恋の花が咲きました-あらすじ-1話-2話-3話-感想付きネタバレありで!

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-あらすじ-1話-2話-3話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。


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クルミットです♪
正義や家族の愛をテーマに人間として成長していくヒューマンドラマです。韓国では放送第1回目から視聴率20%を超えました。グンファとテジン、そして元KARAのパク・ギュリが演じるウンジュが三角関係に入り込むところが見どころです!
早速1話から見てみましょう♪

【恋の花が咲きました】(ネタバレあり)

【1話】

韓国に向かう飛行機の中で酔っ払って客室乗務員に絡んでいるドヒョン。
海外研修を終え、韓国に戻るテジンは、ドヒョンに航空法違反で刑務所行きだと言う。
捕まえることができるならやってみろと言うドヒョン。
ドヒョンはテジンを殴ろうとするが、反対にテジンに押さえつけられてしまった。

グンファはバイクの盗難車を見つけ、そのバイクに乗ろうとした男を逮捕した。
しかし男がもう一人いて、グンファはヘルメットで殴られてしまった。
気を失ってしまったグンファ。
その時タクシーで通りかかったテジンが男に蹴りを入れた。
病院に運ばれるグンファ。
ヘルメットってかなり硬いですが大丈夫?

テジンは祖母が転んで病院に運ばれたと聞いた。
テジンはグンファと一緒にその病院に来ていたのだった。
祖母は骨折していたが手術の必要はなかった。

グンファの母も連絡を受け病院に駆け付けた。
グンファは気絶しただけで今は回復していた。
安心した母は腰を抜かしそうになる。

食材を運ぶボラはグンファの双子の兄スヒョクとぶつかった。
携帯電話を落としたスヒョクは間違えてボラの携帯電話を持っていってしまった。

料理教室が終わったボラはスヒョクから携帯電話を間違えたようだと連絡をもらった。
あとで会う約束をしたボラとスヒョク。

グンファはたばこの吸殻を拾いながら歩いている。
たばこを持っているテジンが捨てたものだと勘違いしたグンファはテジンを注意する。
グンファは、自分は警官だと名乗る。
テジンは持っていた吸殻をグンファに渡し、捨てておけと言う。

病院は嫌だと言う祖母を家に連れて帰るテジンたち。
祖母はテジンの姉のヒジンに3食作ってくれてトイレだけ連れて行ってくれたらいいと言う。
店があるから無理だと言うヒジン。
それなら老人ホームに入れてくれと言う祖母。

亡くなった夫の命日に料理を作るグンファたち
グンファの娘のウリは、パパはいつ帰ってくるかと言っている。
グンファの母ソノクはグンファに、夫が亡くなったあと事務職を続けていればいいのにわざわざ警官になって苦労をしなくてもいいのにと言う。
ウリがいることを忘れるなと涙ぐむソノク。

ドヒョンはホテルに女を連れ込んでいる。
この男は見るからに駄目男ですね

ドヒョンは女といるところを継母ソンヒに見つかってしまうが、ソンヒはドヒョンの父には言わなかった。

グンファは亡くなった夫にプロポーズされた時のことを思い出していた。
夫の写真を見て涙ぐむグンファ。

グンファは先輩巡査から報告書を書きに来いと言われた。
しかし、グンファは少しお酒を飲んだ後だった。
グンファはお酒を飲むとアレルギーで真っ赤になるのだった。

交番に行ったグンファはお酒を飲んだのかとからかわれる。
そこにテジンがやってきた。

【2話】

チャムスリ交番の警部補として配属してきたテジン。
グンファは挨拶をするが、酒を飲んできた奴は出て行けと言うテジン。
報告書を書いていくと言うグンファに、その状態なら止めろと言うテジン。

そこに酔っ払った男が連行されてきた。
辛いと言う酔っぱらい男の話を聞いてあげるグンファ。

若くして夫に先立たれたグンファのことを心配している母のソノク。

ボラの誕生日に包丁セットをプレゼントする両親。
父のテガプはボラに料理教室などやっていないで店を出してやると言う。
店を開くならパパの力は借りないと言うボラ。
そこに遅れてドヒョンがやってきた。

ドヒョンはボラに誕生日祝いに何でも買ってやると言う。
テガプは九死に一生をあけた娘だから何でも買ってやれと言う。
死にかけたことがある?

テガプはドヒョンにまともな仕事をしろと言う。
ドヒョンはお金を使う以上に稼いでいると言う。
ドヒョンはソンヒのことをお母さんとは呼ばずに名前で呼んでいる。

ウリを甘やかすソノクに気を付けてくれと言うグンファ。
だったら今日の歯医者は自分が連れて行けるのかと聞くソノク。
グンファはまずいことを言ってしまったと反省する。

チャムスリ交番では新しくパートナーを決めた。
グンファはテジンと組むことになった。
テジンに好意を持っているウンジュは自分がテジンと組めなくて不満だった。

ドヒョンは業者をテナントから追い出そうとしている。
テガプはドヒョンに、女性問題だけは起こすなと注意する。
お父さんに似て女の好みはいいから心配するなと言う。
テガプはソンヒの事をお母さんと呼べと言うが、綺麗すぎてお母さんという感じではないと言うドヒョン。
ソンヒとは相性が良くないと言うドヒョン。

広告の撮影予定だったシェフが病気で来られなくなり代役を探すスヒョク。
そこに携帯電話の交換に来たボラがやってきた。
ボラに代役を頼むスヒョク。

ボラに作ってもらって撮影するスヒョクとジュヨン。
助手が必要だと言うボラの手伝いをするスヒョク。
無事に撮影は終了した。
完成した料理を綺麗に盛り付けするボラ。

ボラはスヒョクに緑のぶどうを取ってくれと言う。
紫のぶどうを渡すスヒョク。
色がわからないのですね

ソノクは昔お金を取って逃げたギョンアを見つけた。
追いかけるが逃げられてしまった。

テガプはテジンの父のサンチョルが自分のビルの警備員をしているのを知った。
テガプの運転手はサンチョルのことを元警官だったから良く仕事ができると言うが、若い者に変えろと言うテガプ。

グンファとテジンはパトロールをしている。
商売の邪魔をするチンピラたちが店の前で暴れていた。
それは店から追い出そうとしているドヒョンの指示だった。
車の中から様子を見ているドヒョン。

グンファとテジンがチンピラたちを止めに入る。
ドヒョンはテジンが警官だと知った。

【3話】

チンピラたちはテジンに退去命令の書いた用紙を見せる。
店主に暴力を振るおうとするチンピラの間に入り、殴られてしまうグンファ。
テジンはチンピラに警官を殴ったら、公務執行妨害に加えて暴行罪だと言う。
テジンはグンファに告訴しろと言う。
チンピラたちは明日また来ると言って帰って行った。

グンファの頬は赤くなってしまった。
先輩警官は儲かっている店は追い出して、そこに同じような店を出すつもりだろうと言う。
グンファは、間違いは正すべきだと言う。

テジンはグンファを連れて行く。
何が不満なんだと聞くテジン。
明日もあの店に行くべきだと言うグンファ。
あの店に行って何ができる、安っぽい同情するなら警官を辞めろと言うテジン。

ジュヨンとスヒョクはボラに料理を作ってもらった。
最高に美味しいと褒める2人。
手作りのお土産まで渡すボラ。

ボラはスヒョクに紫のボウルを取ってくれと言う。
スヒョクは自分には緑が紫に見えるのだと言う。
私の名前がボラだから口説いているのかと言うボラ。
韓国語で紫はボラ

ソノクはグンファの顔を見て殴られたのかと聞く。
喧嘩に巻き込まれただけだと言うグンファ。

ギョンアは店をクビになりお腹をすかせてヒジンのチキン屋に来た。
チキンを2切れだけ頼むギョンア。
ヒジンとベクホの会話を聞いていたギョンアは、ベクホにこの店で雇ってほしいと言うが、ヒジンが決めることだから自分にはわからないと言う。

ドヒョンにアナウンサーを紹介しようとしているソンヒ。
ボラからそれを聞いたドヒョンはアナウンサーとは付き合ったことがないと言う。
ボラは、自分は兄さんみたいな人は絶対に嫌だと言う。
私も嫌ですね

サンチョルは警備の仕事をクビになってしまった。
それを見ていたテジン。

サンチョルはテジンにどんな警官になりたいかと聞く。
テジンはお父さんのような警官になりたいと答える。
それではだめだ、頂上まで上り詰めろと言うサンチョル。

祖母のわがままにイライラするヒジン。
帰ってきたテジンは看護人を雇うと言う。
祖母の了解も取ったと言うテジンに大喜びするヒジン。

ドヒョンを紹介しようとして断られたソンヒは夫にドヒョンに事業を任せたらどうかと言う。
事業なんかやらせてもすぐに潰してしまうと言うベクホ。
結婚させるならきちんとした仕事が必要だと言うソンヒ。

お金を盗んだ犯人がクラブで遊んでいると調べたグンファたちは、クラブで潜伏捜査をすることになった。
クラブには若い人しか入れないからグンファとテジンに行けと言う上司。
グンファの服装を見たウンジュは図書館にでも行くつもりかと言い、ワンピースを貸す。
ワンピースに着替えたグンファに見とれる同僚。
スタイル抜群ですね~

クラブにやってきたグンファとテジン。
クラブでは派手に踊りまくっているドヒョンがいた。
テジンはカメラで犯人を捜し、グンファには怪しい者がいたら報告しろと言う。

グンファは怪しい女を見つけた。
その女はドヒョンと踊っている。
女は以前ドヒョンと一晩遊んだ女でドヒョンにまた付き合おうと言っている。
ドヒョンは財布を渡し、また現れたら痛い目にあわせると言う。

グンファがトイレにいると、その女はドヒョンの財布を持って入ってきた。
女が財布からお金を抜き取って捨てるのを見たグンファは、女に盗んだものかと聞く。
彼氏の物だと言う女にグンファは警察官だと名乗る。
そこにドヒョンが来て、この女にあげたものだと言う。
グンファは本当に財布の持ち主か確認する必要があると言う。

それならお前が警官だと言う証拠を見せろと言うドヒョン。
グンファは証明するから出ようと言う。
身分証を持たずに警官を装った窃盗犯かと言うドヒョン。
グンファはドヒョンを投げ飛ばそうとする。

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1~3話感想

ハラハラ、ドキドキもなくほのぼのとした始まりです。こんな感じで最終回まで行くのでしょうか。120話も続いたのですからきっと面白くなっていくことを期待したいです。
私だけが知らなかったのかもしれませんが若手の俳優たちは、今まであまり見かけない人ばかりで新鮮です。主役のグンファも大抜擢ではないでしょうか。頑張っているのが見ていて感じます。

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