恋の花が咲きました-あらすじ-34話-35話-36話-感想付きネタバレありで!

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サンチョルがギョンアを抱きしめているところを祖母に見られてしまいました。ギョンアの素性に祖母は気付くのでしょうか。
ソンヒはヘチャンがヒジンの息子だと知りました。今までヒジンやテジンのことなど考えていないように見えたソンヒですが、実際はどうなのでしょうか。

【恋の花が咲きました】(ネタバレあり)

34話

賭博の現場がわかり、グンファたちはその場に駆けつける。
そこには配達に来ていたギョンアがいた。
ギョンアはテジンの顔を見て、配達に来ただけだと言うが、テジンは一度警察で調書を取るから来てほしいと言う。
絶対に行かないと言うギョンアにグンファは事実を話せばすぐに帰れると説得する。

ギョンアは警察に行き質問される。
刑事はギョンアに住所がないがどうしてかと聞く。
前科はないけれど帰るには身元保証人が必要だと言う刑事。

そこにサンチョルが、自分が身元保証人だと言い入ってきた。
刑事に誰かと聞かれるサンチョル。
テジンが自分の父親だと答える。

刑事はギョンアに見ているだけでも賭博幇助罪になるから出入りをしてはだめだと言い聞かせ釈放した。
そうなのですか!

ソンヒの体調が悪いので心配するテガプ。
ボラはソンヒに漢方薬を飲ませる。

ドヒョンはボラにお弁当を作ってほしいと言う。
新鮮な材料を持っていくから料理教室で作れと言うドヒョン。
ついでにダミ企画を見学しようと言うドヒョンに、友達に手を出したら許さないと言うボラ。
お弁当は何人分かと聞くボラに交番には何人いるか考えるドヒョン。
交番と聞いてまた何かやらかしたのかと聞くボラ。
何もしていないと言うドヒョン。

ソノクは元気のないスヒョクのことを心配していた。
グンファに何かあったのか聞けと言う。
グンファはスヒョクに仕事が失敗したのかと聞く。
仕事は順調だと言うスヒョク。

グンファは恋愛中かと聞く。
恋愛は甘くていいけれど気苦労も絶えないとスヒョクをからかうグンファ。
グンファはウリに叔母さんができるかもしれないと言うが、スヒョクはグンファとお母さんを再婚させるのが先だと言う。
お母さんも?

テガプはジェヒにドヒョンの行動を報告しろと言う。
様子を見てドヒョンにホテルを任せるつもりだと言うテガプ。

ドヒョンがグンファのためにお弁当を作らせたと聞いたジェヒは本当に好きなんだと聞く。
ドヒョンは嫌いな女にはお金は使わないと言う。
テガプが知ったら大変だと言うジェヒにお前が黙っていればばれないと言うドヒョン。

ボラはドヒョンに頼まれたお弁当を作るついでにスヒョクの分も作る。

ボラはスヒョクにお弁当を渡す。
断っておいてこんなのを渡すのかと言うスヒョクに友達でしょうと言うボラ。

そのときジェヒが来た。
スヒョクに挨拶をするジェヒ。
スヒョクは事務所に帰るが、気になってしかたがない。

ジェヒはお弁当を取りに来たと言うが、ボラはすでに配達の人が取りに来たと言う。
ボラはジェヒに兄がお弁当を渡す相手の事を知っているのかと聞く。
直接ドヒョンから聞けと言うジェヒ。

ジェヒは、ドヒョンにスヒョクの事を友達と言ったのは、仕事が心配だからかと聞く。
ジェヒは何もせずに諦めたくなかったからスヒョクの事を友達だと言うなら自分もボラのことを諦めないと言う。
他の男に心があるのは嫌だが諦めないと言ジェヒに、ボラは自分の決心も変わらないと言う。

ボラの作ったお弁当が交番に届いた。
カップラーメンを食べようとしていたグンファたち。
ウンジュはそのお弁当を見て、専門家が作った手作りの料理だと驚く。
喜んで食べるグンファの同僚たちだが、テジンだけはカップラーメンを食べて行ってしまった。
意地でも食べたくないでしょう

テジンの後を着いてきたグンファ。
テジンはドヒョンと付き合っているのかと聞く。
グンファは付き合っていないと言う。

ギョンアはサンチョルに昨日のことを謝り、サンチョルの言う通りにすると言う。
息子のジュヨンが許してくれるならサンチョルについていくと言うギョンア。

学校までヘチャンを迎えに来たヒジン。
そこにソンヒがやってきた。
お互い気付き、名前を呼びあう2人。

35話

ヒジンはソンヒをお母さんと呼ぶ。
そこにヘチャンが来た。
ヘチャンはヒジンにソンヒのことをハンバーガーをご馳走してくれたおばさんだと紹介する。
ヒジンはヘチャンの腕を掴み、連れて行く。

店に戻ったヒジンはイライラしてギョンアにも八つ当たりをする。

家に帰ったソンヒは熱を出してしまった。

ボラはスヒョクの仕事が終わるのを待っていた。
一緒に食事に行こうと誘うボラ。
食事中だまっているスヒョクに、これからずっと会わなくてもいいのかと聞く。
ボラは終わりにしたくないと言う。
スヒョクはもう帰ろうと店を出る。

ギョンアはジュヨンに電話をする。
ジュヨンはお母さんに会いたいと言う。
ギョンアはもうすぐ会えるから体に気を付けていろと言う。

その電話を聞いていた祖母は息子にサンチョルのことを話したのかと聞く。
あなたが幸せになることは息子にとってもいいことだと言う祖母。
最近は複雑に考えないほうがいいと思うようになったと言う祖母。
昔はサンチョルのためと思って好きな人と別れさせたり、孫のためと思って母親を追い出したりしたけれど後悔していると言う祖母。
今思えば自分の欲だったのかもしれないと言う祖母。
サンチョルが一生一人でいるかもしれないと思っていたが、あなたがいてくれて良かったと言う。
他に自分に話すことはないかと聞く祖母。
黙っているギョンア。
借金のことを言わなくては!

テジンはベクホからサンチョルとギョンアの仲を聞いた。

ソンヒは神経性胃炎になった。
テガプはドヒョンのせいでそうなったと思い、ドヒョンにソンヒを大切にしろと怒る。

スヒョクはグンファに誰かを好きになったら子供の母親だとか大黒柱だからとか遠慮するなと言う。
思った通り堂々としろと言うスヒョク。

テジンはサンチョルにお父さんが選んだ人なら賛成だと言う。
ずっと一人でいるのが気になっていたと言うテジン。
サンチョルはテジンにありがとうと言う。
いい人ができて自分も嬉しいと言うテジン。

ボクシングジムに来たグンファ。
ドヒョンも来ていた。
ドヒョンは、お弁当は美味しかったかと聞く。
グンファは負担で味わえなかったと言う。
ドヒョンは片思いされるのは初めてかと聞く。
片思いは相手の独りよがりだから何をされても気にしなくていいと言う。

ドヒョンはグンファに3回だけデートしてくれと言う。
すでに3回は会ったと言うグンファ。
もしまたお弁当を作ったら背負い投げをすると言いグンファは出て行く。

ドヒョンは背負い投げをしてもらおうとつぶやく。

交番では一人暮らしの老人をケアする方法を考えている。
イ警部は自分も年老いて部屋の片隅で人生を終えるのかもしれないと心配する。
だから結婚しろと言う後輩。
独身だったのですね

ウンジュはテジンに剣道を教えてくれたお礼に食事をご馳走すると誘う。
テジンはオッケーする。
その話を聞いていたグンファ。

ドヒョンはグンファをどうやって振り向かせようか考えている。
ジェヒはお前のほうが夢中になっているから諦めろと言う。

テガプはソンヒの元気がない様子を見て食事をさせたり、旅行に行こうと誘う。
しかし元気の出ないソンヒ。

ヒジンも寝込んでいた。
ヒジンはヘチャンにハンバーガーをご馳走してくれたおばさんと何を話したかと聞く。
家族写真やテジンの写真を見せたと言うヘチャン。

ヒジンは自分達を捨てたくせに今さら現れたのはなぜかと考える。

サンチョルはギョンアに息子の写真を見せてくれと言う。
ジュヨンの写真を見せるギョンア。
祖母はサンチョルがギョンアのことをチュンレと呼ぶのを聞いていた。
ギョンアにあなたはあのチュンレなのかと聞く祖母。

テジンは退社後グンファを誘った。
テジンはグンファにドヒョンと付き合っていないのだろうと聞く。
グンファははっきり断ったのに子持ちでも関係ないから付き合おうと言われたと言う。

テジンはグンファを抱きしめる。
テジンはグンファのことが好きだと言う。

36話

テジンはグンファを抱きしめ好きだと告白した。
グンファは自分もパートナーとして好きだと言う。
テジンはパートナーとしての気持ちではなく自分の気持ちを伝えたかったと言う。

祖母はギョンアに昔サンチョルと付き合っていたチュンレなのかと聞く。
祖母は昔のように私が反対すると思って隠していたのかと言う。
サンチョルは祖母に話をしようと言うが、祖母はこの結婚は絶対に認めないと言う。
別れさせたことを後悔していると言っていませんでしたか?

ヒジンは今の会話を聞いてお父さんは再婚するつもりだったのかと聞く。
ヒジンはギョンアに私に隠れて父と恋愛をしていたのかと言う。

サンチョルは祖母に自分もう60歳だから許してくれと言う。

テジンはグンファを送ってきた。
家に入ったグンファは腰を抜かしてしまった。
テジンの告白にドキドキするグンファ。

ベクホは怒っているヒジンにお義父さんの味方になってやれと言う。
帰ってきたテジンも2人の仲を知っていたと知ったヒジンは自分だけ知らなかったと怒る。
ベクホはテジンに祖母が2人の仲を反対していると教える。

ボラはソンヒにショッピングに行こうと誘う。
もう少し体調が良くなったら行くと答えるソンヒ。
ボラは何か心配ことがあるのかと聞く。
ソンヒは年齢のせいで気分の浮き沈みが激しいだけだと言う。

グンファは手当が出るからと超過勤務を引き受ける。
テジンは勤務に支障がでると困ると言う。

ギョンアはジュヨンに電話をした。
会おうと言うジュヨンに今から行くと答えるギョンア。

ドヒョンは警備中のサンチョルに会った。
サンチョルを見て父を家まで送り届けてくれた人だと言う。
お礼だといいサンチョルに10万ウォンを渡す。
サンチョルは要らないと言うが、部下にあげる小遣いだと言うドヒョン。
それでも返そうとするサンチョルだがドヒョンはお金を受け取らなかった。

スヒョクは先輩のジョンファンに企画を見てもらった。
いい企画だと褒めるジョンファン。
ジョンファンはスヒョクの企画のおかげで就職ができたから早くスヒョクにも成功してほしいと言う。

ドヒョンは交番に電話をし、グンファを呼び出すがパトロール中だと言われる。
テジンと一緒だと聞き面白くないドヒョン。

ジェヒはドヒョンに東大門の企画はダミ企画に任せるのかと聞く。
うまくいけばホテルの方も任せるつもりだと言うドヒョン。
ジェヒは面白くなさそうです

ヘチャンを待っていたソンヒ。
ソンヒはヘチャンにヒジンのチキン店の電話番号を聞く。

ヒジンはサンチョルにいい人に出会ったのなら賛成してあげたいが、自分に内緒にしていたのが寂しいと言う。
そこにソンヒから電話がかかってきた。
サンチョルにはギョンアからではないと言うヒジン。

ソンヒは近くのカフェにいると言う。
話はないと言うヒジンに来るまで待っていると言うソンヒ。
ヒジンは待っていても行かないと言う。

ギョンアはジュヨンに会いに来た。
久しぶりに再会して喜ぶ2人。
ギョンアはジュヨンに台湾で勉強していればよかったと言う。
お母さんが苦労をしているのに勉強なんかしていられないと言う。

そこにスヒョクの着替えを持ったソノクがやってきた。
ジュヨンは、スヒョクは今出かけていると言う。
ソノクはギョンアを見て驚いた。
逃がさないとギョンアに掴みかかるソノク。

34~36話感想

テジンはいきなりグンファに告白をしましたね。告白するほどグンファのことを好きになっているようには見えなかったので驚きです。ドヒョンというライバルがいるので急いだのかもしれません。
ソンヒはなぜ今さらヒジンやテジンに執着しはじめたのでしょう。体調を壊すほど気になるのなら今まで何故会いに来なかったのでしょう。不思議です。








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