W-君と僕の世界-あらすじ-5話-6話-視聴率13.5%画像付きをネタバレありで!

韓国ドラマ-W-君と僕の世界-あらすじ-5話-6話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

W-二つの世界.jpg
人気ウェブ漫画「W」の主人公、カンチョルの世界に引きずり込まれるオ・ヨンジュ!
オ・ヨンジュは無事に現実世界に戻れるのか?
オヨンジュの存在で均衡が崩れる「W」の世界!
予期せぬスリリングな展開のロマンチックラブ・サスペンス!





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クルミットです♪
「W」の世界から現実世界へ足を踏み入れたカン・チョル
現実の世界で本当の自分を知った時・・・どうなるのか?

【W-君と僕の世界】(ネタバレあり)

5話

カンチョルはオ・ヨンジュの世界・・・現実世界に足を踏み入れた・・・
とある交差点・・・一台のバスを見るカン・チョル
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其処には漫画カン・チョルの姿の広告が貼り付けられていた・・・
オヨンジュの話が真実なのかを確かめに書店へ・・・
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カン・チョルの絵が書かれた漫画「W」
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第一巻を手に取り・・・
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ページを捲ると登場人物
カン・チョル、ユン・ソヒ、そしてソン・ヒョンソクが描かれていた・・・
次のページを捲るとカン・チョルが射撃で金メダルを取る場面…
突然のカン・チョルの家族の死
取調べ室でのやり取り・・・
裁判での事・・・
自分の身に起こった事全てが描かれていた・・・
やりきれない思いで次の巻を手に取り・・・どんどん読み込んでいくカン・チョル・・・
カンチョルの事業の立ち上げ
ソ・ドユンとの出会い
そして自分を陥れた奴の存在も知り・・・
やり切れない思いのカン・チョル・・・今までの自分の人生は一体なんだったのだろう・・・
全部読み終え、その場に座り込むカン・チョル・・・
店の店員「お客様すみません、もう閉店なんですけど・・・」
カン・チョル「この本・・・良く売れてるんですか?人気有りますか?」
店の店員「ええ・・・勿論です・・・5年間ずっとベストセラーなんですから。」
カン・チョル「フフ・・・ハハハ・・・ああ、そうですか・・・」
一方、オ・ヨンジュはミョンセ病院で手術の準備をしていた・・・
カン・ソクボム「オ・ヨンジュ!お前婚約したのか?お前の婚約者って奴が来てるぞ!」
オ・ヨンジュ「婚約?何の冗談! 誰?」
カン・ソクボム「名前は言わずにお前の婚約者だって言えば分かるって言ってたが・・・」
オ・ヨンジュ「 人違いじゃない?私にそんな人居るわけないじゃない!」
えっ!婚約者!? もしかして・・・
オヨンジュは慌てて会いに行くと・・・其処に居たのはカン・チョルだった・・・
カン・チョルはオ・ヨンジュを外に連れ出す・・・
カン・チョル「元気だった?あれからどうしてるかと思ったけど元気そうだね。」
オ・ヨンジュ「また・・・貴方の世界に来ちゃった?でも・・・此処私の勤めてる病院だし・・・」
カン・チョル「俺が来たんだ。君の世界に」
オ・ヨンジュ「えっ!どうやって?」
カン・チョル「止まったんだ。俺の居た世界・・・全部止まってしまった・・・俺を省いて。だから其処から抜け出して来たんだ。何で俺だけ生きてるのか知らないけど・・・君が言うように主人公だからかな?主人公の特権かな・・・有り金全部叩いて「W」を全部買ったんだ。」
オ・ヨンジュ「・・・」
カン・チョル「納得したよ・・・何で君が俺の事を知ってるのか。愛読者だったんだね。7年も俺を見て来たんだろ。俺が今どれだけ後悔してるか知ってるかい?あの時、君の忠告を聞くべきだったのに・・・真実がまさかコレとはね。あの時答えなかったのは何故か?よく分かったよ。だから来たんだ。最後の挨拶に・・・俺の事、気遣ってくれてありがとう。君はいい人だし、いい医者になる資格はあるよ。」
オ・ヨンジュ「何処か行くの?此処で待ってて。直ぐに終わる手術だから。私を保護者だと思って。今、何も無いでしょ?お金も、家も、身分証明書も・・・私が良く知ってるわ。どれだけ大変か。私を信じて待ってて。何処にも行かないで。手術40分で終わるから・・・」
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立ち去ろうとしたオ・ヨンジュの腕を引き、抱きしめ、キスをするカン・チョル!
カン・チョル「本を読んだ感想は99%悪いが良い事もある。いつも俺の心の中ばかり
覗かれていたけど・・・君の心の中も覗けたよ。誤魔化しても無駄だよ。」
オヨンジュ「・・・絶対待ってて。もし何かあるなら、さっきの同僚を訪ねて」
カンチョル「さっきの・・・婚約者だと言ったら、やけに冷たい態度だったな・・・もしかして恋人?」
オ・ヨンジュ「そんな人居ません!絶対待ってて!」
しかし、オ・ヨンジュが手術を終えて戻った時には既にカン・チョルは居なかった・・・
真実を知った、カン・チョルはオ・ソンムの家へ・・・
誰も居ない・・・
カン・チョルはガラス扉を破り家の中へ・・・アシスタントの仕事部屋に入る・・・
スケッチブックに自分の愛車の写真がありそれを手に取る・・・
次のページには愛車に乗る自分自身のデザイン画がある・・・
自分が利用しているペントハウスの見取り図・・・
次にオ・ソンムの仕事部屋へ・・・
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あたり一面に自分とユン・ソヒ、ソ・ドユンのスケッチ画・・・
・・・フザケてんじゃねえ!
とばかりにそこらへんの物を蹴り飛ばす!
ふと目を上げると壁にはオ・ソンムとオ・ヨンジュの親子の写真が・・・
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何も知らないオ・ソンムは家に帰って娘オ・ヨンジュに電話を掛ける
「オ・ソンムさん」
家の中に潜んでいたカン・チョルが姿を現す・・・
オ・ソンムは漫画キャラのカン・チョルを見てビックリする・・・
カン・チョル「やっぱあんただったんだ。あんただと思ったよ・・・もう何回か会ってるよね・・・
覚えてるでしょ。あんたには話が沢山あるんだ。」
オ・ソンム「何で・・・」
カン・チョル「どうやってこの世界に来たのかって?そりゃあんたが俺に説明する事だ。あんたが俺を造ったんだろ?こっちに来いよ。座ったら?」
オ・ソンムは素早くカッターを持って切りかかるが
あっと言う間にカン・チョルに取り押さえられる!カンチョルは銃を構え・・・
カン・チョル「これでも手加減してやってるんだ。あんたの娘の為にね。あんたが俺を殺そうとした時、あんたの娘は俺を助けてくれた・・・あ・・・血が出てるね。此処じゃ、あんたも不死身じゃないんだ。ただの人間だ・・・」
そう実は屋上でカン・チョルが刺された時、最初に呼び出されたのは、オ・ヨンジュでは無く、オ・ソンムだった・・・
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そして、オ・ソンムはカン・チョルを助けるどころか致命傷を負わせ、虫の息で呼び寄せたのがオ・ヨンジュだったのだ・・・
カン・チョル「誰も知らない・・・俺を刺した犯人が二人居る事を・・・何一つ証拠が無いから言わなかったが、直感したよ。何の脈絡も無しに俺を殺そうとした犯人があんただと・・・あの時はあんたが誰か知らなかったけどね・・・ハァ・・・此処で俺を造ったんだね。その手で俺を造って・・・もう俺は必要ないから殺そうとしたんだろ!
俺を造って苦しめてローラコースターのような人生を歩ませて、俺のお陰であんたは成功して金と栄誉を得たんだ。で今度は俺を殺そうとナイフで刺し!毒薬注射!トラックで衝突させて!俺を殺そうとした。あの時俺は助けてくれと言ったのに!冷たく俺をナイフで刺したんだ!あんたの事調べたよ・・・ネットで名前だけでも直ぐ調べられたよ。有名なんだね・・・ただの一度も成功したことの無い無能な漫画家・・・アル中、意気地なし、劣等感、敗北感が骨身に染み付いてる・・・だから俺を造った・・・若く、金持ちで意地の強い人物、あんたとは正反対の強い男・・・だから名前もカン・チョル(強鉄)と付けたと記事に書かれてたよ・・・俺はあんたの代理満足の対象だったんだ・・・でも結局、それも長くは続かなかった・・・奥さんと別れたからね・・・あんたは直ぐに挫折して酒浸りになり・・・もともとそういう人間なんだよ、あんたは・・・直ぐに劣等感、敗北感に浸り・・・俺を自殺させ殺そうとした・・・初めの目的とは違い・・・あんたは自殺する勇気も無い癖に、俺に代わりにやらせたんだ・・・あんたが思い通りに出来るのは俺しか居ないから・・・なんか可笑しいと思ったよ・・・よく夢を見るんだ・・・漢江で水の中に落ちて沈んでいく夢・・・今分かったよ、あの時、俺は死んで居たんだな・・・あんたが俺を助ける前に・・・」
オ・ソンム「俺が助けたんじゃない・・・お前が其処で堪えたんだ・・・俺は殺そうとしたのに・・・だから救ってやった。哀れに思って・・・助けるべきじゃなかった。そいつは怪物になった・・・今の様に・・・そうだよ、俺が全部与えてやった。俺が願う物全部を。だがお前は・・・お前は人でもないのに・・・ずっと俺を苦しめる。この世界にまで来て!初めは俺が書いた絵じゃない物が描かれていて、俺は気でも狂ったのかと思い精神科にいったよ・・・友人にも話したが、酒に酔ったんだと誰も信じてくれなかった・・・怖くなって逃げ出そうともしたが、出来なかった・・・娘の為に・・・だから耐えた・・・人気有るし、金も稼げるから・・・お前だけじゃない・・・俺も悪夢を見た。お前が俺を此処まで捜しに来る夢・・・だからこれで描かなくても良いと思ったんだ・・・だが、お前は死なずに俺をあの世界に呼び寄せ、娘のヨンジュまでお前の世界に呼び寄せた・・・だから刺したんだ。じゃないと終われないと思って・・・お前は俺が造ったキャラクターに過ぎない。何でお前が俺の前に現れて人間の振りをするんだ?俺の娘まで引き入れて、お前が自分勝手にストーリーを動かしてだ。お前はただの俺が造ったキャラクターだ!分かったか!その銃で俺を撃ちたければ撃ってみろ!お前は俺を撃てない!お前は人を殺せないキャラクターだからな!俺はお前を正義を守る奴にしたんだ。法と良心に従う奴にしたんだ。お前は復讐さえも法の下で行うべきと考えている。だからお前はヒーローになったんだ。皆お前が好きだ。お前は何の力も無い老人を銃で撃ち殺すようなキャラじゃない・・・それがお前の設定だ・・・お前は此処にお前の意志で来たと思ってるのか?それも設定だ・・・俺はお前を特別に意志の強い奴に設定したからな・・・忍耐、突破の意志・・・その意志の強さも全部俺が造ったんだ・・・俺の設定からは外れた動きは出来ない。俺を撃ちたければ撃て!撃ってみろ!」
オ・ソンム挑発されるが、必死に怒りを堪えるカン・チョル・・・
カン・チョルはオ・ソンムの襟をぐっと掴み作業机に座らせる!
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カン・チョル「あんたが初めから計画していたエンディングを書け・・・あんたが最初の計画を挫折して俺を漢江で殺そうとした・・・で俺が足掻いてこうなってしまった。最初からあんたが描いていたエンディングを描けば俺は納得するだろう。俺の友達が向うの世界に残っている。生きているのでも死んでいるのでもなく、固まって動かない・・・」
オ・ソンム「お前が出てきたからじゃないか・・・」
カン・チョル「理由じゃなくて方法を探せ、描いて元に戻せ。」
オ・ソンム「俺は知らない。俺が出来ることは何も無い。俺は今エンディングさえも自分の思い通りには出来ない・・・お前が納得しないとストーリが進まない状態なのにどうしろって言うんだ?」
カン・チョル「あんたが一番俺の事をよく分かってるだろ。真犯人を捕まえて残りの人生を平凡に生きたい!それが全てだ。あんたの言う通り俺は意志が強すぎて真犯人を捕まえる為にこの世界にまで来たみたいだから・・・真犯人の顔を描け!俺が記憶出来るように・・・」
とオ・ソンムに向けて銃を構える・・・
オ・ソンムはペンを取るが・・・
オ・ソンム「・・・出来ない・・・真犯人はいない・・・お前が・・・主人公が強くなる為に設定した・・・
突然家族を失う・・・衝撃的な心の傷・・・犯人が誰かそれは俺も知らん・・・」
カン・チョル「そんな馬鹿な・・・」
オ・ソンム「解決しないから強くなれるんだ・・・解決したらそれでストーリーは終わってしまう・・・
主人公が幸せなら誰が読もうと思う?だから出来ない・・・元々いないんだから・・・」
カン・チョル「知らない?犯人がいない?俺の家族を全部殺して・・・俺に冤罪を着せて刑務所に入れたのにいないだと?俺の家族は目の前で悲惨な死を遂げた・・・なのに真犯人がいない?だから俺も殺そうとした?ハッピーエンドなんて初めから無いから?こんな事が無ければあんたはずっと描き続けた!俺はそうとも知らずに居もしない犯人を捕まえる為に悪戦苦闘して・・・捕まえるために戦って、傷を負って、苦しんで!同じ事を反復して、俺が何を経験したか知ってるか?あんたなら一日たりとも耐えられないような事を日々繰り返して・・・俺は全部覚えているのに・・・」
オ・ソンム「それが作家なんだよ」
カン・チョル「いや・・・あんたは只の作家じゃない。あんたはまだ生きてる俺を殺そうとした・・・残忍で暴力的でナイフじゃなくペンを取っただけだ・・・あんたの本質は野蛮で殺人者と変わらない」
とカン・チョルは再び銃を構える・・・
「先生!先生!」とドンドンと扉を叩くパク・スボムの声!
実はヨンジュはあの電話が繋がっていて二人の会話を全部聞いていたんです
そしてスボムに家に行くように手配していたんですね~

はっと我に返ったカン・チョルは
「また来る。次に俺が来るまでに方法を探せ!運が良かったな!」
と言い残して立ち去ろうとするが・・・
オ・ソンム「運が良かったんじゃない!お前は撃てない。それがお前の設定だからだ。」
その言葉に反応したカン・チョル!
振り向きざまに銃の引き金を引いてしまった!
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6話

カンチョルの銃が火を噴き
その場に倒れるオ・ソンム
「救急車を呼べば運が良ければ助かると」
パク・スボムに告げて立ち去る・・・
ヒーローが人殺しをすると言う、なんとも最悪な事態になってしまいました~
オ・ソンムはミョンセ病院に運ばれる途中・・・危篤状態になり、心肺停止状態に陥る・・・
「俺を信じて任せろ!」と頼もしい上司の執刀で、何とか手術が施される・・・
運よく体の中で銃弾が止まり貫通しなかったが故に一命を取り留めた・・・
ニュースでは作家オ・ソンムが何者かに襲撃されたと報道される・・・
まさかこんな事になってしまうとは・・・オ・ヨンジュは悲しみに打ち拉がれる・・・
そんなオ・ヨンジュに編集者から連絡が入る・・・
打ち合わせの無い人物まで登場してストーリが可笑しいというのだ・・・
慌てて、オ・ヨンジュはパソコンでストーリを見ると・・・
カンチョルの世界の時が止まり、カン・チョルが現実世界に来る場面

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ミョンセ病院を訪ね、オ・ヨンジュにキスをする場面
オ・ソンムの家に侵入し、言い争いの末、銃で撃ってしまう場面まで全部描かれていた・・・
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カン・チョルは主人公なので主人公の動きが全部記録されてしまったんですね~

正体を知り絶望のカン・チョル・・・オ・ヨンジュ宛に手紙を書き残す
正体を知り絶望のカン・チョル・・・
―殺人犯を捜して殺人犯になった主人公に、これ程に脈絡の合うエンディングは無いだろう―
とオ・ヨンジュ宛に手紙を書き残す

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そしてカン・チョルは再び漢江大橋に飛び込み、自殺を図る・・・
水の中に深く沈んで行くカン・チョル・・・
警察はオソンムを撃った犯人を捜査しているが
監視カメラには映らず・・・目撃者も無く・・・
何よりも手術で摘出した弾丸さえも消えて無くなったのだ・・・
カン・チョルは実在しない人物だから当然カメラには映らないんです・・・
カン・チョルが捨てた銃も弾丸も消えて無くなってしまいました~

事が大きくなるのを危惧したオ・ヨンジュとパク・スボムは
オ・ソンムが「W」の結末に頭を悩ませストレスに因る鬱病の末自殺した事にして事を収めた・・・
世間ではカン・チョルがいきなり殺人を犯し自殺した結末に
「W」のファンは嘆き悲しみ、編集社には「ストーリを変えろ」と怒りの電話が殺到する!
担当編集長自身も長年のヒーローだったカン・チョルが死んだ悲しみに涙を流す程だ・・・
何とカン・チョルを救う署名運動まで行われているです~
カン・チョルは皆に愛されていたんですね~

そんなある日、漢江で死後一ヶ月の水死体が上がったとの知らせが来る・・・
もしやとの思いでオ・ヨンジュは行って見るが・・・カン・チョルでは無かった・・・
オ・ソンムは退院後、殺せたにも関わらず、自分の息の根を止めなかったカンチョルを助ける為に
ダブレットPCに向かい絵を描こうとするが、カンチョルの意志が固い為か修正出来ない・・・
また、漫画の世界に引きずり込まれるかもしれない娘の事を考え、結局修正を放棄してしまう。
各自それぞれの生活に戻り、皆カン・チョルの事を忘れて暮らしていたそんなある日
オ・ヨンジュは不思議な体験をする・・・
オ・ヨンジュは地上に居るにも関わらず部屋の中に水が溢れ一気に水の中に落ちて行く・・・
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深い深い水の中で見たのは水の中に沈んでいるカン・チョルの姿・・・
オ・ヨンジュは泳ぎながらカンチョルの方に向かい一生懸命手を伸ばすが、後もう少しの所で届かない・・・
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オ・ヨンジュが水から上がった時・・・元の部屋に戻っていた・・・
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オ・ヨンジュはカン・チョルが自分の助けを求めていると思い
パク・スボムの助けを得てカン・チョルの救出しようと考える・・・

5-6話感想

カン・チョルが漢江に飛び込んでしまいました。
カンチョルの事が気になるオ・ヨンジュは無事救い出すことが出来るのでしょうか?
時が止まった「W」の世界はどうなるのでしょうか?
益々目が離せないですね。
次回お楽しみに~








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