マイヒーリングラブのあらすじを感想付きで全話ネタバレで詳しく紹介!

韓国ドラマ-マイヒーリングラブ-あらすじ-全話一覧
マイヒーリングラブ

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クルミットです♪
韓国で2018年に放送された「マイ・ヒーリング・ラブ 〜あした輝く私へ〜」最高視聴率は16%を記録し、2018年のMBC演技大賞を3冠獲得。大人気を得たドラマですが、どんなドラマ仕立てになっているのでしょうか?ドラマの主演を務めたのは、ヨン・ジョンフンとソ・ユジン。
ベテランの実力派俳優がタッグを組みます。
ヒロイン役を演じるソ・ユジンは、「ドキドキ再婚ロマンス 子供が5人?!」で主演を務めた女優で、ママタレントとしても名を馳せています。今回の役どころは、過酷な人生を自分の手で、切り開こうと奮闘する女性のチウ。周りを固めているのも、実力派俳優陣ばかりでドラマの世界に入り込めるよう没入度を高めてくれるはずになっています!
韓国で高視聴率を獲得した大人のための、大人のラブストーリー。本当の家族ではない家族のために、一生懸命生きていきたヒロインが、我慢の限界を迎え宣言したのは「家族脱退」・・・・。
家族のあまりの身勝手さにチウが出した決断。家族脱退を通してヒロインの新たな恋や生き方を描くドラマです。
何かあるたびに傷つくたびに、手を差し伸べてくれたのはあなたでした。どこまでも頑張りや主婦のチウが、本当の幸せを掴むまでのサクセスストーリー。

ここでは韓国ドラマ『マイヒーリングラブ』のあらすじやネタバレ感想、見どころといった話題を紹介しながら、作品の面白さに迫っていきますので、どうぞお楽しみに♪

マイヒーリングラブ あらすじ

ヒロインのチウ。チウは幼い頃、両親を亡くしてしまった。路頭に迷い困っていたところ、市場で出会った今の母親に引き取られ育てられた。
生活は貧しかったし、いつも言い聞かされてきた。損をして得を取れ。自分ばかりが損をしてなぜ生きなければならないのか?疑問に思うこともなかった。育ててくれた母親に早く恩返しをしたかったから。
大人になって大恋愛をした。そして結婚したのが今の夫ワンスンだ。
ワンスンと結婚したものの、完全なるダメ夫。夫の代わりにアルバイトを掛け持ちして、家計を支える毎日。ダメ夫以外にも、姑のイボクには嫁いびりをされ、妹のジュアは俗に言うトラブルメーカー・・・・。
チウの苦労は尽きない。チウの唯一つの夢は、自分の本当の家族を見つけ出すこと。だがいつからか、チウの周りではおかしなことばかり起きるように。トラブルのたびに力を貸してくれるのは、不思議なことに御曹司のジンユという男だったのだが・・・。

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マイヒーリングラブ-76話-77話-78話

マイヒーリングラブ-79話-最終回(80話)

見どころポイント

たくさんの要素が詰まっているドラマ。
出生の秘密。複雑な家族構成。三角関係。姑のいじめに離婚。韓国ドラマのあるあるが、たくさん詰まっているドラマになっていると思います。
ヒロインが数ある困難に見舞われながらも、強い精神で乗り越えていく姿を見逃さず見て欲しいとも思います。

マイヒーリングラブ 評価・レビュー

韓国ドラマ「マイヒーリングラブ」の評価レビュー&感想です。
ストーリーの良し悪し、出演者の演技力、物語の展開、脚本の面白さなどを総合的に評価しています。
もちろん、レビュー&感想の中にも作品に関するネタバレがありますのでご注意ください♪

ネタバレを表示する

長編のドラマで最後まで完走できるか、少し心配でしたが無事に完走したところで安堵。このドラマに出演していたのはソ・ユジンやヨン・ジョンフン。脇を固めたのはユン・ジョンフンやチョン・エリ、キル・ヨンウ。
大御所俳優陣は知っている方もいたのですが、中にはこのドラマで初めて知った俳優さんもいました。
それぞれが個性的なキャラクターを演じ、役が見事にマッチしていたように思います。ヒロインのチウは幼い頃、いちばに捨てられていたところを、見過ごすことができなかった現在の母親である、サムスクに育て上げられワンスンと出会って結婚。
「家族」の意味をとても大事にするチウ。周囲には結婚を反対されていたにもかかわらず、ワンスンが言った「家族を作ってやる」の言葉を信じ結婚。
幸せな結婚生活が始まるはずだったにもかかわらず、蓋を開けてみると苦労の連続で生活するのに精一杯。
ダメダメな夫ワンスンを一生懸命支えるチウの姿が切なかったです。結婚して自分の味方でいてくれたのは、ワンスンの父親であるブハンだけ。
問題ばかり起こすワンスンに、私ならこんな人とは絶対結婚しないと思うほど。一方のジンユも元妻との間に生まれたキップムのことで、裁判で争うまでに発展していきます。
物語の内容としては、チウが33年前に行方不明になったジェハクの子供のチユだったとなるわけですが、ジェハクの現在の妻であるソンジュがひき起こした事件だったと・・・。
ドラマ的にはあまりドロドロ感はなく、意外とあっさりみることができました。個人的にドラマに期待するものといえば、やっぱりロマンスなのでチウとジンユのロマンスを今か今かと期待していましたが・・・・。
なかなかロマンスのロもないまま、残り数話になって突然のようにロマンスがやってきたような感じを受けたかな。
ジンユは大学時代からチウが好きだったのに、チウに一番はじめに出会った時も思い出さなかったし、その後も特に何もなかったので少し残念。
強いていえばチウとジンユのロマンスが、たくさん見たかったです。長い間、読んでいただきありがとうございました。

みなさんのマイヒーリングラブの評価

2018 MBC演技大賞ダブル受賞という快挙

視聴率の高さを裏付けるように、『マイヒーリングラブ』は2018年MBC演技大賞で主演女優・主演男優の最優秀演技賞をダブル受賞するという快挙を成し遂げました!

  • 主演女優最優秀演技賞:ソ・ユジン(イム・チウ役)
  • 主演男優最優秀演技賞:ヨン・ジョンフン(チェ・ジヌ役)
  • 助演女優優秀演技賞:パク・ジュングム

同じ作品から主演ふたりが揃って最優秀を持っていくのって、なかなかないんですよ♪ ふたりの演技が「片方だけが目立つ」のではなく、本当に対等に物語を引っ張っていた証拠なんですよね。観終わったあとに「ああ、確かに」と納得できるバランスの良さがあるので、ぜひそこも注目しながら観てみてください!

マイヒーリングラブ 韓国での反響と視聴率

『マイヒーリングラブ』はMBCで2018年10月から2019年3月まで全80話放送された週末ドラマで、放送が進むにつれて視聴率がぐんぐん伸びていった、いわゆる「尻上がり型」の作品なんです♪

初回の視聴率は3.9%だったところから、最終回には14.3%まで上昇。さらに第72話では最高視聴率16.0%を記録しました!この数字、日本だと地味に見えるかもしれませんが、韓国の週末ドラマで二桁+αというのは「お茶の間でしっかり愛された」立派な数字なんですよ。

つまり、最初の数話で「ちょっと話が重いかな…」と感じても、ぐっと我慢してみる価値がある作品ということ。実際、後半に進めば進むほどキャラクター同士の関係が複雑に絡み合って、毎週日曜の夜が待ち遠しくなる中毒性の高さがあるんです♪

ちなみに余談なんですが、このドラマはMBCの週末ドラマ枠の「最後の作品」でもあるんです。長く続いた看板枠が幕を閉じる作品としてバトンを託されたわけで、それだけ完成度を信頼されていたということですね。

マイヒーリングラブ キャスト・登場人物

韓国ドラマ「マイヒーリングラブ」のキャスト&主な登場人物一覧です。
主人公(ヒロイン)から脇役まで、登場人物の詳細をリスト表示。
主演俳優・女優および共演者情報など、出演者プロフィールが一目でわかります。

イム・チウ役 (ソ・ユジン)

義理の弟であるジョンスンの弁護士事務所で、事務長として働く38歳のアルバイター。幼少期から損をして生きると、祝福を受けられる。苦を耐えるものに祝福はおとずれるものだと教えられてきた。
心のどこかで一度たりとも、優しい上に損をして、どうして自分だけが我慢をして生きなければいけないのか?と疑問に思ったことさえもなかった。
なぜなら母親は行き場のなかった、自分を引き取ってくれた人だから。この先もずっと我慢をして生きるはずだった。家族のために自分を犠牲にして・・。だが我慢の限界はやってくるものだ。我慢という言葉で封じ込めてきた忍耐は、爆発を引き起こして家をめちゃくちゃしてしまうことに・・・。

チェ・ジンユ役 (ヨン・ジョンフン)

ハンスグループの常務。年齢は39歳。
幼い頃、母親に手を引かれてやってきたのが、現在の父親であるジェハクの家だ。その日以降、名前を変えたし、性格だって別人のように変えた。そうせざる必要があったから。
性格は好奇心旺盛。真面目でありながらも愉快でもある。

パク・ワンスン役 (ユン・ジョンフン)

フードトラックを経営している35歳。チウの夫である。
性格は・・・なんでも面倒臭いことは後回しで、母親の言葉には素直に従う。機転もきかなければ、忍耐力も備わっていない。さらには・・・なんの実力すらも持ち合わせていない。ダメ人間。
母親の引いたレールの上を歩き、母親の望む生き方をするために生きてきたものの、司法試験に落ち続けておかしくなり始めた。
自分で何かを始めようと、フードトラックを経営してはいるものの、これが自分のやるべきことなのか?自分の幸せなのかも見出せない。

イ・サムスク役 (ファン・ヨンヒ)

美容室を経営するチウの母親で57歳。
チウの本当の母親ではない。ある日、市場で出会った5歳の子供だったチウをそのまま置き去りにして帰れなかったのだ。
家は貧しい上に、夫は事業に手を出すたびに失敗しかしない。荒れる夫は酒を飲み酒に入り浸り、最後は交通事故であっけなく死んでしまった。その後も必死で子供を育ててきた。

イム・チュチョル役 (イ・トギョム)

ハンスグループで保安要員として働く34歳。
チウの弟で夢はテコンドー国家代表になることだった。だがある日、体を病魔が襲う。悪性リンパ腫の診断を受けて、夢を諦めるしかなかった。
病魔に打ち勝った後、待っていたのは働くための苦しみ。
100回を超える願書。100回を超える不合格。崩れそうになるのを理解し、支え続けてくれたのは姉のチウの存在だった。

イム・ジュア役 (クォン・ソヒョン)

美容室アシスタント。32歳でチウの妹。
お金が大好き。

ジョン・ヒョシル役 (パン・ヒョジョン)

ハンスグループの名誉会長。82歳。
貧乏だった時代を生き抜き、グループの名誉会長になった。何事にも最善を尽くすと誓って生きてきた。
だが、愛する娘と愛する孫娘を立て続けに失って以来、何もかもが崩れ落ちてしまった・・・。

チェ・ジェハク役 (キル・ヨンウ)

ハンスグループの社長。63歳。
愛する妻と娘を失ってしまってから、地獄のような日々だった・・・。
生きていても地獄。死んでも地獄。生きた心地などしなかった日々に、地獄の毎日に光をさしてくれたのは、今の妻であるソンジュだった。ソンジュと結婚しジンユとイユを授かり、この上ない幸福だった。そう思っていた。だが・・・・。

ホ・ソンジュ役 (チョン・ユリ)

ジェハクの妻で61歳。
夫のジェハクとは再婚。目に見えるソンジュは善良で誰に対しても心が広い。
品が良くて前妻の母親を実母のように敬う。賢くて美しい妻であり、聡明な母親でもある。笑顔を絶やさず平和を好む。
家族を愛し家族のために、平和を望み生きてきた。
これといって誰かを憎んだこともなく、嘘もついたこともない。悪い行いもしたことがない。そう、ただの一度を除いては・・・・。永遠の罪だ・・。

チェ・イユ役 (カン・ダヒョン)

ハンスグループ勤務のデザイナーで29歳。
ジンユの妹で母親はソンジュ。大企業・・すなわち財閥の娘でありながら、性格は明るくコミュニケーションに長けている。
気軽さ、謙虚さを持ち礼儀正しい。財閥の娘には見えないほどだ。イユはある日を境に、気になる人ができる。それはチュチョルでハンスグループの保安要員勤務だ。彼のまっすぐな性格、はっきりとした性格、真のある性格。全てが気になる。

コ・ユンギョン役 (ファン・ソニ)

ジンユの元妻で31歳。
元夫のジンユとは留学していた頃に出会った。愛は瞬く間に燃え上がり、子供を身ごもって結婚。だが、すぐにうまく行かなくなった。自分本位の考え方。我慢できることも我慢しない。自由を望み自由に逃げたくなった。
ジンユと離婚後、アメリカへ渡米していたが、韓国へと帰国することになる。

チェ・キップム役 (パク・イェナ)

ジンユとユンギョンの間にできた子供。

パク・プハン役 (キム・チャンワン)

チウの義理の父親。

キム・イボク役 (パク・ジュングム)

チウの義理の母親。

パク・ジョンスン役 (イム・ガンソン)

弁護士で34歳。チウの義理の弟。

マイヒーリングラブ 結末への余韻【ネタバレ注意】

※ここから結末ネタバレを含みます。視聴前の方はご注意くださいね!

全80話の長い旅路の末に、チウとジヌがどんな結末を迎えるのか…。ここでは韓国での反響もふまえて、結末の余韻について少しだけお話ししますね。

最終回、ふたりは1年の別離期間を経て、屋上で運命のように再会します。そしてキスを交わすシーンで物語は幕を閉じる、いわゆる「オープンエンディング」。明確に「結婚しました」「家族になりました」と描かないところが、このドラマの上品さなんですよね♪

視聴者の解釈に委ねる終わり方ですが、韓国でも「ふたりが結ばれることを暗示する熱いエンディング」と前向きに受け止められたようで、放送終了後もしばらく話題になっていたとか。

個人的にはこの「あえて言葉にしない」終わり方、すごく好みでした。ドラマの中で散々苦しんだチウだからこそ、「これで全部解決!」と押し付けがましく描かれるよりも、視聴者ひとりひとりが「きっとふたりは幸せになる」と祈るような気持ちで余韻に浸れる…そんな締めくくりになっていると思います。

長い80話の旅路、観終わったあとの達成感もひとしおですよ♪

マイヒーリングラブ OST♪心にしみる名曲ぞろい

長編ドラマだけあって、OSTもPart1から複数のパートに分かれて発売されました。参加した歌手陣がなかなか豪華なんです♪

  • Gavy NJ(ガビNJ)— 韓国の正統派バラードグループ
  • A.C.Eのキム・ビョングァン&チャン — 若手アイドルからの参加
  • Zaydro(ゼイドロ)
  • 2LSON feat. キム・チャノ
  • 채민(チェ・ミン)— Part 5を担当
  • ELRIS(エリス)のソヒ— ソロ活動でも注目を集めた女性ボーカル

個人的にはやっぱりGavy NJのバラードが泣ける…!チウが涙をこらえながら歩くシーンと一緒に流れると、もう完全に持っていかれます。長編ドラマだからこそ「この曲が来たらあのシーン」という条件反射が生まれるのもOSTの楽しみのひとつ♪

ぜひドラマと一緒に音楽配信サービスでも探してみてくださいね。家事をしながら聴いていると、ふとあの場面が頭に浮かんで、夜の続きが楽しみになりますよ♪

キャストの素顔トリビア♪知っておくとさらに面白い

このドラマ、主演ふたりの「実生活」を知っておくと、ドラマを観ていても何倍も楽しくなるトリビアがあるんです♪

ソ・ユジンは「あの料理研究家」のお嫁さん

主演のソ・ユジンさんは、韓国で知らない人はいない料理研究家ペク・ジョンウォン氏(韓国では「ペク先生」と呼ばれる料理界の大御所)の奥さま。3人のお子さんを育てるお母さんでもあるんですよ!

劇中のチウもシングルマザーで娘を育てる強い女性ですが、実生活でも家族をしっかり支える賢妻賢母なんです。役柄と実生活の女性像がリンクしていて、観ていると「うん、この芯の強さは演技だけじゃないんだな」と妙に納得しちゃいます(笑)

ヨン・ジョンフンは「韓国きってのおしどり夫婦」の夫

そしてジヌ役のヨン・ジョンフンさん、実は女優のハ・ヒラさんのご主人なんです。ふたりは韓国芸能界でも有名なおしどり夫婦として知られていて、子煩悩なエピソードでよく話題になる方々♪

劇中ではチウへの一途な愛で胸を打ちますが、実生活でもこのまっすぐな愛情表現は健在なんだそうですよ。だから演技に「不自然な甘さ」がない、というか…見ていて違和感がないんですよね。納得です♪

マイヒーリングラブ 基本情報

韓国放送日  2018
韓国放送局  MBC
話数 80話
キャスト  ソ・ユジン ヨン・ジョンフン ユン・ジョンフン 他
脚本  ウォン・ヨンオク
演出  キム・ソンヨン イ・スヒョン

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コメント

コメント一覧 (2件)

  • クルミットさん~私も韓国ドラマに映画にどっぷりハマってます。私は先々ストーリーを知りたい方なので教えて下さり嬉しかったです。これからも宜しくお願いします。

    • はい!また別のドラマでもクルミットのブログを見てくださいね!!

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