力の強い女-トボンスン-あらすじ-5話-6話-好視聴率のドラマをネタバレありで!

韓国ドラマ-力の強い女-トボンスン-あらすじ-5話-6話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。





ミンヒョクのボディーガードになったボンスン。ミンヒョクを狙う者とボンスンにやられた仕返しをしようとするチンピラ。ボンスンとミンヒョクの周りではやたら事件が発生します。
そして、ボンスンの近所で女性が刺され、その犯人の声を聞いたボンスンは、あるとき、すれ違った男の声が犯人と同じだと気付きました。

【力の強い女-トボンスン】ネタバレあり

【5話】

ボンスンはぶつかった男のことを思い出していた。
その男は錆びた鉄の匂いと油の匂いがしていた。

ボンスンはミンヒョクに近所で犯人らしき男を見たと話す。
心配するミンヒョク。

ゴン秘書が退院することになった。
ボンスンのために机を新しく用意するミンヒョク。

新しいゲームの開発のためにミンヒョクは、当分は毎日仕事をすると言う。
ミンヒョクの仕事ぶりを見て感心するボンスン。

ボンスンがクラブでポールを振り回している動画がネットに流れてしまった。
それを見た母はボンスンに電話をし、もう終わりだと言う。

机の下で落ち込んでいるボンスン。

ゴン秘書は出勤してきた早々、ミンヒョクにボンスンの悪口を言う。
あんな怪力女には近づかないほうがいいと言うゴン秘書。

机の下から出てきたボンスン。
ゴン秘書はボンスンを見て固まってしまった。
そして、泣きべそをかくゴン秘書。
(笑) (笑) (笑)

ミンヒョクはネット会社に電話をして、動画を削除してほしいと頼む。

ミンヒョクはグクドゥに電話をした。
ボンスンが犯人とすれ違ったからボンスンを警護する人間が必要だと言うミンヒョク。
グクドゥはさっそくボンスンのところに向かった。

仕事中、机の上で眠ってしまったボンスン。
ボンスンを見つめるミンヒョク。
そこにグクドゥが入ってきた。

グクドゥはボンスンに犯人に会ったことをなぜ自分に言わないのだと怒る。
グクドゥは自分がボンスンの身辺警護をするから仕事が終わる時間を教えてくれと言う。
ミンヒョクは仕事が終わったら自分が送るから大丈夫だと言う。
グクドゥは自分が送る、ミンヒョクも自分が送ると言って引かない。

ボンスンは2人で自分を取り合って喧嘩をしないでと嬉しそうに言う。

そのボンスンの言葉を聞いたミンヒョクとグクドゥは今までと反対にお前が送って行けとボンスンを押し付ける。

結局ミンヒョクが送っていくことになった。

グクドゥはいなくなった女性の車を見つけた。
しかし、途中で車の足取りは消えてしまった。
消えたところには車の解体工場があった。

解体工場で車の写真を見せ、この車を見ていないかと聞くが、従業員は知らないと言う。
この男、なんだか怪しそうですね

ボンギはチンピラのボスの包帯を交換している。
チンピラたちがボンスンのことを調べ上げてボスに報告する。
ボスは絶対にボンスンを始末してやると言う。
ボンギはボスの顔を包帯でぐるぐる巻きにしてしまった。

ヒジはボンギを夕食に誘う。
治療が終わると病院に来ることがなくなると寂しそうに言うヒジ。
そのときグクドゥから病院に迎えに行くとのメールが来た。
それを無視するヒジ。

ボンスンの動画はすべて削除された。

ボンスンの友達ギョンシムが犯人に襲われた。
鉄パイプで殴られ、蹴られるギョンシム。
もう一度、鉄パイプで殴られそうになったとき、ボンスンが鉄パイプをつかんだ。
鉄パイプを曲げるボンスン。
ギョンシムの元に駆け寄るボンスン。
そのすきに犯人は逃げてしまった。

病院に運ばれたギョンシムは肋骨を折っているが命の危険はなかった。
良かったですね~

ボンスンの母たちは、若い女性を守ろうと話し合いをしている。
そこにチンピラたちの組長ペク・タクが入ってきた。
明日から自分達がこの街を守ると言うペク・タク。

ミンヒョクはチョコレートを買った。
ギョンシムに付き添っているため会社を休んでいるボンスン。
ボンスンがいないので、そのチョコレートをゴン秘書にあげるミンヒョク。

グクドゥはボンスンに、家の近所は危険だからミンヒョクの家に行けと言う。

グクドゥはミンヒョクに会いにきた。
ボンスンは犯人の顔を3回も見ているからかくまってほしいと言うグクドゥ。
かくまうだけで手は出すなと言う。

ミンヒョクはボンスンのことを友達として心配しているのかと聞く。
答える義務はないと言うグクドゥ。

グクドゥはミンヒョクに同じ年なのに態度が偉そうだと言う。
ミンヒョクはボンスンには同じ年だという事は内緒にしてくれと言う。

帰っていくグクドゥ。
ミンヒョクはボンスンの片思いではないかもしれないとつぶやく。
ですよね~

ボンスンを会社に送るために迎えにきたグクドゥ。
ボンスンのスカートが短い、化粧もおかしい、可愛くするなと言う。
その言葉を聞いて喜ぶボンスン。

会社の前まで送っていくグクドゥ。
グクドゥと話している嬉しそうなボンスンの顔を見ているミンヒョク。

グクドゥの可愛いと言う言葉を聞いてからずっと浮かれているボンスン。

ミンヒョクの家に寝泊まりするボンスンのために着替えを用意する母。
布団まで持たせる。

同じ家に寝ているボンスンのことが気になって眠れないミンヒョク。

ボンスンはミンヒョクの家を抜け出した。
家の近所を歩きまわるボンスン。
犯人をおびき寄せるつもりですね

ボンスンの肩を叩くミンヒョク。
ボンスンの後をつけてきたのだった。
ボンスンはミンヒョクに自分が犯人を捕まえると言う。
今まで怪力を隠してきたが、正しいことに使いたいと言うボンスン。

ボンスンを家に連れて帰るミンヒョク。
そこにグクドゥがやってきた。
自分もこの家に一緒にいると言うグクドゥ。

【6話】

一緒にいるとやってきたグクドゥ。
ボンスンは喜ぶ。

ミンヒョクの部屋で寝ると言うグクドゥにミンヒョクはゲイだと言うボンスン。
普通の男だったら自分も泊まったりしなかったと言うボンスン。
ミンヒョクはボンスンをボディーガードとして雇ったと言う。
こんな弱い女をボディーガードにするわけはないと言うグクドゥ。
男のボディーガードを雇ったら変な噂がたつからだと言い訳する。

寝ている間に他の2人がおかしな関係になったら心配なので3人は朝まで寝ないことにした。
ゲームで対決するミンヒョクとグクドゥ。
ゲームは1対1の引き分け。
今度は飲み勝負を始めた。

酔いつぶれた2人はビリヤード台の上で寝てしまった。
ボンスンは2人を抱えて運ぶ。

2人を外に運んだボンスンは酔い覚ましの薬を買いに行った。
その間に寝ている2人の財布を盗もうとしている男たち。
ボンスンが戻ってきた。

ボンスンは男たちにお金を返せと言う。
男たちはボンスン絡む。
ボンスンは男たちをかるく投げ飛ばしてしまった。

それを見ていたペク・タクたち。
あいつは何者だとつぶやく。

2人を連れて帰ったボンスンはグクドゥをソファに寝かした。
目を覚ましたミンヒョクは床に寝ていた。
かわいそうに

朝ごはんを用意するボンスン。
ボンスンは2人に、昨夜ミンヒョクとグクドゥが酔っ払って抱き合っていた話を教える。
ボンスンの作った激辛のスープを飲んで苦しむミンヒョク。

そこにミンヒョクにまた脅迫電話がかかってきた。
警察に届けろと言うグクドゥ。

署に戻ったグクドゥ。
犯人が見つかったと言う。
グクドゥは宅配業者を装って犯人の家に乗り込む。
犯人を取り押さえる警察。

ミンヒョクがゲイだと言う噂が広まり、オソングループの株価が下がった。
その噂はネットまで広がった。
ミンヒョクはネット会社に電話をして、今回もその噂について書いている情報は全て削除してほしいと頼む。

それを聞いていたボンスンは自分の動画を削除してくれたのはミンヒョクだと知った。
ミンヒョクにお礼を言うボンスン。

ミンヒョクをエアガンで撃った男のオートバイが見つかった。
オートバイの持ち主はペク・タク産業で働く男だった。

ペク・タク産業はミンヒョクの父と関係がある会社だった。

1人の女性が車で事故を起こしそうになり、性格の悪そうな男に絡まれていた。
その男の態度にむかついたボンソンとミンヒョクはその男に近づいて行った。
女性は保険で処理すると言うのに男はそれを聞かない。
ミンヒョクは、保険で処理するのに問題はあるのかと聞く。
男はあわてて逃げてしまった。

ボンソンは逃げて行った男の車に乗っていたのだった。
車を停めろと言うボンスン。
男は人気のいないところで停めようとへらへらと笑う。

車を停めさせボンソンは降りる。
男の乗った車をぐるぐると回転させるボンソン。
男は目を回し、ふらふらになって降りてきた。

それを一部始終見ていたミンヒョク。

犯人だと思って捕まえた男は犯人ではなかったようだ。

ミンヒョクはボンソンのことをキングコングのようだと言う。
ボンスンは遺伝だと言う。
自分と結婚して娘が生まれたらその娘も怪力になるのかと聞くミンヒョク。
多分そうだと言うボンスン。

その力を正しく使おうと言うミンヒョク。
訓練をしてその力をしっかり使えるように自分が進化させてあげると言う。
それはいい考えですね

グクドゥはヒジから他の人に心が揺れていると言われた。

ミンヒョクはボンスンを実家に連れて行った。
ミンヒョクの父はミンヒョクに変な噂が立って困るから早く結婚しろと言う。
ミンヒョクは彼女がいると言い、ボンスンと一緒に住んでいるのだと言う。
ボンスンの事を家族にかわいいでしょうと言うミンヒョク。

帰りの車でボンスンは契約違反だ、パワハラだと騒ぐ。
こうしないと政略結婚させられると言うミンヒョク。
ボンスンはこのことを母が知ったら激怒すると言う。
大喜びするでしょう

翌日からボンスンを訓練することにしたミンヒョク。
なんでも軽くこなしてしまうボンスンに驚くミンヒョク。

ボンスンはギョンシムが襲われた事件で参考人として警察にきた。
グクドゥはボンスンに話を聞く。
ボンスンは犯人からアスファルトを敷くときのような匂いがしたと言う。

グクドゥはボンスンに、ヒジから他の男が好きだと言われたが、それほど悲しくないと言う。
ヒジはちょっと気移りしただけだから心配しなくていいと言うボンスン。
グクドゥは、俺たちは友達なのかと聞く。
グクドゥは自分の気持ちに気付いてきたようです

ペク・タクの子分たちはパトロールをしているが、かえってみんなを怖がらせている。
怖がる女性に付きまとう子分たち。
そこにおばあさんがやってきて、子分たちを叩きのめしてしまった。

男たちを叩きのめしたおばあさんはボンスンの祖母だった。
おばあさんの力はなくなっていないのですね

監禁されている女性の前で仮面を外した犯人。

薬局の女性が襲われた。

寝ているミンヒョクの部屋にナイフを持って入ってくる男がいた。

5~6話感想

グクドゥはヒジではなくボンスンの事が好きだと気付いたのでしょうか。
そうなるとボンスンは両想いになりますね。ミンヒョクはボンスンのことをどう思っているのか気になります。ミンヒョクもボンスンへの自分の気持ちに気付いていないのかもしれませんね。
やっと犯人の顔がわかりました。狙われた薬局の女性は大丈夫でしょうか。








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