パーフェクトカップル-あらすじ-10話-11話-12話-感想ありで詳しく紹介!

韓国ドラマ-パーフェクトカップル-あらすじ-10話-11話-12話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。


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クルミットです♪
前回、カプスンはカプドルとの別れて、お酒をたくさん飲んだ。
酔いから覚めて母親のネシムに別れた事を言った。

兄のセゲは突然、手術の前に姿を消した。理由は言わなかった。
父親のジュンニョンからは親の気持ちは子供には伝わらないと聞かされた。

ジェスンはチョロンたちとの仲がなかなか縮まらない。
そして、少し肩を叩いてしまった。

【パーフェクトカップル】ネタバレあり

10話

ホ・ダヘは急いでチョ・チョロンたちの所に行こうとした。しかし、借金取りたちに捕まってしまった。
チョロンとダロンは2人でバスに乗りダヘの所へ向かった。ダヘはやっと解放され、チョロンたちの元へ行けた。
ダヘはチョロンから話を聞き、前夫チョ・グムシクの所へ行きしばらく預かるとだけいい立ち去った。
グムシクは妹のチョ・アヨンに電話し迎えに行けと言った。
アヨンは家に向かっていた。そして、アヨンは家に来た。クム・スジェは急いで隠れた。
アヨンは家の中にはいり、チョロンたちに帰るよと言うが、チョロンは嫌と答えた。
チョロンたちは家に帰った。
ジェスンはアヨンとグムシクの話を聞いてしまった。グムシクにとってダヘが初恋の人という事だ。
本当のお母さんの方がやっぱりいいんでしょうね~。自分たちで行くぐらいですもんね

ジェスンはトリを迎えに来た。そこに父親のシン・ジュンニョンがいた。
そして、家の為にお金を使うなと言った。

カプスンの兄シン・セゲとカプドルが会っていた。セゲは殴って悪かったと言い、カプドルは
「別れても結婚できなくてもいいけど、ここが痛いです。何もしてやれなかった。俺の合格を待っててくれたのに…」と答えた。
カプドルは泣いていた。
カプドルはカプスンの母親イン・ネシムと会い挨拶をしたが、知り合いと思われたくないから挨拶しないでと言われてしまう。
引っ越してほしいともいわれていた。

ネシムはセゲの妻のヨ・コンジュを家に呼び米とぎを教えていた。しかし、コンジュは何もできなかった。
そして、帰る前にセゲがカプスンと話をした。
セゲはカプドルが泣いていた事、合格したら高級レストランにつれていきたという事を話した。
カプスンはセゲが帰った後、公園で泣いていた。

ジェスンは実家にきた。そして、婚姻届けの事やトリの名前の事をジュンニョンやネシムに言われた。
チョロンたちはダヘの所へ行っていた。そして、グムシクはダヘの母親ナウ・ギジャの所に電話をし10時に迎えに行きますと電話し切った。
グムシクは迎えに行った。ジェスンは嫌な夢を見ていた。
次の日、ダロンを幼稚園バスに乗せようとするが、ダロンは自分で走って勝手乗ってしまった。
そして、トリも幼稚園バスへ乗った。ジェスンはため息をついた。
ジェスンも辛いですね。前の妻との事があるし…

カプスンは働いているカフェに無断駐車していると思った車をレッカー移動してしまった。
実はその車は一帯周辺のビルオーナーの息子のものだった。

11話

カプスンは店長に責任をもって解決してくれと言われてオーナーの息子に会いに行くが会えなかった。

母親のイン・ネシムはジェスンの所へ行った。その時娘2人チョ・チョロンとダロンの事を聞くと
実の母親の所へとジェスンは答えた。嘘をつこうとしてもトリが全部話してしまった。
ネシムは家に帰りシン・ジュンニョンにその事を言った。そして、ジェスンは疑い始めていた。
チョ・グムシクはチョロンたちをダヘの所まで迎えに行った。しかし、借金取りが来ていた。
そして、グムシクはダヘに離婚しても母親に変わりない。しっかりしてくれと言い、チョロンたちを連れて帰った。

ネシムはジェスンを呼んで本当にグムシクはダヘと会ってないのかと聞くと会ってないと答えたジェスン。

カプスンはオーナーの息子に会いに来た。カプスンはカフェを潰さないでくださいと言った。
そして、夜に会うことになった。帰ってきたカプスンは笑っていた。
そもそも、非常識な所に車を止めているからですよね。カプスンは悪くないのに…

ネシムはジュンニョンにシン・セゲの義母ヨ・シネにお金をもらいに行ってと言う。
ジュンニョンはもらいに行くがもらえなかったのでそのまま帰ってきてしまう。
ネシムはちゃんともらってこいと言い、ジュンニョンは再度取りに行った。

ヨ・ボンが倒れている所をセゲの妻ヨ・コンジュが見つけた。
そして、セゲの病院まで救急車で運ばれ、シネはセゲに肝心な時に家にいないなんて役立たずな医者ねと言った。ボンは胃もたれだった。
次の日、カプドルの母親ナム・ギジャが来て、シネとコンジュは責めたが、ギジャは気にしなかった。
ボンの部屋に行ったギジャはもっとゆっくり食べないと言い、早く奥さんをもらってください。お粥を作りますと言うとギジャは部屋を出て行った。
その姿を見てボンは笑って泣いた。

ダヘは働いているカラオケ店で契約書を書かされていた。
そして、家の権利書や通帳を持ち出そうとしたがギジャに見つかる。ギジャはしっかりしなさいと言った。

ジェスンはグムシクとパーティーに行くことになった。
そのパーティーはジェスンと再婚したことを誰も知らないパーティーだった。
その為、ジェスンはじろじろ見られてしまった。
ジェスンは女の人が溺れているのを見て飛び込んだが、自分も溺れてしまう。そして、2人とも助けられた。
ジェスンたちは家に戻った。しかし、グムシクは契約がパーになったと言った。
人助けをしようとしたのに、契約がパーになったというのはちょっとどうかと思いますが…

カプスンはカフェのオーナーの息子に服を買ってもらいクラブにきた。そこは以前、カプドルと来て断られたところだった。
そして、そこにはカプドルも来ていたがお互い気づかない。

グムシクは助けた女性の夫から感謝され契約出来る事になった。
そして、帰り道に花束を買い、ジェスンの為だった。
グムシクはダヘとの生活の事を思い出していた。

ダヘはグムシクが借金を全て支払った事を知って怒った。

12話

カプスンはオーナーの息子とクラブでお酒を飲んでいた。
そこにカプドルもいて、そして、吐いていた。カプドルはカプスンの事を呼んでいた。
カプスンは部隊の上で踊っていた。その光景をカプドルが見ていた。

カプドルの母親ナム・ギジャは介護人の仕事をしながら娘のホ・ダヘが言った事を思い出していた。
そして、ヨ・ボンに前借を頼んでいた。しかし、ダヘやカプドルの事を悪く言われギジャは怒った。
ボンは違うんだと言うが、ギジャは聞く耳をもたず家から出た。

カプスンはオーナーの息子とコンビニの椅子に座ってお酒を飲んでいた。
カプスンは聞きたいことがあると言ったが、息子はだめだと言い、ハスさんと呼べと言った。
そして、何がしたいとハスが聞いた。カプスンはオープンカーに乗って別荘に行きたい、日本にうどんを食べに行きたいと言った。
しかし、ハスは電話に出てそのまま帰ってしまった。
途中で勝手に帰るとかありえないですね。なぜ???

チョ・グムシクの妹チョ・アヨンは彼に会わずに反対するのと言うが、なんでいつも年下なんだとグムシクが聞いた。
妻のシン・ジェスンは一度会ってみたらとアヨンの肩をもった。グムシクはトリを戸籍に入れる為に調べるとジェスンに言った。
そして、娘のチョロンとダロンの3人で食事に行き、ジェスンと仲良くしてほしいと言うと、チョロンは大人は自分のことしか考えないと言った。
しかし、グムシクは2人を留守番させて仕事をするのがつらかった。常に不安だったんだ。ジェスンはおいしいごはんも作ってくれる。と説明した。
グムシクは会社に帰り、弁護士に面会の事を聞いた。そして、養子縁組に関しても待つべきだと言った。それは、また離婚した場合、取り消すのが大変だからだ。

クム・スジェはアヨンと会った。アヨンに今日、両親に挨拶をしたいと言い、スジェはやめさそうとするが聞かず、連れて行った。
そして、父親のクム・ドグムに会い反対される。アヨンを一旦帰らせて、スジェとドグムはあらかじめ用意していたジュースなどを片付けた。
スジェ親子のやり方はすごいですね。感心します。でも、どうしても、お金持ちのお嫁さんがほしんですね

ジェスンは着替えを会社まで持ってきたが、遊び場じゃないと言い帰らされた。
その時、チョロンたちがダヘと一緒に会社まで来た。その光景をジェスンは見ていた。
チョロンたちは遊園地に行った。グムシクは迎えに来ると言ったが、チョロンたちが一緒にと言い結局グムシクも遊園地に入った。
グムシクは帰りに車を運転しながら昔の事を思い出していた。

カプスンたちは家で食事をしていた。そこには、ジェスンや兄のシン・セゲがいた。
そして、父親のシン・ジュンニョンのゴミ収集癖をどうすればいいと母親のイン・ネシムがカプスンたちに聞いていた。
ジュンニョンはほっといてと言うが、
セゲは母さんが嫌がっているから片付けようと言い、ジェスンは運んでくるのも大変と言って、カプスンは片付けるのを手伝うと言った。
しかし、ジュンニョンは集めるのも捨てるのも俺の勝手だと言い返した。
セゲ「お金のためなら僕が」と言い、
ジェスン「部屋も広々と使えるようになる」と言って、
カプスン「“子供が頼りないからガラクタを集めてる”と噂になってる」と言った。

ジュンニョンは怒りだした。
「何が分かる。俺は孤独だ。俺の気持ちは?朝起きて玄関を出ても行く場所がないんだ。やることもないんだ」と言って部屋へ行った。
ジュンニョンは部屋で泣いていた。
定年退職後はする事がないとそれぞれの趣味などが出てきますよね。それが、ネシムとは合わないだけですよね

カプスンはジェスンにオーナーの息子と付き合っていると言った。
ジェスンは家に帰り、チョロンたちの部屋を掃除していると、写真を見つけた。それは、チョロンたちが遊園地に行っている時のものだった。

カプスンの小学校の同窓会があり、周りは仲をとりもとうとしたが、お互いが来ることを知らずに来た。
そして、カプドルが来てカプスンが来た。
カプスンはハスから電話が来て、カードで支払いをしてオープンカーで去って行った。
その事でカプドルは机をたたいた。

10-12話感想

カプスンとカプドルは別れて、お互いお酒をすごい飲んでましたね。
でも、やっぱり、女性の方が強いんですね。
少しの間は泣くかもしれないが、すぐ、他の事を目指して頑張る。
しかし、カプドルは別れてから勉強をしつつもカプスンを探していましたね。
カプスンはそんな事も知らずにオーナーの息子と付き合っている?!
だけど、カプスンのしている事って、ただのお手伝い?
気になる部分だらけですね。







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