甘い敵-あらすじ-46話-47話-48話-感想付きネタバレありで紹介!

韓国ドラマ-甘い敵-あらすじ-46話-47話-48話–の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

甘い敵





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クルミットです♪
ジェヒを殺したのはセナではないかと疑い始めたダルニム。しかしセナには事件の日会社にいたと言うメールの記録が残っていました。
ソノも今までの話を聞いて、犯人がダルニムではない可能性があると考え始めました。次第にダルニムに心を開き始めたソノ。
それが気に入らないセナはまたダルニムを追い出すために罠にはめました。

【甘い敵】(ネタバレあり)

46話

キム主任は、共犯者はダルニムだと言う。
そこにダルニムが入って来た。
ソノはダルニムに聞きたいことがあったと言う。
ソノはキム主任が産地擬装をしていたことを知っていたのかと聞く。
ダルニムは知っていたと言う。
キム主任が娘さんの手術費のためにやってしまったと聞いて、気の毒だったので二度とやらないと言う条件で目をつぶることにしたと言う。

ソノはキム主任にその通りなのかと聞く。
キム主任は目をつぶる代わりにお金を要求されたと言う。
ダルニムはそんなことは言っていないと言う。
キム主任はお金をダルニムの口座に振り込んだと言う。

ダルニムは潔白だと言う。
口座を調べればわかると言うダルニム。
セナはダルニムの口座を調べ、入金明細を持ってくる。
他人の口座の明細が簡単に見られるはずがない!

セナはキム主任から入金された記録があると言う。
ダルニムは知らないお金だと言う。
キム主任はお金を振り込めと言い、口座番号をメールで送って来ただろうと言う。
ソノはメールを確認する。

セナはこれでも否定するのかと聞く。
ダルニムは娘の手術費を貸した時に口座番号を教えたメールだと言う。
ダルニムはキム主任にお金のために誰かに頼まれたのかと聞く。
セナならともかくキム主任に私をはめる理由がないと言う。
ダルニムは2人で組んで私をはめようとしているのだろうと言う。
セナは何を根拠にそんな話をしているのだと言う。

ソノはダルニムに一旦店に戻ってくれと言う。
詳しくは調べてから話そうと言う。

ボクナムはソノの部屋から出て来るダルニムを見つけた。
あれは誰かと聞くボクナム。
ジェウクの店で働いているオ・ダルニムだと聞き、驚くボクナム。

セナはキム主任を連れていく。
今回のことは絶対に秘密だと言うセナ。
永遠に守られる秘密はない!

キム主任は手術費をもらったから他言はしないと言う。
セナは警察に引き渡されても罰金ですむように手配をすると言う。
キムは娘のために刑務所には行けないと言う。
セナは次の就職先も残りの治療費も責任を持つので安心しろと言う。

セナはソノに2人の処分はどうするのかと聞く。
ソノは、産地偽装は犯罪だと言う。
キム主任は解雇だと言うソノ。

そこにジェウクが入って来た。
ダルニムは潔白だと言うジェウク。
ソノは、ダルニムは偽装の事実を知っていたと言う。
目をつぶるのも過ちだと言うソノ。

ソノはセナに調査が終わるまでダルニムを出勤停止にしろと言う。
ジェウクは、ダルニムは潔白なのに処分を下すのかと言う。
ソノはそれなら証拠を見せろと言う。
ジェウクは俺が明らかにしてみせると言う。

ダルニムは出勤停止になり、ユギョンはダルニムを店から追い出す。
そこにイランが来た。
ダルニムはイランにセナを使って私を刑務所に戻そうとしているようだが、それは難しいと言う。
私は店に必ず戻って来ると言うダルニム。
ユギョンから事情を聞いたイランは、ダルニムは何回罪を犯したら気がすむのかと言う。
あなたとはこれ以上話をしたくないと言う。

ジェウクはセナに今回の件はお前の仕業だろうと言う。
セナはダルニムの罪を私に着せるなと言う。
ダルニムとセガンの関係を言わない代わりにダルニムには手を出すなと言ったはずだと言う。
ダルニムの処分を撤回しなければ俺も黙っていないと言う。
セナは脅しているのかと聞く。
秘密を守るために罪をもみ消すつもりはないから好きにしたらいいと言うセナ。
言っちゃってください!

セガンはその話を聞いてジェウクが話したらどうするんだと言う。
セナはルビが傷つくのが目に見えているからジェウクは言わないはずだと言う。

ソノは物流倉庫のナムチーム長を呼んだ。
ナムはキム主任が娘の手術にお金が必要だと聞いてはいたが、まさかあんなことをするとは思わなかったと言う。
ソノは頼んでいた件は調べたかと聞く。
ナムは病院に行ってみたら娘の手術は昨日終わっていたと言う。
手術費はどこから手に入れたのかと言うソノ。
ナムもおかしいと思ったと言う。
ソノは他におかしな点はなかったかと聞く。
ナムは手術の前にホンチーム長が病院に来ていたと言う。

ソノはキム主任を呼ぶ。
手術のお金がどこで工面したのかと聞く。
キム主任は友達から借りたと言う。
ソノは最後にもう一度聞くと言う。
俺に話したいことはないかと聞くソノ。
キム主任はすべて話した、どんな処分でも受けると言う。

ダルニムはセガンを呼び出す。
ダルニムは今回の件はセナの仕業だろうと聞く。
セガンは何のことかと聞く。
ダルニムは本当のことを言わないと私とあなたの関係を話すと言う。

今まで隠してきたけれどもう限界だと言うダルニム。
すべて話されるのが困るならセナに私の処分を取り消すようにしろと言う。
セガンは言いたいなら言えばいいと言う。
ばれない秘密はないのだから言えばいいと言う。

2人が言い争っている姿を見つけたソノ。
何をしているのかと聞く。

セガンはダルニムさんがお前に話があるそうだと言う。
そこに家からルビが出て来た。
ダルニムは実は…と話始めた。

47話

ソノは話を続けてくれと言う。
ダルニムはルビの顔を見る。
ソノはセガンにルビを家の中に連れて行ってくれと言う。

ルビを家の中に連れて行くセガン。
ソノはダルニムに産地護送の件かと聞く。
ダルニムはそうだと言う。
ダルニムは私はやっていないと言う。

ダルニムは4年前もそうだが、私を信じない理由はなにかと聞く。
ソノは信じられないのは君のせいだと言う。
今ある証拠を覆すことができたら信じると言う。

ソノは疑われるようなことをするからだと言う。
事情があれば見逃すのかと言う。
最初から警察に通報していればこんなことにならなかったと言う。
人を信じている場合かと言うソノ。

ダルニムは自分でも上手く立ち回りができないのだと言う。
しかし同じことが起こっても同じことをすると言うダルニム。

セガンはソノにダルニムと何の話をしたのかと聞く。
米の産地偽装の件だと言う。
ソノがその事件で怪しい点があって調査を続けていることを知ったセガン。

翌日セガンはセナに、ダルニムが家まで来たことを教える。
どうせダルニムは本当のことは言えないと言うセナ。
セガンはソノがなにか勘づいて手術費のことを調べていると言う。

セナはボクナムに呼ばれた。

ボクナムはソノに偽装の件はどのように処理をするのかと聞く。
ソノは、ダルニムは状況証拠だけなので共犯とは確定できないと言う。
しかし、処分を撤回する名分もないと言う。
ボゴムは、ダルニムは悔しいだろうと言う。
この人はダルニムに偏見をもっていないようですね

セナが入って来た。

ボクナムはセナにダルニムの処分についてどう思うかと聞く。
セナは解雇にするべきだと言う。
会社のイメージも悪くなると言う。
ボクナムは、ダルニムは会社に貢献してくれた人でもあると言う。
そんな人が悪いことをするとは思えないと言う。

セナは周囲の人を信頼させるのは典型的な犯罪の手口だと言う。
あなたがその通りにやっていますよね

セナはあの女は前科者だから騙されてはいけないと言う。
ボクナムはキム主任の言葉だけで処分はできないと言う。
セナはキム主任がダルニムの口座にお金を振り込んでいると言う。
ソノはキム主任の口座の入金記録に怪しい点があると言う。

ボクナムはどういうことかと聞く。
ソノは調査中だと言う。

それよりダルニムの契約の評価会がもうすぐだが、どうするべきかと聞く。
ボクナムは予定通りに評価会を行って最後のチャンスをあげたらどうかと言う。
不合格なら退職させ、合格なら正社員にすると言うボクナム。

セナは罪を犯したダルニムは処分を受けるべきだと言う。
チャンスを与えるなんてとんでもないと言う。
ボクナムはあとで証拠がでたらそのときに解雇すればいいと言う。

ソノは徹底的に調査してダルニムを救済する方法もあると言う。
口座の調査が終われば証拠が出るだろうから時間はかかるが公正な判断ができると言う。
ソノはセナにそれでも評価会に反対かと聞く。
セナは不祥事を引きずるのは好ましくないので評価会をするべきだと言う。
自分の罪がばれるのを防いだのですね

ボクナムと2人になったソノは、ダルニムに特別な配慮をしているように感じたと言う。
ボクナムはダルニムの人柄を知っているのだと言う。
最初は私もダルニムだと知らず、ダルニムも私を清掃員だと思っていたと言う。
お弁当やサプリメントをくれたり、親切にしてくれたのだと言う。
まっすぐでいい子だと言うボクナム。
彼女がジェヒを殺したとは思えないし、今回の件も同じだと言う。

ジェウクはソノに機会を与えてくれてありがとうと言う。
ソノはダルニムを信じている訳ではないと言う。
ソノは評価会でダルニムが合格するようにしっかり指導をしろと言う。
会社に役立つ人間を失いたくないだけだと言うソノ。

ダルニムは評価会が行われると聞いて喜ぶ。
ジェウクは、評価会は外部の人間が審査を行うと言う。
きっとセナが買収するはずですよ

ソノからしっかりと君を指導するように頼まれたと言うジェウク。
ダルニムはソノに会いに行く。
ソノに機会を与えてくれてありがとうと言うダルニム。
今回の問題は釈然としなかっただけだから感謝はしなくてもいいと言う。

ソノはキム主任の娘の手術は終わったようだと言う。
それは良かったと喜ぶダルニム。
ソノはそんなダルニムの様子を見て、お人よしなのか馬鹿なのかと言う。
僕ならなぜ手術費が工面できたのかを先に聞くと言う。

そんなんだからはめられるのだと言う。
世の中は甘くないと言うソノ。
ダルニムは悪い人より良い人の方が多いから心配しなくていいと言う。
本部長のように私のことを心配してくれる人もいると言う。
ソノは心配なんかしていない、もどかしいだけだと言う。

ダルニムは来る途中に買ってきたタイ焼きを渡して帰る。
ソノはタイ焼きを食べて美味しいとつぶやく。
ダルニムの魅力にはまり始めましたね~

セナはソノに評価員の名簿を持ってきた。
ソノはそれを見て作り直せと言う。
セナは著名な専門家をそろえたのになぜかと聞く。
ソノは全員セナと個人的に親しい人たちだと言う。

セナは私が何かすると疑っているのかと言う。
ソノは誤解される可能性はあると言う。
誰が見ても公平なら疑われることはないだろうと言う。
セナは作り直してくると言う。

ジョンフン弁護士が食堂にいるダルニムに会いに来た。
2人で話をしているところにルビがやってきた。
ジョンフンはルビにファンだと挨拶をする。
セガンは元気かと聞くジョンフン。
ルビはセガンを知っているのかと聞く。
研修院の同期だと言う。

ルビはなぜ2人が一緒にいるのかと聞く。
ジョンフンは、自分はダルニムの弁護士だと言う。

ユギョンがやってきた。
3人が一緒にいるので驚くユギョン。
ユギョンは急いでルビを連れて行く。

セガンはユギョンから話を聞いてジョンフンに会う。
ダルニムの店に行くなんてどうかしていると言うセガン。
ジョンフンは、ダルニムは俺の依頼人だと言う。

ジョンフンは離婚して妻の実家からの援助もなくなりお金が苦しくなったと言う。
チェゴ食品の法務チームに空きがないかと聞くジョンフン。
セガンは俺にはそんな力はないと言う。
それが駄目なら事務所を開業する資金を出してくれと言うジョンフン。
いつまでお前の秘密を守れるかわからないと言う。
ルビはダルニムとお前の間に子供ができたことも知らないようだと言う。
セガンは怒り出す。
脅迫は悪いことですが、セガンに対してならどんどんやってください

セガンはユギョンとセナにジョンフンを口止めするために金が必要だと言う。
ユギョンはキム主任の娘の手術費で使ってしまったと言う。
お金はイランに頼んでみると言うユギョン。
セガンは絶対にダルニムを追い出せと言う。
ユギョンはセナに何か方法はあるのかと聞く。

ジェウクは自分の秘密のレシピノートを渡すが、ダルニムは自分の力で勝負してみたいと言う。
ダルニムは自分のレシピノートを見せる。
これにアドバイスをしてほしいと言う。
評価会の練習をする2人。

評価会の前日セナはイランを尋ねた。
ダルニムの姿を見るのは明日が最後だと言うセナ。
今度はどんな悪巧みをしているのでしょう

ソノは厨房にいるダルニムに会いに来た。
明日は自信があるかと聞くソノ。
ダルニムはもちろんだと答える。
精肉の下ごしらえをしているダルニムにいつからその仕事をしているのかと聞く。
ダルニムは高校の時に父親から教えてもらったと言う。
ソノは何か手伝うことはないかと聞く。
大丈夫だから帰ってくれと言うダルニム。

ソノはゴミを片付け始めた。
自分がやるから料理の練習をしてくれと言うソノ。

ダルニムはラーメンを作ってソノと一緒に食べる。
ダルニムは添加物が入っていないラーメンがあったらいいと言う。
ソノはそういうラーメンを今開発中だと言う。
そんなラーメンがあったらシェフが喜ぶと言う。

ダルニムは、シェフは遊び人なのかと聞く。
若い女性はみんなシェフ目当てで来ているらしいと言うダルニム。
ソノはジェウクより俺の方がもてたと言う。
まさかと言うダルニム。
ジェウクより勉強もスポーツもできたし、バレンタインにもチョコをたくさんもらったと言うソノ。
焼きもち?

評価会の日。
セナはダルニムに緊張しているだろうと言いハーブティを渡す。
何か入れたと思っているのかと言うセナ。
それなら私が飲むと言うセナ。
ダルニムはいただくと言って飲もうとする。

そのときソノが入って来た。
ちょっと待てと言うソノ。

48話

セナが持って来たハーブティを飲もうとするダルニム。
そこに入って来たソノは待てと言う。
セナはダルニムからハーブティを取り上げ、自分で飲む。
これでいいのかと言うセナ。
セナはソノに私を疑ったのかと聞く。
ソノは誤解を受けるような行動はするなと言う。

ヘリは評価会の前に自分で作ったスープをダルニムに味見をしてもらう。
これが怪しい!

評価会が始まった。
課題は鶏の冷製スープで審査員は見本を見せ、これと同じものを作れと言う。
さっそくダルニムは作り出した。
しかし、スープの味見をするが味がわからない。
とりあえず基本の作り方で完成させた。

出来上がったスープを審査する審査員たち。
評価は不合格だった。
審査員は見た目は同じだが絡みがなく味が違うと言う。
不合格になったので食堂を辞めることになったダルニム。

ソノはセナにダルニムの契約解除の手続きをしろと言う。
セナはソノにダルニムが不合格になって残念だろうと聞く。
ソノは辞める人の話はやめようと言う。
セナは今日限りでダルニムの話は終わりにしようと言う。

ダルニムはジェウクに謝る。
荷物をまとめて食堂を出て行くダルニム。
そこにソノが来た。

ダルニムは機会を与えてくれてありがとうと言う。
ソノは必ず克服して来いと言う。
ダルニムは食堂を辞めても真実は必ず暴くと言う。

セナはダルニムが辞めたのでご機嫌でソノの家にやってきた。
帰って来たソノの着替えを手伝おうとするが、ソノは出て言ってくれと言う。

携帯電話を置いたまま部屋を出るセナ。
セナの電話にメールが送られて来た。
ソノはメールを見てしまった。
皮膚科のキム看護師からで残りのお金を払って欲しいと言う内容だった。

セナとユギョンはダルニムを追い出したことで乾杯をする。
セナは、ダルニムはもう従業員ではないからジェウクもかばうことができないと言う。
キム主任の共犯に仕立てて刑務所に送り返すこともできると言うセナ。
そううまくいくでしょうか!

ジェウクの食堂で働くドンジェは置いてあったヘリのハンドクリームを使った。
すると手の感覚がなくなってしまい驚くドンジェ。
ジェウクがやってきて話を聞く。

ヘリはあわててハンドクリームを持って行き、中身を入れ替える。

ジェウクはヘリにハンドクリームを見せてくれと言う。
ヘリはあげると言いジェウクに渡す。
ドンジェがそれを使って手の感覚がなくなったようだと言うジェウク。
ヘリは安物だから私もじんましんが出たと言う。

ジェウクはダルニムに匂いだけで味がわかるのに辛味がわからなかったのはおかしいと言う。
ダルニムは緊張していたせいで、舌の感覚がなくなったのかもしれないと言う。
ジェウクは評価会の前に何か気づいたことはなかったかと聞く。
ダルニムはヘリの作ったソースの味見を頼まれたくらいだと言う。

ソノはジェウクにダルニムが辞めたことで人手不足だろうから開発チームから派遣すると言う。
ジェウクは、ダルニムは戻ってくるから必要ないと言う。
ヘリが怪しいと言うジェウク。
指輪紛失のときもヘリはセナの味方をしていたと言う。
ソノは証拠もなしに疑うわけにはいかないと言う。

ジェウクはドンジェがヘリのハンドクリームを使ったら手の感覚がなくなってしまったのだと言う。
ダルニムはヘリの作ったソースの味見をして舌の感覚がなくなったのだと言う。
これを偶然だと思うかと聞くジェウク。
思いません!

家に帰ったソノはセナに来ていた皮膚科からのメールを思い出す。
ソノはルビにセナと同じ皮膚科に通っているのかと聞く。
その皮膚科のキム看護師を知っているかと聞くソノ。
ルビは私とセナの担当の看護師だと言う。

さらにソノは塗ったら感覚がなくなるようなクリームはあるのかと聞く。
ルビは麻酔クリームがあると言う。

セナはイランに会いに来た。
ダルニムは食堂を辞めたが、産地偽装の件は警察に引き渡すべきだと言う。
口添えをしてほしいと頼むセナ。
イランは警察署長に話をしておくと言う。

その話を聞いていたジェウクはイランにダルニムを共犯に仕立てて刑務所に戻すつもりだろうと言う。
イランは潔白なら捕まることはないと言う。

ダルニムは警察から参考人として呼ばれた。

ソノはセナの部屋に行くが不在だった。
そのときにセナの携帯のメールがなった。
ソノは携帯を取り上げメールの内容を確認する。
相手はキム看護師だった。

ソノはセナになりすまし、「麻酔クルームをありがとう」とメールを送る。
するとキム看護師から「私たちだけの秘密だ」という返事が返って来た。
驚くソノ。

ソノはセナを呼ぶ。
ソノは評価会でダルニムを不合格にさせたのは君だろうと言う。
セナは何の話をしているのかと言う。
ダルニムの舌を麻痺させたのだろうと言う。
ソノはソースの件、指輪盗難、連判状、投書すべて君の仕業だろうと言う。

セナはジェヒを殺したダルニムをかばうのかと言う。
ジェヒに悪いと思わないのかと言うセナ。
その言葉そのままセナに言ってやりたいです

ソノは、これは私情ではなく仕事の話だと言う。
君を信じたいのだと言うソノ。
セナは、私は何もやっていないと言う。
ソノはセナの携帯を取り出しメールを見せる。
キム看護師とのやりとりを見せこれでも否定するのかと言うソノ。

46~48話感想

セナは、悪事が徐々に暴かれて、ソノからの信頼感がなくなってしまったようです。この2人はそれでも結婚するつもりなのでしょうか。恋人のような甘い雰囲気はまったくなく、どちらかと言えば敵同士にしか見えません。
ダルニムの正直でまっすぐな魅力に惹かれ始めたボクナム。ダルニムのファンはこの先どんどんと増えていきそうですね。








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