奥様はサイボーグ-あらすじ-13話-14話-感想付きネタバレでありで!

韓国ドラマ-奥様はサイボーグ-あらすじ-13話-14話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

奥様はサイボーグ

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クルミットです♪
ボーグマムの発熱はコボンに触れられると起きるようですが。
ヒョンビン先生は次第にボーグマムを意識するようになっていますね(*´∀`*)

【奥様はサイボーグ】ネタバレあり

第13話

大人たちはカラオケをする事に。
ボーグマムは、「9時にはユルを寝かせるからそれまでだ」と融通が利かない。

そこでドへはまたまた仕掛ける。
9時前にユルを連れ出し、ボーグマムには嘘をつく。

「ユルは1人で山の方へと出て行った」と。
慌てて探しに行くボーグマム。

足元は普通のサンダル。充電式の靴ではありません(≧∇≦)

そう、これがユル失踪事件の発生だった。
皆でユルを探す事に。

ユルはドへに言われた通りかくれんぼのつもりでテントの中にいた。
テントから出てくるユル。

つい先程ボーグマムに会ったテチョン達。
ボーグマムは山の方へ行ったと言う。

コボンはGPSを確認するためにスマホを見ていた。
その姿を見たヒョンビン先生は、「自分が捜してくる」と言って山の中へ。

バッテリー充電が弱まっていることに気付くコボン。

その頃エレガンスママ達は。
ボーグマムのタンブラーをめぐりひと騒動があった。

ドへに言われてボーグマムのタンブラーをこっそり持ってきたグィナム。
口にするが油ではなかった。
ただの水。

ドへの信用を失ったグィナム。
ドへは怒り、ココママのティナと腕を組み部屋を出て行く。

実はこの数時間前、ティナはボーグマムに教えていたのです。グィナム達がタンブラーを 狙っていることを

それを知ったボーグマムは洗って水を入れておいたのだった。

山の中ではコボンとヒョンビン先生がボーグマムを捜していた。
先に見つけたのはヒョンビン先生。

しかしバッテリーの充電が無いボーグマムの言動は奇妙だった。
そして負傷した足からは、放電していた。

ヒョンビン先生はボーグマムの正体に疑問を抱く。

コボンは慌ててボーグマムに充電式の靴を履かせる。
これに食いつくのはドへ。
「靴に何かあるのか?」と疑っていた。

ボーグマムを連れて先にソウルへと帰って行くコボン。
ボーグマムの修理をする。

コボンはドへが一体何者なのかと気になって仕方ない。
ボーグマムへの感情から見ても何かあるに違いないと思うコボン。

ボーグマムの修理は完了。
目覚めたボーグマムは、故障したら捨てられるのではないかと不安に思っていた。

コボンはそんなボーグマムに言う。
「故障したら修理して使うから心配するな」と。

ヒョンビン先生は悩んでいた。
ボーグマムの怪我をした腕から見えた電線。

「人間ではないのか?」と今までを思い返すヒョンビン先生だった。

第14話

「ヒョンビン先生とドへには気を付けなければならない」と言うコボン。
ボーグマムがロボットだとバレてしまうと、全てが無効で廃棄処分になってしまうと。

発熱に感情認識エラーが生じているボーグマム。
コボンはボーグマムの状態の報告をしなければならなかった。
廃棄処分だけは避けなければと考えるコボン。

車で出かけて行ったコボンは。
何者かに車ごと連れ去られてしまうのだった。

ボーグマムのエラー、ヒョンビン先生がボーグマムの異変に気付いたことを証拠に責められるコボン。

国家が進めるAI開発の機密が漏れてしまっては困ることから、ボーグマムは廃棄すべきだと言われてしまう。

コボンの必死の説得の末、「半月後に完璧なボーグマムを持って来い」と言われるコボン。

何とか廃棄は免れました

その頃1人で留守番していたボーグマムの元にやって来たのはドへとグレイス。
ジョージの絵日記にある秘密の部屋を探しにやって来たのだった。

グレイスは秘密の部屋を見つけて侵入する。
ドへに渡されていたスマホで、コボンのロボット研究室の秘密の部屋を撮影するグレイス。

これは大変なことになりそうです(≧∇≦)

第13話から第14話の感想

ドへの企みで、ボーグマムは充電が少ないまま山の中へ。
ヒョンビン先生は必死でボーグマムを探します。
もちろんコボンだって必死でしたが。
先に見つけたヒョンビン先生は、ボーグマムの異常を目にしてしまいました(≧∇≦)
怪我したとみられる腕からは、何と電線が見えていたのです。
そして放電しているボーグマム。
人間とは思えないこの姿を見てしまったヒョンビン先生は、「ボーグマムはいったい何者なのか??」と疑問を抱き始めましたね。
これは大ピンチ!!
コボンが進める国家機密のAI開発。
実験体の正体が知られては大変ですよね。
廃棄処分だと言われていることから、コボンは必死にこの様子を隠そうとしていたのですがそうはいきませんでした。
コボンもボーグマムがロボットであること忘れたかのように、とっても愛しく想っていますね。
ボーグマムも同じく。
人間とロボットの愛の行方が気になります!!