秘密の森-あらすじ-3話-4話-感想つきネタバレありでご紹介!

韓国ドラマ-秘密の森-あらすじ-3話-4話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

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クルミットです♪
前回、ジンソプが刑務所内で自殺をしてしまった。
しかし、シモクに対して嘆願書を残していて、
その嘆願書が元でヨン検事が人殺し検事というレッテルを貼られてしまう。

シモクはイ検事次長から部長の座にシモクを、ソ検事は辞めさせる。と言い、
シモクは検事次長の座が欲しいと答えた。

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    【秘密の森】ネタバレあり

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    3話

    イ検事次長は
    「内部監査自体を白紙にしろということだろ?はっきりいえば言い。」と言ったが、
    シモクは
    「内部監査が始まったら生き残る道を探さないと。楽な道でしょう。」と答えた。
    しかし、イ検事次長は
    「俺を刺せばお前も返り血を浴びる。内部告発者がどうなるかは知ってるだろう。」と言い、
    シモクは
    「どちらにせよ僕はこの事件から外されるでしょう。犯人を捕まえるまで傍観者にはなりません。」と答えた。
    イ検事次長は
    「お前が始めたことだ。自分で片をつけろ。力を貸す。早く生きる道を見つけろ。」と言った。
    シモクはそのまま礼をし、部屋を後にした。
    シモクの冷静な口調もですが、イ検事次長も冷静ですね…

    シモクは帰り道にヨン検事を見かけた。
    ヨン検事は完全犯罪ならよかった。どうして殺したのよ。と言っていた。

    シモクは“特別企画厚岩洞事件の検事に聞く”というテレビ番組に出演した。
    シモクはジンソプが書いた嘆願書の検事は自分である。と言い、
    次に車載カメラの映像の説明を始めた。
    シモクは
    「写っている人物が真犯人でしょう。殺害後、生きているように偽装したんです。被害者になりすましていたんです。
     公判の際に見たのでねつ造だと思うしかなかったのでしょう。捜査が足りなかったんでしょう。
     彼の主張を信じませんでした。結果的に罪のない犠牲者を出し捜査は間違っていた。」と言った。
    テレビのアナウンサーは
    「テレビで明かす理由は何ですか?証拠のねつ造は罪だから手を抜いたことにしようと?」と聞き、
    シモクは
    「筋書きを書き、人を殺し、車載カメラの前にわざと立った。犯人にとってただのゲームかもしれません。また、ゲームを始めるかもしれない。」と答えた。
    そして、
    「2か月以内に逮捕します。できなければ責任を取って罷免を受け入れます。僕の全てを懸けて必ず犯人を検挙します。」と宣言した。
    ヨン検事の為に…といういうよりかは、この方が早かったんでしょうね

    シモクは一躍スターになった。
    そして、初めにムソンの母親にヨジンと一緒に会いに行った。
    シモクは事件前日に変わったことは?と聞くと、母親は誰かとケンカしていた。電話で脅迫されていた。電話のあと出かけて行った。と証言した。
    ヨジンはムソンの母親をサウナから連れ出し、自分の家に連れて行った。

    シモクは検察に戻った。
    シモクは内部からのけ者にされていた。
    そして、ヨジンから電話があり、ムソンにかかってきた電話はシモクがいる西部地検の相談窓口からかかってきていたものだと分かった。
    シモクは防犯カメラの映像を確認しに行ったが既に破棄されたあとだった。

    シモクはムソンが出かけた夜に行ったカフェを見つけた。
    その夜、シモクの中学時代の暴力などの事がテレビで言われ、ヒーローからサイコパスになってしまう。

    イ検事次長はソ検事を切り捨てることをシモクと話していた。
    しかし、ソ検事は隣の会議室から2人の話を聞いてしまった。

    シモクはカフェから連絡があり、店員にムソンの動画を見せた。店員を覚えていた。
    しかし、一緒にいたのはイ検事次長でもなくソ検事でもなくヨン検事だった。
    まさかのヨン検事!?なんで??

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    4話

    シモクは店員からムソンが怒っていたことを覚えていた。
    そして、シモクはカフェからムソンの家に行き、メジャーで窓を測っていた。

    ヨジンは上司からシモクからの情報は直接俺に報告しろと言われる。

    イ検事次長は署長のみならず、ヨジンの同僚も仲間にしていた。

    そして、シモクの新たなニュースが出てしまう。それは、攻撃された者だという書き込みだった。

    ヨン検事の父親は3年前8億ウォンの賄賂を受け取ったとして告発されていた。
    シモクはヨン検事の資料を見ていた。そして、シモクはヨン検事の身長が大体170㎝ぐらいだと思いムソンの家の窓の事を思い出す。

    シモクはヨン検事の父親に会いに行った。父親は真犯人の輪郭は見えたか?と聞いてきた。
    シモクは長官のお考えは?と聞き、父親は俺のような第三者には分からない。と答えた。
    しかし、シモクは
    「第三者だなんて。ヨン検事こそ容疑者と直接関係ある人物です。」と言った。
    父親はシモクの方を向き、
    「娘が容疑者と関係あるだと?」と聞き、
    シモクは
    「公判の担当ですから。表現が不適切でしたね。父娘で事件について話し合ったのかと。そう思ったのですが。今回の事件は特殊なんです。
     犠牲者が地検の上層部と親密な関係にありました。次期検事長と」と言った。
    父親は疲れたと言い、話は終わってしまい、シモクは病室から出て行った。
    シモクのあとをヨン検事の母親が追いかけてきた。ヨン検事は父親の事件のあとに、昔の恋人ヒョンチョルと別れていた。
    シモクはヨン検事がムソンを殺害したのか?と元恋人ヒョンチョルも共犯?と考え始めていた。
    元恋人かぁ。父親の事があるからありえなくはないのか?

    ソ検事は売春組織の1人のクォン・ミナという女を捜していた。
    売春組織の件はイ検事次長に提供していたが、ミナの分は隠していた。
    しかし、イ検事次長に切り捨てられることを知り、ミナの行方を捜していた。

    シモクの元をヨジンが訪ねてきていた。
    2人は事件について話していた。
    シモクは
    「始まりは柵についた血痕でした。ミスではないなら?パク・ムソンもカン・ジンソプも使い捨てだった。」と言い、
    ヨジンは
    「人の命まで使い捨てにして何をするの?」と聞いた所で
    全員講堂に集まるようにという連絡が入った。

    ソ検事はミナを見つけたが逃げられてしまった。
    ミナは家に帰ってすぐに荷物をまとめて出たが拉致されてしまった。

    シモクはミナの家に着いた。そして、ミナは高校生の服を持っていた。
    高校生?!ちょっと衝撃ですね

    ミナはムソンの家で見つかった。

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    3話~4話の感想

    検察内部の告発者はそうなってしまうんですね。
    仲間を売ったって形になってしまうから…。でも、シモクは変わらないですね。
    イ検事次長に言われても普通の受け答え。

    ヨン検事がどんな風に関わっていくのか気になってましたが、
    まさかのムソンが殺害された直前に会っていた人がヨン検事だったとは。
    どんどん、疑いだけが広がっていく感じですね。

    そんな中で見つかったミナ。
    またどうしてムソンの家で見つかったのか気になります。

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クルミット

ご訪問くださりありがとうございます!愛憎劇系からラブコメまで、韓国ドラマにハマりまくりの主婦クルミットです!最近は中国ドラマにも少し手を伸ばしています(笑)子育て真っ最中ですが、なるべく早い更新を心がけていますので、良かったらご覧になってくださいね♪よろしくお願いします!

1件のコメント

韓流大好きみなもです。読まさせて頂いきました。私も韓流ドラマがないと生きていけないくらい大好きです。またくミットさん、読まさせて下さいのね。ではでは

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