想像ネコ-あらすじ-最終回(8話)-結末は!?

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キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

想像ネコ

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クルミットです♪
過去に共同漫画家として一緒に活動しいてたチンソンに多数決で勝ちデビューする事になります。一方高熱を出したジョンヒョンを看病していたナウが入院してしまったと聞きます。
申し訳ないという気持ちと、どうしたらいいのか分からない気持ちが交差してジョンヒョンは固まってしまいます。

【想像ネコ】ネタバレあり

想像ネコ 第8話(最終話)

家に帰るとポッキルの姿が見当たりません。ジョンヒョンが探すとバスルームでぐったりしているのを発見します。慌てて病院に駆け込むと肥大型心筋症だと言われます。
どうやって治療をするのかと聞くジョンヒョンにワン先生は、持って1日かどうかという言葉を返します。
ポッキルの最期をどうするか、手術して足を切断するかこのまま見守るかジョンヒョンは手術を選択します。
そんな、いきなり言われてもどうしていいのか分からないよ。ポッキル・・

しかし手術台にいるポッキルを見た時、ジョンヒョンは耐えられず手術はせずに家に連れて帰るのだと言います。
慌てて駆けつけたナウは愕然とします。
家に帰ると2人でベッドに入ります。ぐったりとしているポッキルを優しくなでるジョンヒョン。

自分を責めるジョンヒョン。どうして早く気が付いてあげなかったのか。
自分を責めないで今はポッキルの側に笑顔でいようよ、そうナウは言うのでした。
そうして、2人の時間を邪魔したくないと家を出ます。

翌朝、目覚めたポッキルにジョンヒョンはご飯をあげマッサージをしてあげます。手作りのご飯を完食して薬も飲めた。
頑張ったでしょ、偉いでしょ、手作りご飯美味しいよ言うポッキル。

人間さん、今までありがとう。幸せだったよとポッキルはつぶやきジョンヒョンが用意したテントの中で眠りにつきます。
翌朝ジョンヒョンが目を覚ますとポッキルは人目につかないクローゼットの奥で永遠の眠りについていました。
ポッキル、嫌だよ

ポッキルが空に旅立ってから3カ月後、ジョンヒョンは漫画の連載が決まりずっとお世話になっていた本屋を辞める事になりました。

連載も決まり部屋で一生懸命漫画を描いていると鉛筆を落としてしまいます。
鉛筆を探していると一緒に見つかったポッキルの首輪。それを見え普段おさえていたポッキルの事を思い出し涙が止まりません。
私も涙が止まらないです。

落ち込むジョン表んはナウとの仲を深めていました。ポッキルが繋げてくれた恋。
ポッキルがいなくなっても2人でいるとそこにポッキルがいるようにそう思えるのでした。

想像ネコ~僕とポッキルと彼女の話~ 第8話(最終話)感想あらすじまとめ

何という展開なの。あまりにも急すぎて気持ちがついていかないです。
可愛い可愛いポッキルがお空に旅立ってしまうなんて。
最後まで可愛いポッキルだったけれど、ずっとジョンヒョンと幸せに暮らして欲しかったです。だけど、ポッキルがくれた愛情は