彼女の私生活-あらすじ-15話-感想付きネタバレでありで!

韓国ドラマ-彼女の私生活-あらすじ-15話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

彼女の私生活

ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
ライアンの幼い頃の記憶違い。母親であるウニョンとの和解。トラウマになってしまい描けなかった絵を描けるようになったこと。
ライアンにとって全ては良い方向へと向かっていっているようで、ドクミにとっては酷な事実が判明する方向へと向かっている気がしてなりません。それにしてもシアンは大人です。年齢的にではなく、精神的に大人ですよね。自分の母親の過去を受け入れ、母親の作家としての名前を取り戻したいと思うとともに、ライアンを兄さんとして受け入れている姿。
見ていて切ない箇所もありましたが、見ていて飽きることはありません。
では残りもあと2話。あらすじへと行きましょう。

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    【彼女の私生活】ネタバレあり

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    15話

    ドクミの影をキャンパスになぞるように描き、トラウマを超えたライアン。
    翌朝、ライアンが目をさますと、隣には眠っているドクミの姿。

    ドクミを見つめるライアン。
    ドクミの額や頬にそっとキスをします。

    目をさますドクミ
    お姫様みたいですね♪( ´▽`)王子様のキスで目覚めるお姫様

    眠そうにしているドクミに
    「誕生日おめでとう。目を閉じたままでいるけど僕を見たくない?」とライアン、
    見たい!見たいです♪(´ε` )

    自分を見つめるライアンに対して、ドクミは幸せな気持ちになるとともに
    「目覚めてすぐに館長の顔が見られて幸せな誕生日だわ」とドクミ。

    出勤するために二人はドクミの家に。
    着替えなきゃ

    ドクミの自宅に行くと服を着替えるドクミを待つライアン。

    メイクをするドクミを見ていたかと思うと、ドクミから口紅を取り上げます。
    そしてドクミの唇に・・・・口紅を塗ってあげるライアン。
    鼻血が出そうなくらい熱々です\(//∇//)\妬けちゃう

    ライアンに口紅を塗ってもらったドクミは、お返しにライアンにも塗ってあげるわと甘い甘いキスを。

    仕事を終え誕生日を祝ってもらうため、レストランへ向かったドクミ。
    予約席へと向かうとそこにいたのは、シアン・・・。ホワイトオーシャンのシアン。

    ドクミはシアンにケーキとハッピーバースディソングでお祝いされます。
    これにはすごく嬉しい顔のドクミ。ニヤケが止まりません

    ライアンのサプライズ。

    ライアンはもう少ししてから来ると話すシアン。
    最高の誕生日だとして嬉しさが止まらないドクミ。

    ウニョンと和解したライアンも幸せな時間を過ごしていました。
    そのうち、お母さんと言えるようになると思うと言うライアン。

    ウニョンはライアンの誕生日を教えてあげます。
    そして写真を出し見せてあげるウニョン。

    幼い頃のライアンを見ながら、ライアンの成長を願ってきたウニョン。
    幼いライアンの姿だけを目に焼き付けていたウニョンに対して、ライアンは大人になった写真がたくさんあるので見せると答えました。

    そしてドクミとシアンが待つ、レストランへ向かうと4人で暖かなお祝いをしました。
    本当に幸せそうでライアン良かったです

    別れ際にライアンから幼い頃の写真をもらったドクミ。
    そこへやって来るウンギ。
    チキンでお祝いしてあげるのかな♪(´ε` )

    ドクミの部屋でドクミの話を聞いたウンギ。
    ウンギはライアンこそが、あのユンジェだと確信すると急いでドクミの元を後にします。

    翌朝、
    産みの母親であるセヨンとともに、ヨンスクの元を尋ねるウンギ
    緊張感が伝わってきます

    向かい合う4人。

    ヨンスクは覚悟していたと話します。

    そして心を決めたウンギは、ライアンこそがユンジェだったと話します。
    ユンジェがライアンだと知ったヨンスクと夫・・・・。

    そしてヨンスクはドクミを呼び出すと、ドクミに対してライアンがユンジェだと話します。
    ヨンスクがライアンに対して行った行為に、衝撃を受けたドクミは大きなショックを受けます。

    受け入れることができないドクミに、父親が訪ねて行きます。
    そしてドクミには弟がいたこと。当時の経済的に苦しい状況だったこと。
    ドクミが記憶を失ってしまったことなど、洗いざらい話し聞かせます。

    父親の話に困惑するドクミ
    弟もいたとは驚きは困惑に変わるのもわかります

    ライアンを孤児院に送ってしまったことをずっと苦しんできたと。
    その背負い続けたヨンスクの重荷をもう降ろしてあげたいと話す父親。

    翌朝、美術館へ出勤したドクミ。
    心配するライアンに対して辛くて、辛くてどうするべきなのかわからない。
    それでもライアンと一緒にいて、一緒に乗り越えたいと思うと話すドクミ。

    意を決っして「母が来ています。謝りたいと・・・」

    その言葉を受け入れるライアン。
    ライアンは大丈夫だといいヨンスクに会うと、ヨンスクをお母さんと呼び「あの時、お母さんがいたから、お母さんに面倒を見てもらって良かった。」と話します。

    そして展示会が迫り準備で忙しいスタッフら。
    合間を縫ってライアンはドクミを自宅へと誘いますが・・・・・。

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    感想

    ライアンはついにトラウマを乗り越えて、絵を描くことができましたね。
    そのトラウマを越えて、最初に描いたのがドクミの肖像画・・・・。とても喜ぶドクミ。ドクミは本当に素直に感情表現をするなと感心しちゃいます。この表裏のないドクミにライアンもすぐに惹かれて行ったのかなと推測。
    ライアンはどうしようもなかった原因で、孤児院へ送られてしまったことがわかり、いろいろな要素が重なってしまったことで起きたとわかりましたね。ハッピーエンドへ向かうこと間違いなし!だと感じました。次回はいよいよ最終話。最後の最後まで二人を見ていたいですね。

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クルミット

ご訪問くださりありがとうございます!愛憎劇系からラブコメまで、韓国ドラマにハマりまくりの主婦クルミットです!最近は中国ドラマにも少し手を伸ばしています(笑)子育て真っ最中ですが、なるべく早い更新を心がけていますので、良かったらご覧になってくださいね♪よろしくお願いします!

1件のコメント

主役の彼、服がダサイし安物くさい。設定かもと思うけど余りにも酷い!彼女とは、格段の違い不愉快でした。

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