推理の女王-あらすじ-7話-8話-キャスト情報と感想付きで!

韓国ドラマ-推理の女王-あらすじ-7話-8話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。





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クルミットです♪
キム・ホチョルモハ&チョンと関係していた。
ワンスンはその事を気づいてた。
ソロクはもう事件に関わらないと決めて今まで集めた資料まで捨てた。
義妹の逃亡。。恋なのか、それとも拉致なのか、どっちなのでしょうか?

【推理の女王】(ネタバレあり)

7話

ホスンは飛行機に乗っていなかった。そして、海岸沿いを歩いていると後ろから車が来た。中には男の人が乗っていた。

ワンスンは婚約式の会場からジウォンの車に乗って出て行っていた。仁川空港でワンスンとソロクがホスンの事で話していた。
ワンスンはお金を持って逃げたんだ。だから形態を捨てた。と言うが、ソロクは何故出国しなかったのかと聞いた。
アメリカ行きも偽装だったからだとワンスンは答えた。しかし、ソロクは航空券をわざわざキャンセルしてパスポートも航空券も準備して
出国審査を通って中に入っている。口紅を買って気が変わったと言った。

婚約式の会場ではジウォンの所に兄が来ていた。ワンスンの事を聞かれていたが、ジウォンはじきにくると言った。
兄はワンスンと結婚してもハ&チョンは手に入らない、株の半分はチョン家の男のものだ。と言ったが、
チョン家の男なら法廷で勝てる力もつけたら?また負けたんでしょ?と言った。
兄は俺が継いだら追い出すと言い返したがジウォンは私が継いだらいててもいいわと答えた。
妹の方が兄より強いんですね。兄は法廷でも妹に負けてたら男が立ちませんね…

ホスンの出国を諦めさせられるのは男しかいないとソロクが言った。
そして、相手の男はプロだ。ホスンは操られていると。
ワンスンは探しに行こうとするが、ソロクは今は情報が必要で、ウ警部のようなプロじゃないと無理だと答えた。
ウ警部は“公開指名手配24時”に出ているプロファイラーのウ・ソンハ警部だ。
ワンスンはウ警部の事を警察の顔に泥を塗る口先プロファイラーだと言った。しかし検挙率は高かった。
ワンスンとソロクはホスンが拉致された場所へ向かっていた。
それはホスンの携帯の写真と、ホスンが書いてちぎったバリのパンフレットにある筆圧の部分を塗ってを見た。
書いてある文字は“52度”だった。ワンスンは摂氏?華氏?緯度か経度だなと言った。
しかし、ホスンは心理学しか分からず、光州(クァンジュ)と広州(クァンジュ)の違いも区別が出来ない。52度ではなく烏耳島(オイド)だとソロクは言った。
ワンスンと烏耳島に着き、ホスンの痕跡を探し、見つけた。
ホスンが車に乗る前にホスンを止めなければならない。止める為にワンスンにホスンが好きな“うそつき うそつき”を歌ってもらった。
その代償はワンスンのお願いを一つ聞くという事。
だが、あと少しの所でホスンは車に乗ってしまった。ワンスンが歌うのを途中でやめてしまったからだ。
ホスンを止める為に歌ったワンスン。歌が上手ですね

ソロクは誰が拉致犯か分かった。“公開指名手配24時”でもしていた、仁川空港を最後に消息不明の女性たち。相手は同一人物で詐欺の前科者で渡米経験はなし。
拉致容疑者ノ・ドゥギルだ。

8話

ソロクとワンスンは島の最新の監視カメラを確認した。
ホスンが映っていた。相手の男の顔も映っていたがノ・ドゥギルじゃなかった。
しかし、ソロクは
「MO(犯行手口)は犯人の指紋。お金、仁川空港、島、失踪。ノ・ドゥギルの犯行手口と同じよ」と言った。
ソロクは3年前のウ警部のテレビを思い出していた。
ウ警部が歩き方は体の指紋です。ノ・ドゥギルの歩き方は膝下が少し内反膝いわゆるO脚、右足が円を描くように歩行している。と言った。
その時、ウ警部の動きが止まる。目の前に同じ歩き方をしている者を見ていたのだ。
ウ警部の番組にノ・ドゥルギが居たのかもしれませんね。。。

ジウォンがワンスンを追いかけてきていた。

ソロクが店員にほかの島がないか確認する。そして、ソロクはホスンと男が歩いているのを見つけた。
ソロクは走って追いかける。その男はノ・ドゥギルで島に渡ったら殺されると思いながら。
ホスンは島に渡り男とワインを飲んでいた。初恋の話をしていた。
ホスンの初恋は高校3年生の時に片思いしている先輩がいて、ある日、花束を持って立ってた。先輩が勇気を出して聞いてきた。“ソロクはいつ帰る?”
泣きながら家に入ると兄が心配そうに“ソロクは?”お姉さんが憎らしかったと言った。
ホスンは寝てしまった。
ノ・ドゥギルは新入りを連れてきたと言い穴を掘る。ソロクはホスンを見つけ、起こそうとするがその時に後ろから殴られてしまう。

ワンスンはソロクを探していた。看板にメモが貼ってありノ・ドゥギルはモン島にいると書かれてあった。
ワンスンは漁師に頼んでモン島まで連れて行ってもらう。

ソロクはノ・ドゥギルによって穴に入れられてしまった。ワンスンは島まで行き、船長に通報をと頼んで降りた。
そして、ソロクを探しているうちに一部分の地面が違う事に気づいた。その地面を素手で掘ると、ビニール袋に入った人骨を発見した。
その時、ノ・ドゥギルはから後ろを殴られてしまうが、ワンスンが勝った。ワンスンはソロクがどこかと聞くとノ・ドゥギルの埋めたと答えた。
ワンスンはすぐに埋められている所に行きソロクを助け出した。

ノ・ドゥルギはワンスンに殴られ倒れた。そして、リアカーでノ・ドゥルギとホスンを連れて帰った。

7-8話感想

ソロクが頼りにしていたのはワンスンではなくてウ警部。テレビに出ている刑事さん。
ワンスンはウ警部の事を口先プロファイラーと言ってソロクが怒る。
そりゃ、尊敬している人だから怒りますよね。

ホスンは結局拉致されて、心理学をしていたのに、男心は読めなかったんでしょうね。。
いくら、勉強しても、読めないのは仕方がない部分なのかもしれませんね。








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