江南ロマンストリート-あらすじ-最終回(50話)-結末は!?

韓国ドラマ-江南ロマンストリート-あらすじ-最終回(50話)-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。


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クルミットです♪
怒りの解けないパンガンジン!
刑務所の中のイ・ヒョヌはどうなるんでしょうか…
そして、ハンソンジュン達はどう動く?
いよいよ最終回スタート!

【江南ロマンストリート】ネタバレあり

50話

あれから6ヵ月後…
今日もオ・ドンヒはパン・ガンジンの面会に行く…
パン・ガンジン「また来たのか?こうして度々来るから、刑務官がお前をワシの娘だと勘違いしているぞ」
オ・ドンヒ「姪だって娘みたいなものよ。ミジュは忙しいのよ」
パン・ガンジン「お前がこうして来るからと言ってワシはイ・ヒョヌを大目に見てやることはない」
今日はドラマの最終回なの。だから、お祝いに飲み会を開く予定だっだったのよ。今回のドラマ、上手く行ったのよ。会社の収益も上げたわ。」
パン・ガンジン「当然だろう?これから、お前の会社になるんだから…当然の事なのに、ワシに褒めてもらいたいのか?」
オ・ドンヒ「ミジュが沢山助けてくれたわ…ミジュの功は大きいわ。お陰でコンテンツの実績も大きくなって、お婆様も表には出さないけど、ミジュを可愛がってるわ…」
パン・ガンジン「当然だろう?誰の娘だと思ってるんだ?」
オ・ドンヒ「お婆様も元気よ」
パン・ガンジン「止めろ!これ以上は話を聞きたくない。もう会いに来るな」
オ・ドンヒ「叔父さん、叔父さんがミジュを心配するように、お祖母様も叔父さんの事を心配しているわ…」
パン・ガンジン「笑わせるな!ワシが誰の所為でこんな目に遭っていると思っている?」
オ・ドンヒ「だからよだから、もっと心を痛めてらっしゃるわ。父母に勝る子はいないって言うじゃない?叔父さんがこんな風になってお婆様は心を痛めてらっしゃるわ…それだけは覚えておいて欲しいの…」
パン・ガンジン「…」
オ・ドンヒ「じゃ、お元気で。また来週、会い来ますね」

ここは飲み会の焼き肉屋…
ナ・ソヒ「どうして主人公が来ないのよ。ドラマ終わったからって解放に浸ってんじゃない?」
パク・ジンサン「俺は正直オドンヒがここまでやるとは思わなかったよ。途中でやめると思ったよ」
ホン作家「電話してみたらどうですか?」
ハン・ソンジュン「そうしてみるかな…」
キムPD「あ~そんな風に笑って!恋の雰囲気を四方に振りまきながらあるいてんですから!」
ホン作家「招待状はいつくれるんですか?」
ハン・ソンジュン「えっ?どうして分かったんだ?」
キムPD「分からないでですか?私達が気付かない振りをしようとどれだけ努力したことか?」
ナ・ソヒ「ホントよホントよ~」
あれでも秘密だったんですね~

ワハハハと賑わっている時にオ・ドンヒがやってきた…
パク・ジンサン「噂を擂れば陰とはこのことだな~本部長の奥さんが来ました~」
わ~ パチパチパチ…
キムPD「では、主人公も来たことだし一度乾杯しましょう~「文字から学ぶロマンス!作家オ・ドンヒの為に!」
一同「為に!乾杯~!」
キムPD「ではここに集まった皆の為にオ・ドンヒさんが一言!」
スプーンのマイクを手にオドンヒは立ち上がる…
オ・ドンヒ「私は兄さんの借金の所為で皆さんと出会いましたが…」
キムPD「え?あ~そんなこともあったかなぁ~」
オ・ドンヒ「でも、それが幸運だったと思います。私の人生で一度だけの幸運。皆さんに会えて幸せで、またドラマも制作出来て幸せでした…」
ナ・ソヒ「ハン本部長に出会えて幸せなんじゃないの~?」
オ・ドンヒ「ええ、もちろんハン本部長にも会えて幸せでした…」
ヒューヒュー❕ パチパチパチ…拍手喝采の中オドンヒのスピーチは終わる
そんな様子を離れた場所から悲しそうに見つめるパン・ミジュの姿があった…
パク・ジンサン「あ、常務!」
パン・ミジュ「お祝いの場だから、常務として見ない振りは出来ないからね…これは会長が下さったカードです。
今日は思い切り飲んで騒いで楽しんで、明日からは又仕事に専念するようにとの言伝も貰ったわ…」
キムPD「常務もどうぞ…こっちの席に」
パン・ミジュ「いいえ、私は今から出張に出ます。飛行機の時間があるから、皆さん楽しんで下さいね。ハン本部長もご苦労様。オ・ドンヒさんはちょっとお話があるわ…」
オドンヒはドラマが成功したみたいで良かったですね~
パン・ミジュがハン・ソンジュンを見つめる目を見るとまだ、未練ありそうですね~

店の外に出た二人…
オ・ドンヒ「食べていけばいいのに、どうして」
パン・ミジュ「直ぐに空港に行かないといけないわ。台湾がアンタのドラマ買うって」
オ・ドンヒ「本当に?」
パン・ミジュ「それに日本でもドラマについて問い合わせが来たわ帰る時についでに、日本にも行ってくるわ」
オ・ドンヒ「本当に?」
パン・ミジュ「あんまり有り難く思わないでよね。私はただ、自分の仕事をしてるだけなんだから。私が一生懸命会社の為に仕事をすれば、お祖母様も私を顧みて下さるでしょうし…お父様は?」
オ・ドンヒ「元気よ。アンタが来ないって寂しがってるから、アンタは仕事が忙しいって言っておいたわ」
パン・ミジュ「ちょくちょく言ってどうするの。人から笑われるだけだわ…それより、アンタは自分の正体を社員に言わないつもり?」
オ・ドンヒ「正体だなんてそんな大したことないのに…知られたからって変わるものも何もないわ…私は今のままが楽だわ…」
パン・ミジュ「ま、どう生きようとアンタの自由だから…それより、ウチの会社と契約したらどう?一旦ミニシリーズ3本どう?」
オ・ドンヒ「フフ…私と契約するの?」
パン・ミジュ「原稿料は沢山上げられないわよ。知っての通り、社長も会長も普通の人じゃないじゃない?その代わり、後悔はさせないわ。よく考えて出張から帰ったら連絡頂戴」
オ・ドンヒ「分かったわ」
パン・ミジュ「結婚もするんだから、結婚資金も必要でしょ?じゃ、私行くわ…」
パン・ミジュは遠くから店の中にいるハン・ソンジュンの姿を一目見て、車に乗り、去って行った…
凄いですねオ・ドンヒ!一発屋で終わらなくて良かったですね~
やっぱりハンソンジュンの指導のたまものでしょうか?

家ではハン・ヒョンソプが母、ファン・ミオクト共に餃子を作っていた…
ハン・ヒョンソプ「イ工事長は餃子を好きかな…?」
ファン・ミオク「ソンジュンの話では餃子が一番好きって話じゃない?今回の特別面会の時に持って行ってあ上げようと思ってね。私はイ工事長の事を思うと心が痛いわ…」
その時ハン・ジョンファが帰ってきた…
ハン・ジョンファ「何してるの?」
ファン・ミオク「イ工事長の為に餃子を作ってるんだよ」
ハン・ジョンファ「ま~熱心に作ってるわね」
ファン・ミオク「勿論でしょ。イ工事長もウチの子に変わりないわ」
ハン・ヒョンソプ「で、それはなんだ?」
ハン・ジョンファ「今日のホームショッピングの放送の余り物なの…家出てイェビンと二人で暮らすなら生活上手にならないと…」
ファン・ミオク「本当に家を出るのかい?」
ハン・ジョンファ「ええ、祖母ちゃんの小言聞くのが嫌だから出ていくのよ。それにお父さんとお母さんに申し訳ないしね…それで、お母さんは?」
ファン・ミオク「酒飲み二人を叱ってる所よ~」
ハン・ジョンファも逞しくまりましたね~
最初から再アナとか見え張らないで堅実な道を選んでたら、裁判で慰謝料勝ち取れたのに…

二階から響き渡る声…
ムン・ジョンエ「一体どれだけ酒を飲んできたの!この酔っ払い!何考えて義兄妹で酒を飲んでるの!」
ハン・ソンジュン「母さん今日はドラマのお祝いのパーティーがあったんだよ」
ムン・ジョンエ「アンタは黙ってなさい。オ・ドンヒ、聞いてるの?私が誰だか分かる?」
オ・ドンヒ「ええ、分かりますよ。ソンジュンさんのお母さんです…ヒック…」
ムン・ジョンエ「あ~もう、生きていけないわ…何?二人で結婚するって?笑わせないで、こんな酒飲みの嫁は受け入れられないわよ。どうしてこう、やる事がソ・ヘジュと同じなのよ!姉妹そろって嫁に迎えるなんてゴメンだわ!」
と、こっ酷く叱られるのだった…
ムン・ジョンエの前では財閥の孫娘も形無しですね~

オ・ドンヒ「あ~どうしてこんなに酒に弱いのかしら…」
ハン・ソンジュン「誰が注がれた酒を全部飲めって言った?」
オ・ドンヒ「あ~知らない。お義母さんにまで憎まれちゃったわ~はぁ…」
ハン・ソンジュン「心に溜めるなよ…母さんも憎くて言ってる訳じゃないよ」
オ・ドンヒ「いいえ、あれは本心よ…私もソンジュンさんのような息子がいたら、私のような嫁は嫌でしょうね…」
ハン・ソンジュン「それで、俺の所に嫁に来ないつもりかい?」
そんなハン・ソンジュンをギッと睨みつけるオ・ドンヒ
オ・ドンヒ「あのね?私が恥ずかしいからこんなことは言いたくないんだけど、ソンジュンさんは私の事軽く見てるんじゃない?私達がまあ、色々あって結婚することは事実になったけど、ソンジュンさんは凄く軽い気持ちでこの状態を受け入れてんじゃないの?フン、もういいわ…」
と突然怒り出した…そんなオ・ドンヒを尻目にソンジュンは立ち上がる…
オ・ドンヒ「どこ行くの?」
ハン・ソンジュン「もう夜も更けたから寝に帰ろうと思って…」
オ・ドンヒ「ああ、ええ、そうですか…」
ハン・ソンジュン「じゃ、ドンヒさん、お休み…」
と歩き出して振り返るハン・ソンジュン
ハン・ソンジュン「あ、そうだ。忘れてた」
とオ・ドンヒの前に跪く…そして懐から指輪のケースを出し蓋を開ける…中にはダイヤの指輪が光ってる…
ハン・ソンジュン「ドンヒさん、いえ、オ作家さん、私と結婚してくれますか?私と結婚してくれたら、一生忠誠をち誓います。手に水滴を付けさせません(苦労させません)という約束はできませんが、文章を書くとき、騒いだりしません。文章を書くときに、機嫌を損ねたりしません。いつも食事は私が準備します。そうすればシナリオに集中出来るでしょうから…それとオ・ドンヒ作家が見せたい世界、愛、価値、伝達できるように、私がオ作家作品を作り上げていきます…白馬に乗った王子ではなく、犬を連れてきた製作者ですみませんが、お願いですから、私とここの犬を受け取って下さい」
オ・ドンヒ「もう~何なの?一体~」
と言いながらもオ・ドンヒはほほえみを浮かべる…
そしてハン・ソンジュンはオ・ドンヒの指にエンゲージリングを嵌め…
ハン・ソンジュン「愛してるよ、ドンヒさん…」
オ・ドンヒ「私も、愛してるわ…」
ハン・ソンジュンはオ・ドンヒを抱きしめ…
ハン・ソンジュン「兄さんが出所したら、結婚しよう。兄さんにドンヒさんと結婚するって言ってもいいだろ?」
オ・ドンヒ「勿論よ」
ハンソンジュンはやっとオドンヒに、プロポーズしましたね…
それにしても指輪準備しておいて良かったですね~

パン・ガンジンの元に面会に来たのは…パクチャンウク会長だった…
パク・チャンウク「顔がやせたようね」
パン・ガンジン「もう二度と会わないように対しておいて…今から考えると間違ってたと思いますか?」
パク・チャンウク「間違っていたと思うだって?いいや、私はもっと前から間違っていたことに気付いていたよ…だから、20年間も山の奥に閉じ込められても我慢したんだよ…私はアンタたちのご飯を人さじでも多く食べさせようと、昼夜問わずに働いたね…初めはアンタ達、兄弟二人の為にしたことだったのに…初心を忘れてしまった…子供ではなく仕事優先の生活になってしまった…だから、お前をちゃんと見てやれなかった…乱暴なや奴だと欲望だけ多い末っ子とみておった…それがお前をこんな風にしてしまったんじゃないかと思う…」
パン・ガンジン「だからなんだと言うんだ?母さんはいつもそんな風だ。知ってるのか?」
パク・チャンウク「だから、私はお前がくれた罰を潔く受け入れた…お前をちゃんと見てやれなかった時間、賄い婦にお前たちを任せて来た…何か事が起これば金さえ出せば解決できると思って来たあの頃の時間…後悔する事も多いもんだね…再び帰ってこないあの大切な時間…母子の情、母子の信頼、母子の愛それも全てさっ去ってしまった…ガンジン…この母が間違っていた…もっと愛すべきだったのに…本当にすまない…」
パン・ガンジン「あ~あ、今私にどうしろと言うのですか!?」
泣きむせぶ母に前に当惑するパンガンジンだった…
パク会長が子を思う親の愛から始めた仕事が、いつの間にか仕事が命になってしまったんですね~

オ・ギブン「これはパク会長が下さったものだよ…」
と、オギブンから家の権利書を渡されたハン・ソンフンとソ・ヘジュはビックリする…
ハン・ソンフン「これは…」
オ・ギブン「これで、この家を出よう…」
ハン・ソンフン「でもこれはパク会長がお義祖母さんに下さったものでしょう?これはオドンヒとお義祖母さんの物でしょう?」
オ・ギブン「ドンヒはまだ若い…自分で稼いで自分の家を買えるようにならないと。そうすれば生きるというのがどういうことか分かるだろう。アンタは今まで多くの苦労をしただろう?本当はアンタたち家族だけで仲良く暮らせと言いたいところだが、私のの方もそうはいかなくてね…部屋一つだけくれないかね?その代わり、家のめ名義はヘジュにするんだよ。アンタは何をするか分からないからね。こればっかりは仕方ないよ」
ハン・ソンフン「お義祖母さん…面目ありません。感謝してます…」
オ・ギブンはパク会長から家まで貰ったようですね…
そうですね、オギブンは苦労しながらもオ・ドンヒを立派に守り育てたのですから…

カン・フェソクはジウンの母に戻ってから、初の成績表を目にする…
カン・フェソク「ハァ~…」
成績表を見ながらため息を吐くカン・フェソク…
99、100、99、99、99・・・と並ぶ点数…
ハン・ジウン「何だよ、校内で8位なら凄い方だろ?」
ハン・チャンス「煩い!叔母さんが苦しんでるだろ?」
ハン・アイン「ジウン兄ちゃん駄目ね!8位って何よ8位って!叔母さんがジウン兄ちゃんが上手く行くように頑張ってるのに!ジウン兄ちゃんもっと精神シャキッとしないと!」
ハン・ジウン「アイン!静かにしろ!」
カン・フェソク「これはダメだわ…ジウン、私に付いてきなさい!」
ハン・ジウン「何だよ。約束したじゃないか!校内10位以内ならいいって!」
カン・フェソク「チャンス!ジウンを担いでついてきなさい!さ、行くわよ」
ハン・ジウン「何するんだよ。嫌だよ嫌だよ!」
ハン・チャンスはハン・ジウンを担いで、地下の階段を上って行った…

カン・フェソク「キャ~イヤッホー!」
ここは、漢江の土手…帰宅したハン・ソンシクも加わりサイクリングをするハン・ジウンの家族…
ハン・ソンシク「お前どういう風の吹き回しだ?」
カン・フェソク「もう~8位なら、良くやった方よ~試験も終わったんだし気分転換してもいいじゃない?」
ハン・ソンシク「わ~お前、本当に変わったな~ハハハ…」
カン・フェソク「それで、ジウン、アンタの前の7人は誰なの?」
やっとジウンの願いが叶いましたね~
いや~、フェソクさんそれ全然、気分転換にならないんじゃ…

こちらは、すったもんだの末、結婚するようだ…
タキシードを着たリュ・ミョンジンとウエディングドレスを着たハン・エリ…
ハン・ジョンウン「ねえ、本当にこの飾りを私の頭に付ける訳?」
ハン・エリ「当然でしょう?」
ハン・ジョンウン「私こんな大きなリボン頭に付けるの嫌いなのよ」
ハン・エリ「じゃあ、何?父さんと母さんが結婚写真を撮るのにアンタが抜けていい訳ないでしょ?」
ハン・ジョンウン「結婚写真じゃなくて寧ろ式を挙げたら?」
リュ・ミョンジン「そうだな。俺はしたいのだが…」
ハン・エリ「他人が見たらケチ付けられるわ。年取って気でも狂ったって思われるわよ」
リュ・ミョンジン「そんなことはない」
ハン・エリ「私は家族写真取りたいの…30年一緒に暮らしてきた夫婦のように、私のウエディング姿が思い浮かぶような家族写真をしたいのよ」
そこにファン・ミオクがやってくる…
ファン・ミオク「アンタたち何しているの!ジョンウンの結婚式でもするの?イ工事長はどうするの?」
ハン・エリ「お母さん!どうして家の娘を刑務所に入ってる男とくっ付けようとするの!」
ファン・ミオク「何言ってるの!イ工事長は堅実で金も良く稼いで心根もいい人だし、背も高いし、格好いいし、どこに婿に行ってもいい人じゃないの」
ハン・エリ「それで刑務所に行ったの?」
ファン・ミオク「男が大きな事をしていたら、あんな事もこんな事も経験するものよ。それでも子供だけ作ってにに逃げたりはしないじゃないの!」
リュ・ミョンジン「ウ…ゴホッゴホッ!」
ファン・ミオク「何よ。何か間違ったことでも言った?アンタ、心深く深く反省するのよ!何?寿命があと僅か?3か月しか生きられない?小奴はホントに!」
リュ・ミョンジン「すみません。赦してください…」
ファン・ミオク「エリ、アンタの目にはこれが3っか月しか生きられないように見える訳?ホントに今も昔も小奴の事になると盲目なんだから!」
リュ・ミョンジンは子供だけ作って逃げたこととレントゲン写真の事は一生言われそうですね~

パン・ガンジンはオ・ドンヒと面会する…
オ・ドンヒ「叔父さん、私を呼んだって本当?何か遭ったのかと思ったわ…何処か具合が悪いの?何か必要な物でも?」
パン・ガンジン「そうではない…明日弁護士に会うつもりだ…」
オ・ドンヒ「えっ?」
パン・ガンジン「イ・ヒョヌの奴は出られるようになるだろう…」
オ・ドンヒ「叔父さん…ありがとう!ありがとう!」
パン・ガンジン「傍から見るとイ・ヒョヌがお前の兄さんかと思うぞ。…ウチのミジュをお願いするぞ…ワシがじじ自白すれば…ワシの刑期は長くなる…それでも自白するのは…そうすればウチのミジュが上手く行くと思ったからだ…親に勝る子はいないというだろう?アイツはワシが刑務所に入ったのが恥ずかしいのか、最初の頃は良く来たのに、最近ではさっぱり顔を見せん!それでもワシはミジュの父親だ。どうやっても子が生きる道を探してやるべきだろう?ワシの母さんがワシにしたように、ワシも娘には父としてそうしてやりたい。ワシのミジュを頼むぞ…そして、ワシはお前にすまない事をした…ワシが本当にお前にすまない事をしたよ…それも一緒に赦してほしい…ワシは、お前の両親が湖でボートが転覆して溺れた時、飛び込んで助けてやれなかったことを今でも後悔しながら生きてきた…その為に母さんとの仲も悪くなり…上手く行ったものが一つも無かった…ヒョンジョン、ミジュとは血を分けた従妹だろ?ワシが居なければミジュは孤児になってしまう…だから、ミジュを頼む…」
オ・ドンヒ「叔父さん心配しないで…私が仲良くするから…私がいつもミジュの傍らに居るわ…それと、本当にありがとう…」
母親と20年振りに和解したパンガンジンは毒気が抜け…普通の娘思いの父に戻っていた…
やっぱり母親と和解出来たのが大きかったみたいですね…

こうして、イ・ヒョヌは無罪で刑務所を出る…
刑務所を出たイ・ヒョヌを待っていたのは、ジョ秘書とハン・ソンジュンだった…
そして少し離れた所に待って居た、ファン・ミオク、パン・ヒョンソプ、ムン・ジョンエ、ハン・ソンフンも駆け寄ってイヒョヌの出所を祝う…
そしてハン・ヒョンソプ宅ではソ・ヘジュとカン・フェソクがご馳走を作って待っていた…
ハン・ヒョンソプ家族に連れられ家に上がったイ・ヒョヌを迎える家族たち…
ハン・ソンシク「イ代表、出所、おめでとうごさいます!!」
目の前に並んだご馳走にビックリするイ・ヒョヌ…
イ・ヒョヌ「どうしてこんなに…」
ファン・ミオク「今日は特別の日さね。うちの孫が出所したのだから」
ハン・ソンジュン「僕の兄さんなんだから、兄さんもお祖母ちゃんの孫だろ?」
イ・ヒョヌ「気を遣って下さってありがとうございます」
ファン・ミオク「あまり気は使ってないのよ。普段のものにおかずを幾つか足しただけさね」
ハン・ジョンファ「何言ってるのよ。いっぱい食材買った癖に…」
と悪態をつくのだった…
ファン・ミオク「さ、例の物を持ってきて頂戴」
そして例の物すなわち豆腐を持ってきてイ・ヒョヌの口に匙で放り込むのだった…
韓国では刑務所から出ると先ず先に白い豆腐を食べます…
真っ白になって一から出直す、再スタートの意味があるんですね~

帰り路、外まで見送るハン・ヒョンソプ…
イ・ヒョヌ「今日は本当にありがとうございました・・・」
ハン・ヒョンソプ「何を言いますやら…イ工事長、こちらこそ申し訳ありませんでいた。過ぎた23年間、イ工事長に深い傷を与えてしまったよ…若き頃の過ちとは言え、私がイ工事長に赦して貰えないのは良く知ってます…」
イ・ヒョヌ「もう、赦してます…果たして赦す事なんてあるのかな?って疑問に感じました。あの事は僕にとって不幸であり、心の傷ではありましたが、別の視点で見れば、あの人はそうするしかなかったんだな…その人にととっては、そうするのが、当然の事になるかもしれないんだな…それにも関らず、反省して後悔して、うちのあサンウをちゃんと育ててくれたじゃないですか?僕はそれだけで十分です…」
ハン・ヒョンソプ「イ工事長・・・」
イ・ヒョヌ「サンウ(ハン・ソンジュン)を見ながら、一体誰の為の復讐なのかって深く考えるようになりました…ぼ僕の父は最後を自分で選択して死を選んで…弟があんな風に幸せなら、結局僕は僕の為の復讐じゃなかったのか?父を失い、弟を失い、自分の悲しさや寂しさの故の復讐だったのではないか?そう、思います…」
ハン・ヒョンソプ「イ工事長…」
イ・ヒョヌ「どちらにしろ、今回の事を通して悟ったことが多かったです…それに幸いでした…僕の弟は心の傷を抱えずに育ち、僕はその心の傷を克服しているのですから…ハン・ヒョンソプさん本当にありがとうございます…」
ハン・ヒョンソプ「私の方が有難いよ。私の方が…」
そして二人はぐっと和解の握手をするのだった…
やっぱりソンジュンがこの家で幸せだったこと分かってたんですね…
そして、イ・ヒョヌはハン・ヒョンソプ達に兄の立場を奪われて嫉妬していたんでしょうね…

そして、イ・ヒョヌはハン・ジョンウンに会いにコーヒーショップへ足を運ぶ…
イ・ヒョヌの顔を見ると即無視して、仕事に専念するハン・ジョンウン…
イ・ヒョヌ「元気だった?俺は凄く会いたかったんだけど、ジョンウンさんはそうじゃないみたいだな…?注文は取らないの?」
ハン・ジョンウン「何を注文するの?コーヒーにするの?」
と立ち去ろうとするハン・ジョンウンをイ・ヒョヌは後ろから抱き締める…
ハン・ジョンウン「放してよ!放してよ!」
イ・ヒョヌ「凄く会いたかった…」
ハン・ジョンウン「私は違うわ…」
イ・ヒョヌ「君が恋しかったよ…」
ハン・ジョンウン「私は違うわ…」
イ・ヒョヌ「長く待たせて済まない…」
ハン・ジョンウン「笑わせないでよ!コーヒー飲みに来たならコーヒーだけ飲めばいいじゃない!」
イ・ヒョヌ「君は全然変わらないな~性格もそのままだ」
ハン・ジョンウン「何言ってるのよ!性格直すのはそっちでしょ!どれだけ性格悪かったら刑務所で6っか月も入って帰って来るのよ!国民の税金で入ってきて、ちゃんと人になって帰ってきたの?」
イ・ヒョヌ「ああ、ちょっとはね」
ハン・ジョンウン「どうして私に黙って~」
と泣きじゃくるハン・ジョンウンを抱きしめるイ・ヒョヌ…
イ・ヒョヌ「俺が悪かったよ…俺が悪かった…」
まだ、怒りが溶けないのか仏頂面のハン・ジョンウンに
イ・ヒョヌ「ニューヨークに帰ろうと思うんだ」
ハン・ジョンウン「えっ?ああ、ええ、そうですか…」
イ・ヒョヌ「この間長く席を外していたからね。ここでの仕事も終わったし。
ハン・ジョンウン「ちゃんと整理して帰ってよね…」
イ・ヒョヌ「一緒に行こう!」
ハン・ジョンウン「えっ?」
イ・ヒョヌ「一緒に行こうって言ったんだ…」
ハン・ジョンウン「フン!笑わせないで」
イ・ヒョヌ「一緒に行こう!今回帰ったら、もう、ここには戻らないよ…この間色々考えたよ…サンウを探して、復讐をして、ちゃんと楽しめなかった俺の人生、これからは楽しんで生きないとな…世界150カ国旅行して、趣趣味生活もして、恋もして、結婚して子供も産んで自分の家族を作って生きないとな…それで誰とするのかが問題なんだけど…?」
と視線をハン・ジョンウンの方に向ける…
ハン・ジョンウン「な、何で私を見るのよ…」
そんなハン・ジョンウンの態度にイ・ヒョヌはくすっと笑って
イ・ヒョヌ「その指輪誰のだったかな?もしかして俺が刑務所にいる間に他の男と付き合ったのか?」
ハン・ジョンウン「見なさいよ!これアンタがくれたのでしょ!」
と指輪の嵌めた手を突き出すハン・ジョンウン…
そのハン・ジョンウンの手を手をぎゅっと握るイ・ヒョヌ…
イ・ヒョヌ「そうだね。で、ここのどこかに俺のもある筈なんだが…?ほら、ここにあった…」
ハンジョンウンのネックレスに通した自分の指輪を見つける、イ・ヒョヌ…
ハン・ジョンウン「こ、これはジョ秘書さんが置いて行ったから…だから…仕方なく…」
そんなハン・ジョンウンを抱き締めてキスをするイ・ヒョヌだった…
復讐を辞めたイ・ヒョヌはハン・ジョンウンへの愛にまっしぐらに突き進むようです…

ハン・ヒョンソプ家では居間に家族一同が集まっていた…
ハン・ソンフン「明日、皆この家を出るでしょう?」
ムン・ジョンエ「あら、そうだったわね。いよいよ明日ね?」
ハン・ジョンファ「お母さんってば…私達が出ていくのそんなに嬉しいの?」
ムン・ジョンエ「そうよ、嬉しいわ。悪い?」
ファン・ミオク「アンタたちは口を開けば小言なんだから…」
オ・ギブン「私もこの家で沢山学びました…」
ソ・ヘジュ「私達お祖母ちゃんが準備してくれた家に引っ越すことにしたの。ここのすぐ近くよ。お義父さん、お義母さん、ここに入ってきて、心配ばかり掛けて何の手助け出来ずにまた、ここを去るのを申し訳無く思います…」
ハン・ヒョンソプ「いいや、お前達を呼んだのはこの俺だよ。忘れたのか?」
ハン・ヒョンソプ「僕が至らないばかりに苦労ばかりおかけしました…これからは一生懸命生きます」
ファン・ミオク「ソンフン、アンタは特に気を付けなさい」
ハン・ソンシク「今回の契約金でここの隣町に小さなアパートを買ったんだ…全部イ代表のお陰です。イ代表が勧めてくれたから…」
ハン・ジョンファ「ところで義姉さん、ジウンの教育は放棄したの?」
カン・フェソク「放棄だなんて…自主学習の出来ない子が塾に行くのよ。ウチのジウンは自習をちゃんとするから送る必要がなくなっただけよ…」
ファン・ミオク「これからはジウンを苦しませずに良くしてあげるのよ」
ハン・ジョンファ「私はホームショッピングのオフィスのすぐ近くに小さなアパートを契約したわ…
ファン・ミオク「それは良かったわ…じゃ、ウチの末っ子ソンジュンだけ残ったのね」
オ・ドンヒ「私達、お義父さんとお義母さんのお世話しようと思ったんだけど…」
ムン・ジョンエ「ア、アンタ何言い出すの?」
オ・ドンヒ「でも、お義父さんとお義母さんも新婚生活みたいに二人で過ごすがいいかなと思って」
ハン・ソンジュン「この近くのアパートを借りました…」
オ・ドンヒ「でもすぐ傍だから、ムンチの世話は今まで通り私達がしますね…」
ファン・ミオク「みんな離れていくから、嬉しくもあり、悲しくもあるわね」
ハン・ジョンファ「一人で暮らしてみて苦しくなったら又帰るかもしれないわ」
ムン・ジョンエ「駄目よ。アンタたちはちょっと反省しなさい…父母を何だと思ってるの?自然を見ても育ったら親元を去るようになってるわ…こんな風に長い間、親の傍で親のすねをかじってる動物はいないわ。アンタたちは動物よりも出来損ないよ!」
ハン・ソンシク「カンガルーがいるじゃないか!」
ハン・ソンフン「お前は、カンガルーの袋も赤ちゃん用なんだよ!それより、父さんか母さん、そしてお祖母ちゃん、すすみませんでした…40も過ぎて親元に帰って来るなんて、子の道理ではないと思います…でも世の中に出てあっちこっちにぶつかり、僕も本当に大変でした…その時に思い浮かぶのが親しか無くて…こんな風に行く当てのない息子娘を全て受け入れて懐に抱いて下さって本当に感謝しています…父母は父母で子は子なのかもしれません…こうして帰ってきて、親のありがたみ恩恵、この世を悟って出発します…この世に疲れて草臥れて見て、やっぱり親しかいない、そう深く思います…父さん、母さん、お祖母ちゃん、皆長生きしてください…」
ハン・ソンシク「母さん、心配ばかり掛けてゴメンさない…」
ハン・ジョンファ「お母さんゴメン…」
ムン・ジョンエ「子じゃなくて恩讐よ恩讐」
ハン・ソンフン「それで父さん母さん、もう絶対絶対帰ってきたりはしません…お二人で楽に過ごして下さい」
ハン・ヒョンソプ「そうだとも!絶対に帰って来るな!分かったか?父さんは苦しくて死にそうだったぞ!」
無事解決して、無事巣立って行くようで良かったですね…
こういう部分をみると家族っていいなと思いますね…

「さ、新郎ハン・ソンジュン君と新婦オ・ドンヒさんの登場です…」
二人は腕を組み登場し、会場はは拍手喝采で迎える…
「今日の新婦は美しい!眩いばかりです!」と野外式場で司会をするのはキムPDだ…
パク・ジンサン「パク会長は何で来てるんだ?オ・ドンヒが会社を代表作家だからか?」
二人は誓いの言葉を宣誓し、指輪を交換する…
幸せそうな二人を遠くから眺めるイ・ヒョヌ…
ジョ・ムギョン「予定を変更した方が良かったのでは?」
イ・ヒョヌ「いや、このまま予約した飛行機で立つよ…」
ジョ・ムギョン「新郎新婦、幸せそうですね」
イ・ヒョヌ「ああ、そうだね」
ジョ・ムギョン「羨ましいでしょう?」
イ・ヒョヌ「ええ、そうですね」
ジョムギョン「だから、ジョンウンさんがいる時にもっと良くしてあげれば良かったのに…振られたそうですな」
イ・ヒョヌはハン・ジョンウンを遠くから一目見て、ハンソンジュンに挨拶をし、その場を後にするのだった…
コーヒーショップでの場面を見るとキスもしているし、てっきり恋人同士に戻ったのかと思ってましたが…
違ったようですね~ハン・ジョンウンはあっさりとイ・ヒョヌを振ってしまったようです…

そしてアメリカに帰る飛行機の中…ビジネスクラスで優雅に酒を飲むイ・ヒョヌ…
するとどこからかいびきが聞こえてきた…そして
「あ~良く寝た~」と起き上がったのは何とハン・ジョンウン!
ハン・ジョンウン「どこまで来たのかしら?ニューヨークはまだなの?」
イ・ヒョヌ「???ここで何をしてるんだい?」
ハン・ジョンウン「知らないで聞いてるの?私達ニューヨークに行くところでしょ?」
目を丸くするイ・ヒョヌの隣りに座るハン・ジョンウン…
イ・ヒョヌ「…どうしてここに…
ハン・ジョンウン「一緒に行こうって貴方が言ったんでしょ?急いで店を処分して来たのに何よその言い草…」
イ・ヒョヌ「君は俺を振っただろ?一緒に行かないって」
ハン・ジョンウン「ジョ秘書がビジネスクラスの飛行機のチケットくれて心が変わったのよ」
イ・ヒョヌ「はぁ?」
ハン・ジョンウン「あっ、そうだ。ここに私の物があるはずなんだけど…ほら!ここにあった」
とイ・ヒョヌの手を握りイヒョヌと自分の指輪と照らし合わせるハン・ジョンウン…
ハン・ジョンウン「わ~綺麗~良く似合うわ…でもね、何も言わずに去って行ったアンタより私の方がマシなのよ」
そんな悪態をつくハン・ジョンウンを抱きしめる…
ハン・ジョンウン「ちょっと何するのよ!人前で!」
イ・ヒョヌ「いいじゃないか。俺と恋愛して愛して結婚するためにニューヨークに行くんじゃなかったのか?」
ハン・ジョンウン「誰が結婚するって?私はね、ゴールデンストリートの前に小さなサンドウィッチの店を出そうと思って」
イ・ヒョヌ「じっとしろよ~」
と二人でイチャイチャしているのだった…
ハン・ジョンウンは最後の最後まで人を驚かせるのが好きですね~
ジョ・ムギョンのプレゼントなのかも…お幸せに~お二人さん~

何日か経ったある日、ハン・ヒョンソプの家にお客さんが来た…
ムン・ジョンエはお客さんを一階に地下に案内する…
不動産屋「さあ、こちらへどうぞ」
家を見に来たのだ…
ムン・ジョンエ「単なる大家としてじゃなく家族のように暮らせるといいわ~気に入ったって?」
不動産屋「ええ」
ムン・ジョンエ「じゃあ、私の言い値で契約できるようにしてね」
ファン・ミオク「どうだい?」
ムン・ジョンエ「上手く行きそうだわ。お義母さん、私この家貸して家賃が入るようになったら、前から見たかったナイアガラの滝を見ようと思ってるの。お義母さんも一緒に行きましょうよ」
ファン・ミオク「私は行かないね。それより登山にはいかないのかい?息子が用意をして待ってるみたいだけど?」
ムン・ジョンエ「あら、忘れてた」
ムン、ジョンエは再び平和が訪れて又賃貸するみたいですね~

再び戻った平和な日々…ムン・ジョンエとハン・ヒョンソプは登山に行くことにしたのだ…
ビラの外に出た二人…今日はいい天気だ…
しかし、こっちに向かって誰かが走ってくる…何と息子娘達ではないか…
ハン・ヒョンソプ「どうしたんだ?お前達…」
ハン・ソンフン「アインを一週間だけ預かって欲しいんだ。オギブン祖母ちゃんは旅行に行っていないし、ヘジュは出張に行かないといけないんだ!」
ハン・ソンシク「あの家もう貸した?やっぱり俺達又ここで暮らさないといけないみたいなんだ。ジウンの高校がここのすぐ傍なんだ!家からじゃ遠くて通えないんだ!」
ハン・ジョンファ「私も戻るわ!イェビンもそうだし、あの家狭くて不便なの!」
ハン・ヒョンソプ「お前、逃げろ!」
こうしてパンべ洞に逃げるハン・ヒョンソプ夫婦と追いかける息子娘達が居たのだった…

感想

如何でしたか?すべてが円満に収まって良かったですね~
ハン・ソンジュンとオ・ドンヒはともかくとして
イ・ヒョヌとハン・ジョンウンも上手く行って良かったですね~
そして’ハン・ヒョンソプ家族は…歴史はまた繰り返されるでしょうか?
懲りない息子娘達ですね~
では、また次の作品でお会いしましょうね~







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