輝けウンス-あらすじ-40話-41話-42話-最終回までネタバレありで!

韓国ドラマ-輝けウンス-あらすじ-40話-41話-42話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。





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クルミットです♪
スホはやっと仕事に前向きになってきたようです。
ウンスを辞めさせようと嫌な仕事をやらせるビンナ。ますますエスカレートしてきそうです。
ヨンミのことが気になり始めたジェウです。これは恋なのでしょうか。
ヨンミもまんざらではないようです。

【輝けウンス】ネタバレあり

【40話】

会社にウンスが自分のレシピを盗んでコンテストに応募したと訴える女が入ってきた。
その女は去年の夏に自分のブログに同じレシピをアップしていると言う。

ビンナがブログを調べるとほとんど同じだった。
レシピをアップしたのが先だから、ウンスが盗んだのだろうとせめるビンナ。
スヒョンはウンスに、事実がわかるまで自宅待機をするように言う。

ヨンミのクリーニング屋ではブランド物の洋服が数点盗まれてしまった。
その中にジェウのスーツも入っていた。

スホの父は腰痛をジェウの病院で見てもらった。
深刻な様子ではないから運動するように勧められるスホの父。

そこにビンナの祖母がやってきた。
スミンも呼んでみんなで一緒に食事に行くことになった。

食事中、祖母の写真を撮る若者がいた。
スミンが注意すると、店にいた女性がそのおばあさんはひき逃げをしようとした酔っぱらいおばあさんだと言う。
もっと言ってやれ~

ウンスはブロガーに電話をするが、女性は電話を切ってしまった。

ビンナはウンスに自宅待機のはずではないかと言う。
ウンスは、これはビンナの仕業かと聞く。
ビンナは、無実の人に罪をきせるな、上司には敬語を使えと言う。

同僚にまで疑われて、落ち込むウンス。
スホはウンスを信じていると言う。
盗んでいないと言っても信じてくれないから無実を証明するしかないと言うウンス。
スホはウンスのレシピだと自分が証明してみせると言う。
かっこいい~

食事を終え、病院に戻ったジェウ。
待合室にヨンミがいたので驚く。

ヨンミは自分のことを運転手だと思っているので、ばれたかと思い慌てるジェウ。

ビンナはスヒョンの父にウンスがレシピを結んだことを報告した。
ビンナはウンスを解雇するべきだと言うが、無実だという者を解雇はできないと言う父。
解雇する前に機会を与えるべきだろうと言う。

ウンスは信じてくれるスホがいると頑張ることにした。

ブロガーがよく行く店の前でブロガーを待つウンス。
そこにブロガーが娘と一緒にやってきた。
会社を訴えるつもりだと言うブロガー。

本当にブロガーのレシピなのかと聞くウンス。
自分は子どものためなら何でもやると言うブロガー。
子どものために嘘をついた?

ビンナはすぐにウンスを解雇しないことが気に入らず、スヒョンにも訴えにやってきた。
いそいで結論を出す必要はないと言うスヒョン。

家に帰ったビンナはスヒョンの机の引き出しから元彼女へ送った指輪を見つけた。

スホは友人に頼んで、レシピをアップしたブロガーのブログを調べた。

レシピをアップしたのは去年の夏だと言っているが、その時はウンスのレシピをアップしたのではなく、別な料理をアップし、その後にウンスのレシピに差し替えたのだとわかった。

元のレシピをシェアしている人がいるから調べればわかるはずだと言うスホ。

【41話】

元のレシピをシェアした人に連絡をとるスホの友人。
料理に興味がある人だろうから料理掲示板に書き込みをして探そうと言うことになった。

スホに感謝するウンス。

スホの父はスヒョンに、ウンスのことは事実がわかるまでは家族のように扱えと言う。

帰ってきたスヒョンに、元恋人の婚約指輪を見せ、未練があるのかと問い詰めるビンナ。
捨てるのを忘れていただけだと言うスヒョン。
夫婦としての最低限の礼儀は守るべきだと言うビンナ。
意味もない物に対して怒るのは疲れないかと聞くスヒョン。

ビンナは出て行こうとするが、今出て行ったら終わりだと言うスヒョン。
ビンナは出て行った。

今回は出ていきましたね

実家に戻ったビンナ。
泊まっていくことにした。

勝手に実家に帰ったビンナに腹をたてるスヒョンの父。
スヒョンにビンナには連絡するなと言う。
あんな祖母に学ぶことはないと怒る父。
そうだ! そうだ!

会社に出勤したウンスはスヒョンに呼ばれた。
レシピのことを再確認するウンス。
絶対に盗んではいないと言うウンスに、それなら警察に訴えてもいいかと聞くスヒョン。
その前に、もう少し時間をくれと言うウンス。

それを聞いたビンナはスヒョンに時間を稼いで、その間に証拠を消すつもりではないかと言う。

ビンナはウンスに盗んでいないなら警察に行くべきではないかと聞く。

ウンスは警察に行かない理由はビンナが一番わかっているはずだと言う。
諦めて会社を辞めたらどうかと言うビンナ。

ビンナに今回は絶対にやられないと言うウンス。

そこにビンナに会いにきたソニョンが入ってきたので話は終わった。

ソニョンはスヒョンとの喧嘩の原因を聞いた。
このままではスヒョンの家に帰れないと言うビンナ。

ブロガーから慰謝料を払え、そしてウンスを解雇しないとネットで暴露してやると脅してきた。

ウノはヒョナに電話をするが、インターンのせいで忙しくて会えないと言うヒョナ。
インターンのスホを狙っているから忙しいですね

ウンスはブロガーの家を尋ねた。
娘が一人で留守番していた。
ママが帰るまで一緒にいていいかと聞くウンス。

ウンスは娘の好きな野菜チャーハンを作ってあげる。

娘は眠ってしまった。

そこに母親が帰ってきた。

ウンスは本当のことを話してほしいと頼む。
ネットで暴露してやるというブロガー。
盗んだレシピで就職したウンスのことが許せないと言う。

ウンスはあのレシピは自分の夢をかなえてくれたものだと言うウンス。
帰ってくれというブロガー。

スホはブログを見ていてあることに気付いた。

帰宅したウンスは泣きながら退職願を書き始めた。

【42話】

ウンスは退職願を書き始めた。
悔しくて涙が出てくる。

ビンナの祖母は懲役1年6か月、施行猶予3年の判決を受けた。
その判決に腹をたてる祖母。
初犯で高齢だからこのくらいで済んだのだと言うジェウ。

奉仕作業をすればいいと言うジェウ。
そんなことをするくらいなら控訴するという祖母。
ネットにまで出ているのだからこれ以上騒がないほうがいいと言うジェウ。

ビンナにも奉仕作業をしたほうがいいと勧められる祖母。
ビンナに言われてしかたなくやると答える祖母。
しっかり働きなさい!

ウンスは退職することは止めて会社に出てきたが、仕事はさせてもらえない。

その時、ウンスに電話がかかってきた。
電話の相手はブログに乗っていた元のレシピを持っているという。

スホも証拠を見つけた。

ウンスとスホは2人でスヒョンの元に行き、無実の証拠を話すことにした。

スホの見つけたのはブロガーのアップした写真を拡大すると時計が映っていて、その時計は2017年1月を示していた。
そのレシピは2017年1月にアップしたものだと言うスホ。
ウンスもスヒョンに元のレシピを見せた。

スヒョンとウンスはブロガーに会いにきた。
ブロガーはお金が欲しかったとウンスに謝る。
スヒョンは警察に訴えると言う。

ビンナもこのことを知っていたと言うブロガー。
やっぱり~

ウンスのレシピは盗作だと電話をしたときにビンナがやってきて、ウンスの責任だから騒げばいいと言われたと言うブロガー。

スヒョンはウンスにビンナとは以前からの知り合いなのかと聞く。
知らないと言うウンスに、なぜビンナはウンスにそんなことをしたのだろうかと聞く。
それでもウンスは知らないと答えた。

スヒョンは今回のことは2人だけの秘密にしてほしいと頼む。
反対にウンスはブロガーのことも訴えないでほしいと頼む。

ジェウはスヒョンに会いに会社にやってきた。
いつまでビンナを実家に置いておくのかと聞くジェウ。
ビンナのことを受け止めてほしいと頼むジェウ。

仕事をしているウンスにビンナは謹慎中のはずだと怒る。
ウンスはビンナを呼び、自分のことが怖いのかと聞く。
ブロガーが盗作を認め、ビンナにも会ったことがあると話したというウンス。

ビンナはそのことをスヒョンも知っているのか心配でスヒョンの部屋にきた。

スヒョンにブロガーを訴えるつもりかと聞くビンナ。
ビンナは、この件は自分に任せてほしいと言うビンナ。
スヒョンは自分に言うことはないのかと聞く。
ないと言うビンナ。
たくさんあるでしょう

ビンナはスヒョンの家に戻ってきた。

ビンナのことを叱ろうとした父だが、その前にスヒョンは自分が悪かったのだとビンナをかばった。
スヒョンはジェウからビンナのことを頼まれた言葉を思い出していた。

屋台に入っていくジェウを見かけたヨンミは同席していいかと聞く。
喜ぶジェウ。
ヨンミはジェウに友達になろうと言った。

40~42話感想

ウンスのレシピ盗用事件は、ビンナの仕業ではなくても、ビンナも関係していたということですね。スヒョンはそれを知ってどうするのでしょう。ビンナへの信頼感は減ったはずですね。
ビンナの祖母には本当に反省するという言葉がないです。奉仕活動もきちんとするのかわかりませんね。その奉仕活動を私が監督したいくらいです。








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