星になって輝く-あらすじ-13話-14話-15話-感想付きネタバレありで!

韓国ドラマ-星になって輝く-あらすじ-13話-14話-15話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。


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クルミットです♪
ろうけつ染めで輝く星のデザインを施した生地。
出来栄えにうっとりしていた二人の前に現れたのはキム刑事!!
ジョンヒョン大丈夫?!

【星になって輝く】ネタバレあり

第13話「かけられた疑い」

ジョンヒョンの写真を持って聞き込みにやって来たキム刑事に知らないととぼけるボンヒ。
裏から怪しげな奴がいたと連れてこられたのはイム社長の手下だった。

ボンヒは染め上がった生地を明洞のオードリー洋装店に納品にやって来る。
床の上に落ちている洋服を見つけ手に取ると、そこにタイミング悪く部屋にやって来たのはモランだった。
デザインコンテストに出品する作品を台無しにされたとわめき散らし、ボンヒにビンタするモラン。
「生地代を弁償するか同じものを作り直せ!」と言うモラン。

エスクはモランの服を台無しにしたのは裁断師のヨングだとお見通し。
一から作り直すよう命じるエスク。

警察に追われる身、「ここにいては危険だ」と黙ってテバン染色の工場を出て行こうとするジョンヒョン。
バス停でベトナムから帰って来た兵士がチンピラとやり合っているところに遭遇。

助けに入ったジョンヒョンは兵士の名を聞き思い出す。
ソングク・・・それは昔の友達だった!

ソングクを迎えにやって来た女性は、さっきまで世話になっていた親分だった。
その親分こそがボンヒだったと気付いたジョンヒョン。
実はずっと気になっていた初恋のボンヒは目の前にいました!

モランのデザインコンテストの衣装を届ける日、ボンヒは高熱でめまいがする中、洋装店へと出掛けようとするも工場で倒れてしまう。
代わりにジョンヒョンが届けることに。
居眠り中の裁断師ヨングの前に置いてくるジョンヒョン。

モランは中身も確認せずボンヒの作った衣装を持って飛び出した。
大学ではボンヒの作品が嘲笑の的になり、恥をかいて帰って来るモラン。

ヨングはクビに。
傲慢で無茶苦茶なエスクの元を自分から出ていくヨングです

女優のキム・ウンヒはこけら落としの衣裳を探しにエスクの店へとやって来る。
ボンヒの作ったギャザーフリフリの衣裳を手に取りこれがいいと試着する。

ジョンヒョンは警察官に会いうろたえるが、そこにソングクが助っ人に。
「学生運動をしているような暇な奴は出て行け!」と言い放つソングク。
胸ぐらを掴むジョンヒョンに昔の面影が重なる。
子供の頃のジョンヒョンを思いだしたソングク、目の前の青年がジョンヒョンであることにき気付くのだった・・・。

第14話「男同士の約束」

ジョンヒョンはソングクに自分の正体をばらさないで欲しいと頼む。
昔ジョンヒョンに、ボンヒは養子になりアメリカへ行ったと嘘をつきとおしたソングク。
これで借りが返せると正体をばらさない約束をします

ミスンは故郷に戻り、洋装店をオープンする。
デザイナーサラ・パクとして活躍している。

ジョンヒョンはソングクに「いつまでここにいる気だ?」と言われ「10年」と答える。
貧しくても心温かい人々に囲まれ穏やかな気持ちになるジョンヒョンでした(^▽^)/

ボンヒが作ったフリフリギャザーのドレス。
女優ウンヒが着用したことにより、ベストドレッサー賞を受賞してしまう。
大学の教授や級友はモランの作品だと思っています

一躍有名になったドレスのおかげでエスクの店にはセレブな人たちが押し掛ける。
これはいい機会と、エスクはモランに「黙っていなさい」と念を押す。

ボンヒはモランに頼まれたコンテスト用のドレスを修繕して持ってくる。
ジョンヒョンが裁断しヨングの前に置いて帰ったフリフリギャザーのドレスは間違って届けてしまったものでした!!でもこれがベストドレッサー賞(≧∇≦)

モランは「弁償代金もいらないからこのことは黙っていて」とボンヒに告げる。

帰り道ボンヒは「自分の夢は素敵な衣装を作る事だ!」と思い出す。
ごみだから捨てたと言われたボンヒのドレス。
慌てて取り戻す為にモランの元へ。
そこで相手が子供の頃の友達モランだと初めて気づいたボンヒ。

エスクはユン会長の妻ボクジュから、明洞に有名なサラ・パク(ミスン)の洋装店GBブティックが出来ると聞かされ早速下見にやって来る。

裁断師としてヨングが採用になる。
エスクは嫌味を言い残し、GBブティックを去って行った。

ボンヒは生地が手に入った為、母の為に綺麗なスカートを作ってあげようと考える。
ジョンヒョンにデザインを一生懸命説明するボンヒ。
ふと顔をあげるとジョンヒョンの顔が目の前で・・・ドキドキするボンヒだった・・・。

第15話「葛藤する心」

ボンヒとジョンヒョンのいい雰囲気を見て、モランは二人を遠ざけなければと思う。

ジョンヒョンはモランにも「ボンヒには自分の事は黙っていて欲しい」と頼む。
ボンヒがここにいるから自分もここにいると言うジョンヒョン、モランは気に入りません

ボンヒはエスクの家の家政婦をするチュンジャと偶然の再会。
染色工場に一緒にやって来たチュンジャは、男前になったソングクとの再会で上機嫌!

ユン会長の息子ジョンヒョンがテバン染色にいることを聞いたドンピル。
早速やって来る。

ボンヒと再会し、ボンヒの頭を優しく撫でるドンピル。
ボンヒの父ジェギュンは憎いが、なぜか昔からボンヒは憎めないドンピルでした

ボンヒはモランに誘われ大学へとやって来る。
モランに言われるまま、スケッチブックに洋服のデザインを描くボンヒ。
この前女優ウンヒが着て一躍有名になったあの洋服のデザインを。
ボンヒの作った洋服です!モランはパターンが無いため困っていました!

チュンジャはチヂミを新聞紙に包んでボンヒの所へやって来る。
大学見学から戻ったボンヒ、二人でチヂミを食べるとそこには・・・ボンヒが初めて作ったあのドレスとモランが写る記事を発見!

慌てて飛び出していくボンヒ!
向かった先はエスクの店。
ボンヒの書いたスケッチブックを持ち作業に取り掛かろうとしていたモランに詰め寄る。

「今回だけは許して!」と土下座するモランに、スケッチブックに描いたドレスの絵を破り取るボンヒ。
そのまま部屋を出て行った。

GBブティックのオープン。
ユン会長の妻ボクジュはさっそく店を訪れる。
大きな声でいちゃもんをつける、相変わらずのエスクだった。

ボンヒは「辛い一日だった」とジョンヒョンの肩にもたれかかりつぶやく。
ジョンヒョンはそんなボンヒに新しい靴や洋服をプレゼントする。

早速着替えたボンヒはジョンヒョンとデート。
初めて食べるとんかつ、子供のように喜ぶボンヒ。
そんな彼女を愛おしそうに見つめるジョンヒョンです(^▽^)/

ジョンヒョンはボンヒとの最後のデートから帰って、テバン染色を出ていくことにする。

そこにやって来たキム刑事。
ボンヒはジョンヒョンを逃がすが、ボンヒを殴るキム刑事を見て我慢ならず飛び出してくるジョンヒョン!
ボンヒはこの青年がジョンヒョンだったと初めて気づき、ショックを受ける・・・。

第13話から第15話の感想

昔の同級生や友達が偶然次々集まってきました(^▽^)/
ソングクにジョンヒョンにチュンジャ・・・ボンヒの周りにいた友達も今はそれぞれの人生を歩んでいます。
タダ一つ変わらない事・・・ジョンヒョンのボンヒへの想いはずっと昔から変わらないようですね!
このまま染色工場に居続けるのは危険だとわかっているジョンヒョンですが、ボンヒだとわかってから出ていきたくないジョンヒョンです。
ソングク、とっても男らしくて野性的な魅力を持った青年になっていましたね(*´∀`*)
ボンヒの近くで貧しい辛い日々をずっと共に過ごしてきたソングク。
いつしかボンヒへの想いもジョンヒョンに負けないくらい大きなものになっていました。
相変わらずのドンピル一家。
エスクもモランも・・・見ていてホントに腹立たしいです(# ゚Д゚)
ボンヒの目の前にいた青年がジョンヒョンだと分かったこれから、二人の恋の行方も気になりますね!







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