耳打ち-あらすじ-3話-4話-感想付きで詳しく紹介!

韓国ドラマ-耳打ち-あらすじ-3話-4話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

耳打ち




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クルミットです♪
前回、ドンジュンは事件にスヨンが絡んでいる事を知る。
ヨンジュはドンジュンから移動の事を言われるが、
動画を一部公開した。
そして、ペク・サングの事をドンジュンに言った。

【耳打ち】ネタバレあり

3話

ペク・サングはハトを呼んだのにカラスが来たと言った。
その時、スヨンから電話がかかってきて、罠だから何もしゃべるなと言われた。そして、カメラがある事に気づいた。
ペク・サングはテベクのケツを拭いた俺は誰が助けてくれるのかな?かゆい所をかいてくれる人間と手を組むといい出て行った。

ドンジュンはトゥソ釣り場へ行った。そこにはスヨンの姿があった。ドンジュンは殺人にどこまで関わった?と聞くと
スヨンは“兄弟たちよ。イエスの血によって大胆に聖書に入れるのです。”へブル書10章19節。被害者の血であなたはテベクに入れた。裁判で不正したと言った。
ドンジュンは選択肢がなかったと答えたが、スヨンも私もよと言った。
スヨンはジョンイルは殺人事件の黒幕を調べてる。彼が先について何よりだと言った。

イルファンとユテクは狩りをしていた。イルファンは撃ち落とす事が出来なかったが、代わりにユテクが撃ち落とした。
ユテクは30年間養ってきたんだと笑いながら鳥を拾いに行った。イルファンはユテクに対して銃をむけ撃とうとしたが外した。

ヨンジュとヒョンスはユテクの事も調べていた。
ポグク産業の会長で武器の仲介業をやっている。イルファンとは同級生で国の防衛産業計画には必ず介入。訴訟はテベクが担当。
被害者は防弾衣の不正の証拠を握っていたが消された。ジョンイルによって…
この防弾衣はスヨンが担当していたが書類が流出しペク・サングを雇っていた。

ドンジュンはギヨンと共にヨンジュの家に行っていた。
ヨンジュの母親スッキが両替をしにいている間にヨンジュの部屋に入りUSBなどのカードを探した。
その時、ヨンジュが帰ってきた。ドンジュンはヨンジュが家の中に入るのを止めた。
足止めが成功し、ヨンジュは家の中へ入って行った。ギヨンの仲間も外に出れた。
しかし、欲しかった探し物はなかった。
ドンジュンは必死に探してますね。動画を…でも、ヨンジュもさすがに家に置いておくなんてことはしないですよね

ドンジュンは家に帰った。そこに継母のチョン・ミギョンが待っていた。理由は父ホボム形成外科センターを建てる建築許可を取るためだった。
その、建築許可を取る事はイルファンがするという。
イルファンはドンジュンに力のない正義より正義のない力をとっただけだと言われた。
しかし、ドンジュンは笑った。そして、法曹界の帝王が弁護士資格もない娘のせいで…テベクを友人の息子に奪われないか不安がっている事を世間は知らないと言った。
ドンジュンは“花蛇集”を取って読み始めた。
「“父は下郎だった。夜更けになっても帰ってこなかった。”。私の父親は下郎だった。法学部に入った一人息子が唯一の自慢だった。主の息子のカン会長が資金を出し
 私はこの頭脳を投資した。それがテベクだ。小作農じゃなくパートナーと思っていた。生まれる前に捨てられた医者の子と…人生を捧げた会社を地主に奪われそうになった
 下郎の息子と手を組んで見返してやろう」と言った。

ドンジュンはヨンジュに諦めさせるためにチャンホの地方移送を言ってきた。
そして、外部診療を受けさせ保釈に持って行こうとも。
その事をチャンホに言いに行ったヨンジュ。しかし、チャンホは裁判を続けると言った。

ヨンジュはセキュリティの所へ行き、ジョンイルの保安カードの番号を入手した。
そして、ジョンイルのパソコンを開け確認するが、防弾衣についてとペク・サングについての資料はなかった。
その時、ジョンイルが帰ってきた。とっさにヨンジュは机の下に隠れた。間一髪、見つからなかった。

動画についての会議が行われた。ジョンイルは動画の男の首に2つのほくろがある事に気づいた。
それは、先日、ドンジュンの首にあった事を見ていた。
ジョンイルもすごい所に気づきましたね。

ヨンジュは公文書偽造の容疑で逮捕された。警察署に着くとドンジュンがいた。
そして、ドンジュンはヨンジュを娼婦と呼び、良心や信念をなくしても生きていける。人生は一度きりだから長生きして社会に返すと言った。
その時、スヨンから電話があり、事件は終わったとドンジュンは言い、スヨンは一生付きまとうすごいものと言い、机の中に青い粉の入った袋を入れた。

ドンジュンはペク・サングの所に行っていた。そこで、ペク・サングから出された飲み物を飲んでしまう。
そして、ジョンイルが来た。
スヨンはドンジュンは麻薬服用の容疑で逮捕されるとイルファンに言った。イルファンはジョンイルの考えか。あいつは人を殺したと言った。実はソンシクを殺したのはジョンイルだ。
私の考えよとスヨンは答えた。ジョンイルとスヨンは恋人同士だった。
ドンジュンは薬が効いて体が動かなかった。

4話

イルファンはジョンイルの目的はテベクだ。ユテクの息子だけはだめだと頼んだはずだ。と言った。しかし、私も頼んだ。彼の手についた血を洗い流してとスヨンは答えた。
今から数か月前、ジョンイルとスヨンは、イルファン、ユテクの前にいた。ユテクは女は財布と同じで飽きれば取り換えればいい。仕方がない。別れなければ
ジョンイルを刑務所に送るとイルファンが言ってると言った。イルファンはジョンイルに結婚式の司会を頼むと言った。
スヨンはジョンイルと一生別れないと約束していた。そして、イルファンに先約を守ると。

ドンジュンの所にヨンジュが来た。ペク・サングはヨンジュによって薬を飲まされた。
そのあと、部下たちが来て、正面口を閉めて裏口を開けてと言い逃げた。
ドンジュンはヨンジュの知り合いのチェ・ヨンファによって麻薬の中和剤を打ってもらった。
目を覚ましたドンジュンはスヨンとジョンイルの密会写真を見る。そして、ドンジュンはヨンジュと手を組むことに決めた。
ヨンジュに助けてもらった事によって手を組みましたね。でも、麻薬の中和剤なんてあるんですね

ドンジュンは家に帰った。スヨンは驚いた。
ドンジュンはスヨンにジョンイルといる時間より自分といる時間の方が多くなる。老いていく姿を見守ってもらう。すべてを捨てた。ここしか場所はないと言った。
ヨンジュは家に帰っていた。母親のスッキには誤認逮捕だと説明した。

ドンジュンは会議をしていた。そして、薬のお礼は必ずしますと言った。
そして、会議の内容は豪州の私募ファンドの話をしていた。打ち合わせが入っていた。
ペク・サングの弁護をジョンイルの部下のファン弁護士たちが受け持っていた。
ドンジュンとジョンイルは同時にテベクを出て、ジョンイルは打ち合わせに、ドンジュンはペク・サングの初公判に向かった。
初公判中にドンジュンが現れ、今日の公判は私が弁護しますと言った。
ファンドの打ち合わせ中にファン弁護士からの電話に出るジョンイル。そこに現れたのはイルファンだった。
そこで、イルファンは今度、交代するM&Aチーム長はイ・ドンジュンだと言った。

ペク・サングは何が望みだとドンジュンに聞いた。ドンジュンはキム記者が殺害された時、何があったか知りたいと答えた。

イルファンはファンドにカンチーム長は法律的な問題を抱えています。と言い、ジョンイルは事件の時の事を思い出していた。
ジョンイルは書類だけを奪えと言ったとペク・サングに言った。ペク・サングは血は雨で洗い流されるから心配するなと言った。
そして、ジョンイルはスヨンが依頼したと知っている者は?とペク・サングに聞くが、口が堅い。それよりも記者が一人向かってるとペク・サングは答えた。
そして、ジョンイルはソンシクをもう1度刺した。その場面を見たスヨンは驚いた。
イルファンはカンチーム長はしばらくテベクを離れると言い、ジョンイルにたまに面会には行くと肩を叩いた。

テベクに戻ったドンジュンとジョンイル。
ドンジュンの所に父親のボホムが来た。そして、スヨンはイルファンの所に行った。
イルファンはジョンイルが逮捕される事を言うと、自首をすると言った。

イルファンは自宅に帰り、ソン秘書に電話した。
そして、ソン秘書はあの事件の検事に会い、官邸に空席が出来たと言い、被害者はお金をもらい出国した。
ドンジュンはイルファンに会いに行こうとするが留守で、ソン秘書に“数日待て”という伝言をもらった。

ジョンイルはチョ・ヨンファがヨンジュという事が分かった。
そして、ヒョンスとヨンジュはジョンイルが使っているホテルに潜入する。
ヨンジュは1人でホテルに入っていった。ヒョンスは外で待っているがその時、ペク・サングが来て暴行されてしまう。
ヨンジュもジョンイルに捕まってしまうが、ジョンイルが欲しいのは、ヨンジュとドンジュンの動画だった。
ヨンジュはヒョンスに電話を掛けながらジョンイルに場所を教えた。そして、燃やせとヒョンスに言った。
しかし、ヒョンスは燃やす前に動画を見てしまう。そして、燃やした。
ドンジュンはジョンイルに電話した。
ヨンジュは秘書だ。犯罪者は1人じゃないと言った。そして、イルファンの部屋へ行った。そこには、イルファン・ユテク・スヨンがいた。
「スヨンは麻薬服用で捕まる。しかも、常習犯だ。この数日、1日2回、クスリを飲んでる。証拠は机の中だ。今すぐ決めろ。刑事が待機してる。君の女を渡すから
 秘書を返せ。」と言い、携帯電話をスヨンに渡した。
そして、助けてと言え。いやならお別れの挨拶をとスヨンに言った。
ドンジュンもヨンジュもすごいですね。お返しを考えてたなんて

3話-4話感想

ジョンイルとスヨンは恋人同士だったんですね~。だから、2人ともドンジュンに攻撃的だったんですね。
でも、自分たちのした事はよそに置いといてドンジュンを目の敵にして…

イルファンもユテク会長とジョンイルをどうにかしていなくなってほしいから、
ドンジュンと手を組んでなんとかしたいんでしょね。
でも、イルファンはユテクに勝てるんでしょうか。
ユテクとジョンイルの方が一枚上手な気がします。








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