君を守る恋 Who are you?-あらすじ-最終回(16話)の感想とあらすじネタバレあり!

韓国ドラマ-君を守る恋 Who are you?-あらすじ-最終回(16話)
人物相関図-キャスト&登場人物-評価&感想など、最終回までネタバレありで全話配信します!

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2PMテギョン初の主演作ドラマ!韓国版のゴーストの呼び声もある甘く切ないラブドラマです!
(原題「Who Are You?」)



ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
いよいよ最終回となってしまいました!
韓国ドラマとしては少し16話と少なめですが、
その分盛りだくさんの内容だったのではないでしょうか?
警察を舞台にした、過去の事件を解決する一方で、
恋の三角関係も・・・!
余談ですが、ゴヌ役のテギョンくんの左腕には、とても大きな
手術跡があるのはご存知でしたか?
私はてっきりゴヌの過去に出来た傷あととしてどこかで紹介が
あるのかなと思っていたら、
普通にプライベートでの古傷らしいですね(笑)
(2PMのメンバーと腕相撲をしていたらポキッといってしまったようで、
その手術の跡だそうです(笑)
プライベートもそんな感じとは・・・(笑))
それでは今回も早速見ていきましょう!
【君を守る恋 Who are you?】(ネタバレあり)
最終話16話
事件を解決し、シオンもゴヌに任せられる、そう思ったヒョンジュンは
天国へ旅立つことになった。
涙を流して待って!と叫ぶシオンだったが、
ヒョンジュンは安らかに息を引き取った。
まだ傷が癒えないシオン。
ゴヌが手を握って慰めようとするも、私は大丈夫と、
ゴヌの手を解いてしまった。
ヒョンジュンの一件があってからというもの、
幽霊を見なくなっていたシオン。
倉庫で、ゴヌから週末の予定を聞かれたが、家にいると答える。
すると週末、ゴヌが登山に行こうと誘い出す。仕方なくいくシオン。
なぜゴヌが警官になったのか、シオンの警察学校での話などをしながら
山を登る2人。
いつもと違って、たくさん喋るシオンを、優しそうに見つめるゴヌだった。
帰宅後、明日は制服で出社をしないといけないことをゴヌに
伝え忘れていたシオン。
携帯を探すと、またゴヌの車に置いてきてしまったことを思い出す。
持ってきてくれるゴヌ。またですか、と呆れている。
以前同じシチュエーションでキスをしたため、ギクシャク。
そんな中、明日は制服だからと伝えたシオンに、
ゴヌは、時間をかけて傷を癒してくださいと抱きしめる。
次の日、警察から表彰を受ける2人。
ゴヌは、捜査班に誘われていたが、シオンのことが気になって遺失物センターに
残っていたため、シオンは捜査班へいくようにと促す。
お互い握手を交わし、それぞれの道へ進むこととなった。
6ヶ月後、捜査班でゴヌは大活躍。犯人をどんどん逮捕していた。
後輩にはかわいらしい女の子の姿も。
飲みに誘われ、ゴヌはいやいやながらも行くことに。
シオンたちの遺失物センターにも後輩がやってきた。
そして歓迎会をすることになり、文化交流として映画を見ることにした。
そこでイチャイチャするソンチャンとヒビンを見て、
自分とゴヌのことを思い出す。
そしてそのあと飲み会のお店に行くと、後輩の女の子と2人で
お酒を飲んでいるゴヌの姿が。
ほとんど会えない2人なので、気まずくなり、シオンはその場を離れる。
家に帰ると、家の前にはゴヌの姿が。
女の子と2人でお酒を飲んでいたことにちょっぴり嫉妬していたシオン。
ゴヌははあれは後輩で、自分にはシオンしかいないと説明。
仲直りしたゴヌとシオンはキスをするのであった。

ここはシオンがやっと女の子感がでてきます♪かわいいったら

遺失物センターにもうひとり異動してくるとのこと。
ソンチャンたちがそわそわしていると、帰ってきたのはなんとゴヌだった。
3ヶ月だけ遺失物センターに戻してくれと頼んだという。
倉庫でシオンとまた仕事ができることを喜んでいたゴヌだったが、
最近ゴヌにも異様な気配を感じることがあった。
刺されて生死をさまよってから、悪夢などをみるようになったと。
まさかと思うシオンだったが、そんなことは気にしないゴヌ。
ご飯を食べに行きましょう!と倉庫を後にする2人だった。
最終話16話の感想
終わってしまいましたね!
皆様はどのようなご感想でしたか?
ゴヌとシオンは結ばれ、ハッピーエンドで終わるか
と思いきや、なんとなく続編がありそうな気も?
もしこれが日本だったら、パート2とか映画化とかしても
おかしくはなさそうですが、韓国ではどうだったんでしょうかね。
韓国で放映中は、どんどん視聴率が上がり、
話題だった他のドラマを抜き去ったという情報も!
初めて主演を務めたテギョンくんも高い評価を得る作品になったようです。
他の作品もぜひチェックしてみる価値がありそうですね♪
この度は最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
では、アンニョン!♪