純情に惚れる-あらすじ-9話-10話-感想付きネタバレでありで!

韓国ドラマ-純情に惚れる-あらすじ-9話-10話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

純情(スンジョン)に惚れる

ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
ミノはドナーがドンウクだということがわかりましたね!
感情がおかしいこともドンウクの心臓のせいだとわかり、
スンジョンとどうなるか楽しみです♪
そして、ヘルミア代表決戦も始まり、
面白いポイントが盛りだくさんです。

それでは、9話からお伝えしていきますね〜。

【純情に惚れる】ネタバレあり

9話

ミノはドナーの家族の元を訪れた。そこは工場長の自宅だった。
ドナーがドンウクだとわかったミノは、スンジョンへの気持ちもそのせいだと
感じ始めた。スンジョンと少し距離を置こうと決意する。
次の日、スンジョンに会ったミノは、頑張って感情を無視しようとするが、
スンジョンが、「一緒に」「理事のために」などと言うとミノはドキドキし嬉しくなってしまう。ミノは可愛いですね!好きで好きで仕方ないんですね!
ジュニはスンジョンを食事に誘った。仕方なくきたスンジョンは、ジュニに代表にふさわしいのはミノだと言った。ミノから呼び出されたスンジョンはジュニの元を後にした。
ミノは家の鍵が亡くなったと嘘をつき一緒に過ごす時間をもった。
嘘がばれて慌てた2人は転んでミノが抱きしめた。
もういい感じにしか見えません!嘘でも許しちゃいますね!
代表をかけてジュニと闘うミノ。自分の持ち株だけでは、勝てないので労働組合へ協力をお願いすることにした。
労働組合に提案をする日、中部工場に向かったミノは、
向かう途中で不思議な感覚に襲われる。それは夢でみた血まみれの人が倒れている道だった。
そして、その人は轢き逃げされたドンウクのことであった。
心臓が様々な信号を送っているのですね!
中部工場に着いたミノをスンジョンが迎えるが、ジュニがミノの過去を暴き、組合の方に背を向けられてしまった。
帰り際オッキョンがやってきて、スンジョンとドンウクの父に事故から殺人事件に変わったと話した。ドンウクが原料事件の黒幕を突き止めたことで殺されたと説明した。
そして翌日スンジョンの計らいにより、幹部たちとの食事会をセッティングした。
スンジョンは飲んで酔っ払って、ミノは本当のことしか言わない、今回のことも本当だからと言って必死に説得する。
2人はそのままドンウクの父のところに泊まった。
ミノはスンジョンを好きな気持ちをもう迷わず彼女と一緒に生きたいとと思ったのだった。
そして、決戦当日ミノは一睡もできないまま工場に向かった。
スピーチ内容を確かめながら、ふと父のことを思い出した。
リーダーはみんなの愛でいっぱいにしないといけないという言葉を…。
ミノは真摯にそして誠実にスピーチをした。みんなの心に届き過半数を占めて
ミノは代表となった。
しかし、ミノを代表にする筋書きは、この後ヘルミアを倒産させ、ミノも破産させるという
ジュニとゴールド社で計画していたことであった。
原材料事件の担当者が目を覚ました。

10話

ミノは代表になり、新製品を発売するにあたり、ヘルミアのお金だけでは足りないため、
自分の不動産も担保にしお金を借りた。
ジュニたちに邪魔されることも知らず…
原材料事件の担当者ヨンベが目を覚まし、オッキョンは、病室で取り調べるが、
言葉が話せず、話を聞くことができなかった。
もどかしいオッキョン。犯人はすぐ目の前にいるのに。
スンジョンはジュニに呼ばれ屋上で話をしていた。
ジュニは退社する日だと言う。スンジョンに20年経っても君が好きだと言われスンジョンは困る。スンジョンは距離を置いたほうがいいとジュニに言った。
ミノはスンジョンとお祝いがしたく、最高級マッコリを用意した。しかしスンジョンは
会合用の贈り物と勘違いしてしまった。するとミノは秘書分担について、スンジョンに全部やってくれと言った。
スンジョンはわかっていなかったが、ただ顔を見ていたいというミノの思いからだった。
ミノは彼女が好きで好きでたまらないんですね!可愛いです!
ミノは独自にドンウクの事件を調べ始めた。それがオッキョンに知られ、
会社まで乗り込んできた。ミノが何のために調べてるのか、ドンウクが原材料問題の件でミノのを追ってて亡くなったからとオッキョンはミノを殴ってしまった。
スンジョンはミノをかばう発言をし、オッキョンに好きなんじゃないかと言われ戸惑う。
ミノはオッキョンから聞いたことが気になり、ジュニを訪ねる。
ジュニが黒幕だというミノに対し、ジュニは否定する。しかしミノは必ず証拠を見つけて刑務所送りにすると言った。
同じ頃、ジュニの父は、ヨンベの病室にいた。父は「絶対口をわるな」とヨンベにいった。
ヨンベは必死にジュニという言葉を振り絞った。
ジュニの父はジュニの罪を被り死ぬことを決意しジュニに手紙を書いた。
そして、ジュニの父は亡くなった。
しかし、納得のいかないミノ、夢でみたのは違う人だったから。オッキョンに言いにいくが、取り合ってくれなかった。
オッキョンも再捜査したいはずなのに可哀想…
スンジョンは心を鬼にして、ジュニの父の葬儀にいく。
そしてジュニに「もう友達ではいられない」と言い帰っていた。
スンジョンさ気丈な態度で仕事をしていた。ミノはいつもの階段でスンジョンを慰めるため待っていた。ミノはスンジョンを抱きしめスンジョンは涙を流した。
新製品開発に向けて奔走するが、妨害されてることを知る。
急遽投資家と打ち合わせをすることに。その投資家は、ジュニだと知る。

9話-10話感想

とうとう、ドンウク事件の犯人がわかりましたね!
捕まるまではまだまだ色々ありそうですが…
スンジョンもミノに心を開いてきてて、
ミノがスンジョンを慰めるシーンは、感動してしまいました。

次の話からはジュニたちの妨害が本格的に始まります!
ミノ対ジュニがどうなっていくのかたのしみです。