いとしのクムサウォル-キャスト・登場人物一覧-ネタバレありで♪

韓国ドラマ-いとしのクムサウォル-キャスト&登場人物一覧
韓国ドラマ「いとしのクムサウォル」のキャスト&登場人物一覧です。
主人公-ヒロイン、そして脇役まで、登場人物の詳細をリスト表示!
主演俳優-女優および共演者情報など、出演者プロフィールが一目でわかります♪


ぺク・ジニ(クム・サウォル)

ドゥゲとミノの一夜の過ちで誕生したクム・サウォル。生まれた事を隠すために児童養護施設に捨てられる。施設で暮らしながら倹約をし、建築士を目指している。恋におちるユン・ヒョンミンは母の復讐の相手の息子。数奇な運命を背負っているが、常に前向きで明るくポジティブなキャラクターの主人公。


ユン・ヒョンミン(カン・チャンビン)
マヌがマリと浮気をしてできた子ども。ボグム建設の後継者。典型的なお坊ちゃんだったが、サウォルと知り合ってから父親に対抗し、サウォルを守るようになる。


パク・セヨン(オ・ヘサン)
サウォルと同じ日に養護施設捨てられる。ミノとジヘの養女になる。サウォルとは大の親友であるが、チャンビンをめぐってはライバルになる。建築事務所の室長。


チョン・インファ(シン・ドゥゲ)
ボグム建設の社長令嬢だが、夫の仕業で両親が亡くなり、会社も夫にうばわれてしまう。ミノとの間に生まれたサウォルを養護施設に捨て、一生かけて夫へ復讐すると誓う。


ソン・チャンミン(カン・マヌ)
ドゥゲの夫でボグム建設の会長。マリと浮気をしてできたチャンビンの父親。ドゥゲの父親の失踪に関係している。自分のためなら平気で人を陥れることができる野心家。


パク・サンウォン(カン・ミノ)
ドゥゲの恋人だったかマヌに陥れられ、刑務所に入る。マヌに報復するため建築事務所を作る。サウォルの実の父親。ドゥゲの友人ジヘと結婚し、オ・ヘサンを養女にする。


キム・ヒジョン(チェ・マリ)
マヌの元妻。2人の娘がいるが離婚する。マヌとやり直したいと息子のチャンビンを産む。ドゥゲをライバルとし意識している。


ト・ジウォン(ハン・ジヘ)
元看護師でドゥゲの親友。カン・ミノと結婚するが、子どもができずオ・ヘサンを養女にする。優しい性格だったが、ドゥゲとミノの過去を知って悪女に変わる。


ト・サンウ(チュ・セフン)
金貸業者ギファンの息子。幼いころにマヌの悪事を目撃した。オ・ヘサンの初恋の相手。


アン・ネサン(チュ・ギファン)
韓国最大の金貸業者。ドゥゲの父に恩をうけた。マヌも一目置く人物。








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