目は虚ろで体は動かない。
自分が自分ではなくなっていた。
頑張るんだジェヨル
ヘスはジェヨルと面会を禁止されていたが、
我慢できなくなり内緒で会いに行ってしまった。
会えばまたガンウが現れるかもしれないと言われていた。
ジェヨルとヘスは久しぶりに会った。
すぐに手を取り合う二人。昔の二人の記憶が鮮明に流れた。
ジェヨルはヘスにここから出してくれと頼むが、
ヘスにはそれができるわけがなかった。
また会いに来るためにも、出て行くといい二人はまた離れ離れになった。
このシーン泣きすぎた
13-14話の感想
とにかく泣いたよ入院の面会のとき!!!
二人とも演技がうますぎる!!!
周りの人がジェヨルのことを必死にサポートしようとしてるのがとてもいいね。
人に恵まれてるよ、ジェヨルは。
ジェヨルに頑張ってほしいけど、統合失調症は完治しない病気。
どうなるかな?
まだまだ続きます!
次回に期待しましょう♪








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