ああ私の幽霊さま-あらすじ-3話-4話-感想ありで詳しく紹介!

韓国ドラマ-ああ私の幽霊さま-あらすじ-3話-4話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。



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クルミットです♪
前回、ソヌに調理場が本当に合っているかと言われ店を辞める事にしたボンソン。
手紙を置いて出て行ったが、店の倉庫の鍵を持ったままだった。
スネはソビンゴの所から逃げ出し、ボンソンに憑依してしまい出てこれなくなってしまった。
ソヌはブロガーから被害届が出されてしまった。
それぞれが問題を抱えていますね。この先の展開はどうなっていくのでしょうか。

【ああ私の幽霊さま】(ネタバレあり)

3話

ブロガーを追い出した事が大事になっていた。ウニは示談に…と言うがソヌは聞く耳をもたない。
しかし、レストランサンの客足がその事で減っていた。

1組の客が汁が多いから煮詰めてほしい、それにイガイが少ないから入れろと言ってきた。スネ(ボンソン)は仕方なくコチジャンを入れて煮詰め直そうとするが、
ソヌが来て、料理を捨てた。俺が作った料理だ。いつからお前がシェフになったと言われるスネ(ボンソン)。
しかし、スネ(ボンソン)は客が暴力シェフだと言いがかりをつけるからと言った。

ウニは状況を考えてと言うがソヌは時間が出来たと言った。その時、刑事から電話があり、母親が示談をしお金も渡したと聞いた。
ソヌは急いで母親の所に行き、ソヌは示談を拒むしネット酷評と母親は言った。
ソヒョンから電話があった。ソヒョンは平気なふりをしているの?と聞くと、ソヌは平気だと答えた。そして、平気なら番組に出てとソヒョンは言った。
2人はチャンギュの納骨堂へ行った。ソヒョンは
「正攻法で正面突破。堂々と出演して、主張があれば言って。息を潜めているとやましいと思われる」と言った。

店でミンス達が話していた。ネットの検索ワード5位から下がらずあだ名も出来た“カン・ソヌ 強(カン)シェフ”“ヤクザ(カンペ)シェフ”だった。
ミンスはみんなストレスのはけ口を求めてる。必死に頑張っても1等しか注目されないんだ。成功した奴の悪口でも書いて憂さを晴らしたくなると言った。
周りはだまってしまった。
スネ(ボンソン)は強シェフと付けた人は天才だわ。強気なことしか言わないと言った。
ミンスはマルコシェフが大喜びしている事を聞き、さらに腹が立ち、ソヒョンに電話した。
ソヌはミンスたちに来週、テレビの収録がある。ミンス、俺の助手をするか?と言った。ミンスは俺が助手を務めますと言った。
スネ(ボンソン)は帰り道、ウニの夫ソンジェを見て見覚えがあった。

ソヌとミンスは収録へ行っていた。しかし、ソヌの包丁を忘れてしまいスネ(ボンソン)に電話した。
母親はソビンゴにソヌの事を見てもらっていた。
ソビンゴは生まれたのは癸亥の年で…と言うと、顔を見ないと。今どう生きてるかで決まる。と。
母親とソビンゴは店に行き、スネ(ボンソン)とすれ違う。
スネ(ボンソン)が包丁を持ってきた。ミンスは入館証を中に忘れて、スネ(ボンソン)と番組に出る事になった。
そして、収録が始まった。課題は“入隊通知書をもらい酔いつぶれて帰宅した息子に母親が準備する朝の食卓”だ。
ソヌはご飯を焦がしてしまい戸惑っていたが、スネ(ボンソン)がスープを入れてお焦げクッパを作った。
審査員の試食が始まった。結果はソヌが買った。
スネがなぜ料理が出来たのか不思議に思いますよね

スネ(ボンソン)は酔いつぶれた男の子を派出所まで連れて行った。
男の子はギョンモ。父親がお礼を言う為に派出所まで来た。スネ(ボンソン)は父親を見て思い出した。

4話

スネ(ボンソン)は店まで着いてきた。そして、泣いた。店を出て回りを見渡した。
住んでいた町だ、片思いしてたチェ巡査、もう警長なんですね。死んだ瞬間だけ思い出せないと思った。

スネ(ボンソン)はゴム手袋をキョンギ食堂に持っていき、お父さんが作ったものを試食した。
調理場を見ても?とスネ(ボンソン)は言い調理場を見るがまともなものがなかった。
スネ(ボンソン)は自分の部屋を見てみた。2年も経っているのにそのままだった。
日記を見ようとした時もギョンモに見つかってしまった。
そして、表に出てお父さんが帰ってきた。お父さんはお礼を言ったか。お前が酔いつぶれた時に派出所まで連れて行ってくれたと言った。
スネ(ボンソン)は急いで店まで戻って行った。
それから、在庫が余っていると言ってスネ(ボンソン)は持ってくるようになった。
しかし、店の方ではストックがなくなっているとドンチョルがソヌに言っていた。
店では犯人捜しをしていた。スネ(ボンソン)が言おうとすると、ミンスがこんなことをしても何の得もない。なくなった分は自分が働きますと言った。
ソヌはお前かと聞いた。ミンスは彼女に手料理を振る舞う為にキャビアを取った。と
ミンスは本当にキャビアしか取っていないと言うがソヌは信じない。ミンスも怒って、シェフはもう少し謙虚になるべきですと言ってエプロンを取って出て行ってしまった。
ソヌは後悔していた。長い付き合いだからと。
ミンスが居なくなって調理場は回らなくなっていた。
ソヌはミンスがいなくなってスーシェフを探していた。その時、ギョンモが来て段ボールをソヌに渡した。
安っぽい同情はごめんだ。父さんは無一文だから騙しても金なんか出てこないとねとギョンモは言った。
スネが食堂に持って行った事が大事になってスーシェフが居なくなってしまったお店。回らなくて当然ですよね

ソヌはスネ(ボンソン)を屋上に連れて行き、段ボールの中身の説明をしろと言った。
スネ(ボンソン)はみすぼらしい店で何一つまともなものがないと答えた。それで恵んだと?とソヌは言った。
ソヌはミンスが働いているガソリンスタンドに行った。
洗車の車を拭いていると窓が開いてソヌが乗っていた。ソヌは乗らないのか?雑巾でなく包丁を握れとミンスに言った。
ミンスは雑巾を投げて車に乗った。
やっぱりミンスが必要だったんですね。これで、店は元通りになるかな?!

ソヌはミンスを連れて店に戻った。ソヌはミンスも戻ったから不祥事については今後一切口にしないことと言い
今夜は飲み会をすることになった。
店を出ようとした時、母親とソビンゴが店に来た。
ソビンゴは
「妙な場所だ。陰陽の気運が絶妙に混ざってる。信じない人にはお札も除霊も無意味だから」と言った。

3-4話感想

スネに体を憑依されてからボンソンは一切出てこないですね。いつになったらボンソンに体が帰るのかな?
だけど、料理対決ではスネがいたから勝ったって事になりますよね。
お焦げクッパ。見てたら食べたくなる感じでした。

スネは自分の事、いた場所、家族を思い出した。
かつていた食堂がさびれているのが見てられなかったんでしょうね。店の在庫を食堂に持っていき手助けしたかった。
でも、そのせいでミンスが出ていく。一応、自分の責任でもあるけど。
そのミンスも結局は戻ってきた。一件落着ですね。







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