世界で一番可愛い私の娘-あらすじ-1話-2話-3話-感想付きネタバレでありで!

世界で一番可愛い私の娘

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クルミットです♪

韓国でホームドラマはほのぼのとした内容とは裏腹に、視聴率は本当に激戦。
このドラマは豪華な俳優陣で初回20%超え。
その後も順調に人気を獲得し、最高視聴率はなんと35.9%。
この数字を見ると期待が高まりますね?

主役級の女優陣の共演も楽しみです。
また、2019年の作品なので、韓国の今を反映しています。
素敵なお店が出てくるので機会があればぜひヒロイン気分で楽しんでください。

韓国では108話に渡って愛されたドラマです。
いったいどんなシーンが詰まっているのでしょうか?
それでは、はじまりはじまり(*^_^*)

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    【世界で一番可愛い私の娘】(ネタバレあり)

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    第1話

    巨大団地の一部屋。
    今朝も大きな声が響いている。
    声の主はカン・ミソン(ユソン)…幼稚園児の娘ダビン(ジュ・イェリム)が駄々をこね、夫チョン・ジンス(イ・ウォンジェ)が駄々をこね(ソーセージが食べたい!僕のシャツはどこ?)思わず大声になるのだった。
    世界共通、共働き夫婦の朝?!

    一方、このドラマの主人公パク・ソンジャ(キム・ヘスク)はスクーターを飛ばし、パトカーに追いかけられながらミソンの家に向かっていた。
    おなじみのキム・ヘスク登場…三輪スクーターに黄色いヘルメット、アジュンマ(おばさん)役がはまっている(*^_^*)

    母ソンジャに娘を託し、急ぎ出勤するミソン。
    ソンジャはダビンの世話にミソン宅の家事まで手伝っているのだった。

    無事にダビンを幼稚園バスに乗せたソンジャだが「今日も信号無視」と警察に違反切符を切られてしまった。
    警官とのやりとりが最高!(*^_^*)

    ソンジャがミソン宅の家事と戦っている時、ミソンも満員電車と戦い職場に急ぐ。
    猛ダッシュも及ばず遅刻してしまったミソンは他の行員たちに白い目で見られる。
    ミソンは銀行にお勤め!

    大忙しのソンジャが自身の営んでいるソルロンタン店に着くと、こちらは手伝いの弟パク・ヨンダル(パク・グンス)が二日酔いで遅刻してきた。
    50歳でバンド活動しているヨンダル…頼りないけど憎めないキャラみたい!
    *ソルロンタンとは? ご存じ白いスープの正体は牛骨スープ…辛くなくてあっさりながら栄養豊富(*^_^*)

    イケメン登場。
    水泳教室アルバイト講師ハン・テジュ(ホン・ジョンヒョン)は大手企業に就職が決まり…おばちゃんファンの拍手に見送られてプールを後にした。
    「絶対彼氏」のツンデレ彼氏役のジョンヒョン様じゃありませんか?プールシーンは露出の少ない水着でがっかりだったけど…ムフフ(*^_^*)

    ハンソン(HS)グループ。
    ソンジャの次女カン・ミリ(キム・ソヨン)はこの大手アパレルメーカーで部長を務めている。
    キム・ソヨン、40歳とは…韓国女優は歳をとらないようです

    ミリは仕事でミスをした部下を叱責。

    ファッションショーのミスを取り戻すため、ミリは取引先のワン・ウェイ会長に会いに行くことに。

    ワン・ウェイ会長は時間に厳しいため、ミリは急いでいた…
    ちょうどその頃、テジュは初出勤。

    ロビーで、コーヒー片手のテジュとミリはぶつかってしまい…
    お約束!この後のやりとりが面白い(*^_^*) テジュのシャツはいわくありげ

    テジュのシャツを奪った?ミリは無事ワン・ウェイ会長との会見を果たす。
    一方テジュはシャツなしで新入社員オリエンテーションを受けることに…
    ミリ、これはひどいわ!面白いけど(*^_^*)

    会見を成功させ会社にもどったミリが電話をかけた相手はミリの妹で、ソンジャの三女ミヘだった。
    ミソン、ミリ、ミヘの三姉妹!可愛い名前(*^_^*)

    高級レストランで見合い中に、ミヘは相手の話を無視してがつがつと料理を食べている。
    んん?見合い相手の男は…キム・ソヨンの旦那様のイ・サンウではないですか?彼がちょい役なんて~きっと愛情出演ですね(*^_^*)

    ミリからの電話に出たミヘ。
    二人の会話から、ミヘがミリの代理で見合いしたことがわかる。

    この後、二人に騙されたことに気づいた見合い相手は怒って席を立つのだった。
    マイペースなミヘ(^^;)

    トイレにこもって休憩していたミソンは、ドアの外の同僚たちが自分への陰口を叩くのを聞いてしまう。
    お約束、トイレの噂話!

    ミソンは同僚たちに気兼ねしつつも、ダビンのお迎えを頼むため夫に電話しなければならない。
    夫のジンスは「お迎えで会食を抜けたら昇進できない」と拒否。
    さらに「妻のおまえは代理のままで満足しろ」とパワハラ発言まで…
    ジンス…朝からマイナスポイントしかないぞ(^^;)

    結局、ダビンのお迎えはソンジャが。

    ソンジャは店があるので、自宅にいるはずのミヘにダビンを預けようとするが、ミヘの姿はなかった。
    どうもミヘは問題児みたい(^^;)

    お見合い?帰りのミヘは書店にいた。
    ミヘは棚の一番上に一冊だけあった自分の著書を手に取り…
    ところでこの書店すごくおしゃれ!ARC.N.BOOK市庁店と判明(*^_^*)

    書けない小説家ミヘの最後の一冊を買って行ったのはキム・ウジン(キ・テヨン)だった。
    ミヘのお相手役登場!なにか深い事情がありそうなイケメン(*^_^*)
    キ・テヨンは2児のパパ、妻で女優のユジンとは今もあつあつ(*^_^*)

    ソンジャの店。
    意外におしゃれなこの店は宣伝をかねているみたい!このハンチョンソルロンタンはチェーン店なので見かけたらGO(*^_^*)おいしいと評判です

    ダビン、ミヘ、ミリが揃って夕食をとる…
    さすがにおいしそうな食卓!

    残業を終えたミソンがやっとダビンを迎えに来る。
    仲良く家路につくミソンたちを見送るミリとソンジャ…
    大変だけど、ほっこりする時間もある(*^_^*)

    月に一回、帰ってくるたびに高価な洋服をソンジャにプレゼントするミリ。
    最初は嫌がるソンジャもミリとミヘにおだてられ、いい気分で鏡を見るのだった。
    仲良しー!

    ソンジャ手作りのおかずを抱え帰宅したミリ。
    ほっと一息つくと、ふとシャツの持ち主のことが思い浮かんだ。
    凝ったデザインにイニシャル入りのシャツ~何者?

    ミリは、自分の勤めるHSアパレルの代表理事にチョン・インスクが任命されたというニュースを見て…

    翌朝。
    ミソンと同じ団地に住む義父母が登場。
    姑ハン・ミオク(パク・ジョンス)は舅チョン・デチョル(ジュ・ヒョン)に運転手をさせゴルフにでかけるところで、ソンジャと出会う。

    ソンジャに上から目線で嫌みをいうミオクに、
    ソンジャはうんざり、デチョルは腹を立てる…
    これまた、典型的な姑(^^;)

    友人とゴルフに興じるミオクは、なんとホールインワンを出す。
    そして、ホールインワンの余波がミソンに回ってくるのだった…
    *チャプチェとは? 韓国の家庭の味でご馳走!作るのはかなり手間(^^;)

    HSアパレルにインスク代表が初出勤。
    ロビーでインスクとニアミスしたミリは…
    ミリとインスクはどういう関係?

    一方、マーケティング部に配属された新人テジュは…
    ―続くー

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    第2話

    部長ミリと新入社員テジュのセカンドコンタクトは…

    ミリは首席合格のテジュに一目置く。
    テジュは上司からさっそくミリの恐ろしさを教えられるのだった。
    テジュのきょとん顔がたまらなく可愛い(*^_^*)

    幹部会でインスク代表と対面するミリ。
    有能な社員としてミリを認めるインスクに対し、ミリの態度は明らかに変だった。
    …やはりよくあるアレでしょうねー(*^_^*)

    いつも走っているソンジャ。
    今日はミヘの部屋に駆け込むと、寝ているミヘをたたき起こす。
    どうやら、お見合い代役事件がばれたようだ。

    ステーキが食べたくて代役を引き受けたというミヘに呆れるソンジャ。
    ミリは小説を一本書いたきり九年間無職、元彼のジェボムが弱点のよう(^^;)

    その後ミヘは公園で、泣きながら電話で姉に愚痴っていた。

    姑ミオクの図々しい命令に、ミソンはまたもソンジャ頼み。

    その後、長電話に支店長から嫌みを言われるミソンだった。
    電話には寛大な韓国ですが、ミソンはいつ仕事しているの?という感じ!

    ダビンを迎えに行き、チャプチェを作るためミソン宅にやってきたソンジャ。
    すると、家では忙しいはずのジンスがくつろいでいた。
    下着姿、ビール、サッカー中継、ジンス至福の時(*^_^*)

    会社に戻ると言い、ジンスが向かったのは…
    今度は自分の実家でミソンと鉢合わせになるジンスだった。
    どうやらジンスはお笑い担当みたい(*^_^*)

    ジンスの実家にミオク、デチョル、ジンスの親子三人とミソンが揃う。
    ホールインワンのお祝いに友人を家に招待したミオクは、昼間から家にいる男性陣に隠れているように命令。
    ミオクは友人たちに見栄をはっていたからだ(旦那は顧問、息子は海外出張)
    ミオクさんたら!あるあるー(^^;)

    団地から帰りがけのソンジャは、ミオクの友人たちとすれ違いざま、聞きたくない噂話を聞いてしまう…
    ミオクに見下されているソンジャとミソン((T_T))

    噂の?パン・ジェボム(ナム・テプ)が脚本賞を受賞。
    堂々と挨拶するジェボムの放送を見ているミヘは悔しそう…

    放送後、なんとジェボムがミヘを訪ねて来る。
    タキシードを来て高級車から降り立ったジェボムは…

    高級バーで酒を飲んでいるミリ。
    ミリは昼間会ったインスクを思い出していた。
    インスクは優しそうに見えるけど(^^;)
    インスク役はおなじみのチェ・ミョンギル…58歳、韓国女優は…以下同じ(*^_^*)

    その後、マーケティング部の会食に顔を出したミリ。
    ミリが新入社員テジュに声をかけると、彼は業務内容に意見を出す。
    もちろんテジュに悪気はなかったが、ミリは自分が非難されたと受け止めてしまった。
    空気読めないテジュはお坊ちゃまかも?

    翌朝。
    ミソン宅では、ジンスがお仕置きを受けていた。
    ミソンも、ちゃんとやり返すのだ(*^_^*)

    今朝はミソンがダビンの見送りだが、転んでしまい、またも遅刻の危機に。
    いつもピンヒールの靴というのは彼女のプライドかな?

    この後、心配するソンジャからの電話に、思わず泣いてしまうミソンなのだった。

    デチョルとミスク。
    昨晩からずっと文句を言っているデチョル。
    反省の色のないミオク。
    いつも正しいデチョルだけど、ミオクには勝てそうにない(^^;)

    ミヘは、ジェボムへの対抗心から徹夜で小説を書き上げる。

    店ではソンジャとヨンダルがちょうどジェボムの話をしていて…
    ミヘが転ぶのはお約束?

    テジュは「シャツ」の件でテジュとミリの仲を誤解している上司パク・テホ(チョ・ヨンフン)に弁解するも…

    しかたなく、テジュはミリに「テジュとミリがシャツを交換する仲だという噂が広がっている」と報告。
    テジュ役のジョンヒョンは「麗」の花萌ゆる皇子役もしていますね。イケメン枠はジョンヒョンに決まり?(*^_^*)

    ミヘは原稿を持ち出版社に向かうが、そこは書店に変わっていた。

    「トルダムキル」(돌담길)
    直訳すると石垣道~人気の三清洞あたりか?

    ミヘを作家として迎え入れたイケメンはピーター・パク(ハン・ギウン)。
    ギウン様も爽やかではないですか!いいですねー(*^_^*)

    編集長として現れたのはミヘの知るキム・テジュンではなく…

    帰宅したミリ。
    意外と可愛いベッドルーム(*^_^*)

    テジュはシャツを取りに行くことになる。

    件のシャツは、インスクが用意したものだった…
    テジュとインスクの関係は?

    その頃、ミソンはミオクに説教されていた…

    一方、ソンジャはダビンの世話をしていたが、店が気になり焦っていた。

    こういう時に、間の悪いことが起きるもので、
    マンションの入り口にミソン、ミオク、デチョル、ジンスが揃ったところに…
    ―続くー

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    第3話

    ダビンに怪我させたと、皆から責められてしまったソンジャ。
    ミソンは怪我をした娘がかわいそうで泣くばかり。

    ミリはテジュにシャツを突き返す。
    テジュはミリが「捨ててくれ」と言ったブラウスを持ってきていた。
    しかたなくブラウスを受け取ったミリだが、昨日のテジュの発言を責めずにはいられない。
    ミリは何故だかテジュのやることなすことが気に入らないのだった…
    これは…恋の始まり?(*^_^*)

    ―トルダムキル書店―
    ミヘが「作家先生」と歓迎されたのは、人違いだった。
    本物の作家と編集長キム・ウジンの打ち合わせの結果は…

    二階から降りてきたウジンにピーターは
    「やんわり断ればいいのに」というが
    「才能のない作家には、はっきり断る方が親切」と答えるウジンだった。
    クールでかっこいいウジン!ピーターとの掛け合いも良い!!

    ようやく、向かい合うミヘとウジン。
    原稿をキム・テジュン編集長に見せたいと言うミヘに、テジュンは亡くなったと答えるウジン。

    驚き涙を流すミヘにも、あくまでも冷たいウジンだった…
    これは…なかなかのツンデレ??

    書店を飛び出したミリは道ばたに座り込み号泣。
    ミリはテジュン氏に大恩があるみたい

    翌日。
    ミソンを気遣いダビンを預かることにしたデチョル。
    自宅に戻ると、当然ミオクが黙っていない。
    ダビンの面倒はみないと言うミオクに、思わず声を荒げるデチョル。
    ミオクはかなり手強い姑(^^;)

    ―HSグループー
    ミリが履歴書からテジュの評判を探ると、大変な好評価に首をかしげることに。
    その後、テジュが勝手に企画書を作成しているのを見て叱責~実はパク代理が自分の仕事をテジュにさせていたのだ~
    結局、テジュのせいで?マーケティング部全体にミリの雷が落ちるのだった。
    いやー、美人が怒ると迫力(^^;)
    2019年の韓国メイクは白い肌、赤くはっきりした口元…例年と同じ?ヒロインもアイラインばっちりになったのは最近のような(*^_^*)

    インスク代表もミリのことが気になっている。
    ちょうど書類をもってきたミリに話しかけるが…
    インスクの複雑な表情は??

    泣いてばかりいるソンジャを心配するミリとヨンダル。
    ミリはさっそく義兄のジンスに電話をかけ、うまく事情を聞き出すのだった。
    ジンスのおしゃべりは母親似!

    ミリは、さっそくミソンに文句をつける。
    そんなミリからの電話をミソンは途中で切ってしまう。

    そこは会社の屋上で…
    たまたま休憩していたテジュが、姉妹喧嘩の模様を聞いてしまうのだった。
    いつも間の悪いテジュ(*^_^*)

    ミリはテジュがさぼっていると怒るが、また言い負け、反対に心配されてしまう…
    怖いもの知らずのテジュ!!

    ミソンが職場の先輩に母親のことを打ち明けると、今日すぐに謝れとアドバイスされた。
    良い先輩がひとりでもいてよかったね、ミソン(*^_^*)

    ウジンは父親の一周忌のため納骨堂に。
    今日もいい男!

    父親の納骨堂には先客が。
    号泣しているミヘを見たウジンは…
    泣き顔が可愛いミヘ~期待の新人キム・ハギョン

    ミヘは、また書店に。
    急にあたりが騒がしくなり何事かと見に行くと、憎きジェボムのサイン会が行われていた…
    なかなか因縁深い二人なのかな?

    ミリの命令で残業中のマーケティング部。
    愚痴り続けるパク代理にやんわり言い返すテジュ。
    ちゃんと言うときは言うのね、テジュ

    ―ソンジャの店―
    ミソンがばつが悪そうに入って来る。
    さあ、うまく仲直りできるか?

    ミソンが謝るが、ソンジャも素直に受け入れられない。
    そのうち、お互い溜まっていた思いをぶつけ合い…
    台詞がすごくリアル!

    ミソンはついに、またも「母さんにはうんざり」と叫んでしまう。
    そこへちょうどミリもやってきて…

    ―チョン家―
    ダビンとジンスはミオクたちと夕食をとっている。
    結局、ダビンの面倒を見させられたミオクも、当然ご機嫌斜め。

    ―カン家(ソンジャの家)―
    ミリは遅く帰宅したミヘにも、小言を言わずにはいられない。
    ミヘも言い返し、こちらも喧嘩になる。

    その後、やけ酒をあおったミヘは原稿を持ってトルダムキル書店に行く。
    意外にも快く原稿を受け取るウジン…
    作品の出来はどうなのでしょうか?

    一方、ミリが会社に戻ると、テジュがひとり残っていた。
    パク代理に代わって企画書を仕上げたテジュに「生意気だ」と怒るミリ。
    素直に反省し教えを乞うテジュ。
    テジュはなんていい子なのでしょうか(*^_^*)

    その後、帰宅の途についた二人は…
    ―続くー

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    第1話~第3話 感想

    最近、アパレル会社といえばスポーツ系の店が登場します。
    スポンサーなのでしょうか?
    それとも韓国ではますます運動ブーム?
    会社は架空のものなのではっきりとは出ないけれど、韓国の方が見ればすぐにわかるブランドなのかもしれませんね。

    さて、このドラマは切り口が本当に2019年の韓国!という感じで面白いです。
    また、女性が4人も出てくれば自分と同じようなところが多く見つかり、とても共感できました。
    きっと韓国でも幅広い女性層に支持されたことと思います。

    期待の女優陣は、やはり演技が上手い!
    熱演とは感じさせず、こんな人いるよね!と思えるところがすごい。
    また、脚本の力も大きいのでしょう。
    ミヘとジェボムのやりとりで、偉いけど儲からない小説家、当たれば大きい脚本家!というシーンがあり、ちょっと自虐ネタになっていて面白かったですね。

    お約束のイケメンは、もう三人も登場しまして、私は大変気に入りました(*^_^*)
    特にテジュ役のホン・ジョンヒョンはいつもと違いツンデレではないのですよね。
    今回のお坊ちゃまぽい役も似合っています。
    うん?顔がいいからなんでも似合うの??

    まだまだ登場人物の紹介が終わったところですが、今後の面白さを十分予感できるプロローグに満足しています。
    次回はどんな事件がおこりますことか(*^_^*)

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クルミット

ご訪問くださりありがとうございます!愛憎劇系からラブコメまで、韓国ドラマにハマりまくりの主婦クルミットです!最近は中国ドラマにも少し手を伸ばしています(笑)子育て真っ最中ですが、なるべく早い更新を心がけていますので、良かったらご覧になってくださいね♪よろしくお願いします!

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