魔女たちの楽園-二度なき人生-あらすじ-40話-41話-42話-43話-感想付きネタバレでありで!

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ゴボクのカバンと入れ替わっていたカバンの中にはカネと金塊が入っており、ウジェはジングの偽造パスポートを見ながらバクハに伝えるか迷っていた。
車載カメラの映像を元に安眠島にやってきたバクハたち、その夜にキム船長がカバンを盗んだ犯人だとわかり捕まえると事件の夜の事を聞き出す。

では、今回は40話から紹介していきますのでお付き合いください♪

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    【魔女たちの楽園】ネタバレあり

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    40話

    ジングを物置小屋に呼んだキム船長だったが、小屋が燃えているのを見て中からジングを見つけるがもう死んでいたのでカバンとスマホを取って逃げたと白状する。
    生活が苦しくて逃げてしまったと言うキム船長、バクハは自分たちを置いて逃げるはずが無いと言うが「出産を控えた妻がいるので必ず帰国したい」と言っていたと言われる。
    本当かどうかわかりませんが正直あの状況でジングがもう死んでいたなら、それ以上やったことを責めるのは酷じゃないかなーと思いますねー

    キム船長にジングの密航を手伝った人物の事を聞こうとするが、ジングのスマホから電話をしてみたが繋がらなかったと言われ男の見た目を聞き出す。
    バクハは自分のスマホを取り出してソン理事の写真を見せると「この人だ」とキム船長は言い、ゴボクはジングのスマホからソン理事に電話をしてみる。
    序盤から怪しまれているソン理事ですけど、結局ソン理事だったという結果になって「そりゃなぁ」としか思えない展開は最終話としてどうだろう?

    ゴボクたちはキム船長にソン理事に電話をかけさせ、カバンを返したいから今すぐ会いたいと言えと言って電話をするなら警察に言わないと約束する。
    会う約束を取り付け、ゴボクは明日ソン理事を問い詰めようと言うがウジェだけは一人残ると言っており、バクハはウジェの言葉を思い出して不安になり捜し始める。
    まぁそりゃすぐさま言えないですよねーただウジェが言っていれば20話目くらいで話は終わってそうでしたけど…ウジェは幸せになってほしいんだけどなぁ

    ジングの事件を捜査した警察にきていたウジェ、バクハはウジェをそこから連れ出すとウジェは悪くないから自分を責めるのは辞めて欲しいと言ったと言う。
    翌朝、マンレからヘジュンがきたことを聞いたバクハ、マンレはあの家の者は二人が両思いでも邪魔をしてくるだろうと言って注意する。

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    41話

    マノはグミが昼にうどんを食べたばかりなのにすぐさまパンを食べており、注意するがグミは朝から何も食べていないと言ってマノは困惑する。
    ゴボクはマンレに連絡し今夜食事をしようと言って高級な店に呼び出すとゴボクが常連であるような振る舞いを見てマンレは驚く。
    あれ、グミさん若いのにもしかして若年性のアルツハイマーですかね?マノさん夫婦には幸せになってもらいたいのに苦難ばかりですね

    マンレはあのかばんの中をお金を使うのかと言うが、ゴボクは楽園荘に住んでた頃にいつも食事を食事を出してくれたマンレに感謝を伝える。
    そして一生マンレに美味しいものを食べさせる贅沢をさせてやろうと思ったと言って、これで実現出来ると話しているとワインが出てくる。
    ゴボクさんは今までの流れがあるから良いもの着ててもあんまりお金持ちに見えませんね、まぁ勝手ながらも夢が実現出来て嬉しいでしょう

    その頃、ヘリは有給を取ったから結婚式を挙げて新婚旅行に行こうと計画、ウジェには楽園荘をでないと言ったら怒ると冗談を言う。

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    42話

    プンギがちゃんと帰れたのか心配するウンジ、インスクはモヤシをドヒに投げつけ自分を尾行して盗撮させたでしょうと激怒して髪を掴む。
    ウンジは二人の喧嘩を仲裁するがドヒはヘジュンに見られなかったことを感謝すべきであり出発までこっちは我慢したと言う。
    韓国お得意の髪のつかみ合いの喧嘩、モヤシ投げけつけるとは思いませんでしたけどもっとホアに投げるものあったでしょうに…

    インスクはどうせヘリを社長にしようと思ってるんだろうがそんなことをありえないと言い、ドヒも義弟の嫁のくせに生意気だと告げる。
    ウンジは仲裁するために合図を出したら二人同時に片方の手を離すと提案、しかし再び二人はもみ合いになりウンジは二人に挟まれもみくちゃになる。
    結局インスクとドヒも身内であるものの赤の他人ですから反りが合わないんですよねーどっちにも我が強い性格ですから大変

    病院で目覚めたバクハ、見舞いにきていたヘジュンのトランク見てバクハはヘジュンがアメリカに行かなかったとわかり少し安心する。

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    43話

    楽園荘の前に止めた車から出てくるゴボクは身ぎれいな格好をしており、マンレは今日はかっこいいわねと褒めるがゴボクはパク部長に挨拶させる。
    以前はサッカークラブの総務だと紹介していたゴボク、パク部長は自分がノーススカイグループの韓国支社統括部長だと打ち明ける。
    なんというかいかにも成金な格好をしているゴボク、正直センス無いですよねーどこぞのボクシング協会の会長じゃないんだから…

    そしてゴボクは会長だと紹介、マンレは最初は冗談だったと思っていたがゴボクがアメリカでの話をしたことをしてノーススカイを作ったと言う。
    マンレはどうして家も無いと言ってここにきたのかと尋ねると、ゴボクは成功した俺が偉そうな顔で現れたら相手にしてくれなかっただろうと告げる。
    確かにあんな格好のゴボクがきたら馬鹿にしてるのかって思うのが普通ですよね、まぁ普通に人に会うような格好で暮ればよかったと思うけど

    話を聞いたマンレはここは金持ちの会長がいる場所じゃないから出ていってと怒るとゴボクはこれは想定外だと焦る。

    41-43話感想

    韓国人って実際あんな喧嘩の仕方するんですかねー?ドラマじゃよく髪つかみ合ってるの見るけど、日本じゃもうやらないよねあんな演出。
    ゴボクがついに正体を打ち明けましたが、打ち明けた後に何だかいつもより偉そうに見えてしまうのは格好からなんですかね?

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クルミット

ご訪問くださりありがとうございます!愛憎劇系からラブコメまで、韓国ドラマにハマりまくりの主婦クルミットです!最近は中国ドラマにも少し手を伸ばしています(笑)子育て真っ最中ですが、なるべく早い更新を心がけていますので、良かったらご覧になってくださいね♪よろしくお願いします!

6件のコメント

これ全然終わりじゃないです。ここから一波乱、ニ波乱あって、ドラマが起こる始まりになるので、修正されたほうが良いかもです。

どうして、これで終わりだと思ったのかわかりませんが、まだまだ話しは、続きます。全てがうまく収まるまで、中途半端では、終わりません。

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