被告人-あらすじ-4話-5話-6話-感想付きをネタバレありで!

韓国ドラマ-被告人-あらすじ-4話-5話-6話-のキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

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ソウル中央地方検察の検事パク・ジョンウ(チソン)が、最愛の娘の誕生日の翌日、夢から覚めると監獄の中にいた。記憶を失い妻と娘を殺したと濡れ衣を着せられ、死刑囚となったパク・ジョンウ。失った記憶を取り戻し無実を証明しチャ・ミノ(オム・ギジュン)への復讐を繰り広げるドラマです。





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クルミットです♪
ミノは、熱い配管に自ら触り指紋を消してしまいます。すごすきるんです。
ジョンウは記者会見をしようとした日に突然、妻と娘を殺害した罪で逮捕されてしまった。そして記憶を何度もなくしてしまう。
1度は控訴審を放棄したジョンウ。しかし自分が生きている理由が知るため控訴をしたいと、再び心を変えるところからです。
ではでは、観ていきましょう♪
【被告人】(ネタバレあり)
4話
1審の1週間前
ミノは刑務所長と組んで裁判の準備していたジョンウのロッカーに、所持してはいけないタバコを入れ独房に送り込む。
ミノは刑務所長と保安課長を自分の味方につけて、ジョンウを監視していたのだ。
ジョンウは裁判当日気絶、そして記憶を失ってしまう。
微かな記憶の中、独房の床に爪が割れ血が出ても何かを書いた。
ミノの父は、ミノにイチャンヨン選手がフィッシング世界選手権で金メダルを取ったことを受け
激励として、協会長の君が経験者だしイチャンヨン選手と一試合やってみたらと提案する。
ミノに先端恐怖症があるという事実を知っていた父。やはり気づいている?
ウネがジュニョクを訪ねてきた。
ジュニョクは、何故親友の担当になり死刑としたのか?キーパーソンですね。
チョルシクは、ジョンウに自分を刑務所から出してくれたら床に書いてあった文字を教えると。
ジョンウは刑務官の義弟テスにあるお願いをする。
テスに言ったのは、ハヨンをどこに埋めたかどうか思い出したという言葉だったのだ。。。
ミノの机に書類が届く。それは先端恐怖症の診断書だ。書類を密かに持ってきた人はジョンウの後輩、ドンユン。
またまた、キーパーソンだよ!!
ウネはジョンウに会いに行く。ジョンウを助けることができるのは自分で
裁判をするには、自分が必要で助けになると。ジョンウはウネが差し出した手を取ります。
その夜、寝ていたジョンウは夢を見ている。
ハヨンの誕生日の夜、誰か家に来たということを思いだし、呼び鈴を押した人は誰だろうと、担当捜査官に話す。
ジュニョクに捜査官が調査してみましょうか。と聞くと、ジュニョクは自分が調査すると言った。
親友なのに怪しすぎる。
実は、呼び鈴を押した人物!他でもないがジュニョクだったのだ。
5話
事件当日の12時30分
ジョンウの自宅の前に1台の車。乗っているのはジュニョクです。
ハヨンの誕生日プレゼントを持って訪ねてきた。出てきたのは妻のジス。ジョンウは、眠っています。
ジョンウとジスの結婚式の写真を悲しそうに見ているジュニョク。もしや!!
そしてジョンウを起こしに寝室へ行こうとするジスの手を取り引き留める。
ジスはジョンウの恋心に気づいている?
ハヨンへのプレゼントのニモには音声が録音できるようで、ハヨンへのメッセージボイスを吹き込むジュニョク。
そして、事件の翌日へと移る。
ジョンウが殺人事件を起こし捕まったと?次長から呼ばれ出世に繋がる出向と共に、任せたと言われる、
昨夜、自分もジョンウの家に言ったことを告げれずにいる。
そして、担当検事から死亡推定時刻が12時30分から1時30分だと聞かされる。
再び告げようとするが脳裏を過った。ハヨンのプレゼントの自分のメッセージ。
自分も容疑者になる??と、証拠隠滅を計ったのです。。。
ジョンウの取り調べへと移る。
事件当日、ベルがなって誰かが来たと証言したジョンウ。しかしジュニョクは、ベルが壊れていたと嘘をついたのだ。
チョルシクに独房に書いてあった文字を聞く為、タバコを高額で買い与え二つ目の言葉を聞き出す。
16K??何を意味するのか?
後援会のフィッシング親善試合で先端恐怖症のミノは倒れてしまう。
別シーンで、回想シーンがあり死んだソヌの妻を想っていたが兄に取られ、父と言い合うシーンがあるんです。
兄を殺して、兄の代わりに夫となって幸せを手にいれた気なのかも?

先端恐怖症のミノを確認するため、ジョンウの後輩ドンユンが取材記者に紛れて見届けていた。
そして、ミノの父も黙って会場を後にする。
父はミノがソヌに成り代わっているとやはり気づいているのである。
ミノを捜査するドンユン。ミノが無意識にクレジットカードのサインをソヌでなくミノにしていることに気づく。
遺体確認書にミノと書いたことを思い出したミノ。しかし、ドンユンが先に書類を手にいれ、
ウネに知らせようと電話しているところへ、ダンプカーが突っ込み事故にあう。。。
6話
パク・ジョンウの話を聞いて、遺体を埋めたと言った場所に探しに行った義弟テスはその場所でトランクケースを発見する。
ウネはコドンユンが入院しているICUを訪れ、自分に電話を掛けてきて何を言おうとしたかを悩んでいた。
友人である捜査官ミンギョンに事故ではないかもしれないから引き続き調べて欲しいと頼む。
ミノは自分が無意識に自分の名前をサインしてしまった遺体確認書を受けとり燃やした。
重要な証拠が隠滅されてしまいました。。。
ジョンウの義母はジョンウが記憶を失う前に、「家を片付けないで」でと書いたメモをこっそり渡されたことを
ウネに話す。それを聞いたジョンウは、必死に思い出そうとする。
ジョンウはチョルシクから独房に書いてあった文字を聞く。チョルシクがかいたメモには、ニモと言う文字が書いてあった。
ジョンウは、事件現場の家に連れていってもらう。
そこで、ビデオカメラを見たことを思い出すが、どこに隠したか思い出せない。
そして、ニモと言う言葉から思い出し、家にある水槽の中にビデオカメラのSDカードを隠したことを
ウネに伝える。ジョンウ家を訪問して水槽の中を探すとSDカードがあった。
動画を確認したのだが。。。
裁判の判決は、ジョンウに死刑を宣告された。
もう、なにもかも絶望し、皆が寝静まったあと自殺をしようとする。
その時、同じ部屋のソンギュが起きてハヨンとよく歌った歌を歌う。
ソンギュに近づいたジョンウは、お前誰なんだ!と詰め寄る。。。
また新たな、関係者??
4~6話 感想
監獄にいる現在と事件の前後、回想シーンなど、ストーリー展開の早いドラマで一瞬も見逃せないんです。
そして、犯人は絶対この人なのに!!と思うも何故?ジョンウの記憶を無くせたのか?この人物はどこで関わってるのか?凄く引き込まれるストーリーです。
死んだソヌの代わりにミノはソヌとして生きているのだか、ソヌの妻との関係も気になります。
本当に兄の子か?とソヌの妻にいい黙らせている。そして兄に取られたと言う回想シーン。
そして、ソヌだけを息子として可愛がる父は、ミノが成り済ましてる事に気づいているはずなんだけど、何故黙っているのかも。。。
まだ6話なのにどんどん出てくる登場人物。そしてジョンウの娘、ハヨンはどこにいってしまったのか?生きているのか?とってもこの先も楽しみです。








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