星になって輝く-あらすじ-31話-32話-33話-感想付きネタバレありで!

韓国ドラマ-星になって輝く-あらすじ-31話-32話-33話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。


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クルミットです♪
ミスンの指にダイアの指輪をそっとはめるドンピル・・・。
部屋の前までエスクがやってきました!
今日はどんな嵐が吹き荒れるのでしょうか(≧∇≦)

【星になって輝く】ネタバレあり

第31話「届かない思い」

ドンピルからの指輪は受け取れないと言うミスン、「少し考えさせて欲しい」と言う。

エスクは娘の為に、ミスンに頭を下げる。
仕事に誇りを持っているミスンは、「公私混同はしない」とはっきりエスクに伝える。

モランは夜道ジョンヒョンと出会う。
モランはジョンヒョンに「ずっと好きだった、自分を見て欲しい」と言うがジョンヒョンは「ボンヒの友達としか思えない」とはっきり告げる。
それでも諦めないモランでした( ;∀;)

ボンヒの就職祝いにと鞄をプレゼントするソングク。
そして「今日はいつもより疲れた」とボンヒをしばらく抱きしめる。

GBブティックへ初出勤のボンヒ。
ショーウインドーを磨いているところへジョンヒョンがやって来る。
「初出勤のプレゼントだ」と言ってボンヒのほっぺたにキスをして去って行った。
一人にやけるボンヒ、気持ちわかりますよね~

ミスンの部屋に呼ばれたボンヒ、服飾デザインの本を渡される。
ボンヒはこの店で夢を叶えたいと言う。
「丈夫で素敵な服を作りたい」と。

ミョンソン紡績は新聞に”制服デザイン募集”の記事を掲載する。
ミスンはボンヒとモランに、制服デザインコンペの募集に応募するように言う。

クラブダイアモンドには税関職員がやって来る。
ソングクは彼らの出迎えに飛んでくる。

ボンソンはソングクの様子がおかしいと密輸を疑う。
借金返済のためには一発勝負で大金を手にするしかないボンソン。仲間に入れて欲しいとソングクに言う。

イム社長とソングク達は税関職員に睡眠薬入りの酒を飲ませ、密輸と言う犯罪に手を染めるのだった。

ドンピルはモランと一緒に出勤する。
その車の中、ドンピルはスカートの中にズボンがあるデザインを考えて欲しいと言う。
ミスンが裁断室で作っていたデザインですよね、またまた盗作です(≧∇≦)

GBブティックへとやって来た副大臣の娘ジンスク。
モランはジンスクが憎らしい、故にあえてボンヒを紹介する。
「ジョンヒョンが夢中になっているボンヒだ」と言われ、ジンスクは憤る。

店にやって来たジョンヒョンは、ジンスクにぶたれそうになっているボンヒをかばう。
そして「彼女を愛している」とジンスクの前で告げるのだった・・・。

第32話「自分らしく」

GBブティックの前でジョンヒョンに抱きしめられるボンヒを見るモランとソングク。
ソングクは黙ってその場を立ち去って行く。
後姿が物悲しいですね( ;∀;)

モランは当然、ボンヒに恨み言をぶつけるのだった。
どうしてもジョンヒョンを手に入れたいモランです

ボンヒはミスンに呼ばれる。
「自分が着たい服を作り、人に着たいと思わせるのがデザイナーだ」と教わるボンヒ。
ミスンから店の鍵も預かり、勉強のために自由に出入りを許される。

モランはセンスはあるが、表現力がいまいちだとミスンは思う。
ミスンのデザインしたパターンの裁断をモランに任せる。
これには意図がありました。二人のどちらかが盗作したと言う疑いを明らかにするためです

ドンピルはクラブダイアモンドのボンソンを食事に誘う。
目的はユン会長を陥れる事。
ボンソンがユン会長を憎んでいることを利用するドンピル

ボンソンを気に入る副大臣の弱みを握れば、ジェギュン(ボンソン父)の恨みも晴らせると嘘をたきつける。

ソングクは危ない橋を渡ろうとしている。
そう、密輸に手を染めようとしているのだった。

ユン会長は副大臣からの電話で、ジョンヒョンがボンヒと付き合っていることを聞かされ猛反対。
「コンペが終わったら出ていく」と言うジョンヒョンだった。

今夜はみんなで食事をする日。
ジョンヒョンにチュンジャも駆けつける。

先に宴会を始めたマンボクは、ジョンレに申し訳ないと酔っ払いながら何度も頭を下げる。

少し遅れてやって来たジョンヒョン、「色んなものを捨ててきた」とソングクに言う。
家を出たジョンヒョンはしばらくソングクの部屋で厄介になる。

ジョンヒョンの母親はジンスクがジョンヒョンを振ったと聞き、彼女に問いただす。
すると振ったのはジョンヒョンだと言う。
GBブティックにジョンヒョンの好きな子がいると聞き慌ててやって来るジョンヒョン母。

ジョンヒョンの母が来ていることを知ったモラン。
裁断室ではモランがまたまた悪だくみ。
ボンヒを前に、演技を始めるが・・・。

第33話「嫌がらせ」

ミスンのパターンを裁断するモラン。
自分が裁断した布にはさみを入れる。
そしてあろうことかボンヒがやったと泣きながら演技するモランだった。
聞きつけたミスンは二人を部屋に呼ぶ。

モランは完全にボンヒを悪者に仕立て上げる。
一方ボンヒは自分のデザインと似たところがあると気になったと話す。
ミスンは二人のデザインを組み合わせたものだから、気付いて当然だと考えていました

モランは盗作を疑われるがうまく切り抜ける。
そこでミスンは再度チャンスを与え、二人に裁断をさせる。
バチバチと火花を散らすモランとボンヒです(≧∇≦)

ジョンヒョンの母は勘違い。
ジョンヒョンが好きなのはモランで、モランの為にジンスク(副大臣の娘)を振ったと思い込んでいる。

ジョンレはボンヒにお弁当を届けようと店の前までやって来る。
しかし入ることをためらっていた。
そこにミスンが帰って来て、ミスンがオーナーだと初めて知る。
ジョンレはショックでした、自分だけが知らなかったなんて・・・

ボンヒが裁断室で作業をしていると、在庫の整理をしておくようにとスギョンに頼まれる。
そこに足から血を流した女性が駆け込んでくる。
「大邱から面接に来たのに転んで洋服が汚れてしまった、貸して欲しい」と言う女性。
一度は断るものの、ボンヒは「協力する」と言い、ミスンが大切に保管していた洋服を貸してあげることに。

ミスンは20年前のことをエスクに確かめる。
ミスンが出産した日、赤ちゃんは本当に死んでいたのか、生きているのではないかと。
思い出したら連絡してくれと頼み込むミスン。

ミスンは部屋のマネキンに着せていた、我が娘への思いを込めた洋服が無くなっていることに気付く。

スギョンはボンヒが片付けたと言うが・・・。

第31話から第33話の感想

ドンピルは相変わらずお金をどう工面するかと頭を悩ませ、羽振りの良いミスンに取り入ろうと近づいていきます。
昔ミスンが大きなお腹を抱えて頼って来た時には突き放したのに、今頃また気のある素振りで近寄って来るなんて許せないですよね。
ドンピルの心の奥底に、ミスンへの未練があるところもまた厄介ですが(≧∇≦)
モランもエスクと似なくてよい所が似ているようで・・・ボンヒへの意地悪が日々横行しています。
それがまた卑劣なやり方でホント、ボンヒもよく耐えています( ;∀;)
正々堂々とモランと戦うことを決めたボンヒは偉い!!
いつの日か、ボンヒが勝利の女神を手にする日まで何とか頑張って欲しいものですね!
健気に頑張るボンヒの行く末を応援したいです(^▽^)/







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