スベクヒャン-あらすじ-7話-8話-9話-挿入歌も大人気!あらすじ感想ネタバレあり!

韓国ドラマ-スベクヒャン-あらすじ-7話-8話-9話の感想をネタバレありでお届け!
挿入歌などもご紹介します。

スベクヒャン.jpg
百済(ペクチェ)を立て直した帝王・第25代武寧王(ムリョン/ぶねい)の
娘(スベクヒャン)の座を巡り運命が入れ替わってしまう異父姉妹
異父妹は、そこまでして・何故スベクヒャンの座が欲しかったのか?
本物のスベクヒャンの人生・それぞれの愛憎の行方は?
帝王の娘スベクヒャンの波瀾万丈な人生を舞台にした長編時代劇ドラマ





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クルミットです♪
佐平様(チャピョン)はチェファの敵になってしまいました。
自分のお腹の子どもの父親が、敵になってしまうなんて
私たちには、考えられませんね。
クチョンが連れて逃げたチェファは、これからどうなるのでしょうか?
帝王の娘スベクヒャン(ネタバレあり)
7話
へ恩率(ウンソル)から、チェファは、自ら命を絶ったと報告を受けた佐平様(チャピョン)
同心結びを眺めながらチェファを思い涙を流します。
そのころ、チェファが、洞窟の中で安心して眠っている姿を見てクチョンは、思わず笑みを浮かべるのでした。
安心したんでしょうね
佐平様(チャピョン)は、へ恩率(ウンソル)を呼び、今までの夢から醒めて自分が百済(ペクチェ)の王になるために必要なものを上佐平様(サンジャピョン)に会って聞いてくるよう命じ
へ恩率(ウンソル)の思い通りになってしまいましたね
百済(ペクチェ)の天下を治める決意をするのでした。
佐平様(チャピョン)が、王になることを決めた頃
チェファもまた、お腹の子どもと生き延びることを決意します。
チェファとクチョンは、生きていくための場所を求めてさまよい
女ふたりと子どもふたりが住む山奥の村の空家に辿り着くのでした。
へ恩率(ウンソル)は、百済(ペクチェ)の将来を心配したとはいえ佐平様(チャピョン)とチェファを
引き離したことをいつかは、償うつもるだと心の中で謝ります。
百済(ペクチェ)のためにチェファは犠牲になったのね
家臣の中には、佐平様(チャピョン)が次の王になることをチェファのことで反対する者もいましたが
結局みんな従うのでした。
チェファは、死んでいないのに
佐平様(チャピョン)は、次期王になることが決まるとホン内官にふたり(チンムとミョンノン)の衣服の交換をさせて佐平様(チャピョン)の実子は、ヨン達率(タルソル)に預けられ、東城(トンソン)王の子を自分の子どもとして育てます。
佐平様(チャピョン)の即位式の日
チェファは、一人で子どもを産むのでした。
8話
佐平様(チャピョン)が百済(ペクチェ)の武寧王(ムリョン)王に即位した時
チェファは、ひとりで娘・スベクヒャンを産みます。
無事に生まれて良かったです。
クチョンは、チェファのことを心配して、近所のおばさんたちの助けを求めるのですが
おばさんたちを警戒してしまうチェファ
子どもをスベクヒャンではなくソルランと言う名で育てること
クチョンは、食べるために一生懸命に外で働きますが誤解を招きチェファに助けてもらうことも
もう、昔のお嬢様ではいられませんから・・母は強しですね
そんなクチョンをチェファは、玉を扱う商団(サンダン)で働かせるために
まずは、自分が商団(サンダン)で下働きをして情報収集をするのでした。
そして、主にクチョンを紹介します。
チェファは、いずれクチョンの元から離れていくためにクチョンに玉運びの仕事をさせて
お金を蓄えさせようとするのでした。
玉は、高価なためたびたび山賊に狙われるのですが、そんなことはクチョンには問題ではありませんでした。
加工場では、大きな玉の石を運んできたクチョンの働きに満足するのでした。
チェファも心配みたいですね
貰ったお金で、クチョンが、市場でかんざしを購入する所をマックムが見かけるのですが
見失ってしまいます。
クチョンは、マックムに気づきますが・・・
9話
クチョンは、チェファににかんざしを購入します。
市場でクチョンを見かけたマックムは、捜し周りますが見つけることができません。
クチョンは、チェファのことを手放したくないんですね
働いてきたお金をチェファに渡しますが、次回からは、渡さずに貯めるように言われるクチョン
渡されたお金の袋の中には、市場で買ってきたかんざしが・・・
ところが、チェファは、佐平様(チャピョン)との思い出のかんざしを外すことができません。
チェファは、食事の支度も洗濯をしたことも無かったためおばさんたちに教わりながら
次第に村の生活にも慣れ親しんでいくのでした。
クチョンは、密かにチェファに好意を寄せ
それに気づいたチェファは家を出て行くのですが
途中で雨が降ってきて雨具を持って来てくれたクチョンと一緒に戻ってきます。
結局は、一緒なんですね
チェファも次第にソンランを可愛がり自分のことも大事にしてくれるクチョンが気にかかるようになり
玉の運びの仕事でも加工場の主人からクチョンは信頼を得るのでした。
そんな中、クチョンが一晩家をあけたことを心配するチェファ
家に帰ってきてみるとクチョンが、ペク・カの遺品を持って帰って来ていました。
このことでクチョンとのことは、父が結んでくれた縁だと思いチェファは
佐平様(チャピョン)との思い出のかんざしに別れを告げ
クチョンがくれたかんざしにさし替えてクチョンを受け入れます。
2年後
チェファとクチョンの間には、ソルヒが生まれ・・・
7話-9話までの感想
そうですね
佐平様(チャピョン)は、王になり
チェファは、クチョンと夫婦となってソルヒと言う子どもまで
それぞれの別の生活を歩みだしました。
この先、どうなっていくのでしょうか?
次回をお楽しみに(^_^)








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