黄金のポケット-あらすじ-97話-98話-99話-感想付きで最終回まで!

韓国ドラマ-黄金のポケット-あらすじ-97話-98話-99話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。





ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
ソクフンはユン会長の息子だったようです。一方、ユン会長の息子に成りすまして生きてきたジュンサン。ソルファのためにミニと結婚したのに、愛するソルファもソクフンに渡し、PJグループの息子と言う立場もソクフンに譲るのでしょうか。
ソクフンがPJグループの息子だと知ったミニはその事実を隠すためにピルドュとソクフンのDNA鑑定の結果を差し替えます。

【黄金のポケット】(ネタバレあり)

97話

ミニはDNA鑑定書をすり替える。
そこに入って来たソクフン。
ミニに何をしているのかと言う。

ミニは会議の件で来たが、置いてある封筒が気になって開けたと言う。
ソクフンは勝手に見るなと言う。
ミニは、私たちは結婚式の前に事故にあって運命が変わったけれど私に知る資格くらいはあると思うと言う。
ソクフンはそんな資格はないと言う。
誰も人の手紙を勝手に見る資格はありません

ソクフンはミニに出て行けと言う。
ミニは実の父だったらいいと言って出て行く。

ドアの外にいたジュンサン。
ミニはジュンサンにあなたがユン・ジュンサン?笑わせるなと言う。
ジュンサンはミニについて来いと言う。

ソクフンはDNA鑑定の結果を見た。
そこにソルファが入って来た。
ソクフンはソルファにあの人はお父さんだったと言う。
ソルファは良かったと言う。

ミニはジュンサンにソクフンとピルドュのDNA鑑定書を見せる。
ミニはジュンサンにあなたは恥知らずな詐欺師だと言う。
お互い様ではないでしょうか

あなたが私の人生を奪ったと言うミニ。
ジュンサンは俺がカン・シヌゥだと言う。
毎日殴られ親なんていない方がいいと思っていた自分を家族だと思って手を差し伸べてくれた人を断れると思うかと言う。
ミニは今まで財閥の息子として幸せに暮らしてきたではないかと言う。
ジュンサンは本物が現れたら終わりだと思い生きた心地がしなかったと言う。
家族を奪われる恐怖心がわかるかというジュンサン。

ミニは、ソクフンはピルドュが父親でないと知ったら本物を探し出すだろうと言う。
ミニはあなたがジュンサンであればいいと言う。

ジョンドはDNA鑑定の結果が気になっていた。
ソクフンはジョンドにピルドュはお父さんだったと言う。
ジョンドはこれで悩みがなくなったと言う。
ピルドュはソクフンにお前が本当にシヌゥなのかと言って泣く。

セナはどう考えてもソクフンとピルドュは似ていないと言う。
セナの感は素晴らしい

ジョンドは刑務所暮らしで病気が進行したのだろうと言う。
チュジャはピルドュに前科があることを知らなかった。
チュジャはジョンドに本当にソクフンの父親なのかと聞く。
ソクフンの父親が前科者だと思えないと言うチュジャ。
ジョンドはピルドュも昔のことを後悔していると言う。

酒を飲んで酔っ払って帰って来たジュンサン。
ジサンは悩み事があるなら打ち明けてくれと言う。
ジュンサンはジサンに俺はいい兄かと聞く。
ジサンは世界一の兄だと言う。

ジュンサンはカプチャがソクフンのために作っている縫い物を見て、作るのをやめてくれと言う。
ユン会長はジュンサンに祖母に対してなんて口の聞き方をするのかと怒る。
着いて来いと言うユン会長。

ユン会長はジュンサンに会議に出ないと思ったら会社も休んで何事か言う。
ユン会長は我が子ながら理解ができないと言う。
ユン会長はこのままでいくと財団の理事長はソクフンにするしかないと言う。
ジュンサンは父さんもソクフンなのかと聞く。
ユン会長は、医療財団はお前のために作ったのに、今のお前では理事長は任せられないと言う。
理事もみんなソクフンを押していると言う。
このままならナンソルの言うようにお前を海外支社に行かせるしかないと言う。

ナンソルはカプチャにジュンサンとミニを海外に行かせてはどうかと言う。
カプチャは絶対にダメだと言う。

ミニはジュンサンになぜ怪しまれるような行動をするのかと言う。
ミニはピルドュがあなたを息子だと気づいたらどうするのかと聞く。
ジュンサンは会ったけれど気づかれなかったと言う。
ミニは、ピルドュは私にジュンサンに見覚えがあると言っていたと言う。
ミニはPJグループのジュンサンでいたいならしっかりしろと言う。

ソクフンはピルドュと一緒に寝るため、ピルドュの部屋に布団を敷いた。
寝ながら昔の話をしようと言うソクフン。
ピルドュは昔の話はいい記憶がないと言う。
ソクフンは買ってくれたチョコレートを食べると言う。
甘いものは苦手だろうと言うピルドュに自分のために買ってくれたのだろうと言うソクフン。
ピルドュはソクフンに立派に育ってくれてありがとうと言う。
お前の結婚式さえ見られれば心残りはないと言う。

夜中に咳き込むピルドュ。
ソクフンは手を握ってあげる。
ピルドュの寝顔を見て涙を流すソクフン。
偽物なのに…

ナンソルはジュンサンの荒れた様子を見て、ソルファのこと以外に何かあるのだろうと聞く。
ナンソルは海外に行けと言うがジュンサンは嫌だと言う。
なぜ自分が逃げなくてはならないのかと言うジュンサン。
ジュンサンは、お母さんは娘を隠したままこの家にいるではないかと言う。
ジュンサンはお母さんのように自分も家族と家を守ると言う。

ソクフンはピルドュに抗がん治療をしようと言う。
ピルは会社で問題はないかと聞く。
俺のせいで迷惑がかかるかもしれないと言うピルドュ。
ピルドュはミニに言われたと言う。

ユン会長はソクフンに今日の理事会で君が理事長に選ばれると言う。

ミニはジュンサンにソクフンを理事長にするつもりかと聞く。
1つ奪われたら全部奪われると言うミニ。
ジュンサンはわかっていると言う。

理事会が始まった。
ソクフンを理事長にする採決が行われる。
ジュンサンはその前にソクフンに質問があると言う。

ジュンサンはソクフンに理事長になる資格があると思っているかと聞く。
ジュンサンは、理事長は本人だけでなく家族も含めてクリーンであるべきだと言う。
ソクフンは自分の父親のことを言っているのかと聞く。

ジュンサンはあなたの父親は刑務所から出所したばかりだそうだが、財団がダメージを受けるかもしれないと思わないのかと言う。

98話

ジュンサンは父親が前科者だと財団のイメージが悪くなると言う。
ソクフンは、確かに父は前科者だと言う。
父が刑務所に入り私は海外に養子に出されたと言うソクフン。
なんども差別にあって、食べ物もなく水でお腹を満たしたこともあったと言う。
怪我の治療もできず歩けなくなったことをもあると言う。
親がいないと言うだけでさげすまされて生きて来たと言うソクフン。

しかし自分の力でここまで来たと言う。
父の過去が問題になるとは思わないと言うソクフン。
ソクフンは、財団は医療を受けられないホームレスや前科者などの人たちのための事業だと言う。
運営者である本部長がそれでイメージが悪くなると言うのは助けを求める人への差別ではないかと言うソクフン。
ソクフンは、ボランティアは差別をしないことが前提だと言う。
ソクフンは、私は患者と同じ目線で事業をしていると言う。
だから私は理事長になる資格があると思うと言うソクフン。

ジュンサンはソクフンの過去はわかったが理事長は冷静な判断が必要だと言う。
過去のせいで平常心を失うかもしれないと言うジュンサン。
過去に怯えているのはジュンサンでしょう

採決を取れと言うユン会長。
結果はソクフンとジュンサンの同票だった。

理事会が終わりソクフンはジュンサンにあなたがこの程度の人だとは思わなかったと言う。
ソクフンは攻撃するなら家族でなく自分に直接しろと言う。
ジュンサンは会社のために前科者は問題になると判断したからだと言う。
ソクフンは会社のためにしたことだと信じることにすると言う。

そこにミニが入ってきた。
ソクフンはミニに父のことを言ったのはお前だろうと言う。
何が狙いかわからないがこのままでは黙っていないと言うソクフン。

ユン会長はジュンサンになぜソクフンの父親の話をしたのかと聞く。
ジュンサンは財団のためを思ってしたと言う。
ユン会長は自分の息子は誰よりも人を傷つけることを嫌がる人間だったと言う。
財団を作った理由を知って欲がでたのかと聞くユン会長。
ユン会長はソクフンのことをライバルだと思うなら実力で取れと言う。
息子だけをひいきしない会長は韓国ドラマでは珍しい

グィジョンはカプチャに会いに来た。
ソクフンを家に入りさせているようだが、父親が前科者なのにそんな人を出入りさせていいのかと言うグィジョン。
カプチャはナンソルに知っていたかと聞く。
ナンソルはミニから聞いていたと言う。
グィジョンはそんな人を理事長にしたらダメだと言う。
父親だけでなく恋人まで問題があると言うグィジョン。
カプチャは問題のある恋人となのかと聞く。
ソルファだと言うグィジョン。
あの女はタチが悪いから距離を置くべきだと言うグィジョン。

ミンギュたちの書いた小説を契約したいと言う出版社が現れた。
ドュナとミンギュはジョンドの家に帰って来た。
喜ぶチュジャはご馳走を作る。

会社ではソクフンの父親が前科者だと噂になっていた。
ソルファはソクフンに大丈夫かと聞く。
ソクフンはこんなのは何度も経験しているから大丈夫だと言う。

腕を組んで帰るソクフンとソルファ。
ジョンドが2人を見かける。
なぜ腕を組んでいるのかと聞くジョンドにソルファは私が転びそうになったからだと言う。

ドュナとミンギュは小説の契約について報告する。
セナはそれだけでは食べて行けないと言う。
ミンギュはアルバイトをしてドュナと子供のために働くと言う。
ジョンドは何としても妻と子供を食べさせるのが父親の役目だと言う。

それを聞いていたピルドュは親の私が至らずにソクフンは自分の力で努力したと言う。
チュジャはピルドュに自慢の息子だと自慢をしたらいいと言う。
あとは結婚するだけだと言うチュジャ。
私がいい縁談を持ってくると言うチュジャに、セナたちは、見合いはできないでしょうと笑う。

ジョンドはソクフンに誰か好きな人がいるのかと聞く。
ソクフンは付き合っている人がいると言う。
近いうちに紹介すると言うソクフン。
言った~!

カプジャはソクフンとソルファが交際していると聞いて落ち込む。
ソルファはジュンサンと家族になるはずだったから残念だと言う。
ユン会長は、ジュンサンはそのことを知って変わったのかもしれないと言う。
ユン会長は理事会でジュンサンがソクフンの父親の前科を問題にして理事長になるのを妨害した話をする。
ナンソルはソクフンが心配だと言う。
ユン会長は、ソクフンは父親のことや自分の生き方も堂々と話したと言う。
人の弱みに付け込んだジュンサンがマイナスだと言うユン会長。

ミニはジュンサンにソクフンが理事長になるのを賛成している人に手を回さなくてはならないと言う。
ジュンサンは自分が何とかすると言う。
ミニはソルファのために私と結婚するくらいだからあなたは弱いところがあると言う。
ジュンサンはソルファのためだけに結婚したのではないと言う。
ソルファはソルファがナンソルの娘だとわかったら家族全員が傷つくからだと言う。
それほど自分にとって家族は大事だと言うジュンサン。
家族を奪われないように弱気にはなれないと言うジュンサン。

ソクフンはソルファを呼び出した。
ソクフンはソルファに、いつもそばにいてくれて嬉しいと言う。
これからもそばにいてくれるかと聞くソクフン。
もちろんだと言うソルファ。

ソクフンはソルファの腕に時計をはめる。
お前のすべての時間に俺がいると言うソクフン。
ソクフンは結婚しようと言う。
泣きだすソルファ。
嫌なのかと聞くソクフン。
嬉しくて涙が出ると言うソルファ。
ソクフンは、これからは俺がいるから泣かなくていいと言う。
素敵なプロポーズ!

ソクフンは両親に話そうと言う。

ソクフンとソルファはジョンドたちに話があると集めた。
ソクフンは、恋人はソルファだと言う。
ソルファと結婚させてほしいと言うソクフン。

99話

ソクフンはソルファと結婚したいと言う。
ソクフンはソルファと兄妹ではないとわかったときから好きだったと言う。
ジョンドは以前悩んでいたのはソルファのことだったのかと聞く。
チュジャは頭が混乱していると言う。

ソルファは、お母さんは驚いたようだと言う。
ソクフンは両親には考える時間をあげようと言う。

ピルドュはソルファにシヌゥを大切にしてくれてありがとうとお礼を言う。

チュジャはジョンドに娘と息子ではないかと言う。
ジョンドは息子を失うと心配しているのかと聞く。
実父が見つかった以上ずっと息子にはしていられないと言う。
ジョンドはお互い好きだし、婿として問題は無いだろうと言う。
セナはチュジャに、ソクフンの父親のことが気になっているのだろうと聞く。
チュジャは、ソルファはいい家に嫁がせたかったと言う。

ナンソルはミニに昨日グィジョンが来たと言う。
ナンソルは、ソクフンやソルファの悪口を言って帰ったが、夫と同じ会社で働いているのに感心しないと言う。
あなたから注意をしろと言うナンソル。

ミニはグィジョンに電話をしてソルファやソクフンの話はするなと言う。
その電話を聞いていたジュンサンはグィジョンに話したのかと聞く。
ミニは、母は知っているけれどあなたに協力するから大丈夫だと言う。
ミニはあなたの家族は私だと言う。
ナンソルはソルファとソクフンをくっつけるようとしていると言うミニ。
ジョンさんは驚く。

エレベータ―の中で仲良く話すソルファとソクフン。
そこにジュンサンが乗り込んできた。
2人のしているお揃いの指輪に気付いたジュンサン。

ソクフンが決めた診療所の敷地にジュンサンから再検討するようにとの指示が来た。
そこに入ってきたユン会長。
なぜ再検討するのか聞いてみると言うソクフン。
ユン会長は私にも報告してくれと言う。

ユン会長は理事会での息子の発言で君を傷つけてしまったと言う。
事実だから大丈夫だと言うソクフン。
ユン会長はソクフンの父親について調べたと言う。
父親と君は別だと考えていると言うユン会長。

ジュンサンも理事長の座を狙っていると言うユン会長。
正々堂々を戦ってみろと言う会長。
ジュンサンにも言わなくては

ナンソルはジョンドを呼び出した。
ソクフンの父親のことを聞くナンソル。
ソルファがソクフンと交際していると聞いたが父親が前科者で危険ではないかと聞く。
ジョンドはなぜソルファのことを心配するのかと聞く。
ナンソルは母親だとは言えないけれど心までは切り離せないと言う。

ジョンドは、父親は悪い人ではないと言う。
あなたがそう言うなら安心だと言うナンソル。
ナンソルはソルファが幸せになってくれればいいと言う。

ソルファは胸の痛みをうったえた。
心配するジサン。
ソルファの指輪に気付いたジサンは早く結婚しろと言う。

ソクフンはジュンサンに選定した敷地は財団所有の中で最適な場所だと言う。
ジュンサンは狭すぎると言う。
ソクフンは、メインは診察で治療と手術は提携病院ですると言う。
ジュンサンは財団の顔になるのに適当では建てられないと言う。
ソクフンは、近隣の土地を買い入れ、規模を拡大したらいいと言う。
ジュンサンは予算がないと言う。
ソクフンは予算を拡大したらいいと言う。
しかしジュンサンは予算はアメリカの工場に回したと言う。
事業費をどう使うかは本部長である自分が決めると言うジュンサン。
不満なら財団を辞めろと言う。
ソクフンは資金を調達して予定通りの土地に建設すると言う。
どんどん性格が悪くなっていくジュンサン

ミンギュとドュナは小説の契約金2000万ウォンをジョンドに渡した。
ソクフンと分けてくれと言うミンギュ。
ドュナはソクフンが払った医療ミスの保証金の返済に使ってくれと言う。
ジョンドはそれならソクフンに渡せと言うが、ミンギュは母親が餃子店を潰したのでお義父さんにも返さないといけないと言う。
ミンギュは必ず完済すると言う。
ドュナは子供のためにも堂々をしたいと言う。

セナはピルドュに昼食を用意する。
セナはピルドュに、ソクフンが父親のせいで理事会で問題になっているという話をしてしまった。

ミニはソクフンが理事長になるのに賛成している理事たちを買収しようとしている。
ジュンサンは自分がやると言う。
ミニは私が助けるのが嫌なのかと聞く。
私だけが家族だということを忘れたのかと言うミニ。

ピルドュはミニに会うため会社にやってきた。
ピルドュを見つけたミニは外に連れて行く。
ピルドュは自分の前科のせいでソクフンが問題になっていると聞いたと言う。
力になってくれと言うピルドュ。
ミニは、私は結婚したから表立って協力はできないと言う。

ピルドュはあなたの夫がソクフンの理事長に反対していると聞いたから本部長に合わせてくれと頼む。
すがるピルドュを突き飛ばすミニ。
そこにやってきたジュンサン。

ピルドュはジュンサンに私のことを覚えているかと聞く。
私とシヌゥは何年も一緒に暮らしていないし、息子の邪魔はできないと言うピルドュ。
ジュンサンは何も関係ないなら息子の元からすぐに去ってくれと言う。
ジュンサンはそのまま行ってしまう。

ピルドュはジュンサンの目が息子のシヌゥに似ていると気付いた。
息子のことを完全に忘れることはないのですね

ジュンサンを追いかけるミニ。
ジュンサンはなぜピルドュを突き飛ばしたのかと怒る。
あなたに会われてくれと言われたからだと言うミニ。
ジュンサンは断って帰らせればよかったと言う。

ミニはあの男のことで私を怒るのかと言う。
父親ではと言いながら会った瞬間に目の色が変わったと言うミニ。
ミニは私がDNA鑑定をすり替えたのだから完璧にジュンサンになりきれと言う。

その話を聞いていたピルドュ。

97~99話感想

ジュンサンはどんどん性格が悪くなっています。
ソルファとソクフンが結婚すると知ったら嫉妬でどうなってしまうか心配です。
ソルファも家族もソクフンに取られるくらいなら、ソルファの出生の事実を話すのではないでしょうか。
ピルドュはジュンサンが本当の息子だとわかったようです。次回ピルドュはどうするのでしょう。いよいドラマも終盤にさしかかり、ますます目が離せません。







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。