トップスターユベク-あらすじ-7話-8話-感想付きネタバレでありで!

韓国ドラマ-トップスターユベク-あらすじ-7話-8話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

トップスターユベク

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クルミットです♪
ガンスンとユベク、マドルの三角関係、一体どんな展開になるのでしょうか?^^
一番問題なのは、恋愛に疎いガンスンの気持ちをどう動かすか・・恋のバトルに目が話せませんね!!

今回は7話からお伝えしていきますね♪

【トップスターユベク】(ネタバレあり)

7話

朝早くから島民がガンスン宅に集まり、食事の用意をしていた・・今日はガンスンの両親の命日な様子。
そんな中、ハンボン村長の姿が夜になっても見つからず、みんなで探し回ることに。
村長は一体どこへ行ってしまったのでしょうか?

ようやくハンボン村長を発見・・すると「昨日の夢にジェピル(ガンスンの父)と奥さんが出てきたんです。今日こそは2人を見つけられると思ったのに・・」と海に出ていた様子。
・・当時、自分だけ生きて帰ってきたことが今も胸に引っかかっている様子のハンボン村長。
村長はガンスンの両親を同じ船で一緒に海へ行っていたようですね・・

法事を終え、夜遅くにどこかへ出かけるガンスン・・その後を追うユベク。
向かった先は海だった・・海へ入り、浮かんでいるガンスン・・ユベクは昔、父親の命日に母親を訪ねると交際相手を過ごしている所を目撃し、失望感でいっぱいだったことを思い出していた。
海に入っていると両親に抱かれている気がするとガンスンが以前話していましたね・・

海から上がったガンスンはユベクに気付き、近づく。
涙を流し、ガンスンを抱きしめるユベク・・戸惑うガンスン・・そんな2人を目撃し、立ち去るマドル。
・・しかしガンスンは「私を慰めてくれたのね」「あなたって本当はやっぱりいい人だわ」とユベクの気持ちには気付いていない様子。
ユベクのガンスンへの気持ちはどんどん大きくなっていっている様子!

翌日、相変わらず腕が傷だらけのガンスンを見たユベクは、自分の付けていたシリウスをモチーフにしたブレスレットをガンスンの腕に・・。
「大切なものをどうして私に?」と不思議そうなガンスンに「傷つかないように・・」と腕を握るユベク。
そこに正装したマドルがやってきて「デートに行こう」とガンスンの腕を掴む・・すると「行くな」とユベクもガンスンの腕を・・。

8話

結局、マドルにガンスンを連れていかれ、不機嫌そうに家に戻るユベク。
・・一方、マドルのシャツのボタンが取れかけているのを見たガンスンはその場で付けてあげることに。ガンスンとの距離が近くなり、心臓が飛び出そうなくらいドキドキしているマドル。
・・どうやらマドルはお見合いを断り、ガンスンにプロポーズするつもりで連れ出した様子。
マドルの気持ちも分かりますが、お見合い相手にガンスンを紹介するなんて、ちょっとひどいですよね?ww

一方、2人の様子が気になって仕方のないユベクは秘密基地へ。
そこでガンスンの日記帳を発見する・・そこには大学受験当日、マフラーを忘れ、家に取りに戻ると「ガンスンが大きくなったから、私の元を離れてしまう・・」と寂しそうにつぶやいている祖母の姿を目にし、大学受験を途中で放棄したことが書いてあった。
ガンスンが大学進学を諦めた理由はおばあちゃんが大好きで一緒にいたかったからなんですね!

その頃、食事を楽しむガンスンとマドル。
そこで「マドルお兄さんはおばあちゃんと同じくらい大切な人」と言われ、指輪を渡そうとするも「本当のお兄ちゃんだと思ってる」というガンスンの言葉で指輪を引っ込めてしまうマドル・・。
やはり、お兄ちゃんと妹の関係から恋人になるには、何かきっかけがないと難しいかも!

ガンスンとマドルは帰宅しようとするも波が高く、船が出ないと言われ、そのまま泊まることに。
その事を知ったユベクは村長に頼み船を出してもらう・・その道中、ずっとガンスンの事を考えているユベク・・。
ユベクは居ても立っても居られない状況なようですね!

ガンスンとマドルと探し回るユベク・・しかし2人がホテルに一緒に入っていく所を目撃してしまう・・。

トップスター・ユベク~同居人はオレ様男子~ 7話・8話 感想

ガンスンの手を急に掴んだり、自分の大切なブレスレットを付けてあげたり、抱きしめたり・・こんなことされたら、いくら恋愛に奥手でもドキドキして意識してしまいますよね♪ユベクのガンスンへの気持ちがどんどん大きくなっている一方で、それに気付いていないガンスン・・この先、発展するのでしょうか?
そして、兄と妹の関係からなかなか脱することの出来ないマドル。この関係を壊すことが一番難しいかも・・一歩間違えば、兄弟のような関係に戻ることも出来ないですもんね。
マドルの気持ちを考えると切ないです・・。