金持ちの息子-あらすじ-31話-32話-33話-感想付きネタバレでありで!

韓国ドラマ-金持ちの息子-あらすじ-31話-32話-33話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

金持ちの息子

ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
ヨンへの想いを断ち切れずにいるギョンハ。
ヨンもまた同じようですね・・・
今付き合っているヨンの彼女が可哀想ですが、なんとか2人にも幸せになって欲しいです。
今回は2人の関係に進展がありそうで楽しみですね~
そして、テイルは奪ったレシピノートをスファンに言われた通りに処分してしまうんでしょうか・・・
どんどん悪者になって行くテイル・・・切ないです。

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    【金持ちの息子】(ネタバレあり)

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    31話

    チェ理事はボクスンにアイスを好きなだけ食べてと言ってアイスをおごります。
    ボクスンは代行運転ではそれほど稼げないでしょと心配しますがチェ理事は友達の中華料理店で調理補助のアルバイトもしていると話、「ゲドン兄貴の下で長年働いていたから得意なんです・・・賭け事ではなく、まじめに料理だけをして働いていたら、アイスではなくこの店を買ってあげられたのに・・・それだけボクスンさんを大切に想っています」と伝えます。
    楽しそうな2人です( *´艸`)

    そこにグァンジェが通りかかります。
    「おじさん・・・「かみ」の名前が変わった・・・テイル兄貴は「かみ」を大事に思っていると信じていたのに・・・信じられない。お母さんも黙ってみているなんてひどいよ。」と話すグァンジェ。
    チェ理事は「テイルは計算高い男だ。お前がいない間に後継者の座を奪う準備をしていたんだ。それに、スヒがお前に優しくしていたのはただの点数稼ぎだ。あの女は自分の事しか考えていないお姫様だ。兄貴にも冷たかった。」と怒ります。
    「それは違うよ・・・おじさん。お母さんは悪い人じゃない。俺には優しかった。」とスヒを庇うグァンジェ。
    チェ理事は「それならテイルが連絡を取れないように邪魔しているんだ。あいつは恐ろしいやつだよ。グァンジェ「かみ」を取り戻そう。必ず仕返ししてやろう。」と伝えます。
    早くグァンジェがスヒと以前のような関係に戻って欲しいです(:_;)

    「俺にできるかな・・・兄貴に勝てるかな。」と呟くグァンジェに「忘れているようだがお前は商売上手な子供だった。遠足の前の日になると母親たちが豪華な弁当を求めるから調理場が慌しかった。お前は弁当を食べずに友達に売ってその金でゲームセンターへ行っていた。お前は商売の素質があるよ!」と教えます。
    ゲドンも知ってたんですね(笑)

    テイルを訪ねたスヒ。
    グァンジェの口座番号を教えてと言って「家はあげられなくてもお小遣いだけでもあげたの」と話すスヒ。
    「口座は凍結しているから振り込めない・・・限界だと思ったら僕が助けます・・・いい加減自立させるべきだ。」と答えるテイル。
    諦めて店長にグァンジェの連絡先を聞きに行きますが、テイルに口止めされた店長は知りませんと答えるしかありません。
    店長にも圧をかけ始めたテイル・・・

    ゲドンを思い出して切なくなるグァンジェ。
    ヨンハから呼び出され出かけることに。
    モンモンは家をウロウロして台所で何かを探していました。
    ヒョンスクに声をかけられよろけたモンモン。
    ヒョンスクは驚きモンモンを支えます。
    何だかんだ優しいヒョンスク。

    お腹がすいたのか聞かれるモンモン。
    「空いていない。見ていただけです。」と答えますが「食べたいものがあるなら言って」とヒョンスクに言われ口籠ります。
    そこへミョンハが来て一緒にウォニョンのもとへ。
    モンモンの父親と連絡が付かないウォニョンはメッセージを残そうと伝えます。
    「お父さん・・・伝言を残します。私たちは結婚します。つらいと思いますが私たちの結婚式に参列してください。メールで招待状を送ります。必ず来てください。」ウォニョンが話す言葉をモンモンは中国語にしながらメッセージを残します。
    涙を浮かべ最後に自分の言葉で「パパ。ママ彼の家族は優しくしてくれる。子供を産んで幸せに暮らすわ・・・結婚式に来て。私はパパとママを世界一愛している。来てくれなかったら悲しい。パパ愛している。ママ愛している。今すぐに小籠包が食べたいわ・・・」と言って泣き出すモンモン。
    ウォニョン素敵なパパですね( *´艸`)

    ウォニョンは小籠包を食べに連れて行ってあげなさいとミョンハに言いますが好きな味ではないみたいだと答えます。
    そこでウォニョンはヨンハに連絡を入れます。ヨンハがギョンハにも連絡を入れると「お母さんから連絡があったわ。帰りに買って帰る」と答え、その様子を見たグァンジェは家族が多いっていいなと言って笑います。
    モンモン良かったね~

    ヨンハは先輩から安く借りた調理場でグァンジェと料理の研究を。
    そこにソラから連絡が入ります。
    無視するグァンジェに健全なアルバイトを紹介するとメールが入り・・・
    どんな仕事?

    部屋で泣き続けるモンモンを優しくなだめるミョンハ。
    そこへギョンハが来てモンモンこっちに出てきないと声をかけます。
    渋々出ていくモンモン。
    小籠包の匂いをかいで喜ぶモンモン。
    ヒョンスクに抱きつきます。
    すごいな・・・(^^;)

    グァンジェはソラに代行運転のアルバイトを紹介します。
    文句をいいつつ引き受けるグァンジェ。
    酔いつぶれた客はお金を持っていませんでした。
    7階まで背負って運び届けるグァンジェはヘトヘトになりながらも代行を続けます。
    グァンジェ頑張りましたね~

    頑張るグァンジェにヨンはフードトラックをしてみたらどうかと提案します。
    優しいヨンに感謝しながらゲドンに「ヨンハとヨン兄貴・・・守護神みたいな2人をお父さんが送ってくれたんだな」と微笑んで眠りにつくグァンジェ。
    本当に良かったですね(^^)

    ヨンハに一緒に作ろうと言われ料理を作ったことがないと言うグァンジェ。
    代表から教わったでしょと言われ作り出します。
    作ったおにぎりを小学生に売りに行く2人。
    楽しそうなグァンジェをみて嬉しそうなヨンハ。
    やっと楽しそうな2人が見れてホッとしますね。

    テイルはソヒにヨンハがどうしてるかと聞きます。
    ソヒはヨンハに仕事を手伝って欲しいと話すテイルに2人の写真を見せて、2人で食品を売っています。今日は完売したそうですと伝えます。
    苛立つテイルはソヒにヨンハの知人でなければ君は絶対に入社できなかった。学歴もスキルもないコネ入社なんだ。立場をわきまえなさい。と厳しく言い放ちます。
    どんどん最低な男になるテイル。

    ソヒは涙を流し、「望みのない片思いなんかやめたらいいのに。いつも頭痛薬を飲んで・・・」と呟きます。
    泣きながら退職届を書くソヒ。
    丸められドアの前に落ちていた退職届を読み追いかけてきたテイル。
    さっきは言い過ぎたと話すテイルの言葉に驚くソヒ。
    捨てたはずの退職届を読まれてしまい気まずくなります。
    2人は寿司を食べに行くことに。
    テイルはソヒの気持ちにいつ気が付くんでしょう?

    ウォニョンは家族を集めモンモンとミョンハを結婚させると伝えます。
    「長男である私の息子が国際結婚することになってご先祖様はどう思うだろうか・・・申し訳ない。」と話すウォニョン。
    泣きたくもなりますね・・・

    ウォニョンはモンモンの父親に電話をかけました。
    「言葉は通じないが聞いて欲しい。お父さんがどれだけ辛いかと思うと心が痛い・・・若い2人を結婚させるのは私もとても心配です。でも私たち親が折れて上げましょう・・・結婚式には必ず来てください。私にも娘がいます。本当に娘を愛しています・・・美しく賢い自慢の娘。その娘に辛い思いをさせられたばかりです・・・」ウォニョンの思いを聞いたギョンハは部屋に戻り自分勝手で本当にごめんなさいと呟きます。
    ヨンとはどうなってしまうんですかね・・・

    ミョンハの結婚式。
    伝統的な式で行う2人。
    両親がこないことで落ち込むモンモンを優しく励ますミョンハ。
    モンモンとっても可愛いです( *´艸`)

    席に座らずに遠くから式の様子を見るギョンハ。
    「前に座るべきでは?」と聞くグァンジェに「破談になった長女ですとアピールしろと?あなたがいて良かったわ」と微笑むギョンハ。
    そんなギョンハを見つめるヨン。
    切ないです・・・

    モンモンが寂しくないように明るく振る舞う家族たち。
    そこに駆け付けたモンモンの両親。
    みんなが心から喜びます。
    ヨンエだけはモンモンパパのブレスレットに目が行きましたね(笑)

    モンモンの両親も参加して再開された儀式。
    モンモン父親が投げ入れた金の装飾品に驚く一同。
    微笑む2人・・・。

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    34話

    ボムジュンの前に現れたスファン。
    ボムジュンが南順平であることをスヒは知っているのかと話します。
    日本で君のことを調べたと話すスファンは「昔指名手配中の学生活動家だったことを隠していただろ・・・まだ若い身で子供を産み青春を失った妹の人生も取り戻せない。スヒは子供を産んだ・・・その子供の法律上の父親は誰だと?俺だ!スヒのために俺と妻が犠牲になった。おかげで君の子はナム家で幸せに育った。日本で成功させた事業を継ぐ人が見つかりよかったな。」と伝えます。
    驚くボムジュン。
    今度はボムジュンからお金をむしり取るつもりですね( `―´)ノ

    ヨンエは今日の結婚式は最高だったと話します。
    喜ぶ家族たち。
    ミョンハの電話に喜ぶヒョンスク。
    ビジネスクラスでモンモンの両親と新婚旅行へ行ったミョンハ。
    モンモンお嬢様だったんですね~(゚Д゚;)

    ギョンハたちはヨンハのレンタルした調理場へ
    販売の準備で忙しそうな2人を羨ましく思うギョンハ。
    「弟夫婦も・・・みんな純粋に生きている。私はひとの顔色ばかり伺ってずる賢く生きてきたわ」と話します。
    そんなギョンハに「そんなことない。君は純粋だ・・・俺は君に出会えて心から感謝している。本心だ。俺の人生はずっと暗かったけど・・・君が俺に美しい世界を教えてくれた・・・子供の頃は大人の怒鳴り声や瓶の割れる音が響く家で暮らしていた・・・だから決めたんだ。一生君を大事にしようと」と打ち明けるヨン。
    ヨンにとってギョンハは心から大切な人なんですね・・・

    「当時の純粋な気持ちのまま今も付き合えていたらよかった・・・」と話すギョンハ。
    ヨンの会社に行くとそこにはボクスンとソニョンが。
    笑顔で挨拶するソニョンに驚き笑顔で応え出ていくギョンハ。
    ソニョンが可哀想・・・

    スヒに会いにきたボムジュン。
    テイルは僕の息子なのか?と聞くボムジュンに驚くスヒ。
    なぜ黙っていたと聞くボムジュンに、私もまだ受け入れることが出来ずにいると答えます。
    「長い間、我が子を守れなかったと苦しんできたわ。だから二度と妊娠したくないと思うようになったの・・・その分グァンジェに執着していた。だけど結局グァンジェとは疎遠に・・・実の息子が近くにいたのに長年気が付かなかった・・・グァンジェばかり見てテイルをないがしろにしてきた。自分が許せない。」泣き出すスヒ。
    心から謝罪するボムジュン。
    全てスファンが悪いんです

    ヨンにソニョンを好きじゃないのかと聞くボクスン。
    まさかまだギョンハを想っているのかと心配するボクスンに「自分の立場くらいよくわかっている・・・破談になったからと言ってギョンハと付き合えるとは思っていない。だから、勘ぐるのはやめてくれ。」と言うヨン。
    ボクスンは一言だけ「私はギョンハが嫌い。もっといい人がいる。あの女は嫌いなの。財産の多さで男を選ぶような女よ。あんな女と結婚してほしくない・・・あんたとギョンハは合わないわ!絶対ダメ。あなたに夢中なソニョンと結婚しなさい。だから・・・どうか。」と訴えます。
    確かにギョンハを気に入らないのはわかります・・・

    おにぎりを完売したグァンジェ。
    喜ぶ2人の前に、おにぎりを食べて娘がお腹を壊したと言いに来た母親。
    警察へ電話すると激怒しているところにアイスを食べながら娘が通りかかります。
    それでも許可は必要ですよね(-_-;)

    テイルを庇うヨンハに腹を立てつつもテイルが自分にした仕打ちは話さないグァンジェ。
    ヨンハはテイルとの会話を思い出します。
    そこにテイルから連絡が・・・
    初めての料理は試食させてくれる約束だったと言われテイルのもとを訪れるヨンハ。
    ヨンハの行動にイライラします。

    テイルは「グァンジェは僕を誤解している。代表のレシピノートを僕が奪って他社に渡して金を受け取ったと思っている・・・兄弟みたいな仲だったのに僕を悪者扱いするなんて・・・悲しいよ。あいつの話をうのみにしないで欲しい。」と話します。
    そして僕の仕事を手伝ってほしいと伝えるテイル。
    断るヨンハに「君のグァンジェへの気持ちは愛じゃない。落ちぶれたグァンジェに対する同情に過ぎない・・・僕は何も変わっていない。昔も今も君を愛している・・・だけどグァンジェが僕たちの間に割り込んできた。母と僕の間に入ってきたように・・・」と言うテイル。
    怖すぎます・・・

    元気のないヨンハを慰めるグァンジェ。
    代行の仕事に行くと昔のクラスメイトが・・・
    嫌がらせをする同級生に腹をたてるグァンジェ。
    「お前は俺を友達としてみていなかった。お前は知らないだろ?お前に邪険にされて傷ついた奴もいる。初耳だろ?」と言って去って行く同級生。
    ショックですね

    酔っぱらってセクハラをする客。
    止めにはいったグァンジェは2発引っ叩かれます。
    お返しに頭突きをするグァンジェ。
    ヒョンスクはモンモンが富豪の娘だと知り機嫌が直ります。
    モンモンたちとの同居のため家を改築することになり、ヨンが出入りすることに。
    ヨンが可哀想です・・・

    ウォニョンが食事を誘いにヨンのもとへ
    そこに警察から電話が・・・
    頭突きをした相手に示談はしないと言われるグァンジェ。
    駆け付けたウォニョンは男に謝ります。
    刑務所行きにしてやると騒ぎ立てる男にヨンは「暴行罪で訴えればいい。被害者の家族もこの事実を知るでしょう?双方の話が噛みあわないのでその点の調査を詳しくお願いします。」と警察に話します。
    カッコイイ~( *´艸`)

    ヨンの会社に戻りウォニョンはグァンジェに「人生には妥協せざる得ないときもある。どんなに悔しくても仕事中は耐えろ・・・私も何の落ち度がなくても客に土下座したことがある・・・ゲドンだってそうやって家族を養うため心で泣きながら耐えてきたんだ。」と優しく諭します。
    しかしグァンジェは「俺は妥協しながら生きるのは嫌です。体力的にきつい仕事ならいくらでも耐えられますが、あの男を殴ったことに後悔はありません。俺は妥協なんてしません。その代わりに自分に正直に生きても成功できるってことを証明します。」と答えるグァンジェ。
    周りの人が助けてくれるからそんな生き方が出来るんです。

    酒に酔ってヨンハに連絡するテイル。
    「君にも来てほしかった・・・俺は必ず成功する。成功して君に後悔させる・・・でもヨンハ両想いだけが愛の形じゃない。僕は君を愛している。それだけで幸せだったのに・・・僕は告白してしまった。思いを隠して生きていたらよかった・・・謝るよ。ヨンハ謝るよ・・・」と泣くテイルをソヒは切なく思います。
    ヨンハが優しくするから・・・

    ヨンハはギョンハを誘ってビールを飲みことに。
    グァンジェの言葉を思い出し1人微笑むウォニョン。
    お父さんが笑うなんて珍しいと話すギョンハにヨンハは人を見る目があると思ってと微笑みます。
    ギョンハもあると思いますよ。

    部屋に入ったソヒはテイルが倒れていることに気が付き慌てます。
    ソヒをヨンハと勘違いし抱きしめキスをするテイル・・・

    33話
    月を眺めながら飲む3人。
    ギョンハに謝ることがあると言うウォニョン「お父さんはギョンハに悪いことをした・・・お前の決断が間違っていると思ったのに止めなかった・・・お前があの男を好きじゃないことを知っていたのに。お前が迷っていると気が付いていたのに気が付かないふりをした・・・裕福な家に嫁げば幸せになれる。間違いないと言い聞かせた。父親として間違っていた。もう結婚には口出ししない。お前たちが生涯を共にしたいと思うなら、どんな相手でも構わない。お父さんは反対しないよ。ゴメンなギョンハ。」と伝えます。
    あとはヒョンスクだけですね!

    部屋に戻ると「あなたって嫌な人ね。私を仲間外れにして」とヒョンスクが怒ります。
    ヨンハはギョンハにテイルのことを相談します。
    気を持たせてない?と聞くギョンハ。
    プライドが高いなら刺激をしないで会わないようにするべきだとアドバイスをします。
    気を持たせていることに気が付いていないヨンハ・・・(-_-;)

    スヒとテイルの帰りを待つボムジュン。
    テイルに自分が父親だと打ち明けたいと話します。
    ソヒはテイルをソファーに寝せながら涙を流し部屋を出ます。
    そしてかかってきたヨンハからの電話に一層辛くなります。
    ヨンハ最悪・・・

    ヨンはグァンジェに代行運転はやめてフードトラックの仕事をするべきだと話します。
    ミョンハとモンモンが新婚旅行から戻ると連絡が入り慌てるヒョンスク。
    ギョンハは新車にヨンを乗せて会社まで送ります。
    ギョンハに「化粧水を変えたの?その匂いは似合わないわ」と言われたヨンは会社に着くと化粧水をごみ箱に捨てギョンハと過ごした日々を思い出します。
    ヨン・・・言いなりですね(^^;)

    テイルに話があると言うスヒ。時間がないと話すテイルとなかなか話すことが出来ません。
    ソヒは体調が悪いと言って会社を休もうと考えます。
    そこにテイルから電話が・・・
    テイルの電話を無視するソヒ。
    そこにボムジュンが訪ねてきて・・・
    自分勝手なのは自分だとテイルはいつ気が付くんでしょう・・・

    グァンジェとヨンハはヨンの会社でトラックを探します。
    そこへテイルの記事を読んだジョンヨンが来ます。
    記事を読み怒りが込み上げるグァンジェ。
    チェ理事はスノクの家にお米を届けに来てテイルたちがグァンジェを陥れたと話してしまいます。
    そこへソヒが来てテイルを庇います。
    チェ理事に「テイルがゲドンのレシピノートを奪ったせいでグァンジェは多額の借金を背負った。君はテイルのことを何も知らないんだ。」と言われたソヒは「代表はそんな事はしてない。会社を立て直すために奮闘している・・・なんで代表を悪く言うんですか?」と言って出ていきます。
    ソヒはテイルの悪事を手伝うことになるんでしょうか・・・

    ボムジュンはテイルにスヒとの関係を伝えます。
    驚かないテイルに戸惑うボムジュン。
    「僕の事はナム代表と呼んで下さい。父親が必要な年齢ではないので・・・」とボムジュンを拒否するテイル。
    ボムジュンもがっかりですね・・・

    トラックを見に行くグァンジェたち。
    モンモンとミョンハは疲れ果ててヒョンスクの料理もそこそこに部屋に戻ってしまいます。
    販売をスタートした2人。
    公園で邪魔をする子供が気になるグァンジェ。
    一緒に遊んであげるグァンジェはその子が迷子だとわかり交番へ連れて行こうとしますが遊びたいと駄々をこねられます。
    働くヨンハを残して子供の相手をするグァンジェ。
    おじいちゃんを見つけた子供は突然走り出します。そこに車がきてグァンジェはとっさにその子を庇い・・・

    「感想」
    色々なことが一気に動き出しましたね~
    モンモンが富豪の一人娘と知ってご機嫌なヒョンスクを見ていると思わず笑ってしまいますが、結婚を許すまでの親の心境と家族の絆に泣かされました。
    しかし・・・同居するなんてだいじょうぶなんでしょうか?
    さっそく嫁姑問題が勃発しそうですね(^^;)
    酒に酔ってソヒを傷つけたテイル。
    この2人はどうなってしますのでしょう・・・
    ソヒにも幸せになって欲しです。
    そしてフードトラックをスタートさせたヨンハとグァンジェ。
    つまずきながらも前進していく2人。
    次回はどんな展開が待ち受けているのか楽しみです。

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クルミット

ご訪問くださりありがとうございます!愛憎劇系からラブコメまで、韓国ドラマにハマりまくりの主婦クルミットです!最近は中国ドラマにも少し手を伸ばしています(笑)子育て真っ最中ですが、なるべく早い更新を心がけていますので、良かったらご覧になってくださいね♪よろしくお願いします!

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