僕は彼女に絶対服従-あらすじ-4話-5話-6話-感想付きネタバレありで!

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クルミットです♪
ダジョンが同じ職場に来たことで、舞台は整った1-3話。ジュンギのツキのなさがあまりにもかわいそうだけど、ダジョンもただいじわるな人ではなさそうだし、これからの関係が気になる第4話からです。

【僕は彼女に絶対服従】(ネタバレあり)

第4話

ダジョンに「責任を取るのが怖いのか」と言われ、「責任」という言葉に、自分が今まで責任を持たず過ごしてきた事を情けなく感じるジュンギ。
自社ブランドの立ち上げをしたいダジョン。部下はみんな消極的。「セラムにそれだけの価値があると思う?」と聞かれたダジョンは「そう思ったから転職してきた。」と言う。
そこへ遅れてきたジュンギ。セラムの基礎化粧品の配合チェックに行ってきたと言う。

みんなそれぞれ担当の仕事に取り組む。ハン課長もジュンギも子供がいるのに残業。そんな様子を知ってか、ダジョンはジュンギに帰るよう告げる。会社に戻ったダジョンは、ボトルデザインをしながら眠ってしまった部下のデザインに付箋で「OK」。

ダジョン。かっこいい!!!

やっと製造へ入ろうとしたところへ、仕入れ先がら契約白紙の連絡が。黄金化学がラブリーを調査していて、邪魔を入れてきた様。
黄金化学の社長は、ダジョンを徹底的に破滅させたい為にどんな手も使ってくる。

ダジョンの機転もあってどうにか製造過程に入れたセラム。
黄金化学もここまでして阻止したいのは、品質のよさはわかてっるんだろな。だから本当は自分のところから出したかったと。

ダジョンのおかげでデパートでの初日販売も成功。
ジュンギはダジョンに対する見方が変わってきていた。

確かに、「家族の為だけに仕事するなら他の仕事でもいいはず。他に何かあってもいんじゃないの?」って、すごく深い言葉だと思う。ダジョン。魅力的だわぁ~。

仕事で入荷トラブルがあって、ダジョンの家を訪ねたジュンギ。出てきたのはデパートでも会った男。そこへバスローブ姿のダジョンも来る。

引っ越してきたときに家から出てきた男は黄金化学の社員だった。デパートの男は誰??
同僚もみんな男が2人いるとかどっちが今の彼とか楽しそう。ジュンギだけがなんだか悶々としているように見える。
最初は会議って言っても席を外したり、ジュンギ以外しっかり仕事をしているようには見えなかったけど、今回みんなの力で販売までたどりつけたのが、何かのきっかけになってくれる気がする!

第5話

やっと販売にこぎつけたのに、次は商品が行方不明。
手違いで家電の倉庫でつぶされていたダンボール。ダジョンは「Sold Out」と看板を出して店をしまう。

Sold Outの効果で翌日には売り場が人だかりに。商品の認知度をもっと上げる為に、ダジョンはジュンギにテレビショッピングとの交渉を命ずる。接待・ワイロ抜きで交渉するよう言われたジュンギは、セラム片手に走り回る。

「Sold Out」はダジョンの作戦だったみたい。さすが!

ボンギの新しいバイト先はなんとテレビショッピングの現場だった。ジュンギが売り込みに行っても相手にしてもらえなかったJJショッピング。箱のまま置かれているのを見て、通りすがりのボンギはその場にいたナビゲーターに、「扱わなくてもせめて試してみて欲しい」と言って商品を渡す。するとJJテレビショッピングから電話が。現場に行くと、ダジョンの部屋から出てきた男性が。なんと社長だった。それを知ったジュンギ達は、ダジョンの力で契約になったと勘違いする。
JJの社長はダジョンの2番目の元旦那でよりを戻したがっている。ダジョンはそんな社長にもそっけない態度。

テレビショッピングではなんとか完売。
ダジョンが元旦那に頼んで契約をとったと思っているジュンギは、ダジョンの家を訪ねJJショッピングに出ることをやめましょうと言う。
ダジョンは、JJショッピングのナビゲーターに電話。接待でもなんでもなく、ただ商品がいいから販売したことがわかる。ダジョンをまた疑ってしまったジュンギ。

疑ってしまった自分を卑怯者だと言って謝るジュンギに言ったダジョンの言葉。「謝らなきゃいけないのは、自分の商品を信じていなかった自分」の一言。ダジョンって、きっといろんな経験をしてきたんだろう。言葉に深みがある。

ウジュが玄関前で落とした35点のテスト。
勉強を頑張って65点を取ったウジュはダジョンに見せに行く。
「満点を取って」と言われたけど、「頑張ったわね」と笑うダジョン。

やっと一難去ったと思いきや、次は偽物騒動。
黄金化学が全く似た「ハーブセラム」を宣伝してきた。
それを担当したのは黄金化学のチチーム長。
ダジョンの一人目の旦那だった。

JJの社長もよりを戻したがってたけど、一人目の旦那もダジョンに特別な思いが残ってるみたい。

第6話

ダジョンがデパートの売り場に行くと、デパート側が次の出店先の準備を始めていた。黄金化学が似た商品を出してきたことで、ラブリーのセラムが偽物扱いを受け、先がないと思われていた。

ラブリーの社長は一人で黄金化学の常務に会いに行く。最初はいつも通り下手に話す社長。しかし、「真似してきたくせに」と言われ、とうとうきれてしまう。

いいぞいいぞ!!「常務ごときがなんだ!俺は社長だぞ!」って一言、よかった~。よく考えたらそうだよね。大きい会社ってだけでこんなにも態度でかいって腹立つわぁ。

JJ社長のお母さん登場。
黄金化学側の話を聞いてダジョンに「息子にこれ以上近づいたらラブリーを訴える」といわれる。

プライドを守るか生活を取るか、会社は岐路に立たされていた。

ジュンギは黄金化学の会社前で一人でデモをしていた。
ミリとパク代理はボンギの提案でCMを作った。
それを見たラブリー一同。ダジョンは思わず笑ってしまい、ネットで公開しようと言う。
社員の頑張りを見てダジョンが動き出す。

JJ社長にはちゃんと断りを入れ、もう二度と会わない!と伝える。

社長。マザコンなのかな?「ダジョンに会いに行ったの??」ってお母さん責めてたけど、「ママ~」ってかんじだった(笑)。

水道管が壊れて水浸し。ダジョンの家を訪ねる。

第4話―第6話感想

やっと会社がひとつになってきた感じで終わった~。
ミリもパク代理も、ダジョンに文句いいつつ、寝ないでパッケージデザインしたり、よりいい品質の材料を手に入れる為に駆け回っていた時は楽しかったと、みんな仕事にやりがいを見つけだした様子。早く黄金化学をギャフンと言わせたい(死語かな。。。)








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