あなたが眠っている間に-あらすじ-5話-6話-感想付きで詳しく紹介!

韓国ドラマ-あなたが眠っている間に-あらすじ-5話-6話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

あなたが眠っている間に




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クルミットです♪
前話までのおさらいになりますが、ウタクという新しい予知夢仲間がホンジュとジェチャンの前に現れました。ウタクが予知夢を見るようになったのは、ジェチャンとホンジュに助けてもらったことがきっかけではあるようなのですが・・・。
再度、ジェチャンはソユンの父親を調べなおすことを決めます。
ホンジュは、疲れ果てたジェチャンがバスの中で転寝しているのを夢で見ます。
ジェチャンが乗るバスに、ホンジュは乗りそっと肩で支えてあげたりしてとても可愛かったですね。
一方のジェチャンは、夢の中でホンジュとキスをする夢を見ますが・・・・。
さて期待の5話のスタートです。

【あなたが眠っている間に】ネタバレあり

5話

ホンジュは夢を見ています。

それは雨が降り注ぐ中のこと。

ホンジュは青い色のジャンパーを羽織って草むらで死んでいました。
眠っているみたいに見えます

放送局の青いジャンパーを羽織っていることから特徴のある夢です。
ホンジュは、以前もこの夢を見たことがありました。
悪夢にふさわしい悪夢。

汗だくでホンジュは目を覚まします。

そこにいつものように聞こえてくるキッチンからの軽快な音。
母親のムンソンが朝ご飯を作る音です。
ホンジュはこの音に安心するんですよね。包丁のトントン。

このリズムがホンジュをいつも安心させてくれます。
いつものようにホンジュの豚小屋部屋にずかずかと入ってきた母親のムンソン。
カーテンを豪快に開けます。
すごく汚い部屋なのです(*´Д`)

ムンソンの背中に、ホンジュはぎゅっと抱き着きました。
「また、夢を見たんだね」とヨンソン。

ジェチャンは出勤の準備をしています。

昨日の晩に見た夢が頭に張り付いて離れません。
「僕は頭でもおかしくなったのか??」
独り言

キッチンには弟のスンウォンが。めずらしく朝が早いジェチャンにスンウォンは
「兄ちゃん。こんな早くに出かけるなんて誰かと会う約束でもしているの?」
「その反対だ。誰かと会うのを避けるために早く出る」とジェチャン。
「誰を避けるの?」とすかさずスンウォン。

その時、インターホンが鳴ります。
「隣のお宅からのおとどけものだ。取って来てよ」とスンウォン。
ジェチャンは慌てます。

「サバをもらいに行くにはかっこよすぎるだろ。誤解されるじゃないか!」
「いいから」
いや似合っています。ジェチャンさん(*´Д`)

いつものカフェに行くジェチャン。
窓際に座るホンジュの姿を見つけます。

本を読みながらも挙動不審です。
ジェチャンは、ホンジュが自分を探していることをわかっていました。
ですが、あえて離れた場所に座りました。

ですが一向に帰る気配がないホンジュ。
根負けしたジェチャンはホンジュの元へ。

「僕のストーカーなのですか?休職中の仕事には戻らないのですか??」とジェチャン。

「仕事よりもあなたを見ている方が楽しいから。でも、仕事には戻りたいと思ったりもするけど・・・自分で決められないでいるんです。あなたが決めてよ?
あなたが決めたとおりにするから。」とホンジュ。

「報道記者はストレスだからしたくない?」
「ううん、反対です。本当はすごく仕事がしたいです」とホンジュは肩を落としました。
ホンジュの真剣な悩みにジェチャンは意外な感じがしたのね

ホンジュは、見つかってしまった復職願い届のことでムンソンに問いただされていました。

「思い切って仕事に復帰しようと考えているの」と話すホンジュ。

「急にどうして心変わりしたの?」
「心変わりしたんじゃないの。自分次第で未来がかわるかもしれないと思ったの」

そのあとジェチャンが、ホンジュの見た夢を変え助けてくれた話をムンソンにします。

「じゃあ、あの検事青年が守ってくれると?」

「ううん。でもあの人にできるのに私にできないなんてそんなはずない。
私は母さんが生んでくれた娘よ。それなのに私を信じていないの?」

「信じられない!あなたは、あの人よりもとてもか弱いのよ。しかも女で頼りない。
私が、この世で一番大事なのはアンタなのに・・・。お願いだから私を置いていくような真似だけはやめて」
ホンジュとムンソンは抱き合います。
お母さんの気持ちもわかります。お母さんはホンジュに何かあったら生きていけないよね

昼食をホンジュの店で済ませたウタク。
ウタクはホンジュに話を切り出します。

「僕は僕たちの夢を分析してみたんだけど、ホンジュさんは無作為に他人の夢を見ているとして、ジェチャンはホンジュさんが見る夢を見ている。
そして僕はジェチャンの見た夢を見ている。これには理由がある気がすると思うんだ。」

「どんな?」

「もしも、これが伝染病だとするなら患者一号はホンジュさん。
僕たちはホンジュさんからの感染者になる。
でも、空気感染ではないし接触したことによる感染でもないのは確かだと思う」とウタク。
なるほど、なるほど( ゚Д゚)

伝染病扱いされて気を悪くするホンジュ。
ウタクは隠喩だと笑っていました。

「過去に私が悪いことを何かしたためにバチが当たって、こんな夢を見る力を得てしまった」落ち込むホンジュ。
「もしもその反対だとしたらどうする?」
「・・・。」
「もしもその反対でホンジュさんが誰かを助けたとしたら?
もしそうならば、夢の謎がとけたらもしかするとだけど・・。
これから起きる犯罪、悲劇を阻止できるかもしれない・・・・。」とウタク。
そうなると世界中を悲劇から救えるということね

店を後にするウタク。
入れ替わるようにジェチャンが検事らと食事にやってきます。
席に着いたヒミンは、ホンジュの顔を興味ありげに見ました。

食事の前に祈りをささげる検事たち。

祈りながらも今回の事件について異論する検事ら。

議論は次第に白熱して決着がつかないために、容疑者を起訴するかどうかを多数決で決定しようと言い出す検事部長。

多数決は2:2に見事に分裂してしまいます。
その中でジェチャンだけは手を挙げていませんでした。
ヒミンがこれぞとばかりにジェチャンを非難しますが・・・。

「公務員がこんなところで祈りをささげているのは、正しいと言えるのでしょうか?」とホンジュが割って入ります。
救世主登場です(*^▽^*)

「僕らはキリスト信者だ」と反論するヒミン。

「キリスト信者は人口で言うと20%しかいないのに、いまここにいる4人が信者だというのは不可能だと思いませんか?いえ不可能です。」
ぐうの音も出ないヒミン。
「・・・・・・。」

「なので、誰かの為に、信者ではないのにそれを隠している人がいるわけで、あと祈っていない人もこの中にいる。その人は自分の信念を貫くことを恥じていないと思います。」
きっぱり言い切るホンジュカッコいいです

部下が、上司に怖くて言えずにいることを臆面も気にせず話せるホンジュ。
パク検事部長とジェチャンは感銘すら受けていました。

パク検事部長は、検事局に戻ってきたところでさっきのホンジュの事を思い出します。
それは、報道の最前線に立って輝いていたとても優秀なナム・ホンジュ記者の姿でした。
とても優秀な記者で輝いていたのですね

思わず大声を出してしまったパク検事部長にジェチャンは尋ねます。
それに、検事部長はどれだけ勇敢で、ホンジュが輝いていたのかをジェチャンに話しました。

一方のホンジュ。

検事たちが、話していたことを思い出します。
先輩の記者がニュースでリポートしている姿を、テレビを見てホンジュは玉ねぎを刻んでいた指を切ってしまいます。
涙がでるホンジュに心配するムンソン。
玉ねぎです。母上様

ホンジュは店を飛び出すとかつて自分がいた場所。
SBCの局の前にふらりときてたたずみます。
でも、局の前にある歩道を渡る事すら出来ません。
今のホンジュには、一歩を踏み出すことができそうにもありませんでした。

ジェチャンは夢を見ていました。
大学であろうキャンパスにいるホンジュ。
そのホンジュが何者かに暴力を振るわれて追いつめられる夢でした。

あまりの生々しさにジェチャンは飛び起きます。
汗だくです

一方のウタク。

転寝していたウタクは、ホンジュとジェチャンが暴力事件に会う夢を見ます。
ジェチャンが殴られホンジュが泣き叫ぶ中、飛び起きたウタクは急いで大学にパトカーで向かいました。

ホンジュは、店から持参した消火器を抱え大学へと来ています。
キャンパスでは夢と同じ告白シーンが始まろうとしていました。
来る途中で変に思われなかったのでしょうか??

その時、夢と同じようにスプレーの缶が。
花火の近くにあって危険を感じたホンジュ。
見た夢を現実とは違うようにするために消火器で花火を消します。

ブーイングの会場に、ホンジュは一人安心した顔ですが大学生のグループがホンジュに迫ってきます。

慌ててホンジュは、大学生らから逃れるために大学構内を逃げ回ります。

その様子を見ていたジェチャン。
ホンジュをジェチャンは、隠れていた茂みに連れ込みます。
いつの間に来たのでしょうか?ジェチャン

驚くホンジュに、ホンジュの頭を押し下げるジェチャン。
その後、見つからない場所まで走って逃げた2人。

ジェチャンにホンジュは自分の夢について説明しました。

「ウタクが、言っていたんだけどあなたが私の夢を見るって。だからここへ来たの?
ねえねえ、私たち二人って言葉では説明できないもので引き寄せあっているのかな??
たとえば・・運命??とか??」
ホンジュは、ジェチャンをからかいます。
運命です♡ 

そんなホンジュに、ジェチャンは食堂での件のお礼を言いました。

その時、ホンジュらを見つけた先ほどの大学生たち。
2人に気づかれないように忍び寄るように近づいていきます。
ですが、そこへパトカーでウタクが駆け付け大学生らを指導し事なきを得ます。

そのことに気づかない二人はそのまま立ち去っていきます
それをにこやかにウタクは見つめているのでした。

翌朝、ジェチャンは自分の姿を街角にあるミラーでチェックしているホンジュの姿を見ていました。
そして距離をあけたままホンジュの後を。

ホンジュの職場。SBCの前にある横断歩道。
その横断歩道の前に立ちすくんだまま歩道を渡れずにいるホンジュ。
ジェチャンは歩道の前にいるホンジュの元へ行くとホンジュの手を握ります。
絵になる二人♡

ホンジュの手を引いて一緒に歩道を渡りました。

ジェチャンが見送る中、ホンジュはSBCのビルの中に吸い込まれていきました。
ホンジュがいるであろうSBCのビル内を見上げたジェチャン。
笑みがこぼれていました。

6話

銀行のATM。

鳥屋の店長カン・デヒが、お金を下ろして大金をかばんに詰め込んでいます。
妹のチョヒが兄に電話を掛けますが電話にでずに無視するデヒ。

ジェチャンはまた夢を見ていました。
ジェチャンの部屋でホンジュと二人。
ホンジュが記者として出演している番組を見ていました。

ホンジュは鳥屋の弟妹殺害事件を報道しています。
犯人として逮捕されたのは兄のデヒ。
兄には無期懲役の刑が言い渡されます。

ジェチャンはその番組を見ながらホンジュとくつろいでいました。

ジェチャンはそこで夢から覚めますが・・・。
弟のスンウォンが自分に抱き着いています。
「兄貴は何がそんなに不満なの?」とスンゥオン。
この兄弟、本当に仲がいいんです(*^▽^*)

一方のホンジュ。
朝からご機嫌で髪をかわかしながらBIG BANGの楽曲のファンタスティックベイビーに乗せダンスしながらバスローブのまま出てきます。
セクシーです♡

「やだなぁ。昨日、剃ったばかりの足の毛がもう伸びているわ。
脇なんかもっと早いんだから」と一人でブツブツ言いながら顔を上げるホンジュ。

キッチンにジェチャンとスンウォンがいるのに気づいて固まってしまいました。
( ゚Д゚)ホンジュ。脇の毛って・・・固まっています

ピンクのバスローブをまとったままのホンジュ。
恥ずかしさのあまりにドレスを纏っていると自分に言い聞かせ、優雅な振る舞いで二人に「ようこそ我が家へ」とだけ言うと逃げるように部屋へと戻りました。

ジェチャンに送ってもらって会社へ来たホンジュ。
ボン先輩にさっそく名刺を2箱もらいます。

「いいか?警察・消防・検察で何が起きているか些細な事も見逃すな」とボン先輩。
「なんだか新人の頃にもどったみたい」

ホンジュはネタを探しに出かけます。
記者も大変だよね。ネタを探さなきゃいけない

まずは警察署へと足を運ぶホンジュ。
そこへホンジュの母親のムンソンの食堂でご飯を食べ終えたウタクが警察署に戻ってきました。

「ここで何してるの?」
「元の職場に復帰したの」とホンジュ。
ウタクにも名刺を渡します。
「可愛いだけじゃ駄目でしょう?」と。
おどけるホンジュ可愛い(*^▽^*)

そこにボン先輩から電話が。
何かエサはあったのかとの催促にホンジュはウタクにネタはないかと尋ねます

ウタクが、猫を虐待死させる事件が近辺であっているとの情報をホンジュに教えます。

ホンジュは、さっそくポン先輩に報告します。
そのホンジュの姿に笑みをこぼすウタク。
ウタクはホンジュに優しいんだよね

カン・デヒの鳥屋弟妹殺害事件の公判がはじまります。

カン・デヒは投資で失敗し、7つもの保険に弟と妹を加入させ保険金の受取人に自身を選び、
去る3月28日夜、交通事故を装い弟の殺害を決行。
弟の死亡保険金の約27億ウォンを詐取するためであると朗読が行われました。

その休憩中に昼食をとる、ジェチャンら。
ヒミンは相手が無罪を主張したことに起訴が簡単になったなと話しますが
ジェチャンは、違う事を考えていました。
弁護士のユボムが警察側の調べを減らすのが目的でわざと依頼人に自白させたのではないかと考えます。
ソン首席検事もジェチャンの意見に賛同します。
ジェチャン。検事らしくて素敵です

ジェチャンはその夜、また夢を見ます。
ホンジュの夢でした。

あらしの夜にデヒが、真っ赤な血で染まっている手で階段を上っています。
そしてなぜか震えているホンジュ。

ホンジュは、スニーカーを履いている人物と部屋のはしっこで二人。
身を隠すようにして肩を寄せ合っています。
その時、ホンジュが声を振り絞ります。

「ジェチャンがこの瞬間を、今夢で見ていたら・・・・」

そしてホンジュと誰だかわからない一人の少女はデヒから逃げています。

ジェチャンはそこで夢から覚めてしまいました。
心配になるジェチャン。

次の日。ホンジュにジェチャンはカフェであいます。
「今はどんな事件を追いかけているんだ?」とジェチャン。

「猫を青酸カリで殺した犯人を捜しているわ。
復帰したのはいいけど新人みたいな扱いで大変なの。」
「僕が君の死ぬ夢を見たことは心配しないのか?」

「山の中で、どこかの誰かが緑の傘をさして私に近づいてくるの。
私は、その夢以外は気にしないことにしているの。」
ホンジュはジェチャンの手を取ります。
キャッ(*’’ω’’*)

「私の手を掴んで、通りの向こう側に導かれた瞬間に全部忘れたの。
死ぬことを恐れていては記者にはなれないから」とホンジュ。

ジェチャンとイ検事は傍聴席に座り裁判を見ています。

ヒミンが被告のデヒが電話した記録を読み上げていきます。
解剖をおこなわせずに火葬まで短縮する方法や事故の目撃者を作らない方法など。

ですが、ユボム弁護士が反論し異議を唱えます。
犠牲者の傷が事件と一致していないと救急隊員から聞いた証言を話します。

「犠牲者の体温は35度。
これは死後、少なくとも1時間は経過していることをしめすものである。
よって、事故直前にすでに犠牲者は心臓の発作を起こし死亡していた可能性があるものであり、そののちに交通事故が発生したものとみられる。」

「そんなことはありえない!」

「犠牲者がなぜ、どうやって亡くなるに至ったのか私も個人的に興味があります」

ユボムは、裁判官にそう訴えるとイ検事がいる傍聴席を一計すると声を挙げます。

「全てを明らかにできたはずの死体解剖がなされていたら、検察側だけでなく双方の確たる証拠としてあったでしょう」
強気のユボム弁護士です。

デヒは無罪を勝ち取り自由の身になってしまいます。

デヒが自由の身になった今。
ジェチャンの心配はホンジュの事でした。
夢の中のホンジュ。
デヒに襲われるの??

ジェチャンの電話に出たホンジュ。
「ウタクのいる派出所にいるの。猫殺しの犯人を捜しているんだけど進展がなくて」とホンジュは答えると電話を切ります。
電話の後で、何人かの子供がチキンをねこにあげる男を見ていたが男を特定できなかったことをウタクは思い出してホンジュに話します。

ホンジュにはチキンに心当たりがありました・・。
鳥屋のオーナー。デヒです。

鳥屋にウタクとホンジュは向かいます。

ウタクはデヒとチョヒを見ると
「何かあったのですか?」と店内に入った瞬間、ウタクはデヒに刺されます。
倒れるウタク。
ウタクはデヒの足を必死でつかみながらホンジュに叫びます。
「逃げろ!」と。
ホンジュは呆然

ウタクの掛け声に、我に返ったホンジュはチェヒの腕を掴むと逃げ出します。

必死に走ってホンジュとチェヒは建設現場に逃げ込み、屋上に会った防水シートを被るとチェヒと息を殺します。

しかし・・・デヒに見つかってしまったホンジュにチェヒ。
ホンジュはジェチャンの名前を叫ぶと目を閉じた瞬間・・建設現場に明かりが・・。

ジェチャンでした。
まさしくスーパーマン

パトカーのサイレンがけたたましく鳴り響く中。
ジェチャンは逮捕状をデヒにつきつけます。

「カン・デヒ。弟を青酸カリで殺害した件と、保険金詐取容疑でお前を逮捕する!!」

5-6話感想

ジェチャンは、ホンジュとキスをする夢を見てからホンジュを避けようとします。
結局ホンジュを無視できずに何かと力になるジェチャンです。(*^▽^*)
距離がどんどん近づく二人。ホンジュが職場に復帰したいとの悩みを抱えていて、その一歩を踏み出せずにいるホンジュをジェチャンがそっと手伝う姿が印象的でした。
ジェチャン顔だけでなく心もイケメンです。ホンジュだけに対してイケメンなのかも♡
記者としての復帰を果たしたホンジュ。
とても生き生きしていて可愛さがさらにパワーアップです!!これからどんな魅力的なホンジュに出会えるのかワクワクします。ジェチャンもこんな魅力的なホンジュだからきっと惹かれていくんですよね。







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