純情に惚れる-あらすじ-7話-8話-感想付きネタバレでありで!

韓国ドラマ-純情に惚れる-あらすじ-7話-8話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

純情(スンジョン)に惚れる

ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
ミノとスンジョンがキスしましたね!
なんだか2人の恋愛は早々に進展がありそうです。
今回はジュニがキーマンになりそうです!
様々な関与が疑われてますし、真実が少しずつ暴かれて
いきそうです。

それでは7話からお伝えしていきますね〜。

【純情に惚れる】ネタバレあり

7話

とうとうミノはスンジョンにキスをし自分の気持ちに確信を得る。
スンジョンは困惑し、ミノをひっぱたいてしまう。
とうとうしましたね〜!スンジョンもほんとはちょっと気持ちがあるんでしょうね
会長は、記事を目にしてヘルミアへ乗り込んできた。
理事会へ乗り込んできた。
理事会では、ジュニを代表にするという話で進めていた。
会長は理事から見放され、ミノ経営権の放棄を会長に迫るが、体調の悪そうな会長は倒れてしまう。
ミノはつらそうにしている。スンジョンは心配してミノの元に訪れた。
優しいドンウクの心がミノに入ってるんですね!スンジョンも気づいてますね!
ジュニは代表理事に選任され、喜ぶ。喜びを分かち合うためスンジョンと夕食を共にする。
帰り道ジュニはスンジョンに告白し手をつなぐ。しかしスンジョンは友達以上には思えないと言う。一方警察署では、ヨンベの携帯を見つけ、警察内で調べていた。
ヨンベはある番号にしか電話をしていなく、その人が黒幕だろうと…オッキョンは、その番号に電話をした。電話にでたのは…ジュニであった。ジュニは警察署に連行され、取り調べを受けるこ
こんな早く見つかるとは…でもまだわかりませんね!
とになった。しかし証拠はなく、すぐに帰される。
病院にいる会長は、検察から取り調べが行われる予定で、ミノとスンジョンは別荘へ会長を連れて行こうと画策する。
しかし会長は、検察に突き出されると勘違いし、逃げる。
会長は自分の会長室に行き、その場で息を引き取った。
ミノは葬式にもでず、自宅で会長の死を嘆いていた。
誰からの連絡も受け付けず、1人過ごしているミノ。心配しているスンジョンは、
なにかと仕事のメールを送る。
ミノの両親の命日もスンジョンが知らせると、ミノに呼ばれた。
一緒にお墓に行き、命日の準備をした。ミノは25年ぶりにお墓に訪れ、
現在の状況を両親の前で話した。
やっとご両親に顔向けできたんですね!ミノ頑張りました!
帰り道、土砂降りの雨の中車で走っているとタイヤが泥にはまってしまい抜け出せなくなった。
車で待っている間、お供え物で宴会をした2人。
レッカーで運ばれている時、ミノはスンジョンに告白をし、そしてキスをした。
スンジョンもミノの気持ちを受け入れた。
よかったですね〜!大人の雰囲気あふれる感じが素敵でした

8話

ミノとスンジョンはキスをしたが、その後気まずい雰囲気になる。
ジュニはスンジョンへ渡す指輪を買っていた。その隙に警察では、ジュニの車から血痕がないか、調べる。
ジュニも可哀想ですが、自業自得ですね!
しかし血痕は出なかった。
スンジョンはドンウクの父から新製品開発の資料をミノに渡して欲しいと頼まれる。
このままリストラされたくないと言い、頼み込まれたスンジョンはミノに渡すことを決意した。
お互い気まずいミノとスンジョンは久々に会った。仕事の話ばかりするスンジョンに、あのことは気にならないのか聞くミノ。スンジョンは過ちだったと…ミノはショックを受けるが自分は本気だったと伝える。
スンジョンもそんなこと思ってないはずなのに…
ゴールドパートナーの会長が売却予定の中部工場を視察にくる予定だ。
しかし中部工場はストライキ中であり、視察に相応しくないため、
ジュニは、鎮圧をするよう命ずる。
一方ミノは、中部工場の新製品企画書に興味を持ちながらも、スンジョンに返す。
そして、中部工場の会計資料を取ってくるよう指示する。
スンジョンは中部工場へ向かいドンウクの父と落ち合う。
すると、大型バスが2台やってきて、その中には鎮圧業者が乗っていた。
中部工場社員を次々と殴り、ドンウクの父も殴られ倒れた。
スンジョンが駆け寄るがスンジョンも殴られてしまった。
後から追いかけたミノはスンジョンを助けようとしたが、間に合わなかった。
病院運ばれたスンジョン。そして中部工場の社員。ミノはスンジョンの側を離れなかったが、少し空気を吸うため外に出ようとするが、中部工場のみんなから攻められる。
しかしスンジョンがゴールド社が犯人ではないと言って収まる。
スンジョンは理事会の準備などのため、出社した。
そこで耳にしたのは、鎮圧の指示をしたのはジュニだという噂だった。
スンジョンは耳を疑ったが、ジュニに真実を聞くと、事実という。
スンジョンはショックを受ける。代表になれたとしても祝福はしないと言われる。

一方ミノは悩んでいた。今心で感じるまま生きるのがいいのか、頭で考えている前のままがいいのか。ミノの叔父である担当医は心臓も頭も全てミノのものだから悩むことはないと。
ミノは決心し、理事会に乗り込んでいく。
議案はジュニの代表理事選任の件。ミノは会社とスンジョンを守るため自ら手を挙げ候補へ名乗り出る。
かっこいいです!ミノは代表の器がありますよね!
一同は驚きを隠せない。
スンジョンも同様驚くが、ミノを応援すること、そして隣で助けることをミノに約束し、
ミノはスンジョンを抱きしめる。スンジョンは背中をトントンする。
なんかこの2人いいですね!仕事のパートナーであり、恋人に発展してくれることを祈ります!ミノはスンジョンを送り3日間休んで、体調を万全にするよう指示する。
一方、怒り狂い自室を荒らすジュニに、父から心配する電話がかかってきた。
ジュニの父はドンウクの携帯を持っていた。あのとき、携帯を持ち去ったのだった。
ミノはドナーの家族を探していたが、やっと見つかった。
それはドンウクの父であった。ミノは誰だかわからないまま、
利川へ向かう。
同じ頃スンジョンも利川にいた。
家の前に着いたミノは工場長とスンジョンに出くわすのだった。
やっとドナーがだれかわかりましたね!ミノは混乱ですね

7話-8話 感想

一気に見てしまいました。
すごく中身が詰まってて、どんどん新しい展開へ進むので、
次が早く見たいとなってきました。

ミノとスンジョンに進展もあり、そしてドンウクの件も
犯人にも近づいてきましたね!
ヘルミアについてはまだまだ色々ありそうです。

次回も楽しみです♪