これが人生!ケ・セラ・セラ-あらすじ-40話-41話-42話-感想付きネタバレでありで!

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キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

これが人生!ケ・セラ・セラ

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クルミットです♪
スミと再婚したミンホは口数の多いスミに不満が出てきました。1人で気楽に暮らしていた方がよかったと愚痴をこぼします。
ナヨンはアルバイトに明け暮れ怪我までしてしまったセジュンに申し訳ない気持ちです。反対に不自由なく暮らしていたナヨンに質素な生活をさせていると思うセジュンは責任を感じているようです。

【これが人生!ケ・セラ・セラ】ネタバレあり

40話

ナヨンはヘギョンを呼び出した。

ヘギョンはナヨンに私を呼んだ理由は何かと聞く。
ナヨンは母が無礼を働いたことを謝ると言う。
姉さんと私は平凡な暮らしがしたかったと言う。
セジュンと一緒にいると幸せで穏やかな気持ちになると言う。

絶対に別れるつもりはないと思っていたけれど私のために苦労する姿をこれ以上見ていられないと言うナヨン。
ヘギョンはアルバイト経験の長い息子だと言う。
ナヨンは彼は生活費を稼ぐだけではなく旅行の費用も稼ごうと引越しや建築現場の仕事までして身体中湿布を張って寝ている姿は痛々しいと言う。
昨日は手に釘が刺さったと言う。

ナヨンはこれは間違いだと気付いたと言う。
ヘギョンは苦労するのは当然だと言う。
ナヨンは私のお金があるから苦労はせずに漫画カフェをやろうと言っても彼は嫌だと言うのだと言う。
ヘギョンはそうしてしまったら息子はただのヒモになると言う。

ナヨンは実家に帰ると言う。
多分セジョンは残ると思うと言うナヨン。

セジュンはミンホに会っていた。
セジュンはナヨンに自分の仕事のことで泣かれたと言う。
温室育ちのせいか肉体労働はするなと言われるのだと言うセジュン。

セジュンはミンホにうちの家族に内緒で無利子で金を貸してほしいと言う。
月に50万ウォンでも100万ウォンでも一生かかっても必ず返すと言う。
ミンホは何に使うのかと聞く。
セジュンは漫画カフェの開業資金だと言う。

ミンホは完済までの期間は計算したかと聞く。
セジュンは毎月100万ウォンなら8年と4ヶ月かかると言う。
ミンホはダメだと言う。
セジュンはどうせ僕は信用がないと言う。
セジュンはまだ子供ですね

ミンホは開業した後はどうするかと聞く。
店が軌道に乗ったら結婚して僕は旅行に行くと言う。
ミンホはお前は借金することの怖さをわかっていないと言う。
今のお前の状況で借金など無謀すぎると言う。

ミンホはまずは家に帰れと言う。
親の許しを得て結婚してから借金するべきだと言う。
それが正しい手順だと言う。

セジュンはナヨンの母さんは結婚を許してくれないと言う。
ナヨンの母親とお前の母さんに正面からぶつかったかと聞く。
帰ったらナヨンは監禁されるかもしれないし、僕は笑いものだと言う。

ミンホは帰るかどうかはお前の勝手だが金を貸してやることはできないと言う。
セジュンは今の話は聞かなかったことにしてくれと言う。

ユリは黙っていられずスクジャに妊娠したかもしれないと言ってしまった。
スクジャは階段の上り下りや行動に気をつけろと言う。
嬉しくてしょうがないのでしょうね

筋肉の男スンチョルがソヒに会いにきた。
スンチョルは何もやる気がおきなくて君の顔だけが目に浮かぶと言う。
可能性はゼロかと聞く。
ソヒは一方の思いだけでは愛は実らないと言う。

何が気に入らないのかと聞くスンチョル。
ソヒは最近彼氏ができたと言う。
結婚も考えていると言うソヒ。

スンチョルは嘘だと言う。
その男の連絡先を教えてくれと言う。
いよいよチャヌの登場ですね

ヨンジュがセヒョンの病院にやってきた。
ヨンジュはフランクフルトに行くことにしたから心配しなくていいと言う。
やり直したいと言ったのは本気だったと言う。
言わないと一生後悔すると思ったが価値のない女だと言われて諦めがついたと言う。

ナヨンはセジョンに家に帰ると言う。
これ以上耐えられないと言うナヨン。
毎日つらいし怪我をされるのも嫌だと言う。

セジュンはよく決心したと言う。
僕は大丈夫だから君は元の生活に戻ればいいと言う。
ナヨンは心代わりをしたわけではないと言う。
私の言うとおりにしていたら良かったと言う。

セジュンは嫌なら帰れと言う。
ナヨンは一緒に帰ろうと言う。
セジュンは嫌だと言う。

その時ジソンとセヒが入って来た。
ナヨンは私が教えたと言う。

ナヨンは2人にセジュンは帰らないらしいと言う。
ナヨンはジソンと部屋を出て行く。

ヘギョンも入ってきた。
セヒはセジュンの荷物を詰めて行く。
セジュンは触るなと言うがセヒは遊びは終わりだと言う。
まさに子供の結婚遊びだったかもしれません

ヘギョンはセジュンを叩き1ヶ月も続かなかったくせになんてザマだと言う。
ヘギョンとセヒは2人でセジュンを真ん中に挟んで連れて帰る。

家に帰ったセジュンは特に何も言われず以前と同じようにご飯を食べた。

帰ってきたナヨンを見たテヒはこれは夢かと言う。
テヒは泣き出しナヨンを抱きしめる。
テヒはごめんなさいと言いながら泣いている。
私は病気のようだと謝るテヒ。

病院に行って処方された薬を飲んだと言う。
症状は軽いからすぐに治ると病院で言われたと言うテヒ。
もう母さんは大丈夫だと言う。
病気になるくらい心配だったのでしょう

テヒはあなたなしでは生きられないからどこにも行かないでくれと言う。
ナヨンはどこにも行かないと言う。

テヒはナヨンに不吉な家は嫌だと言う。
ナヨンはセジュンと結婚したいと言う。
テヒは彼は無職だと言う。
旅行にいけばあなたは独身も同然だと言う。

ナヨンは大丈夫だと言う。
テヒは妊娠しているのかと聞く。
ナヨンは違うと言う。
彼がいないとダメだと言うナヨン。

ヘギョンはセジュンにお祖父さんが結婚しろと言っていたと言う。
セジュンは結婚なんて無理だと言う。
ヘギョンは手を繋いで寝ていただけなのかと聞く。

セジュンは相手の母親が許すはずがないし、僕も結婚するつもりはないと言う。
ヘギョンは無責任だと言う。
この事態をどうやって決着つけるつもりなのかと聞く。

セジュンはこれで良かったのかもしれないと言う。
彼女は僕に失望して諦めたのだと言う。
早く終わって良かったと言う。

ジョンチョルはスッキョンの新居にスクジャを連れて行った。
スッキョンはスクジャに家の中を案内する。
スクジャはジョンチョルにいくら使ったのかと聞く。
ジョンチョルは週に1回別荘のように使えと言う。

翌日セジュンはアパートの退去に行った。
ナヨンから電話がかかってきた。

41話

セジュンはナヨンに会いに行った。
セジュンはナヨンに君は僕を信じなかったし、最後まで苦境を乗り越える覚悟もなかったと言う。
ナヨンは忍耐力はないけれどあなたを信じていたと言う。
セジュンは恋人なんて僕には贅沢だったと言う。

セジュンはお互いのために別れようと言う。
ナヨンは私の気持ちはわからないのかと聞く。
セジュンは表面上は僕のためでも君は結局僕との生活が嫌だったのだと言う。
ナヨンは私のことを誤解していると言う。

セジュンはあんなに愛されたのは初めてだったと言う。
今までありがとうと笑って別れたいと言う。
ナヨンはこれで終わりだと言う。
あなたはこの程度だったのだと言う。

ナヨンはジソンに電話をかける。
ナヨンはまだお互い好きなのに別れられないと言う。
もうセジュンを解放してあげてください

ジソンは数日経てば気が収まると言う。

セジュンはヘギョンにナヨンとは別れると言う。
ヘギョンは二人の愛はそんなちっぽけだったのかと聞く。
セジュンは考え方が違ったと言う。
ナヨンも同意したと言うセジュン。

スクジャはヘギョンにジョンチョルが内緒でマンションを買ったと言う。
スッキョンに内装や家具の調達を頼んでいたようだと言う。
お父さんは今後は家でも外でもゆっくりと過ごしたいそうだと言う。
スッキョンが1人で暮らすのを気にかけていて一緒に暮らそうと誘ったそうだと言う。
1人暮らしには広いと思っていました

ヘギョンはお義母さんも同意したのかと聞く。
仕方ないけどそうしたと言う。
ヘギョンは2人にマンションは似合わないと言う。
スクジャは住みにくかったら戻ってくると言う。

ユリの妊娠は確実だった。
病院に行って来たユリはヘギョンたちに報告する。

ナヨンはテヒにセジュンと別れると言う。
テヒは人の娘をさんざん振り回して別れるなんて呆れると言う。
ナヨンは母さんは私が誰と寝ようと気にしないだろうと言う。
テヒは快く思うはずがないと言う。
根性のない私に彼が愛想を尽きたのだと泣き出すナヨン。

スンチョルはギョンホの店に部下たちを連れて食事に来た。
さんざん部下に奢ってから先に帰すスンチョル。
スンチョルはミョンナンに挨拶をする。

スンチョルは店が終わるまで椅子に座って待っていた。
仕事を終えたギョンホはスンチョルにソヒを知っているのかと聞く。
スンチョルはソヒと結婚したいと言う。

スンチョルはギョンホに僕のどこが悪かったのかと聞く。
ギョンホは初めて会った女性に上半身裸の写真を送ることから間違いだと言う。
スンチョルは小さい頃は虚弱体質だったので鍛えた汗と涙と体を見せたかったと言う。

ミョンナンはソヒにはその気がないようだから諦めてくれと言う。
ギョンホは好きなら本人にアタックするべきだと言う。
さんざんしていますよ

スンチョルは彼女は両親の話なら聞いてくれると思ったと言う。
ギョンホはソヒのどこがいいのかと聞く。
スンチョルは全部だと言う。
僕を拒みながらも気遣ってくれると言う。
背負い投げをされた時は気丈な面が愛らしいと思ったと言う。

ギョンホはこいつはいかれているとつぶやく。

ソヒはチャヌのマンションにいた。
チャヌの手作りの料理を食べる。
チャヌは君が僕の料理を食べる初めての女性だと言う。

ソヒは恋人でもないのに昼も夜も会うのは変だと言う。
周囲に女性はいないのかと聞くソヒ。

食事を終えたソヒはお腹いっぱいになったから帰ると言う。
チャヌは寝ている時も寂しい時があると言う。
ソヒは私は1日中寂しいと言う。
男のくせに泣き言ばかり言うから彼女ができないのだと言う。

ジョンチョルたちが家を出ると言ったことでユ家の3兄弟は騒ぎ出した。
ギョンホはスッキョンの入れ知恵だろうと言う。
それを聞いたスッキョンは私も年寄りの世話をしながら暮らすのはきついと言う。
1人暮らしの方が気楽だと言うスッキョン。
その割にはとても嬉しそうに引越しの準備をしていましたね

ミンホはスクジャに今のマンションが売れたら大きな家に引越すから一緒に暮らそうと言う。
スクジャは嫁が嫌だろうと言う。
ミンホはスミも同意していると言う。
言葉だけで十分だと言うスクジャ。

ソヒを送って行くチャヌ。
ソヒは母1人子1人で親戚もいないから寂しいだろうと聞く。
チャヌは母さんが亡くなったらひとりきりだと言う。
ソヒはお尻の大きな女性と結婚してたくさん子供を作れと言う。
チャヌは君のお尻はどうかと言いソヒに近づく。

そこにギョンホが歩いて来た
ギョンホはチャヌに何をしているのかと怒鳴る。
ソヒは幼稚園の時の同級生だと紹介する。

ギョンホはお前がソヒの結婚相手かと聞く。
さっきスンチョルが店に来てお前が幼稚園の同級生と付き合っていると話したと言う。
ソヒはあの男が店まで来たのかと驚く。

ギョンホは2人とも家に入れと言う。
ギョンホはいつ結婚するのかと聞く。
ソヒはあいつが諦めるようにこの人をダシに使っただけだと言う。

ギョンホはチャヌにソヒと結婚するつもりがあるのかと聞く。
チャヌはただの友達だと言う。
ギョンホはそれなら夜遅くまで一緒にいるなと言う。
それなら帰れと言うギョンホ。
これから変わるかもしれませんよ

ジソンとセヒはナヨンとセジュンを呼んだ。
ジソンはこんな簡単に別れるなんてがっかりだと言う。
セジュンは僕たちは結局一緒になれないと気づいたと言う。

セヒとジソンは結婚しろと言う。
セジュンはナヨンを苦しめるのも家族に心配をかけるのも嫌だと言う。
セヒはただの火遊びだったというのかと聞く。

セジュンは不安定だと結婚できないと言う。
セヒは旅行家になると両親を説得したではないかと言う。
ナヨンは私より旅行を選んだのだと言う。
なんども別れ話をされてプライドが傷ついたと言うナヨン。

セヒはプライドのために相手を失うなんて馬鹿げていると言う。
ジソンは何が大切か考えたらいいと言う。
しかし今のセジュンは結婚できる状況ではないでしょう

セジュンはナヨンに今は結婚できる状況ではないと言う。
うちは経済的に苦しいと言う。
兄さんも姉さんも親の援助を受けずに自分で稼いで結婚したと言う。

セジュンはあのアパートの保証金が俺の全財産だと言う。
また始めても生活費を稼ぐだけで大変だと言う。
妊娠しても父親になる自信はないし、旅行にも出られなくなると言う。

ナヨンは私は経済力のある人を求めているわけではないと言う。
私も稼ぐから夢は諦めなくていいと言う。
セジュンは苦労させたくないと言う。
ナヨンは好きな人と暮らしたいだけだと言う。

セジュンは君も早く目を覚ませと言う。
ナヨンは惨めな自分に酔いしれているのかと聞く。
なんの覚悟もなく裕福な家の娘を連れ出したのかと聞く。

ナヨンは惨めな生活で情けなかったと言う。
自分が馬鹿だったと認めると言うナヨン。

ジソンはテヒに2人の生活が安定するまで母さんが助けてあげてくれと言う。
ナヨンがいつまでも心を痛めていていいのかと聞く。
テヒは詫びの一つもないのは失礼だと言う。
ジソンは家出を言い出したのはナヨンだと言う。

セジュンは母さんのために諦めるようだと言う。
ナヨンの方がセジュンを愛していると言う。

ヘギョンはセジュンに漫画カフェをやるお金をあげると言う。
セジュンは済んだ話だと言う。

42話

ヘギョンはセジュンにお金をあげるからナヨンと漫画カフェをやれと言う。
別れると簡単に言うけれどまだ好きなのだろうと聞く。
お金がなくて別れるというなら黙って見ていられないと言うヘギョン。

セジュンは土地を売ってもいいのかと聞く。
ヘギョンはいいと言う。
その代わり貸すのだから返せと言う。
セジュンは必ず返すと言う。

セジュンは急いで出かけて行く。
セジュンは以前アルバイトしていたコンビニのオーナーが店を売りに出すと聞いたばかりだった。
オーナーにこの店を僕に売って欲しいと言う。
オーナーは資金はあるのかと聞く。
セジュンはパートナーと合わせれば大丈夫だと言う。
コンビニ?漫画カフェではないの?

セジュンはナヨンに結婚しようとメールを送る。
ナヨンはすぐに電話をかける。

ナヨンはすぐにセジュンの元に向かう。
ナヨンは何かあったのかと聞く。
セジュンは僕にお金ができたと言う。
母さんが漫画カフェをするなら1億ウォンくれると言う。

しかし漫画カフェは今は儲からないと言う。
セジュンはコンビニをやろうと言う。
アルバイトしていた店長が店を手放すから僕に譲ってもらうと言う。
ナヨンはたとえ屋台でも構わないと言う。

ナヨンはテヒにセジュンとコンビニを始めると言う。
テヒはセジュンを呼べと言う。
どんな考えなのか聞いて合格したら許してあげると言う。
ナヨンは大喜びする。

ジェホはセジュンに母さんに感謝しろと言う。
セジュンは今まで親戚の子供だと言われていたから母さんが僕を信じてくれたことが嬉しいと言う。
ジェホはお前は同世代の若者より幸運だと言うことを忘れるなと言う。
少し甘やかせ過ぎな気もしますが…

スクジャは夜中に目を覚ました。
台所でボーとするスクジャ。
ヘギョンがスクジャに気づいた。

ヘギョンはお義母さんが嫌なら引っ越さなくていいのではと言う。
スクジャは広い家に引っ越せるのにこの家であったことを思い出して切なくなると言う。
ヘギョンは私は別居するのが嬉しいと思われると困るので笑顔にもなれないと言う。
スクジャは笑い出す。

笑いながら泣き出すスクジャ。
スクジャは正直どんな気持ちかと聞く。
ヘギョンはお義母さんたちのことが気がかりだけど今後は料理も適当でいいし、いつでも昼寝できるし、外出もできると思うと言う。
スクジャは気にかけなくてもいいと言う。

私は父さんが一番だからどちらかが先にあの世に行く前に少しでも長く顔を見て最後の時間を過ごすのもいいと言う。
同情で結ばれた私たちが60年以上を一緒にいたのだからあとは締めくくるだけだと言う。

セジュンはスーツに着替えてナヨンの家に行く。
スーツ姿のセジュンに面接に来たのかと言うテヒ。

テヒは漫画カフェでなくなぜコンビニかと聞く。
セジュンは事業は収益性が重要だと言う。
店は僕がやってナヨンは女優をやればいいと言う。

テヒは両親が援助してくれると言うのは本当かと聞く。
セジュンは本当だと言う。
テヒは3億ウォンだせばうちのデザートカフェができると言う。
セジュンは両親はそこまで余裕はないし親にそれ以上負担はかけたくないと言う。
テヒは病院まで経営しているのにその程度の余裕もないのかと聞く。

テヒは今後の計画を話せと言う。
セジュンはコンビニを経営しながら借金を返していくと言う。
テヒは借金があるのかと聞く。
セジュンは親に借りるお金だと言う。
テヒはもらうのではないのかと聞く。
セジュンは自分の食い扶持は自分で稼ぐのがうちの原則だと言う。

テヒは好きにしたらいいと言う。
結婚しろと言うテヒ。
ナヨンはテヒに抱きつく。

テヒは一生ナヨンに苦労をさせずに優しくすると約束しろと言う。
セジュンは優しくするけれど苦労は少しさせるかもしれないと言う。
正直すぎる(笑)

セジュンはヘギョンに結婚を許してくれたと報告する。

日を改めてヘギョンの家にテヒが来た。

40~42話感想

とうとう結婚ですね! 正直甘やかせすぎのような気がします。セジュンは結婚より先に就職ではないでしょうか。2人を見ているとままごとをやっているように思えます。
ジョンチョルたちが家を出ることはスクジャには良くないような気がします。スクジャの体調が悪くならないといいのですが心配です。
ユリの妊娠は良かったです。ヨンジュもいなくなったようですし、これで安心です。