江南スキャンダル-あらすじ-最終回(123話)-結末は!?

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ソジュンが病気からも無事回復しソユはミリ&ジンボクと合同結婚式をあげようと提案した前回。
そして今回の最終話、ソジュン夫婦とジンボク夫婦は合同結婚式を行うこととなり…。

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【江南スキャンダル】(ネタバレあり)

最終回(123話)

ミリはジンボクにソユたちと合同結婚式を挙げようとジンボクに提案。
するとジンボクは「周りから色々言われそうだな…」とボヤきながらもミリの勢いに押されるのだった。
一方、セヒョンは母・ベクヒの財産を処分しLX福祉基金を設立。
それを知ったユンテは「このままだと社内でセヒョンの評判が上がり会長の座を奪われてしまう…」と危機感を抱くのだった。
一方、ソジュンとソユはベクヒの面会に来ていた。
そこでベクヒは2人に謝罪し、ソユに嘆願書の件をジンボクに頼んでくれたことの感謝を伝え涙を流すのだった。
それから数日後、ソジュン・ソユ夫妻、ジンボク、ミリ夫妻は合同結婚式を行う。
会場にはそれぞれの家族、そしてセヒョンを始めとするLXの仲間たちが参列し2夫婦の結婚を祝福するのだった。

ソユのウェディングドレス姿は綺麗ですね。そして両夫婦とも幸せそうです

それから4年後…。
ソユは無事男の子を出産し、ジンボク夫妻と共に暮らしながら子育てに励んでいた。

ジンボクは孫を溺愛するいいおじいちゃんという感じですねw

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そしてソユとソジュンは息子をジンボク夫妻に預け2人でショッピングに出掛け、2人だけの時間を楽しむのだった。
一方、ベクヒは留置所から出ていて山奥で農作業をしながらしっぽりと暮らしていた。
するとセヒョンから手紙が届く。
セヒョンはギリシャのイタキ島で暮らしていて毎日穏やかに暮らしていて、彼からの手紙を読んだベクヒは涙を流すのだった。
その夜、ジンボク宅では家族みんなで集まり食事をしながらジンボク夫妻とソジュン夫妻の結婚4周年を祝っていた。
するとそこでソユは2人目の子を妊娠していることを発表。
それを聞いたジンボクたちは喜ぶのだった。

仲良し家族という感じでハートウォーミングですね

一方、ソダムは渡米し帰国し、現在はダンス講師として未来のスターの育成を行なっていた。
ソユがソダムに会いに行くと、ソダムは「帰国してすぐダンス講師として働けるのは義兄さん(ソジュン)が計らってくれたおかげよ」と話すのだった。
その後、ソユはソジュンと息子と3人で歩いていた。
するとそこにセヒョンが現れる。

どうやらギリシャから帰国していたようです

ソユとソジュンはセヒョンとの久しぶりの再会を喜ぶのだった。

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感想

今回の最終話、ソユはジンボク夫婦と一緒に合同結婚式を行うこととなり幸せいっぱいという感じでしたね。
結婚式のシーンも家族たちはもちろんLXの仲間たちなどみんなから祝われていて、とても幸せそうでホッコリしました。
そして中盤からは4年後の様子が描かれていてソユは男の子を出産しその子も大きくなっていましたね。
ジンボクは”孫大好きおじいちゃん”という感じで見ていて微笑ましかったです。
セヒョンやベクヒ、ソダムなどのその後も描かれていてそれぞれがそれぞれの場所で幸せに暮らしていてハッピーエンドという感じでしたね。
ソユたちがこれまであったことを回想する場面はとても懐かしい気持ちになりました。
何はともあれ幸せいっぱいなハートウォーミングなラストでホッコリさせられました。

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