シークレットガーデン-あらすじ-10話-11話-12話-OSTも大好評!キャスト一覧・ネタバレありで

韓国ドラマ-シークレットガーデン-あらすじ-10話-11話-12話の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
最高視聴率31.4%-キャスト-相関図など、最終回までの感想を全話配信します。

シークレットガーデン.jpg
視視聴率驚異の37・9%を叩き出した
韓国で大人気になったちょっとおかしなラブストーリー!
大人気俳優・ヒョンビンと、みんなの憧れハ・ジウォンが繰り広げる、
壮大なファンタジーです!


ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
一度体が入れ替わってしまった、ライムとチュウォンですが、
元に戻ることができました。
そして一気に距離が縮まったふたりですが、
二人とも素直になれない・・・
恋愛は素直が一番ですよね。
ところで、オスカー役のユン・サンヒョンさんですが、
なんだかキムタク的雰囲気があると思うのは
わたしだけでしょうか?(笑)
それではさっそく見ていきましょう!
【シークレットガーデン】(ネタバレあり)
10話 恋の四角関係
オスカーに送ってもらった帰り道、ライムの家の前には
チュウォンがいた。
ギャンギャン吠えるチュウォンをよそ目に、
ライムは家に戻った。
ライムは本を注文していた。
チュウォンの家にたくさんの本があることから、
そこにある本から、チュウォンが何を考えているのか分かりたかったのだ。
オスカーはサイン会を開いていた。
盗作疑惑があっても信じているというファンが列に並んだ。
それを聞きつけたスルも並んでいた。
オスカーは「いままで愛してくれてありがとう」と書いた。

ちょっと切ないです
ジヒョンはチュウォンの家に来ていた。
チュウォンの最近の様子を聞くと、薬も飲まずに、
外泊をしたことを聞き、驚いた。
そこにライムから家の装飾品などが返品されてきた。
これができるのは身の丈以上の女性であると、ジヒョンは言うのだった。

なるほどね
オスカーの盗作疑惑は晴れることになった。
その曲は、実はテソンが昔作って、友人に贈った曲だったようだ。
スルはテソンをスカウトしていた。
チュウォンはどうでもいい難癖をつけてライムに何度も会いに来ていた。
言い合いをしている中、
ライムが飲んだカプチーノの泡が唇についた。
チュウォンがそれをキスで拭い取った。

これぞカプチーノキス!!(笑)
道場の仕事場に、チュウォンも無理やり参加していた。
必死にスタントをするライムに見とれているチュウォンだった。
翌日の朝、ライムのベッドで寝ていた、チュウォン。
隣にはイム監督が。
2人は酔っ払って潰れてしまっていたのだ。
ライムの元にチュウォンの母親から連絡が入った。
いくと、チュウォンのことを諦めるようにと言われた。
そこにチュウォンが現れ、ライムとは遊びであると言いだしたのだ。

なんてことを!
11話 不思議の国の二人
ライムに対して自分が本気になったら、
徹底的に仲を引き裂いて止めてくれと言い始めたチュウォン。
ライムはそれに反抗するように母親に言い返すのだった。
チュウォンは自分の立場と、それに反するように生まれる
ライムへの感情の間で揺れ動いていた。
ライムはその態度についていけずにいた。

そりゃついていけないよ・・・
オスカーの盗作疑惑の曲がテソンの作曲したものだったとわかったオスカー。
テソンと話をしていると、スルがやってきた。
テソンを事務所にスカウトしていた。
オスカーはまだスルの仕業であると考えていた。
ライムは映画のオーディションの一次選考に通過していた。
イムにお礼にごちそうすると誘うも、断られてしまう。
監督の言う言葉がよくわからないライムだった。
これはきっとチュウォンが何かいったのだと感づいた。
チュウォンのところに行き、真意を突き止めようとした。
チェジュ島でイムがライムに対して行為があることに気づいたことを聞いた。
イムを傷つけてしまったライムはチュウォンに怒りをぶつけた。
出ていこうとするライムにチュウォンは無理やりキスをした。
ライムは自分勝手なチュウォンに腹が立つばかりだった。

不覚にもかっこいいと思ってしまいます(笑)
ライムが家に帰ると、チュウォンが待っていた。
またもや難癖をつけてくるチュウォンだったが、
その眼差しは本気だった。
自分が人魚姫になる、と言い出したのだ。

捨て身作戦!
12話 つらすぎる愛
自分が人魚姫になる、と言い出したチュウォン。
うまくいかないことを前提に恋愛を始めようとするチュウォンに対して、
ライムはどうしても納得がいかなかった。
結末を知りながら、愛を育む女がどこにいるのだというのか。
ライムは呆れて帰ろうとするが、チュウォンはライムの髪をなで、
本気であることももう一度伝えるのだった。

チュウォンは一体何を考えているのでしょう
スルはライムを呼び出し、チュウォンとお見合いをした美術館に来ていた。
お互い、大変な人を好きになったと同情し合う二人。
オスカーに対しての行動が裏目に出てしまったスルは、
オスカーへの気持ちをどうしようもできなくなっていたのだ。

スルも素直じゃない・・・
道場では、映画のオーディション用の映像を撮影していた。
家に帰ると、案の定チュウォンが待っていた。
スルに美術館でのお見合いの話を聞いたので、それを話すと、
嫉妬していると勘違いされ、またまた呆れるライムだった。
携帯電話に入っていた自分の画像を消していたライム。
チュウォンは代わりに写真を撮影して、帰っていった。

盗撮です!(笑)
スルはチュウォンの母親に呼ばれて、チュウォンの家の
食事会に招かれていた。
初対面のフリをしていたスル、チュウォンがそれに突っ込み、
スルに恥をかかせた。
オスカーはそれに怒り、チュウォンと喧嘩をしていた。
そのあとライムと豚の皮を食べ出かけたオスカー。
ライムにスルのことを話すのだった。

韓流スターとこんなに出かけられるなんてラッキーすぎでしょ(笑)
道場の合宿をチュウォンのリゾートでやることになった。
チュウォンは偶然を装い、合宿に参加することになった。
ミーティングでは、イムが今年度で監督を降りることにしたと発表した。
チュウォンはライムもいつか代表になるのかと問い、
ライムの将来を心配した。
イムはライムとアクションは引き離せない、と答えるのだった。
夜も更け、みんなが寝静まった。
ライムも一人横になって寝ていた。
チュウォンはそのすぐ隣に横になり、ライムの寝顔を見ていた。
なにか嫌な夢を見ているようで、顔をしかめるライム。
眉間に触れ、それを緩和しようとするチュウォン。
ライムは目が覚め、目の前にいるチュウォンと見つめあうのだった。

顔を覗き込んでるチュウォン、めっちゃかわいい・・・
10-12話の感想
チュウォンがはちゃめちゃすぎて
はじめライムは????という感じでしたが、
チュウォンも自分自身の気持ちを確かめようと行動し始めました。
きっともう2人の気持ちは決まっているのでしょうね。
ただ、身分の違いで近づこうとしても近づくことができない。
こんなに好きなのに、好きだけではどうにもできない問題がある。
うん、これぞ韓国ドラマ!!!(笑)
でも、とても羨ましいライム!
どんな言葉であれ、こんなにすきすき言われたら、
誰だって好きになっちゃうよ!!
さてまだまだ続きます!
次回をお楽しみに!