六龍が飛ぶ-評価レビュー&ネタバレあり!

韓国ドラマ-六龍が飛ぶ-感想
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韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」の評価レビュー&感想です。
ストーリーの良し悪し、出演者の演技力、物語の展開、脚本の面白さなどを総合的に評価しています。
もちろん、レビュー&感想の中にも作品に関するネタバレがありますのでご注意ください♪





六龍が飛ぶ

評価レビュー★★★☆☆
2015年数々のドラマの賞を獲得した話題の時代劇。朝鮮王朝の時代が今幕を開ける。腐敗した高麗を捨てて革命を起こして新たな理想の国を作ろうとする6人の生き様描いた壮大なドラマ。人気時代劇 根の深い木の演出家や脚本家が再びタックを結んだ話題作。史実とフィクションを絶妙に織り交ぜたストーリ構成になっています。ユアインが入隊を延期してまで撮影した運命をかけたドラマです。アクション時代劇なので手に汗を握る名場面の回数がほかの時代劇より多いのも特徴です。
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感想
バンウォンとブニは最後まで結ばれる事はありませんでした。その部分が少し悲しいです。新しい国を作る事には一応成功しました。バンウォンの息子達もきっと良い跡継ぎになると思います。ストーリーはかなりしっかりしていますが最後に詰めすぎなので何回も見る事になります。タンセが途中のせりふで言った言葉通りすごく人間関係が変わります。今日の味方は明日の敵といった感じです。ヨニが死んでしまうシーンはすごく悲しい名シーンでした。スリルがすごいドラマでした。
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