家族なのにどうして-あらすじ-61話-62話-63話-キャスト情報ネタバレありで!

韓国ドラマ-家族なのにどうして-あらすじ-61話-62話-63話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

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2015年視聴率ナンバー1の大ヒットドラマ!!
視聴率は40%を超える記録を叩き出しました!!
2014KBS演技大賞で、8つもの賞を獲得した
家族の絆をテーマにした大長編のドラマです。





ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
テジュとガンシムがプロポーズ成功となり、
晴れて婚約かと思いきや、
すぐにそうはさせてくれないのがスンボン。
今度は何を言い出すのでしょうね。
にしてもヒョジンの空気読めない感じ、
本当にイライラするわ~(笑)
さっそく見ていきましょう!
【家族なのにどうして】(ネタバレあり)
61話
ガンシムとテジュの気持ちが通じ合い、
やっと結婚できる、かと思いきや、
それを聞いていたスンボンは許さないと断固拒否。
ガンシムはこれまで結婚しろとうるさかったのに、
急にどうしてダメなのかと問うのだった。
スンボンも、なぜ急にガンシムが結婚しようと思い初めたのかが気にかかった。
病気のことを知ったと知られてはいけないと考えたガンシム。
そして、もしお父さんがいいのであれば、私は一生独身でいる!と
強気に出るガンシムに、スンボンも一歩も引かない。
スンボンの本意は?
テジュは重要な婚約指輪を渡しそびれたことに気づき、慌てふためいていた。
家にいたウノにどういう風に渡したらよいかと相談すると、
ウノは散歩中に靴紐がほどけて、ちょっと持ってて、といって
自然に渡すのがいい、とアドバイス。
テジュも途中から乗り気になり、何度も練習を重ねた。
テジュ、練習しすぎ(笑)
テジュをチャ家の食事会に呼ぶことにした。
ガンシムは家族に、あくまでも上司のため、
様々な禁止事項を書いた紙を渡した。
スンボンはそんなもの気にも留めていないようだった。
62話 
豆腐屋を継ぐことをもう一度スンボンに頼みこもうとしたダルボン。
しかしスンボンは楽したいだけで、そんなやつに店を譲るわけにはいかない!
とダルボンに言ってしまう。
ダルボンはいつまでも自分のことを信じてくれない父親に腹が立ち、
豆腐をひっくり返して大騒ぎをして、家出をしてしまう。
それをきっかけにしてスンボンが倒れてしまった。
チャ家は大騒動だったが、ガンジェがすぐに対応し、事なきを得た。
院長夫人とコさんは仲良くお酒を飲んでいた。
院長からの電話を切ったと思いきや、
繋げてしまった夫人。
院長に聞こえるように悪口を言ってしまい、全部聞かれていた。
院長夫人の変貌ぶり(笑)
ソウルやウノが探し回ってもダルボンは見つからなかった。
ガンジェとガンシムからスンボンの病気のことを聞かされたダルボンは、
いままで教えてくれなかったことと、父親が長くは生きられないことに
ショックを隠しきれず、またいなくなってしまった。
そしてダルボンは、バイト先のウノの部屋で寝ていた。
そこに来たガンシムとガンジェ。
ガンジェはダルボンのことを殴り、目を覚まさせようとした。
ダルボン、目を覚ませ!
63話 
スンボンの病気のことを聞かされたダルボンはショックで
立ち直れていなかった。
そんなダルボンを殴り、目を覚まさせようとするガンジェ。
ダルボンは、ガンジェに、医者なのに治せないのかと言ってしまう。
ガンシムから、ガンジェが一番自分を責めている、
私たちも同じ気持ちなのだ、と諭され、涙を流すダルボンだった。
ウノの心遣いも好きなシーンです
テジュはウノに教えてもらい、練習した通り、スニーカーで出社し、
会社の廊下でガンシムにプロポーズしようとしていた。
そこへ通りかかったのは、会長だった。
会社で何をしているのかと怒られた二人。
テジュは結婚を認めて欲しいというわけでなく、結婚します!!と宣言。
なんとか会長とソリの許しを得ることができた。
テジュはチャ家の食事会に参加するため、チャ家に来ていた。
そこでスンボンはテジュのことを試してやろうと、
大量の大豆の入った袋を運ばせた。
足腰が悲鳴をあげるが、テジュはなんとかやりきって食事をしようとしていた。
汚れた手を洗おうとしていたところ、シャワーが全身にかかってしまい、
水浸しに。散々なテジュ、そして愛する旦那をパシリのように
扱われるのが嫌なヨンソルだった。
そこに帰ってきていたダルボン、
大豆を水に浸し、とんかつ屋のバイトをやめて、ここで働くことにしたという。
テジュ最高(笑)
61-63話の感想
スンボンはこんなことをやろうと計画していたのですね笑
娘を思うからこそ、テジュの気持ちを試そうと思っていたのでしょうね
テジュもお疲れ様でしたね!!
そしてダルボンは意を決して、豆腐屋の世界に足を
つっこむことを決めました。
強引っちゃ強引ですが、スンボンは認めてくれるのかしら。








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