適齢期惑々ロマンス お父さんが変-あらすじ-28話-29話-30話-感想付きでネタバレありで!


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キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。


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クルミットです♪
ヘヨンとジョンファンは結婚する事に決めましたが、両方の親から反対をされました。ヘヨンのほうはやっと許してもらえましたが、ボクニョは相変わらず結婚を許可しません。
同居しろと言ったら結婚を諦めるかと思っていたボクニョですが、ヘヨンはそれを受け入れました。そして両家の顔合わせの日になりました。

【適齢期惑々ロマンス お父さんが変】ネタバレあり

【28話】

両家の顔合わせの日。
向かい合って座るヘヨンとジョンファンの両親。
ヨンシルとボクニョは睨みあう。

会場に行く前…。

ボクニョは暑いのに毛皮のマフラーをつけていった。

ヨンシルも着て行く洋服がないと悩んでいる。
ラヨンとミヨンでヨンシルに化粧をする。
濃い化粧をされたヨンシルを見て、ヘヨンは普段通りでいいと言う。
私と言う世界一のアクセサリーが付いているのだから大丈夫だと言うヘヨン。
私も付けてみたい

ユジュがヨンシルに洋服やアクセサリーをコーディネイトしてあげると、真っ白なスーツを持ってきた。

着替えたヨンシルに最高だと言う家族。

ヨンシルとボクニョはお互いの服装を心の中で笑う。

挨拶をかわすハンスとギュテク。
ギュテクはヘヨンの事を素晴らしい女性だと褒める。
ヨンシルはヘヨンのことを自分の娘ながら家庭教師も付けずにソウル大学に合格して、司法試験も2年半で合格したので話題になったのだと言う。
頭がいいだけでなく性格も優しく真面目で人様に渡すのが惜しいくらいだと言う。
それを聞いたボクニョはうちの息子は不足していると言っているように聞こえると言う。

メニューを決める時、ハンスは今日の支払いは自分がすると言う。
ギュテクは自分が払うと言うが、ハンスは大切な息子さんを婿にしてくれるのだからこちらが払うと言う。
ボクニョはここの店はすごく高いけれど払えるのかと嫌味っぽく言う。
それくらい払えると言うヨンシル。

結局ジョンファンとヘヨンが払うという事で、その話は落ち着いた。

ヘヨン達は今月中に結婚したいと言う。
それでは結婚式の準備が間に合わないと言うヨンシル。
ヘヨンは結婚式はせずに家族で集まって食事をする程度にしようと思っていると言う。
ボクニョは結婚式をしないと祝儀が集まらないではないかと言う。
金持ちをひけらかしているくせに金に執着するのですね

ボクニョは盛大な結婚式をあげないとだめだと言うが、ヨンシルは子供たちの話もいいと思うと言う。
ボクニョは一人息子なので婚礼家具や贈り物はこちらの格式にあわせたものを頂くつもりだと言う。

ヨンシルは切れた!

息子をだしにして婚礼家具や贈り物を要求するなんてありえないと言うヨンシル。
娘を手ぶらで嫁に出すつもりなのかと言うボクニョ。

ジョンファンは結婚式も結納も省略するつもりだと言う。
その言葉を聞いたボクニョは怒り出す。
2人だけの結婚式だと思っているのかと言うボクニョ。
結婚式は我が子を結婚させると周囲に知らせる席だと言うボクニョ。
見栄を張りたいだけのでしょう

結婚式をあげないなら婚姻届も出さずに同棲をしていればいいと言うボクニョ。

ヨンシルは、2人は婚姻届を当分出さないようだと言う。
しばらく暮らしてみてから決めるそうだと言うヨンシル。
ヨンシルはこんな姑がいるのだから怖くて婚姻届は出せないだろうと言ってしまった。
ボクニョはそれならしばらく暮らしてみて別れたら慰謝料も払わなくて済むからこちらも大歓迎だと言う。
最低!

喧嘩を始めたヨンシルとボクニョをなだめる夫たち。
ギュテクは同居をするのだから婚礼家具はいらないと言う。

同居すると聞いていなかったと言うヨンシルは、この結婚はさせないと怒り出す。

家に帰ったボクニョはジョンファンに結婚を諦めろと言う。
あの家族とは親戚になりたくないと言うボクニョ。
ジョンファンは親戚にならなくていい、自分が家を出てヘヨンと結婚すると言う。

ヨンシルはヘヨンに、同居の事をなぜ言わなかったのかと怒る。
ヨンシルは、結婚はさせないと言う。
ヘヨンはそれなら結婚はしないと言う。
母親同士があそこまで罵倒しあったのだから親戚になるのはもう無理だと言うヘヨン。
結婚は諦めるかわりに、この先結婚をしろと言わないでくれと言う。
一生結婚しないけど、同棲はするかもしれない、一生そうやって生きていくと言うヘヨン。

ラヨンに会いに家の前まで来たチョルス。
ラヨンは感激する。
チョスルはサッカー選手を目指していたが大怪我をして辞めたのだと言う。
しかし辞めたからこそラヨンに会えたので後悔していないと言うチョルス。
2人は別れたくなくずっと手を繋いで歩く。
ラブラブじゃないですか!

ジュンヒの誕生日。
朝からケーキやわかめスープを用意してジュンヒの誕生日を祝うハンスの家族。
洋食が好きなジュンヒはわかめスープも雑穀米も好きでないと言う。
ヨンシルは、偏食は駄目だ、うちの息子なら全部食べなくては行けないと言う。

ジュンヒは食べながら泣きだし、こんな誕生日は初めてだと言う。
ラヨンやミヨンやヘヨンにお兄さんと呼ばれ照れるジュンヒ。

ミナの母親は担任に会いにきた。
ミナの担任は、ミナの成績が学年でトップだと言う。
ミナは2年生まで科学高校に行きたいと言っていたが、今は行くつもりがないようだと言う担任。
担任はもし状況が許すなら科学高校に行かせてほしいと言う。
親子で話し合って見てほしいと言う担任。

ユジュはミーティング中につわりで席を外した。
戻ってくるとユジュの席に後輩が座っていた。
後輩たちは、ユジュは産休に入ったら戻ってこないだろうと話をしている。
残業ももう無理だろうと話している後輩たち。
ユジュは席に戻り、みんなに負担をかけるようなことはしないから今まで通りに仕事をすると言う。
翌日の産婦人科の検診の予約を取り消したユジュ。
それは駄目ですよ

ジュンヒのスタッフたちはジュンヒに誕生日プレゼントを送る。
ミヨンはジュンヒの名前入りの椅子をプレゼントした。

撮影をするジュンヒは監督に褒められ、反対に主役のソンジュンは感情が入っていないと怒られる。
ジュンヒとミヨンは褒められ大喜びする。
そこに大人気バライティ番組から出演のオファーが入った。
お祝いに高級レストランに食事に行くミヨンとジュンヒ。

そのレストランにやってきた本部長。
2人が一緒にいるのを見て驚く。
トイレに行ったジュンヒにミヨンのことが好きなんだろうと聞く本部長。
ミヨンは本当の妹だと言うジュンヒ。
本部長は妹を見る目つきではないと言う。

家に帰ってきたジュンヒ。
ハンスはジュンヒに誕生日のプレゼントと言い、小遣いを渡す。
大切に使うと言い涙ぐむジュンヒ。

ヘヨンとジョンファンは結婚せずに恋愛だけすることに決めた。

ジュンヒは好きな人に対する演技がうまくいかず、何度もやり直しさせられる。
監督から好きな人を見つめる目ではないと言われるジュンヒ。
監督はジュンヒに撮影前に撮ったジュンヒの動画を見せて、これが好きな人を見つめる目だと言う。
その動画にはミヨンを見つめるジュンヒが映っていた。

【29話】

遅く帰ってきたヘヨンに別居さえすれば結婚を認めると言うヨンシル。
今さら同居はできないとは言えないから結婚はしないと言うヘヨン。
ヘヨンは同居してもうまくやっていけると判断したから決めたのに、お母さんは愛を忘れた現実主義者だと言う。
だから簡単に結婚するなと言えるのだと言うヘヨン。

屋上で悩んでいるジュンヒ。
ハンスがやってきた。
演技の練習をしていたと言うジュンヒ。
アメリカの義父から誕生日を祝う電話がかかってきた。
英語で会話するジュンヒ。
電話を切ったジュンヒにハンスは義父のことを尋ねた。
いい人だけれど父親と言うより母親の彼氏というような感じだと言うジュンヒ。

ジュニョンの試験の発表は翌日となった。
ヘヨンは朝ごはんの時に食事当番を決めようと提案する。
今日も寝坊したことを謝るユジュ。
娘だからやらないと言うことはないと言うヨンシル。
ヘヨンは食器洗浄機を買おうと言う。
母親を思いやる振りをするなと言うヨンシル。
言い合うヨンシルとヘヨンにいい加減にしろと言うハンス。
ヘヨンは気持ちが収まるまでは無理だと言う。
顔合わせのときは恥ずかしかったと言い、ヨンシルがその席で何をしたかみんなに話出そうとした。
それを止めるヨンシル。
みんなは聞きたいようですよ

ジョンファンは家を出るためにマンションを探している。
それを知ったボクニョは怒り出す。
ジョンファンは、お母さんは自分が選んではいないがヘヨンは自分が選んだ女性だと言う。
ヘヨンが望む結婚式をあげて家を出ると言うジョンファン。

ギュテクはボクニョに、ヘヨンは同居すると決心してくれたのにそれ以上を要求したお前が悪いと言う。
ヘヨンの家に行って素朴な結婚式でいいと謝って来いと言うギュテク。

ハンスたちの住む建物で水漏れが発生した。
大家であるボクニョに連絡がきた。
行くと答えるボクニョ。
話をするきっかけができて良かったですね

ジュンヒは演技に集中できなくなった。
元気のないジュンヒにクイズを出し、笑わせようとするミヨン。
演技について考えているだけで元気だと言うジュンヒ。
ミヨンは自分と目をあわせないから嫌われているのかと思ったと言う。

ボクニョはハンスの家にやってきた。
ヨンシルに話をしようと言うボクニョ。

ヨンシルに結婚について考えたかと聞くボクニョ。
ヨンシルは、ヘヨンはイギリスの王子が嫁に来てほしいと言っても簡単に嫁にだせるような娘ではないと言う。
頭がいいだけでなく意志の強さも誰にも負けないし、一度心に決めた人は裏切らないと言うヨンシル。
そんなヘヨンが同居を決めたのだと言う。
ボクニョは同居を許すのかと聞く。
ヨンシルは、そちらは壮大な結婚式をあげたいのかと聞く。
今度はボクニョがジョンファンの自慢話をし始めた。
そんな息子が望むなら小さな結婚式でもいいと言うボクニョ。
ボクニョは同居するのだから結納品や家具も必要ないという。
ヨンシルも結婚して1年くらいは同居もいいと思うと言う。

子供たちを結婚させると言うことで話はまとまった。
ヨンシルはボクニョに今までのわだかまりをすてて握手をしようと言う。
ヨンシルはボクニョの手を思い切り強く握った。
指輪をしているため痛がるボクニョ。
ヨンシルのほうが一枚上手!

ヨンシルはヘヨンに結婚しろと言う。
ハンスは母親同士で話あったのだと言う。
ヘヨンは大喜びする。

ボクニョもジョンファンに向こうの母親にあって合意をしたから結婚しろと言う。
ジョンファンはボクニョに抱きつき大喜びをする。

ジュニョンの公務員合格発表をみんなで祈る。
結果発表を見るジュニョン。
心配で部屋に入ってきた家族。
ジュニョンは合格したと涙を流す。
ヨンシルたちもみんな嬉し泣きをする。
おめでとう!よかったですね~

ラヨンたちのスポーツジムにチョルスの父親が来た。
サッカーの練習を見にきた男性だと勘違いしているミヨン。
そこにチョルスが歩いてきた。
チョルスに車に乗れと言う父親。
嫌だというチョスルを殴り始める父親。
止めにはいるラヨンを突き飛ばす父親。
ラヨンは父親に噛みつく。
チョルスはミヨンに父親だと教える。

ユジュは仕事で足を引っ張りたくないため、重い荷物も運ぼうとしている。
それを見たミヨンは手伝おうとするが、妊婦だから仕事ができないと宣伝したいのかと言うユジュ。

その頃ジュニョンが産婦人科にいた。
ユジュが検診の予約をキャンセルしたと知ったジュニョン。

本部長に呼ばれたミヨン。
ジュンヒとは父親が同じ兄弟なのかと聞く本部長。
そうだと答えるミヨン。
そのことがマスコミにばれるとジュンヒのイメージダウンになると言う本部長。
マスコミは事実と違うことまで書くのだと言う本部長。
本部長はミヨンに家族やこのことを知っている人には口止めしてくれと頼む。

ミヨンを探すジュンヒ。
ミヨンは事務所の机の上で寝ていた。
ジュンヒは横にそっと座り、ミヨンの寝顔を見つめる。
ミヨンが動いたのであわてて離れるジュンヒ。

ジョンファンと食事をするヘヨン。
なんだかジョンファンが落ち着かない。
席を立ったジョンファン。
ヘヨンは急にトイレに行きたくなった。
そのときジョンファンから先に部屋に行っていてくれと言うメールが入った。
トイレに行きたいヘヨンは慌てて部屋に走る。
ヘヨンはエレベータの前でおならをする。
女優なのにイメージが…。いいのでしょうか

ヘヨンが部屋に入るとジョンファンがサプライズをするために待っていた。
花束を渡そうとするジョンファンに待っていてとトイレに駆け込むヘヨン。
トイレから出てきたヘヨンは何も見ていないと言い、部屋の外に出た。

もう一度入ってきたヘヨン。
ジョンファンは歌を歌いヘヨンに改めてプロポーズをする。
ネックレスを渡し、指輪は1年後に本当に結婚する時に渡すと言うジョンファン。

ヘヨンはボクニョの家に来た。
同居するにあたって契約書を作ったと言うヘヨン。
自分の希望は書いてきたのでボクニョの希望も追加してくれと言うヘヨン。
2階に住むのだから敷金を払うし、改装もしたいと言うヘヨン。
ボクニョは自分からの希望はないと言う。
同意をしたということでサインをさせるヘヨン。
ボクニョはあとで後悔することになりそうですね

【30話】

ジュニョンの公務員試験合格を祝って家族全員で食事をすることにした。
ジュニョンの今までの苦労をねぎらう家族たち。

ヨンシルはそこでヘヨンの結婚式の日取りが決まったと話す。
ヘヨンは家族だけで簡単に済ますと言う。
ジュンヒにも出席してほしいと言うヘヨン。
家族だから同然だと言うハンス。
ミヨンはジュンヒが家族だということは内緒にしなくてはいけないと本部長から言われた話をした。
内輪の結婚式だし、ジョンファンの友人だと言えば問題ないだろうと言うヘヨン。

ミヨンはジュンヒに帽子とマスクを渡し、今後は芸能人のマネージャとして徹底的に管理すると言う。

ヘヨンはハンスから婚姻家具を買うようにとお金をもらった。

ミヨンはヘヨンの結婚式で踊るダンスの練習をしていた。
それを見たジュンヒはダンスに見えないと言う。
ミヨンはアイドル出身なら教えてくれと言う。
ミヨンに教えながら踊りを見て笑ってしまうジュンヒ。
ジュンヒの踊りが見たいです

ユジュは母親から電話がかかってくるが切ってしまう。

ユジュは自分が担当するはずだった海外出張も他の人に交換された。
妊婦だから無理だと思ったと言う後輩。
ユジュは勝手にスケジュールを変更するなと怒る。

食堂で、一人で食事をするユジュを見つけ、前に座るミヨン。
何で前に座るのだと言うユジュ。
家族なのに別々に座るものおかしいだろうと言うミヨン。
ユジュはつわりで席を立ち、走って行く。

追いかけたミヨンはユジュの後輩に話しかけられる。
後輩はユジュが重い荷物を持ったり、残業したりしても大丈夫だと答えるから見ているこちらが不安だと言う。
海外出張まで行くというから家族では話をしてみてくれないかと言うユジュの後輩。

チョルスは父からスポーツジムを辞めて家に戻れと言われるが、チョルスはサッカーを続けると言う。
お父さんは必要にない者は捨てるのだから自分のことも捨てたらいいと言うチョルス。

心配していたラヨンに家の事情を説明するチョルス。
自分の夢を実現するために情熱的に生きているチョルスがカッコいいと言うラヨン。
チョルスはラヨンが味方になってくれて喜ぶ。

ミナの両親はミナを科学高校に行かせるお金がないので悩んでいる。
ミナも悩んでいた。

ミナはジュンヒに芸能人になったらお金を稼げるかと聞く。
芸能人になりたいのかと聞くジュンヒに、勉強するためにお金を稼ぎたいと言うミナ。

ジュニョンはヘヨンに結婚の贈り物だと言いお金を渡す。
このためにアルバイトをしたのだと言うジュニョン。
幸せに暮らせと言うジュニョンの言葉に泣きだすヘヨン。
ヘヨンはジュニョンに今まで生意気なことばかり言ってごめんと言う。

ヘヨンはラヨンにバッグを買ってあげ、ミヨンにはレーシックを受けさせた。

家族だけで食事するのは最後だとワインを飲むボクニョ。
酔っ払って結婚式の文句を言い始めた。
ギュテクにタキシードを着て行けと言うボクニョ。
ボクニョは最後には泣きだしはじめた。

結婚式の日。

みんなが集まっている中、リムジンが止まった。
その中から降りてきたのはド派手なワンピースを着たボクニョだった。
その場にいた全員が呆れて何も言えない。
だからギュテクにもタキシードを着ろと言ったのですね。ギュテクは着ていませんが

それぞれの両親がお祝いの言葉を送る。
ミヨン、ラヨン、ジュニョンはお祝いのダンスを披露。
ヘヨンも加わる。

最後に挨拶をするヨンシル。
ヨンシルはいつか結婚するとは思っていたけれど、いざ家を出るとなったら寂しくなったと泣きながら話す。
ヘヨンは私のプライドだったと言うヨンシル。
いたらない両親のもとで立派に育ってくれてありがとうと言うヨンシル。
ヘヨンもハンスも兄弟も泣きだす。
もらい泣き…

ヘヨンはお母さんのようにいい妻、いい母親になる自信がなかったと言う。
ヨンシルにごめんなさい、愛していると泣きながら言うヘヨン。

そして全員で記念撮影!

家に帰ったギュテクはボクニョにそんな服装で来るなんて気が狂ったのかと怒鳴る。
このドレスがいくらしたかわかっているのかと言うボクニョ。
ギュテクはボクニョに卒婚というタイトルの本を渡した。

ミヨンは撮影場所が変更になったことに気付かず、1時間以上遅刻してしまった。
さっそく撮影の準備をするジュンヒ。
顔にキスマークのメイクをするジュンヒに、監督はリアル感がないとミヨンに手伝ってくれと言う。
お~!いいアイディアですね

ミヨンは唇に口紅を塗り、ジュンヒの頬にキスをするミヨン。
3か所キスマークを付けたあと監督は最後に唇にも付けてくれと言う。
どまどうミヨン。
ジュンヒは自分がすると言い、ミヨンの唇にキスをした。

28~30話感想

たった一つを除けばいい結婚式でした。本当にボクニョは非常識ですね。ギュテクが離婚したい気持ちがわかります。同居してヘヨンにやり込められることを期待します。
ジュンヒとミヨンの関係は切なくなります。おそらく好き同士なのに兄弟だと思っているから許されないと思っているでしょうね。私が兄弟でないと教えてあげたいです。





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