ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
第7話から第9話は、へウォンの体に残る傷にソンジェが気付いてしまう場面から、ついに一線を越えてしまう夜、そして周囲が少しずつざわつき始めるところまで。へウォンが贈ったピアニスト・リヒテルの伝記本が結んだ絆が、後戻りできない恋に変わっていく3話分です。それでは一緒に見ていきましょう!
密会 第7話のあらすじ
へウォンの様子がおかしい事に気が付くソンジェ。髪をかき上げた時にソンジェはある物を見てしまいます。なんとへウォンの額に絆創膏。よくよく見ると他にも痣やら傷痕がたくさんありました。
すごく痛々しい傷です。
その傷は会長の娘ヨンウ(キム・ヘウン)から受けた傷でした。もちろんジュニョンもへウォンの体の傷には気が付いていましたが味方になってくれる様子は微塵もありません。心配するソンジェ。どうして家に帰らないのですか?私の勝手でしょう。
少し自分勝手なへウォン。
時々息が詰まる時があるのよと涙を流しながら語り始めるへウォン。途中でソンジェを置いてなんと一人で自宅に帰ってきてしまいます。しかたなく歩いて帰るソンジェ。それでも文句一つへウォンには言いませんでした。
好きだから文句を言わないのでしょうか?大人です。
帰宅して水を飲んでなんとか気分を落ち着かせようとするへウォン。何をしてたんだ。遅い帰りだったな。お酒でも飲んできたのか。
最近の妻の様子をおかしいなという目で見始めたジュニョン。
と面白くない様子のジュニョン。その時なんとソンジェから連絡が来ます。僕の家の鍵が先生の車の中にある。今あなたの家の前です。取りにそちらに伺っても構いませんか?と。車にジャケットを取りに向かうへウォン。ムカつきはなぜかソンジェに向かいます。自分でなんとかすれば。僕の一体何がいけなかったんですか?説明してください。分からないの。私を軽く見ないで。
密会 第8話のあらすじ
ソンジェはある事をネット仲間のマッキーに相談します。僕が大事に思っている人がある人から嫌がらせを受けているのに今僕の立場では何も出来ない。
無理に動けばなんかいちゃもん付けてきそうですね。
自分が情けなくてしょうがなく思う。それって本当の意味で僕は彼女の事を愛していると言えるのかな。彼女にとって僕って何なんだろう。これ以上彼女に傷が増えるのを見るのは嫌だ。女神から君の彼女になったんだね。よかったね。と返信が返ってきました。僕どう彼女に今後どうすればいいかな。うるさいな。好きにすればいいだろう。そのくらい自分で考えろと返信されてしまいます。それからしばらくしてソンジェはへウォンにメールを送ります。今から会えますか?
密会 第9話のあらすじ
ソンジェは起きてへウォンの後を追いかけようとします。へウォンは車で帰ろうとしていました。目が合うと慌てて車に乗り込みました。かなしそうに携帯電話を見つめるソンジェ。そこには長いへウォンからのメールが送られていました。
あなたと出会えて幸せですというような内容のメールです。
それを涙を流しながら読むソンジェ。車の中で一生懸命化粧直しをするへウォン。その頃ジュニョンの家ではへウォンはものすごく早く家を出たんだね。という家政婦さんとジュニョンのやりとりが繰り広げられていました。彼女が出かける所を君は見たかね。いいえたぶん私を起こさないように仕事に向かわれたのだと思います。納得がいかないジュニョン。その頃ソンジェに片思い中の美容師見習いタミはスマホで検索した結果よく来る常連の人がジュニョンの奥さんである事に気が付きます。へウォンが美容院に来た時に色々聞きまわります。
第7話から第9話までの感想
ついに男女の関係になってしまいました。その手前までは何回かありましたがついに一線を越えてしまいました。しかも少しずつですが何となく周りにばれている感がありますが。
特にソンジェに片思いをしているタミ。かなり危険な香りがします。何かを勘ぐっているような気がします。へウォンとソンジェの距離はどんどん近くなっていっているような気がします。ますます危険な二人になりそうです。ジュニョンはまた悪だくみを考えている模様。今後へウォンとソンジェはどうなっていくのでしょうか?ますます危険な香りがしてきました。
🔍 Google検索でこのブログを見つけやすくする
いつも読んでくださってありがとうございます。Googleの「優先ソース」にこのブログを登録しておくと、続きの話を検索したとき、私の記事が見つけやすい場所に出てくるようになります。毎日ドラマを追いかけている方にはけっこう便利なので、よかったら使ってみてください。
※Google公式の機能で、登録後もこのページに戻ってきます。いつでも解除できます。 ボタンが表示されない場合はこちらから登録できます。
コメント