ダークホール-あらすじ-22話-23話-感想付きネタバレありで!

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クルミットです♪

怪物が宿っているのはドンニムでした。
液体窒素に触れると触手は凍りました。それによってドンニムの手は火傷しました。

ファソン、テハン、スニル、ヒョノ、チェ先生は、液体窒素で宿主が分かるかも知れない考えていましたが、ソンニョによって液体窒素の蓋があけられてしまいます。
ヒョノが煙を吸ったジエを思い、ソンニョにそそのかされたのです。

ファソンはドンニムを怪しんでいました。それを察したチェ先生は、ドンニムを疑うファソンに、もしもドンニムが宿主だとしても自分がドンニムを守ると話しました。

ソンニョは、自分が怪物に操られているだけと言われたことを否定するように、病院内に変異種たちを招き入れましたが、結局ファソン達は逃げのび、ソンニョだけが残されました。

では、今回は22話から紹介していきますのでお付き合いください♪

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【ダークホール】(ネタバレあり)

ダークホール-愛を奪う闇- 22話

チェ先生はドンニムを探していたところを変種になった音楽の先生に襲われた。
高周波の音を聞いたファソンは、先生見えて、先生が危ないとわかった。

チェ先生は、助かったが、ドンニムの触手によって殺された。
ドンニムは悪かった。勇気がなかったという先生を決して許さなかった。

先生まで殺すなんて。

怪物に見捨てられ、変種になったソンニョは自分が皆殺しにしてやると言った。
すると、ソンニョを信じたロビーにいた人々は変種に襲われた。

この状況で逃げ延びたら凄いよ

ファソンは、先生達の亡骸を見つけた。
そこでファソンとテインは、ドンニムの日記を見つけた。
日記には、怪物と手を組み、恨んでいる人々を殺したことが書かれていた。

ソンニョはドンニムの触手で殺された。

ファソン達は一人の学生に出くわし、ロビーに変種が来てみんなを襲ったことを知った。
ロビーに行くとソンニョを含め皆殺しにされていた。
そして、そこにはメッセージが残されていた。

それはドンニムからで、ドユンといるから早く来てというものだった。

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これ以上どうするの?

高周波の音がして、ファソンにはムジ化学の様子が見えた。
そこにはドユンと変種になったドンニムがいた。

そして、ドローンを拾った生存者もまだ生きていた。

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ダークホール-愛を奪う闇- 23話

ファソンは、ムジ化学に大量の液体窒素があるのを見た。しかし、怪物の罠かもしれないとファソンは話した。

ファソン、テイン、スニルはドユンを助けるためにムジ化学に向かった。

スニル意外と男気がある!

その途中でテインは弟をひき逃げしたチンピラに会った。チンピラは変種になっていた。テインは、反省の色も見せないチンピラを殺した。

テイン達は、銃を携帯してムジ化学に向かった。
怪物は、ドンニムからファソンに居場所を変えようとしていた。それを止めようと、ドンニムは必死の抵抗を見せた。
そして、ドンニムはドユンに逃げるように言った。その間にドユンは逃げた。

ファソン達はムジ化学にいた生存者を見つけた。19才の青年だった。

この子は味方?なぜドローンを壊した?

ファソンは隠れていたドユンを見つけた。
触手はドユンとファソンを狙っていた。触手は二人に襲いかかろうとしていた。

そして、ムジ化学内にいた変種が突然動き出しテインを襲った。

ファソン達に襲いかかろうとしている触手は、姿を現した。その姿はドンニムではなかった。
ドンニムは触手に取り囲まれ、完全に操られていた。
ファソンとドユンは、必死にドンニムに呼びかけたが返事はなかった。

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ダークホール-愛を奪う闇- 22~23話感想

チェ先生まで亡くなってしまいました。ドンニムは完全に怪物に操られています。
先生まで殺したなんて助かっても生きるのは辛いでしょう。
やはり、ドンニムも触手と共に死んでしまうのでしょうか?

とにかく人が亡くなりすぎて、だんだんと恐怖心が失われていることを感じます。
変種とはいえ、テインは弟の敵を撃ち殺しました。でも全くすっきりしません。
この殺す行為がなんか違うな。と思ってしまう。
ドンニムも殺したいほど憎い人を殺したけれど、全くすっきりしません。
次は最終回です。ファソンは取り込まれることはないのか?ドンニムは無事なのか?
生存者の青年は、何も仕掛けてこないのか?
スニルは無事なのか?ジエはどうなるのか?
どのような結末を迎えるのかが、気になります!

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