今日、妻やめます-あらすじ-46話-47話-48話-感想付きネタバレでありで!

韓国ドラマ-今日、妻やめます-あらすじ-46話-47話-48話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

今日、妻やめます

ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
ファヨンはケビンとよりを戻すことはせずに一人でいるつもりでしたが、子供たちの心の傷を知り、ジョンドをもう一度家族になることにしました。
ケビンはエリたちの嘘を信じ、ルリとシンモを悪人だと思っています。
ケビンに父親のことまで侮辱され、傷ついたルリはテヤンと別れることにしました。ルリに別れを告げられ何が起こったかわからないテヤン。

【今日、妻やめます】ネタバレあり

46話

ウジュがアルバイ中に熱を出したので家まで送ってきたヨンヘ。
ファヨンはヨンヘにお茶を進めるが勤務中だと言って帰る。

ヨンジュたちアメリカで暮らす家について相談をするチュノクたち。
ミヌはボストンの家賃は高いが学校の近くで2部屋ある家を探そうと言う。
チュノクは1年のうち8ヶ月は自分も行く予定だから8部屋ある家を探させていると言う。
ミヌは8部屋もある家の家賃は払えないと言う。
チュノクは私に任せておけばいいと言う。

チュノクはミヌに結婚式や結納品も自分が用意するからあなたは身一つで結婚すればいいと言う。
チュノクはヨンジュを愛してくれればいいと言う。
もし約束を破ったら弟とは同じ顔ではなくなると言う。
違う顔になるところが見たいです

ソウォンはミヌを呼び出した。
ミヌはソウォンに僕のことを調べているようだがなぜかと聞く。
ソウォンはヨンジュのためだと言う。
ミヌはヨンジュとはどういう関係かと聞く。
ソウォンはヨンジュと離婚したものだと言う。

ミヌは離婚理由はそちらにあると聞いていたが、なぜ僕の周りを嗅ぎ回るのかと聞く。
ソウォンはヨンジュがあまりにも早く結婚を決めたので心配になって調べたと言う。
ソウォンはヨンジュとスキーに行っているときボストンであなたを見た人がいたと言う。
ミヌはそれは双子の弟だと言う。
ミニはハーバードの学生証を見せた。
偽物?

これでわかっただろうと言うミヌ。
ソウォンは不快な思いをさせてしまい申し訳無いと謝る。
ミヌはもうこういう真似はやめてくれと言う。

ソウォンはヨンジュを大切にして欲しいと言う。
ミヌはそうするつもりだと言う。
ヨンジュを大切に思っているなら彼女に関心を持つなと言うミヌ。

ミヌはソウォンに会ったことをチュノクに話した。
不快な思いをしただろうと聞くチュノク。
まだヨンジュのことが忘れられないようでかわいそうだったと言う。
近づくなと釘を刺しておいて欲しいと言うミヌ。

テヤンはパク本部長にルリが結婚を止めると言ってきたが何があったのかと聞く。
本部長は会長は一度決めたことは絶対に覆さないから諦めた方がいいと言う。
テヤンは理由は何かと聞く。
本部長はルリ側に問題があるようだと言う。

エリはケビンに今日はルリの父親が来て大変だっただろうと聞く。
ケビンはルリの口から諦めると言ったからこれで終わりと言う。
エリはテヤン兄さんを取り戻せてよかったと言う。
ケビンはテヤンのことを兄さんと呼ぶことにしたのかと聞く。
エリはテヤンが私のことを妹のようだと言ってくれたと言う。

ケビンは少しずつ距離を縮めれば来年には結婚できるはずだと言う。
エリは兄さんに無理強いはしないでくれと言う。
遠くから見ているだけで満足だと言うエリ。
全然満足していないくせに!

テヤンはケビンに会いに来た。
テヤンは聞きたいことあると言う。
ケビンはルリのことなら彼女は君と別れると約束したと言う。
あとは君次第だと言う。

テヤンは反対する理由を教えてくれと言う。
ケビンは教えたら別れるのかと聞く。
ケビンは封筒を渡す。
中に録音機が入っているから聞けと言う。

録音されていたのはスミの言葉だった。

ヨンヘはシンモからルリがケビンから侮辱されたと聞き驚く。
テヤンを本当に愛していたのにルリがかわいそうだと言うヨンヘ。

ヨンヘは金持ちは結婚相手の家を調べるというから調べられたのではないかと言う。
シンモは調べられて困ることはないと言う。
ヨンヘはスミのことが気になると言う。
シンモは被害者は私とソウォンの方だと言う。
その名前を二度と出すなと言う。

テヤンはスミの言葉を聞いた。
ケビンはわかっただろうと聞く。
テヤンはこれを信じるのかと聞く。

ケビンはルリの兄は裕福な家の娘と結婚しただろうと聞く。
そして子供を引き取っただろうと言う。
ケビンはこんな父親の娘なのだから絶対に認めないと言う。

テヤンはファヨンに父を説得してくれと言う。
ファヨンはルリのことなら私も反対だと言う。
調べたら暴力的で嘘つきのようだと言う。
早く諦めたほうがお互い傷が浅くて済むと言う。

テヤンはなぜ誰も僕を信じてくれないのかと叫ぶ。
彼女と付き合っているのは僕だと言うテヤン。
なぜ他人の話ばかり信じるのかと聞く。
ファヨンはあなたがルリに騙されているからだと言う。
息子に人を見る目がないと言っているようなものです

ファヨンはウジュやウンビョルを面倒見てくれたお礼にヨンヘに餃子を持って来た。

ルリは家にいるより働いている方が忘気がまぎれると言い、ヨンヘの店を手伝っていた。
ファヨンはルリを見て驚く。
ヨンヘにあの女性は誰かと聞く。
ヨンヘは娘だと言う。
ルリを見つめるファヨン。

顔合わせの日。
ミヌは成金の姑のおかげで大金持ちになれるかもしれないと喜んでいる。

47話

ソウォンはハンギョルを連れて美容室に行く。
エレベーターに乗るソウォン。
そこにミヌが入って来た。
挨拶もしないミヌに戸惑うソウォン。

ソウォンはミヌにこの前カフェで会っただろうと聞く。
ミヌは人違いだと言う。
しかし美容院を予約した名前はチョ・ミヌだった。

ミヌの母親が入って来た。
母親は息子は来ているかと聞く。
美容師はミヌ博士なら来ていると答える。

次にまたミヌが入って来た。
ミヌはソウォンに3時間後が両家の顔合わせだと言う。
ミヌはもう一人のミヌを見つけて抱き合う。
どっちが本物のミヌ

ソウォンはチュノクに電話をかける。
ソウォンは怪しいから顔合わせの前に調べて欲しいと言う。
しかしチュノクはしつこいと言い電話を切ってしまう。

しかし次第にソウォンの言葉が気になって来たチュノク。
チュノクはミヌの写真が入っていた携帯電話の若造を家に呼びつける。

チュノクは携帯電話に入っている写真を見せ、ミヌと一緒に写っている女を知っているかと聞く。
若造は自分の妹だと言う。
チュノクはミヌを知っているかと聞く。
若造はこいつは3千人と付き合ったと自慢しているドンファンだと言う。

チュノクは名前を聞く。
若造はチョ・ジヌと言って有名塾の御曹司だと言う。
そいつはハーバードに通う兄になりすませば女を一発で落とせると話をしていたと言う。

若造の妹ウォンミがやって来た。
チュノクはあなたがドンファンの女かと聞く。
ウォンミはあの男が見つかったのかと聞く。
チュノクは本人に会ったら双子でも見分けられるかと聞く。
チュノクは一緒に住んでいたのだから当然だと言う。

ウォンミは妊娠していた。
あの男が父親だから見つけたらタダでは置かないと言うウォンミ。

チュノクはウォンミに協力して欲しいと言う。

顔合わせの席でヨンジュたちを待っているミヌたち。
母は本当のミヌに今日はあなたはジヌだから間違えるなと言う。
本物のミヌはバレたらどうするのかと聞く。
母親は結婚してしまえばこっちのものだと言う。
ハーバードに通う男が母親と弟の犯罪に手を貸しますか?

パク本部長はケビンにテヤンに経営を勉強させるためにアメリカに留学させたらどうかと言う。
ケビンは再会できたばかりだから嫌だと言う。
パク本部長は無能な経営者は馬鹿にされると言う。
経営者になるにはMBA取得が必須だと言う。

すぐに学校を探すという本部長に、ケビンは少し検討させてくれと言う。
本部長の分際で強引ではないですか

パク本部長はテヤンとルリを離して、エリを一緒にアメリカに行かせるつもりだった。
エリはルリとテヤンが会っていたら嘘がバレてしまうと言う。
本部長はテヤンの母親を利用しようと言う。

アメリカにいたシンモの姉がシンモに会いに来た。
偶然マンションの下にいたテヤンは荷物を運ぶのを手伝う。
テヤンは姉にお願いしたいことがあると言う。

シンモは姉を歓迎する。
しかし一緒に入って来たテヤンに気づき、出ていけと言う。
姉は話は聞いたが、問題があるようだから話を聞こうと言う。

テヤンは誤解の原因はこれだと言い録音機を見せる。
姉は聞いてみようと言う。

スミの言葉を聞いたシンモと姉。

エリはファヨンを訪ねて来た。
エリはテヤンが後継者になるにはアメリカ留学が必要だと言う。
父を説得して欲しいと言うエリ。
ジョンドは国内でも勉強できるのではないかと言う。
エリは海外に行く必要があるのだと言う。

エリはルリと離す必要があると言う。
彼女の恐ろしさを知っているだろうと聞くエリ。
絶対にテヤンを諦めないだろうと言う。
ファヨンは私からも説得して見ると言う。
恐ろしいのは目の前にいるエリですよ

シンモはスミの言葉を聞いてショックを呆れる。
テヤンはシンモにこれは嘘だろうと聞く。
シンモは話したくないから帰れと言う。

シンモの姉はテヤンにこれは陰謀だと言う。
信じてはダメだと言う姉。

顔合わせの席に遅れてやって来たヨンジュとチュノク。
チュノクは家族を紹介してくれと言う。
母親は夫と弟を紹介する。
本物のミヌは慌ててミヌだと言いそうになる。

チュノクはここまで似ていると弟が兄になりすましてもわからないだろうと言う。
母親は私も見間違えることがあると笑う。

ソウォンはチュノクの家の家政婦から顔合わせの場所を聞いた。

食事をする中、入って来たのは若造とその妹ウォンミだった。
チュノクは自分が呼んだと言う。
ミヌの母親は誰かと聞く。

チュノクはミヌの母にお腹の大きな女性はお宅の嫁になる子なのに知らないのかと聞く。
どう言うことかと聞く母親。
チュノクは次男に聞いたらいいと言う。

チュノクは偽物のジヌにあの子と一緒に暮らしていたのだろうと聞く。
偽物のミヌはまた弟が問題を起こしたようだと謝る。
ウォンミたちを出て行かせようとしたミヌに座れと命令するチュノク。

チュノクはウォンミにどっちが父親かと聞く。
ウォンミが選んだのは偽物のミヌだった。

ミヌはウォンミに間違えていると言う。
ミヌは人は焦ると汗を大量にかくものだと言う。
あそこで汗をかいて焦っているほうが弟だと言う。
チュノクはその通りだと言い、偽物ミヌの上着を脱がせる。
ワイシャツは大量の汗で濡れていた。

チュノクはよくも娘を騙したと言い、偽物ミヌを叩き始める。
この方、叩くシーンが多いですね

ミヌは汗かきだと言い訳するが叩き続けるチュノク。
本物のミヌは僕は止めたが母と弟が騙してしまったと謝る。

母親はこの結婚はなかったことにしようと言う。
そちらにも問題はあると言う母親。
バツイチのくせにハーバードと聞いて飛びついただろうと言う。

母親はヨンジュにあなたはお金持ちの男ばかりを狙う身の程知らずな泥棒猫と言われているのを知っているかと聞く。
チュノクは人の娘になんてことを言うのかと母親を叩く。
そこにソウォンが現れた。

48話

ヨンジュの悪口を言うミヌの母親。
チュノクは母親にビンタをする。
やり返そうした母親の腕を掴んだのはソウォンだった。

チュノクは母親の髪を引き摺り回す。
その場は大乱闘になってしまった。
部屋から飛び出したヨンジュ。

ソウォンはハンギョルを連れてヨンジュを追いかけて行く。
ハンギョルはヨンジュに抱きつき泣く。
ヨンジュは恥ずかしくて死にそうだから離してくれと言うがハンギョルは離れない。
ソウォンはヨンジュに上着をかけてあげる。

ソウォンは遅くなってごめんと言う。
もう君を離さないと言いソウォンはヨンジュを抱きしめる。
めでたし!めだたし!

ファヨンはルリに会いに来た。
ファヨンは私が何の話をしに来たかわかるかと聞く。
ルリは何を言われようと決心は変わらないと言う。

告げ口するようなので詳しくは言えないが会長からフランチャイズの契約書を渡されたと言うルリ。
侮辱を受けたのが私だけなら良かったが父親まで俗物扱いされて、それでも結婚するなんて私のプライドが許さないと言う。

テヤンを愛しているがこの結婚はできないと言う。
ファヨンはそう言ってもらって良かったと言う。
私もこの結婚には反対だからテヤンに近づかないで欲しいと言いに来たと言う。
ファヨンはよく嘘をつくようだけれど今回は信じて見ると言う。
エリの嘘を信じているくせに情けない

帰ろうとするファヨン。
目の前にテヤンが立っていた。
ファヨンはルリにこうやって会っているのかと聞く。
テヤンはファヨンに先に帰れと言う。

ヨンヘはシンモにあなたのせいでルリたちが別れたのにこのままにしていいかと聞く。
シンモはスミは私のことを人間のクズだと言ったのにそれでも私が悪いのかと聞く。
ヨンヘはスミはそれだけ私たちのことを恨んでいるのだと言う。

シンモはソウォンは顔も頭も性格もどこに出しても優秀なのにあんな女に渡すわけには行かなかったと言う。
ヨンヘはルリがケビン会長から侮辱された時はどう思ったかと聞く。
手切れ金代わりにフランチャイズ契約書を渡されたのだろうとと言う。
シンモは思わず手が出そうになったと言う。

ヨンヘはシンモに、スミに対して会長と同じことをしたのだと言う。
人の娘を傷つけたのだから自業自得だと思ったと言う。
シンモは刑務所に入るような女と娘を比べるのかと聞く。
あんな女は嫁にはふさわしくないと言う。

シンモはヨンヘに私に誤解を解かせて2人を結婚させたいようだが、こんな家とは関わり合いになりたくないと言う。
ヨンヘはこれがソウォンでも同じことを言えるのかと聞く。
ハンギョルを自分の子供だと嘘をついてソウォンを守ろうとしただろうと言う。
ルリのためにはできないのかと聞く。

ルリはあなたのことが好きであなたが侮辱される姿は見たくないからテヤンを愛しているけれど結婚したくないと言っていたと言う。
そんな優しいルリに何もしてあげないのかと聞く。
ヨンヘはシンモにルリを助けてあげてくれと言う。

テヤンはルリに別れるのはダメだと言う。
2人で乗り越えようと言う。
ルリはさっきのお母様の態度を見ただろうと聞く。
会長はそれ以上に父を侮辱したのだと言う。
こんな思いをしてまで結婚したくないと言う。

車から降りるルリを抱きしめるテヤン。
テヤンはごめんと謝る。
ルリはこれ以上傷つく前に終わりにしようと言う。
テヤンは俺を信じて待っていてくれと言う。
信じますよ!頼みますよ!

チュノクはヨンジュがいると思ってシンモの家に押しかけて来た。
ここにいないならソウォンがヨンジュを拉致したのだと言う。

シンモの姉は甥を犯罪者扱いして、それが本当なら警察に届け出ればいいと言う。
チュノクは穏便に済ませようと思ってここに来たと言う。
シンモはソウォンと結婚したいという女性はたくさんいるから無関係だと言う。

チュノクはシンモの家に居座ってしまった。

ヨンジュはソウォンにハンギョルの母親になれるかと聞く。
ソウォンは誰でも最初は初心者だと言う。
ゆっくりでいいと言うソウォン。

ヨンジュはソウォンと一緒に居られることが夢のようだと言う。
あなたさえいればどんな暮らしでもいいと言う。
ソウォンは君が僕のもので嬉しいと言う。
ヨンジュもあなたが私のもので嬉しいと言う。
ラブラブですね~

ジョンドはファヨンにルリを誤解していないかと聞く。
君はエリからしか話を聞いていないだろうと言う。
テヤンとルリから話を聞くべきだと言うジョンド

ファヨンはエレベーターでルリがエリに暴力をふるっているのも見たし、グアムの支配人の話も聞いたと言う。
ジョンドはエリよりテヤンを信じると言う。
テヤンは交際している女性の本性がわからないほどバカな男ではないと言う。
ファヨンはそれだけルリが悪女なのだと言う。

ファヨンはウジュにもアルバイトを辞めさせると言う。

ヨンヘの会社の社長がヨンヘとルリを迎えに来てくれた。
ヨンヘは社長に来てもらうなんて悪いと言う。
社長はだから自分で来てくれと言い、ヨンヘに車をプレゼントした。
これはボーナスだと言う社長。

新しい車で出勤するヨンヘとルリ。
ため息をつくルリにヨンヘはスミが原因だから父さんがきちんと話をしてくれると言う。
ルリは会長だけでなく母親にも反対されていると言う。
単純に私のことが嫌いなようだと言う。

ファヨンはアルバイト先にいるウジュを連れ戻しに来た。
帰ろうと言うファヨンにウジュは理由もなしに辞められないと言う。
ファヨンは理由はあると言う。
あなたが褒めていたマネージャーはルリの母親だと言う。

このままここにいたらあの低俗な女に会ってしまうと言う。
その言葉を聞いていたルリとヨンヘ。

46~48話感想

俗物、低俗なのはケビンとファヨンで、人を見る目がないようです。特に自分の息子を信じてあげないなんてそれでも親でしょうか。
エリたちの嘘がわかった時シンモやルリに謝る姿が早く見たいです。
ソウォンとヨンジュはよりを戻しましたが、ハンギョルが本当にソウォンの子供なのか疑問が残ったままです。