星になって輝く-あらすじ-16話-17話-18話-感想付きネタバレありで!

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クルミットです♪
キム刑事に追われるジョンヒョン。
かくまった事でキム刑事に殴られるボンヒ。
そのまま逃げることが出来ず飛び出してくるジョンヒョンは、ボンヒに正体を知られてしまいました!!

【星になって輝く】ネタバレあり

第16話「明かされる正体」

ジョンヒョンはキム刑事に連行される。
泣きながら見ていることしか出来ないボンヒだった。

ソングクはジョンヒョンに危険が迫っていると察知し、連行されるジョンヒョンを助け出し逃げる二人。
しかしソングクは捕まってしまう。
助けに出ようとするジョンヒョンを棒で殴り気絶させるはイム社長の手下だった。
ドンピルに「ジョンヒョンを連れてこい!」と大金をちらつかせ指示されていたのです!

ボンヒとジョンヒョンが妬ましくて、警察にジョンヒョンの居場所を通報したのはモラン。
ユン会長にばれたらおしまいです(≧∇≦)

ずる賢いドンピル。
必死になってジョンヒョンをわが手のうちに入れたかった理由、それはユン会長と取引をする為だった。
「ミョンソン紡績の第1工場を貸して欲しい」とドンピル。
見返りは息子ジョンヒョンだと言う。
ジョンヒョンと言われ契約しないわけにはいかないユン会長。

警察署に連行されたソングクとボンヒ。
ソングクはキム刑事からひどい暴行を受け尋問される。
ボンヒをかばい、何度も殴られるソングクでした( ;∀;)

ジョンヒョンは意識を取り戻し、ソングクが連行されていたことを思いだす。
部屋を勢いよく飛び出すと、イム社長の見張りの手下は頭を打ち付け倒れてしまう。

ジョンヒョンは「自首する代わりにボンヒとソングクを釈放してほしい」とキム刑事に頼むが「そんなことは知らない」と、ジョンヒョンに殴る蹴るの暴行を加えるのだった。

ユン会長はジョンヒョンがボンヒの為に自首したことを知る。
切っても切れない縁なのでしょうか・・・

ユン会長は息子ジョンヒョンを助けるために動きだした。
警察署長にキム刑事の不正の証拠や嘆願書を突き付け、「今すぐクビにしろ」と迫る。

ジョンヒョンはすぐに釈放されることに。
ユン会長の前で土下座して、ボンヒとソングクの釈放を頼み込むジョンヒョンだった。

第17話「届かぬ思い」

ジョンヒョンは釈放され、寝込んでいた母ボクジュは涙を流して再会を喜ぶ。

その頃、ジョンレはドンピルを訪ねる。
ボンヒを助けて欲しいと頼み込むジョンレ。

ギョンジャはあまりのショックに道端で倒れこんでしまう。
そこにミスンが通りかかりギョンジャを助けおこす。

ソングクの為に力になると約束するミスンだった。

「必ず助けるから少しだけ待ってくれ」とジョンヒョンからボンヒへの言づけをあずかったモランだが・・・。
もちろんそんな伝言は言うはずもありませんよね、あのモランですもの!

ソングクはミスンのおかげでで釈放される。

ジェギュン殺しで逮捕されていたチャンソクが出所してドンピルの元にやって来る。
チャンソクは自分を陥れたドンピルが許せない。

街を歩くマンボク(チュンシクの父。ジェギュン殺しの目撃者)は、出所したチャンソクとすれ違う。

ボンヒはユン会長に呼ばれ謝罪を受ける。
ジョンヒョンとボンヒの中を心配するユン会長に、子供の頃と同じように「今はまだジョンヒョンには会わない」と応えるボンヒだった。

写真館の前でジョンヒョンとすれ違うボンヒ。
ジョンヒョンは「ボンヒが辛い思いをするから会いに行くのは辞める」と言う。

ソングクは学生運動に関わったジョンヒョンをかくまった事で、仕事が無く働き口も無い。
どんなに嫌なことがあっても元気にふるまうボンヒが痛々しい。
ソングクはそんなボンヒを切なく見つめる・・・。

第18話「新たな挑戦」

テバン染色の工場は差し押さえとなる。
ボンヒはお母さんにスカートを作るナイロン生地を手に、ソングクと共に工場を後にする。

モランはサラ・パクのブティックへ。
表向きのオーナースギョンに「新聞に載っていた学生さんでは?」と声を掛けられる。
有名人気取りのモランは「履歴書を出したら、採用を約束してくれますか?」とスギョンに言うが、「この業界の厳しさをなめているのか」と冷たくあしらわれるモランだった。

チャンソクは「テヨン紡績しか働くところが無い」とドンピルに頼み込む。

ジョンヒョンは父ユン会長にお金を貸して欲しいと頼む。
代わりにユン会長は「ナイロンの在庫の活用を考えてみろ」と提案する。

ジョンヒョンはそこで思いつく。
以前「楽で素敵なスカート」を考えていたボンヒのデザインを思い出す。

ミョンソン紡績として、デザイナーのボンヒに話があると訪ねてくるジョンヒョン。
丈夫な生地で素敵なデザインの洋服を作ると言うボンヒの夢が叶いそうですね!

ボンヒはナイロンの花柄生地で素敵なスカートを母とギョンジャに作ってプレゼント。
二人はとても楽で素敵だと大喜び。

ジョンヒョンは、新商品開発部長の肩書きでミョンソン紡績に勤務することに。

エスクは裁断師のヨングを連れ戻そうとGBブティックへとやって来る。
モランの手伝いをさせられると分かっているヨングはもちろん断る。

サラ・パクの正体を知りたくて勝手にサラの部屋へ行くエスク。
そこで見たのはミスンの写真だった。

部屋に戻って来たミスンと鉢合わせ、エスクはサラの正体を知り衝撃を受ける。

ソングクやボンヒの住む解放村。
開発に伴って出て行けと言う退去命令を皆心配している。

そこでソングクはお金が必要になる。
イム社長にお金を貸して欲しいと言うソングク。

チャンソクは街中でミスンとすれ違い声を掛ける。
「なぜジェギュンを殺したのか」とミスンに聞かれ、チャンソクは自分は無実だと言う。
「怪しいのはドンピルだ」と言うチャンソク。

ヨングにエスクの店で見習いを探しているから行かないかと言われるボンヒ。
母に相談するも、もちろん母はいい顔をしなかった。
ジョンレもボンヒが子供の頃とは打って変わって我が子のように接してくれます

エスクはさっそくミスンが売春婦だったとの噂を雑誌記者にたきつける。
取材だとやって来た記者の目の前でミスンは雑誌社に電話。
上からの圧力をかけ、退散させるミスンだった。
かなりの人脈があるミスンですね

エスクはミスンの正体を暴いてやると躍起になり、ミスンはそれ以上の事を暴いてやると、お互い火花を散らすのだった・・・。

第16話から第18話の感想

ずっとボンヒの側にいたいがために、自分の正体をあえて隠してきたジョンヒョンです。
しかし、その正体がボンヒにバレる日が来てしまいましたね。
母想いのボンヒにとって、お母さんが苦しむことや嫌がることはしたくないボンヒです。
ジョンヒョンもボンヒを想い、正体を明かさず側に寄り添っていたかったのでしょう。
それにしてもやっぱりいけ好かないモランの行動!
洋裁の才能もジョンヒョンもボンヒに持っていかれ、妬みひがみのモランです。
母エスクと同じく自分の事しか考えず、憎らしいったらありゃしない(# ゚Д゚)
ワイルドな男前ソングク、ボンヒの側でずっと見守っていて欲しいものです(⌒∇⌒)
サラ・パクの正体がミスンだとエスクの知るところとなりましたが・・・エスクはミスンを蹴落としたい一心です。
一方ミスンはジェギュンを殺した犯人がドンピルではないかと疑いはじめ、エスクとドンピルを許せません。
泥沼の人間関係・・・行方はどうなるのでしょう!!








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