知ってるワイフ-あらすじ-13話-14話-感想付きネタバレでありで!

韓国ドラマ-知ってるワイフ-あらすじ-13話-14話の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

知ってるワイフ

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クルミットです♪
ウジンは家に戻った。
ウンミからはジュヒョクを憎んだらだめだ。と言われる。

ジュヒョクはウジンとのことをやり直そうとしたが、
ヘウォンの父親に嵌められてしまい、
仕事をクビになってしまう。

【知ってるワイフ】ネタバレあり

13話 リセット

ウジンは父親の検診を受けさせるために急いで引き止めに行った。
ウジンは引き止める事に成功した。
そこで、ジョンフを見かける。ジョンフは女性に振られかけていた。

ジュヒョクはウジンと会ってしまうかも知れなかったので家から出ようとしなかった。
ウジンはジュヒョクが通っている大学に行き、サンシクに会った。

ウジンはジュヒョクの家に向かったが、ジュヒョクは逃げ出した。
しかし、ウジンはジュヒョクに追いついた。
そして、2人はタクシーに乗り、ジュヒョクは君は君の道へ行け。と言ったが、ウジンは聞かなかった。
途中でジュヒョクはタクシーを降り、ウジンはまた追いかけたが、ウジンがバイクにはねられそうになった。
それをジュヒョクが助けた。
逃げるが、やっぱり助けてしまうんですね

目を覚ますと、ウジンは2018年に戻っていた。
ウジンは起きるとウンミがいた。ウンミは認知症にはなっておらず、父親は3年前に亡くなっていた。
ウンミは販売の仕事をしていた。

ウジンは前の職場で働いていた。
そこで、ジュヒョクが休職していて2か月になるとヤンチーム長に聞いた。
ジョンフは結婚して2人の子供がいた。
サンシクは、車移動の露店をしていた。しかし、まだ、ジュウンとは結婚できてなかった。
ジュヒョクは休暇のたびに旅行に行ったりして姿を消していた。
ジュヒョクなりの考える時間なんでしょうか

ウジンはジュヒョクを探していた。

ジュヒョクはジョンフやジュウンなどの留守電を聞いていた。

ジュヒョクは銀行の仕事に復帰した。

ジュヒョクはサンシクとも再会した。
そして、帰りにタクシーに乗った。その運転手があのおじさんだった。
ジュヒョクは
「気になってるんですが、なぜ僕だったんだろう。なぜ僕に。」と聞いた。
おじさんは
「別に。必死だったからあのままいくと憎み合い地獄だったろう。諸刃の刃ってやつさ。生きるために捨てても不幸の罰を受ける。
 人間は愚かで経験しなきゃわからん。そういうことさ。俺は江南の有名な泌尿器科医だった。ほんとさ。
 医療事故を消したくて過去に戻ったが余計な欲を抱いた。金、そして人生が転げた。」と答えた。
ジュヒョクは
「おじさんはどうして僕の事を?」と聞き、
おじさんは
「さあ。俺の罪のせいか、君のせいか。神の人間の間の使いっ走りさ。この世は行ったことない道を行きたがる人間ばかり。
 選択は彼ら次第。君も悲壮な顔を捨てて幸せになれ。」と言った。
ジュヒョクは
「それはどうでしょう。」と言い、
おじさんは
「だったら、元妻は?便りはないか?」」と聞いた。
おじさんはずっと記憶があるんですね

ジュヒョクはタクシーを降りた。
ジュヒョクはウジンの事が気になり、ウジンが働いている部署に電話を掛けた。
そして、バスから降りてくるウジンを見かけ、後をついて行った。

ジュヒョクは福祉課と福祉要請で本社に呼び出された。
ウジンとは会わないようにしていた。
しかし、ウジンはジュヒョクと会ってしまった。
ウジンはジュヒョクに諦めない。と言った。

ウジンはなんとかジュヒョクのいる支店に異動をどうやってするか模索していた。

そんな中、ジュウンが妊娠した。

ウジンは支店に異動してきた。

14話 I will be back

ウジンはジュヒョクのいる支店に異動してきた。

ウジンは全員にコーヒーを渡しながら自己紹介をした。
ジュヒョクはウジンから何とかして逃げようとしていた。
そして、地方に行けないかを人事部に聞いたが、今の所なかった。

しかし、帰りにウジンはバス停でジュヒョクを待ち、ジュヒョクが来た。
ジュヒョクはもっと幸せになれるのに。と言ったが、ウジンは気持ちがそうなんだもの。と答えていた。
そして、ウジンは
「2018年に目覚めて現実に驚いて考えたの。このまま、私と代理がそれぞれ生きるのが正解かな。知らんふりで自分の道を行くか。
 でも、考えてみれば代理が運命を変えたおかげで私も幸せに生きれた。じゃなきゃ、生涯不幸で怒鳴って暮らしてた。そうだったんでしょ。
 だから今度は私が助ける。あなたを。」と言った。
ジュヒョクは
「俺のお陰じゃないだろ。俺に会わなかったから幸せでいれたんだ。俺と会うな。不幸のもとだ。」と答えた。
ウジンは
「ちゃんとやり直せばいいだけよ。」と言い、
ジュヒョクは
「無理なんだ。」と言った。
ウジンは変わらず強いメンタルですね

ジュヒョクはウジンをバス停に残しタクシーで帰った。

昼休みの帰り、ヘウォンに会った。
帰り際にヘウォンに幸せに。と言い、そのまま銀行に戻った。

仕事が終わり、2人は一緒にバスに乗った。
ジュヒョクとウジンは同じイヤホンで音楽を聞いた。
ジュヒョクは昔の事を思い出していた。
ウジンはジュヒョクと同じところで降り、ジュヒョクの為にワイシャツを買った。

ジュヒョクとジョンフはサンシクに呼ばれた。
ジュウンが妊娠していることを知った。

ジュヒョクは家に帰ると、ウジンが買ったワイシャツが置いてあった。

ジュヒョクにお見合いの話が支店長から上がった。
ジュヒョクは断り、外回りに出かけると、ウジンが見合いに反対して、ジュヒョクが好きということを告白した。
銀行のメンバーはジュヒョクとの事を応援すると言ってくれた。

ジュヒョクはウジンとくっつけようと周りが動いていることを知り、
ジョンフからウジンが告白したことを聞いた。
周りの応援は必要ですね

ウジンの歓迎会が開かれた。
しかし、ジュヒョクは無理やり、ウジンの隣に座らされそうになり怒った。
歓迎会が終わり、帰りにウジンから話をしようと言ってきた。
ウジンは
「私が努力すればいいと思ってた。あなたの態度の理由を知ってるから。でも、それが代理を苦しませるだけなのか、
 私の思い込みだったのか。さっきそう思いました。最後にもう一度聞きます。本当に無理ですか?」と聞いた。
ジュヒョクは首を振った。
ウジンは
「わかりました。そんなにつらいなら諦めます。一方的でしたね。ごめんなさい。別々に生きましょう。そうしましょう。」と言い、
帰って行った。
2人とも好きなんですよね…

週末、ジュウンとサンシクの結婚の写真を撮る為に、出かけた。
行く途中に、170番のバスに乗るウジンをジュヒョクが見かけた。
ジュヒョクはジョンフの車に乗っていたが、前の過去の時にラジオで聞いたバスとトラックの衝突事故を思い出す。
ジュヒョクはジョンフの車でウジンの所に戻った。

ジュヒョクは無理やり、バスとトラックの間に車を突っ込み、トラックを止めた。
そして、車から降りてウジンを抱きしめた。

ジュヒョクは
「図々しいとわかってる。いけないともわかってるが、もう無理だ。わからない。良心も罪悪感も。ただ、確かなのはウジンをすごく愛してるって事。
 君を幸せにする。絶対約束を守る。」と言った。

13話~14話の感想

ジュヒョクはなんとか、ウジンの幸せを祈って自分から離れて行ってたけど、
ウジンも強い。ジュヒョクとやり直そうと必死でしたね。

だけど、途中でウジンもジュヒョクが辛い思いをするならと身を引いたけど、
ジュヒョクはやっぱりウジンの事が好き。
助けに行きましたね。
ここで、2人がやっと結ばれるんですね。
次回、どんな風に過ごしていくのか楽しみです。