恋の花が咲きました-あらすじ-70話-71話-72話-感想付きネタバレありで!

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-あらすじ-70話-71話-72話–の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
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ドヒョンはグンファに好かれていないのがわかっていてもグンファのために動いています。グンファもスヒョクを助けてくれたのがドヒョンだと知りました。テジンはグンファにプロポーズしました。グンファはゆっくり進めようと言いますが、やや強引に結婚を進めようとするテジンです。テジンがプロポーズしたことを知った祖母はグンファを呼びました。

【恋の花が咲きました】(ネタバレあり)

70話

テジンの家に挨拶に行ったグンファ。
グンファは祖母とサンチョルに挨拶をする。

祖母は会いたくなかったけれどテジンが急に話を進めるから仕方なかったと言う。
テジンへの嫁への期待が大きかったから話を聞いて驚いたと言う祖母。

祖母はグンファに、子供は何歳かと聞く。
7歳と答えるグンファに早く結婚したのかと言う。
祖母は止めても聞かないなら受け入れるしかないと言う。

子供は母親に預けて来るつもりかと聞く祖母。
祖母は大きく譲って結婚歴のある女を受け入れるのだから子供は置いて来いと言う。
あなたの母親も立場を変えればわかるはずだと言う祖母。

グンファは、話はわかったと言い帰る。
テジンはグンファに話をしようと言うがグンファはまた今度と言って帰る。

テジンは祖母に結婚に反対すればいいのになぜ傷つけるようなことを言うのだと言って怒る。
祖母はこちらが譲歩したのだから彼女も犠牲を払うべきだと言う。

テジンは、彼女は子供を捨てるような人でないと言う。
だから好きなんだと言うテジン。
テジンは彼女の子供は俺が最後まで責任を持つと言うテジン。

ボラはスヒョクたちの留守の間にやってきて事務所のインテリアを変えた。
帰っていくボラの姿を見つけたスヒョク。
事務所に入って驚くスヒョクたち。
かわいいインテリアになったと言うジュヨン。
正直あまりかわいいと思いませんが

グンファは一人で酒を飲む。
テジンからの電話にも出ないグンファ。

飲んでいるグンファを捜してやってきたスヒョク。
スヒョクはジュヨンの母から聞いたと言う。
結婚に反対されたのかと聞くスヒョク。
ウリを置いて来いと言われたと言うグンファ。

何も言えずにテジンの家を出てきたと言うグンファ。
グンファは、自分は本当に悪い母親だと泣く。
グンファは好きだと言いながら不安だったのはこれを予測していたからだと言う。
スヒョクは何も考えずに家に行くからだと言う。
グンファはもしかしたらうまくいくかもしれないと思っていたと言う。
ウリを受け入れてくれたら恩を忘れずに一生尽くしていくつもりだったと言う。

スヒョクはどうするのかと聞く。
何もできないと言うグンファ。
スヒョクはウリが待っているから帰ろうと言う。

グンファは寝ているウリの手を握り、泣きながら謝る。

仕事を頑張っているドヒョンのことを話すテガプとソンヒ。
今回の仕事が成功したら女性を連れてくると言っていたが無条件で受け入れるのかと聞くソンヒ。
テガプは誰でもいいという訳ではないと言う。
ソンヒはドヒョンには勝てないだろうと言う。
テガプは、ドヒョンは目が高いから適当な女を連れてくるはずがないと言う。
適当ではないですですが反対するはずです

グンファは朝からボクシングをする。
サンドバックを思い切り叩くグンファ。
叩き終えて泣いているグンファを見つけたドヒョン。
ドヒョンはグンファに泣いているのかと聞く。
テジンのせいで泣いているのかとグンファの腕をつかむドヒョン。

グンファは放してくれと言い更衣室に入っていく。
出てきたグンファに水を渡すドヒョン。
そこにテジンがやってきた。
テジンを見ても何も言わずそのまま行ってしまうグンファ。

ドヒョンはテジンにお前のせいで泣いていたと言う。
気に入らないと言うドヒョン。

ドヒョンはグンファがテジンにせいで泣いていたのが気に入らない。
ドヒョンはジェヒにファン調査官に会う約束をしろと言う。
あの男はグンファにもひどいことをしているのですよ

テジンはグンファに祖母が言ったことは気にするなと言う。
そうはいかないと言うグンファ。
自分の気持ちは変わらないと祖母には言ったと言うテジン。

ドヒョンはファン調査官と食事をする。
ドヒョンは父とはいつからの付き合い化と聞く。
7~8年前からだと言うファン調査官。

テジンのことは知っているかと聞くドヒョン。
賢くてはっきり主張する警察官としては優秀だと言う。
なぜテジンのことを聞くのかと言うファン調査官。
テガプにも聞かれたと言う。

グンファに会いに来たテジン。
テジンはグンファに祖母があんなことを言うとは思わなかったと謝る。
グンファはテジンにここで終わりにしようと言う。

71話

グンファは結婚歴があって子供がいるのは事実だから言われても仕方ないと言う。
グンファはテジンに別れようと言う。
ウリと離れることなんて考えられないと言う
テジンはわかっていると言う。
昨夜はウリに申し訳ない気持ちになったと言うグンファ。
グンファはテジンと家族を裂きたくないし、ウリも傷つけたくないと言う。

テジンはウリのことも最後まで責任を取ると家族に言ったと言う。
グンファは、ウリは自分の娘だから私が育てると言う。
誰の助けも要らないと言うグンファ。
今まで幸せだったと言うグンファ。
幸せな記憶が多いうちに終わらせようと言う。

ウリは公園でグンファの帰りを待っていた。
スーパーマーケットに行きたいと言うウリを連れて行くグンファ。
ウリの好物ばかり買ったグンファ。

ソンヒはドヒョンにホテルの事業が成功したら連れてくるという女性と付き合っているのかと聞く。
付き合っているとは言えないと言うドヒョン。
相手は子持ちの警官だろうと聞くソンヒ。
何でも知っているのだなと言うドヒョン。
何も決まっていないから心配しなくていいと言うドヒョン。

酔っ払って帰ってきたテジン。
そんなテジンを見て祖母は長く行き過ぎたと言う。
この言葉は韓国ドラマで祖父母がよく使いますよね

ベクホはヒジンに、テジンの様子を見るとグンファが別れを言いだしたのだろうと言う。
ヒジンはこの峠さえ越せばいいと言う。
ベクホは、テジンは生涯独身かもしれないと言う。

スヒョクはグンファにどうなったかと聞く。
別れようと言ったと言うグンファ。
スヒョクは同じ交番だからやりにくいだろうと言う。

ギョンアはテジンのために食事を作る。
ギョンアは辛いと思うけれどしばらくグンファを楽にしてあげてほしいと言う。
女性にとって子供は説明できないものだと言う。
あんなことを言われたあとに子供に会う気持ちを考えてあげてほしいと言うギョンア。
ギョンアはあせらないで2人の気持ちが変わらなければ時間が解決すると言う。
グンファがきついことを言ってもつらくて言っていることだから理解してあげてくれと言うギョンア。
いい事言ってくれましたね

ドヒョンはグンファを呼び出した。
ドヒョンはグンファのことが心配で呼び出したと言う。
来てくれない可能性が9割だったけれど来てくれて嬉しいと言うドヒョン。
グンファは兄を助けてくれたお礼を言う。
ドヒョンは内緒にしたかったと言う。
自分がお金を出したわけではないし、被害者が人の金で事業をしているくせに偉そうにしていたからだと言う。
スヒョクにも悪いと思っていたからだと言うドヒョン。

ウリのこともお礼と言うグンファ。
ドヒョンはそんなに感謝をするなら友達になってくれと言う。
テジンの悪口を聞いてやれると言うドヒョン。
ドヒョンは我慢していると病気になると言う。
その言葉で笑顔になるグンファ。

グンファの笑顔を見て二度と泣くなと言うドヒョン。
泣いた顔は可愛くないと言う。
ドヒョンは自分に冷たくしないでくれと言う。
ドヒョンは自分の言葉でグンファを癒させるに日が来たらいいと言う。
そんな日くるかな~

ソンヒはヒジンの店に来て、家を出るように進める。
家は用意すると言うソンヒ。
ヒジンは考えてみると言う。

それよりテジンが心配だと言うヒジン。
子持ちの女を好きになるからだと言うソンヒ。
祖母から子供をつれてくるなんて図々しいと言われていたと言う。
絶対に子供を捨てないとわかっているから言ったのだと言うヒジン。

帰ろうとするソンヒは店に来たギョンアと会ってしまった。
ギョンアに話をしようと言うソンヒ。

ソンヒはギョンアに子供たちにしか関心がないから心配しなくてもいいと言う。
ヒジンが苦労をしているのを見ていられないと言う。
ベクホにはスポーツジムを経営させてヘチャンには勉強させて家も探すと言う。
ギョンアはヒジンにとっては良かったと言う。
ギョンアは私が何をしても実母にはかなわないから良くしてあげてほしいと言う。
ギョンアにはお金では解決できない優しさがあるから大丈夫ですよ

テジンはイ警部に呼ばれた。
グンファから別な交番に異動したいと言われたが何かあったのかと言うイ警部。

テジンは帰るグンファを追いかける。
車に乗れと言うテジン。

72話

テジンは異動を出したようだが自分に何の相談もなく勝手に終わらせるのかと怒る。
イ警部からそのことを聞いた自分の気持ちはわかるかと言うテジン。
グンファは私と一緒にいると気まずいだろうから自分が異動するべきだと思ったと言う。
テジンは、今回はお前が悪いと言う。

グンファはテジンの家に行ってから自信がなくなったと言う。
万が一ウリを受け入れてくれたとしても負担に思うと言う。
ウリを連れて行く自信がないと言うグンファ。

グンファはどんな状況でも克服できると決めていたのにできなかったと言う。
テジンに謝るグンファ。
テジンは俺が解決するから謝らなくていいと言う。
グンファは待ちたくないし楽になりたいと言う。
テジンにひどいことを言ってしまうかもしれないと言うグンファ。
テジンは何を言っても別れないと言う。
グンファは傷つけあうだけだと言う。

新しい塾に入れてからヘチャンが無口になって笑顔が減ったと言うベクホ。
ヒジンは母が探してくれたのだから止めさせられないと言う。
ベクホは、お前は母親を嫌っていたのに母親の金が目当てなのかと聞く。
義父に申し訳なくて顔をあわせられないと言う。
ベクホはお前の母親は俺のことを、娘を苦労させていると言う目で見ていたと言う。
金のある母親が現れて嬉しいのだろうが、俺やヘチャンは本当に嫌な気分だと言う。
その気持ち理解できます

ギョンアはヒジンに援助してくれる母親がいて羨ましいと言う。
ヒジンは私が援助してもらうために母親に会っていると言いたいのかと言う。
母親なら援助して当然だと言うヒジン。
母が現れたから気分が悪いのかと言うヒジン。
ギョンアは、自分は息子に何もしてあげられなかったから単純に援助してくれる母で良かったと言っただけだと言う・

ソンヒに呼び出されたサンチョル。
ギョンアに嘘をついて出かけて行く。

ソンヒはサンチョルにヒジンは私の娘なのに堂々と援助も受けられないのかと言う。
気兼ねさせて悪いと思わないのかと言うソンヒ。
サンチョルはお前が一人なら俺も心配しないが、テガプは只者ではないと言う。
テジンはプライドの強い男だからお前の背後にテガプがいると知ったら傷つくと考えないのかと言う。
本当に子供のことを考えるなら子供たちの気持ちを理解しろと言うサンチョル。
そうだ! お金の前に愛情でしょう!

ジュヨンはギョンアに会いに来たが忙しそうな雰囲気を察して会わずにギョンアの好きなパンをサンチョルに渡す。
それを受け取ったギョンアは泣き出す。

スヒョクの事務所でビールを飲むボラ。
ジュヨンは先に寝てしまった。
酔っ払ってふらふらしているボラ。
スヒョクはボラに先に帰るから酔いを醒ましてから帰れと言う。

ドヒョンはグンファが一歩近づいたと喜んでいる。
ボラにクッキーを作ってくれたお礼を言う。

ベクホはテジンにグンファとはどうなったかと聞く。
別れようと言われたと言うテジン。
テジンは自分が傷つけたからどうにかして考え直してもらうと言う。

ベクホはヘチャンがいくら反抗しても自分の子供だから我慢できると言う。
人の子供を育てるのは大変だと言うベクホ。
ヒジンも母親を嫌っていたのに今は会うのを楽しみにしている。
血のつながりは大きいと言うベクホ。

テジンはイ警部にグンファが異動すると言い張るなら自分が異動すると言う。

ソノクはテジンに会いたいと電話をした。
カフェで話をするソノク。
ソノクはグンファが夜も寝ないし、食事もしなくて心配だと言う。
テジンは実は祖母に呼ばれて連れて行ったのだが、行くべきではなかったと言う。

ソノクは何と言われたのかと聞く。
テジンは自分が悪かったと謝る。
ソノクはウリのことを言われたのかと聞く。
黙っているテジン。
ソノクは、グンファは別れようと言っただろうと聞く。
だから2人の交際は嫌だったと言う。
思っていた通りになったと言う。
テジンは別れないと言うがソノクはグンファのことを思うなら別れてくれと言う。

公園でウリと遊ぶドヒョン。
ウリはドヒョンを1回逮捕させてと頼む。
ドヒョンはお前の母親が捕まえてくれるからいつでも捕まると言う。
ウリはドヒョンに手錠をかける。

そこにソノクが通りかかった。
お腹すいたと言うウリ。
ソノクは家に帰って食べようと言う。
ドヒョンは自分もお腹すいたと言う。
ソノクは、今日は困ると言う。
ドヒョンは言ってみただけで自分も約束があると言う。
本当はグンファの家に行きたかったでしょう

警察官に成りすました男を見つけたグンファたち。
その場で逮捕するがその際グンファは男に突き飛ばされ怪我をしてしまった。
交番に戻ったテジンはグンファの傷に薬を塗ってあげる。

テガプはソンヒがサンチョルと会っていた時の写真を持っていた。

70~72話感想

祖母からテジンと結婚するならウリと置いて来いと言われたグンファ。
そんなことは無理なのがわかっていてわざと言いだした祖母は意地悪ですね。テジンはグンファに待っていてほしいと言いますが、ウリが一番なグンファにとっては気持ちが冷めて行くのではないでしょうか。
ドヒョンがだんだんとグンファに近付いてくるような予感がします。








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