蝶よ花よ74話あらすじネタバレ!信頼が崩れ始めるドン・ジュヒョク?オク・ミレはどう対処する…?

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今回の「蝶よ花よ」74話では、オク・ミレがドン・ジュヒョクへの信頼を失いかけ、周囲には新たな波乱が巻き起こりそうな様子でしたね。さらにファンドンフード内でも各自の思惑が交錯し、まだまだ落ち着かない雰囲気が続いています。
それでは74話を一緒に見ていきましょう!

蝶よ花よ 74話のあらすじ

オク・ミレが暗い表情をしているのを見た学園スタッフから「先生、大丈夫ですか?」と声をかけられます。どうやらオク・ミレは「長年信頼していた人が信用できなくなりそう…」と悩んでいる模様です。

同じ頃、ドン・ジュヒョクはオク・ミレを家で待ち構えていましたが、彼女が会社スタッフに「彼(ジュヒョク)と他の女性との噂を聞いた」と打ち明けられ、心が乱れている様子。ユジンと一緒にいた姿を目撃されたため、ミレは「オッパの言葉が今は何も信じられない」と心を閉ざし始めます。

あのシーン、まさかのタイミングでジュヒョクが登場して、ドキッとしました…!また嫉妬が爆発しないといいんですが…。
一方、ウン・サンスとチェ・スジは酒を酌み交わしながら「わたしが昔、こういう時にどうしたか知りたい?」などと語り合い、互いの“結託関係”をさらに強めるようす。ドン・ジュヒョクはその場面を遠目に見て「一体何を企んでるのか…」と警戒。写真に収めて証拠としようとする場面もあり、社内外の駆け引きがより激しくなりそうです。

ファンドンフードでは「行方不明者を探す全国キャンペーン」をするという計画が進行中で、イ・イェジュやウン・サンスも「さすがに画期的だ」と興味津々。金(クム)ガンサンの母探しが背景にあるだけに、ガンサン本人は「本当に見つけられたらいいけど…」と複雑そう。ソンダルは「찾지 말아라(探すな)」と言いながらも、ガンサンが自分の人生を諦めず進んでいってほしいと願っている様子です。

ドン・ギュソンとキム・ドゥホの仲も、ぎこちなさがありながらも「どうせなら一緒にいたい」と打ち明けるドン・ギュソンの素直さが垣間見え、ほんのり進展。ところが、ソンダルがまた余計なことを言いかけて周囲がヒヤヒヤ。

その頃、オク・ミレは「ユジンさん(ジュヒョクと一緒にいた女性)に会う必要があるかも」と考え始め、ユジンを呼び出して直接確かめようとします。しかし、ユジンは「あなたこそ、ジュヒョクと本当に恋人なの?彼はわたしのものじゃないの?」と挑発めいた言葉を残して立ち去り、ミレはショックを受けるばかり。

あのシーン、まさかのタイミングでミレがユジンに会ってしまって、ハラハラしました…!こんな形で決定打にならなければいいんですが…。
ラストでは、ドン・ジュヒョクとユジンが一緒にいる姿を再度目撃したミレが「もうダメかも…」と青ざめる中、ドン・ギュチョルは「早く片付けないと本当に未来が離れていくぞ」とジュヒョクを叱責。74話は胸騒ぎが収まらないまま幕を下ろしました。

蝶よ花よ 74話までの感想まとめ

今回の74話は、オク・ミレがドン・ジュヒョクを疑い始める決定的な状況に追い込まれ、「信頼していた人への不信感」という切ないテーマが浮き彫りでしたね。ユジンとの関係がどこまで深いのか、ますます気になります。
あのシーン、まさかのタイミングでジュヒョクが登場して、ドキッとしました…!また嫉妬が爆発しないといいんですが…。

金ガンサンはファンドンフードの行方不明者キャンペーンで母探しを始める予定ですが、ソンダルとの意見食い違いも相変わらず。チャン・ホランやジャンディのバトル、イ・イェジュやウン・サンスの活躍といった別ストーリーも盛りだくさんで、まだまだ目が離せない展開です。

次回75話では、ジュヒョクとユジンの“関係”がさらに明らかになるのか、オク・ミレが離れそうな気配は本当に確定的なのか…さらなる波乱に注目です。

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