サイムダン-あらすじ-40話-41話-42話-感想ありで詳しく紹介!

韓国ドラマ-サイムダン-師任堂-色の日記-あらすじ-40話-41話-42話-の想付きキャスト情報をネタばれありで!
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クルミットです♪
ミン・チヒョンがギョムの手で葬られました。
最後の言葉はギョムを奈落の底に突き落とすような
告白。王が自分とサイムダンを殺そうとした・・・?
ギョムは今までの王の気まぐれに、どんなに振り回されてきたことか。
サイムダンと自分の未来を奪い去り、今またサイムダンと自分の
存在を葬り去ろうとした王の身勝手さ。

フィウムダンは本当は、心の弱い人。
好きな人に振り向いてもらえず、その思いが違った方向に向いてしまった。
自分だけではどうにもならないから、ミン・チヒョンの力を借りて
自分の力ではなく、決して近づいてはいけない人間に近づいてしまった。
その結果、自分の心はさらに凍えてしまった。
けれど、母という力が子供たちを守る力として、ようやく自分の力で
動き始めた。
観ていて誰もが切なくなります。
王とミン・チヒョンは除いてです。
現代のジユンたちはラドという組織の味方を得、これから反撃開始です。

【サイムダン】ネタバレあり

サイムダン あらすじ 第40話

–500年前–  朝鮮時代
サイムダンは夫ウォンスが自宅にクォン氏を連れ込んでいるのを知り、
家の扉を開ける。
そこには布団が敷かれ、金剛山図が無造作に置かれている。
二人の厚かましい態度に、言葉もないサイムダン。
金剛山図だけをそこから持ちだし扉を閉める。
この絵は汚れた貴方たちの目に触れさせたくない。
ギョムとの出会いの絵。すべてがこの絵から始まった思いの詰まった絵。
庭には子供たちが心配そうに見ていた。
色んなことが一気にサイムダンの身に起こり、心身ともに疲れていたサイムダン。
子供たちを前にただただ号泣するのだった。
そんな母の姿に、子供たちはサイムダンに金剛山へ行くように勧める。
今の母に必要なのは、何かに無心になれるところで、無心になれることを
することだと分かっていたのだ。
サイムダンは子供たちの気持ちを有難く受け止め、金剛山へ向かう。
一方ギョムは、イム・コッチョンのところに隠れていた。
そしてイ・フの知らせでサイムダンの工房楊柳紙所が閉鎖されたこと、
サイムダンが一人金剛山へ向かったことを知る。
そしてギョムも馬を走らせ、サイムダンの後を追うのだった。

–現代–   
ソンジングループのソン会長はご機嫌だった。
贋作の金剛山図がもうすぐ国宝に指定されるからだ。
贋作を本物だと世に知らしめて、それがまかり通ると信じているソン会長。
ミン学長はそんなソン会長を自分の味方につけ、こちらも何事も
なかったように笑っている。
そんな二人を冷めた目で見ているソン館長。
ミン学長に意味ありげにソン館長は問う。
「本当にそれでいいの?ミン学長。」

ミン学長の助手ナム助手(眼鏡の方の人)は悩んでいた。
ミン学長のいいなりになっている自分に嫌気がさしている。
自分はこのままでいいのか・・・。

ナム助手は真作金剛山図の前に立っていた。
今までサンヒョンに言われたこと、ミン学長に言われたことが頭に蘇る。

ジユンとサンヒョン、ヘジュンの前にナム助手が現れる。
そして真作の金剛山図を渡しに来た。
盗んできたのだ。
ジユンたちは驚いていた。ナム助手は、今まで自分はクズでした。
自分らしく生きたい・・・と答えて頭を下げるのだった。

–500年前–  朝鮮時代
金剛山を登るサイムダン。
世俗の悩みや恐れを全て金剛山が清めてくれる気がする。

サイムダンはどんな思いで山を登っているのか・・・。
ギョムはサイムダンとの昔の約束を果たそうと、サイムダンが
向かったであろう道筋を追いながら、山を登る。

険しい岩肌が遠くにそそり立つ見晴らしのいい場所。
サイムダンは目に涙を浮かべる。

金剛山を描く。
かってギョムを約束した。二人で行こうと。
荒々しい岩肌、全てが壮大な光景。
サイムダンは飛び去る鳥も、全てを描く。

–現代–  
ジユンはラドの青年に連絡する。
真作が手に入った。
そう伝えるとラドの青年は驚きと感嘆の声をもらす。
そして、絵を死守することより罠を仕掛けることをジユンたちに提案する。
ジユンはミン学長にメールする。
ミン学長は急いで真作の確認をするが、すでに無くなっていることに
気が付き、愕然とするのだった。
そしてジユンへの憎悪を膨らませる。
ジユンたちとラドはミン学長に罠を仕掛けるのだった・・・。

ヘジュンが以前ジユンに疑問を投げかけていた一つ、金剛山図
の修復で見つけたメッセージの紙。
なぜかハングル文字の横書きのメッセージが入っていた。
ジユンはそのメッセージを手に取り、じっと見つめる。
16世紀のイギリス人の詩。しかもジユンが大好きな詩。

–500年前–  朝鮮時代

サイムダンは金剛山図を無心に憑かれたように描いている。
その姿は美しかった。神々しいほどに・・・。

ギョムはひたすら登っていた。
この先に必ずサイムダンがいる。

サイムダンは筆に墨を含ませ、力強く、時には優しく撫でるように
自分が見ている金剛山を、全てをこの一枚の絵に描いていた。

ふと振り向くと、そこにはギョムが立っていた。
筆を落とし、思わずギョムに近づくサイムダン。
ギョムはサイムダンに
「大丈夫だ、心配ない。全て私のせいだ。すまない・・・。」
そう伝えた。
サイムダンは自分のせいで罪人の罪を着せられたギョムに涙を流し詫びるのだった。
ギョムはサイムダンにお願いする。
「3日くれ、3日だけ共にいてくれ。金剛山で絵を描く約束を今、果たさせてくれないか・・・。」

二人はともに筆を取り、二人で金剛山を描き始める。
右からギョムが金剛山の山肌を、左からサイムダンが金剛山の山肌を描きいれる。
真ん中で筆が一つになる。
二人は目と目を合わせる。
ギョムにとって、サイムダンにとっても幸せな時間。
心は22年前のあの頃に戻っていた。

数奇な運命の時間・・・。そのすべてが今二人で描く金剛山に心も描きこまれる。
この場面は、何とも素晴らしく官能的です。

ギョムは何やら手彫りで作っています。
サイムダンが声をかけると慌てて隠す。
遠くから雷鳴がなり、雨が降り始める。
慌てて描いていた絵を屋根のある休憩所のようなところに避難させる。
雨が止んだ。
太陽が沈み、月が見え始める日没。
サイムダンはそれを見て
「月が昼寝から目覚めるころですね・・・。」
と言う。
ギョムはそのサイムダンの表現に
「趣のある表現だ」
とつぶやく。
サイムダンの一瞬見せた暗い表情がギョムに不安を覚えさせる。
しかし、サイムダンは何でもないとギョムに笑顔を見せる。
夜になり、下の寺で休む二人。
ギョムは比翼鳥の印を作り上げていた。
サイムダンが休んでいるはずの部屋からは人のいる気配が感じられない。
扉を開けると、きれいに寝具が畳まれていた。
サイムダンはまた山の上にいた。
焚火に照らされる中で、絵を描いている。
そして、完成した絵を炎にくべた。
燃える絵を悲しく見つめるサイムダン。
「何故 似たるや 君が情と妾が心」
その絵に書き入れた一編の詩と比翼鳥の片方の印。
サイムダンは姿を消した。

ギョムがサイムダンのいなくなった焚火の場所に来る。
燃えている絵を見つけ、慌てて火の中から出す。
さらに、そこには二人で描いた金剛山の絵と手紙が残されていた。
手紙にはサイムダンの思いが綴られていた。
このままギョムについていきたいという思い。
けれど、それは子供たちへの一生の罪。
自分は母としての道を選びます・・・。
どうして二人はこんなに愛し合っているのに一緒になれないのでしょうか。
もどかしくて、可哀そうで泣けてくる場面です。

サイムダン あらすじ第41話

サイムダンはギョムを残して下山した。
残されたギョムは、手紙に綴ったサイムダンの言葉と
絵に描かれていた、小さな庵の中の二人の姿に涙する。
「現世では一緒になれなかったけれど、来世では結ばれるでしょうか・・・。」
サイムダンが絵の中だけでも、仲睦まじくいられるようにと
描きいれた二人の姿だった。

家に帰りついたサイムダン。
次男ヒョルリョンの本を朗読する声が聞こえる。
長男ソンの家を修復している金づちの音。
メヒャンは絵を描いている。
末っ子のウはメヒャンの絵をのぞき込んでいる。

子供たちに声をかける。
サイムダンの姿に気が付く子供たち。
皆がサイムダンに駆け寄る。
抱きしめて涙するサイムダンだった。

中宗王はサイムダンが戻ったことを知る。
そしてサイムダンに濡れ衣を着せ、外出を禁ずる命令を出す。
それはギョムを誘き出す為の罠だった。

義禁府がやってきて、サイムダンの家を王命だといい、包囲する。
怯える子供たち。
サイムダンは濡れ衣だと言い返すが、王命だといい、義禁府の連中は
家に出入りできないように縄を張る。

ギョムは山を下りてきた。
荒れ果てた比翼堂を見て溜息つく。
筆を取り、手紙を書くギョム。
木の根元を掘るギョム。
そこにサイムダンへの思いを埋めるギョム。
すると、大叔母が姿を見せる。
大伯母に、最高礼をするギョム。
お前が生きられるならどんなことも受け入れると言ってくれる大叔母。
ギョムは今までかけた沢山の恩を返せずに申し訳ないと詫びる。
大伯母にとって、ギョムは息子同然だった。
中宗王がギョムを罰することを、それが死を意味することを
分かっている大叔母は、辛いですね。

ギョムは一人義禁府に訪れた。

サイムダンの家に義禁府がやってきて、今度は濡れ衣が晴れたという。
突然のことにギョムに何かあったと察するサイムダン。
そしてギョムが反逆の罪を認めたことで、毒をもって処刑されることを
知るサイムダン。
サイムダンは走る。
ギョムのいる義禁府へ向かって走る。

故郷へ帰るように言われていた流民たちは、サイムダンの近況を聞き、
サイムダンの元へ戻ることにする。

サイムダンはギョムに会わせてほしいと泣いて義禁府の門の前で懇願する。
王が牢の中のギョムと会っていた。
その二人に外で泣き叫ぶサイムダンの声が聞こえてくる。
ギョムはその声に心が引き裂かれるようだった。
だからこそサイムダンを助けることを心に誓い、
全ての罪を認めた。
サイムダンを、サイムダンの家族は許してほしいと王に懇願するのだった。
王はただギョムを消したかったのだ。サイムダンには自分のせいでギョムが死んだと一生の心の傷を負わせることが狙いだったのだ。
義禁府から出てきた王の姿に、サイムダンは手をすり合わせてギョムを助けてくれと命乞いする。
王はサイムダンに、ギョムを移送する日を口にし、更には移送先で毒を与えると冷たく告げる。

ズタズタの心で帰ってきたサイムダン。
そして身を切る思いで過ぎ去った記憶を留めておくために
記録をしておこう
と「寿進房日記」書き始めたのだった。

–現代–  
サイムダンの「寿進房日記」を読んでいるジユン。
そしてあのメッセージをジユンは自分で書いてみた。
そして気が付いた。
自分の字に似ている・・・。これは自分が書いたもの・・・?
でも紙は
世紀のものだとヘジュンは言っていた。
なぜ、自分の書いたものが・・・・どうして・・・。
ジユンはイタリアから持ち帰った美人図を見る。
すると、美人図が消えかかっているように見える。
サンヒョンとヘジュンに美人図が薄れていると言うが
二人には何が何やらわからない。
ジユンはサイムダンの心が美人図に現れたのだと心で感じた。
–サイムダン—
涙しながら寿進房日記を綴るサイムダン。
文字が涙で滲む。
消えてはダメとつぶやくジユン。
そこに車で現れた男たち。
ナイトクラブにいたジユンたちのところに金剛山図を奪いに来たのだ。
絵の入った包みを男が持つのをみたジユンは
叫びながら包みを奪い取り、その場を逃げ出す。
追いかける男たち。
ジユンはそのビルの屋上に逃げる。
–サイムダンは突然めまいに倒れ、気を失う。
ジユンは男たちから絵を奪われまいと争う。
そして、屋上から落ちていく・・・。
落ちたジユンを見て逃げていく男たち。

ジユンは暗闇にいた。
死んだのかしら・・・・。

–サイムダンも暗闇にいた。
夢・・・?

サイムダン あらすじ第42話

二人は不思議な空間で出会う。
ジユンはサイムダンを見て声をかける。
サイムダンはジユンに、自分を知っているのかと聞く。
頷くジユン。
サイムダンの書いた寿進房日記が引き寄せたと話すジユン。
そして自分が書いたあのメッセージをサイムダンに渡す。
そしてジユンが持っていたラドからのメッセージのルーベンスの官服の男の絵を見て
サイムダンはギョムの名をつぶやく。
ジユンはとっさに分った。
イタリアで美人図を自分が見つけた理由はこれだと思った。
ギョム=ウィソングンは処刑されていない。生き延びたのだ。
そのことをサイムダンに言う。
そしてサイムダンにギョムを朝鮮から逃がすように言うジユン。
出来るのかと躊躇するサイムダンに、必ずできると勇気づける。
ジユンは不思議な出会いがもう終わる予感を感じる。
ジユンはサイムダンが王から聞いた移送する時間を逃がすチャンスだと
言い聞かせる。
イタリアにギョムを逃がすように、最後の機会を逃さないで
欲しいとジユンは、息子ウンスから貰ったシャクナゲの腕輪を
サイムダンの手首につける。

遠くからサンヒョン、ヘジュンのジユンを呼ぶ声が聞こえる。
ジユンはサイムダンに笑いかける。
そして光の中に吸い込まれた。
–500年前–  朝鮮時代
サイムダンは目覚めると、今の夢が夢ではなかったことを知る。
なぜなら、腕輪があったからだ。
そしてあの女性から渡されたメッセージの紙。
サイムダンは急ぐ。
イタリアへ行かせるのだ。
忘れないように今の夢のことを書き留める。
皆が呼び止めるのを振り切るように、事を急ぐサイムダン。
昔、王が父に残したあの詩の写しを持って世子に会う。

–現代–  
ミン学長は自分がジユンから金剛山図を奪う様に言いつけた男たちが、ジユンが屋上から落ちた事実を聞かされ愕然とする。
しかも、絵のケースには何も入っていなかった。

ジユンはまだ昏睡状態だった。
義母と実父、そして息子のウンスが傍で見守る。
サンヒョンは余りの事の事態に、どうすればいいか、守れなかったことを悔やんでいた。
サンヒョンはなぜ、何も入っていない絵のケースを持ってジユンが逃げたのかと、そして美人図のことでジユンがつぶやいた言葉が引っ掛かっていた。

ジユンの治療費や入院費がいつの間にか支払われていた。
サンヒョンとヘジュンは高額なのにと驚く。
一体だれが・・・。

–500年前–  朝鮮時代
サイムダンは詩を持って世子に会っていた。
そしてこの詩がもとで、多くの命が失われたこと。
自分たちの人生が翻弄された事実を告げる。
全て王がしたことだと・・・。
世子は王の犯した大きな罪を知る。
サイムダンはギョムを助けてほしいと世子に懇願する。

比翼堂にいたメンバーが酒を飲んで、ギョムのことを悲しんでいた。
サイムダンはギョムを慕う人たちを集める。
イム・コッチョンもいる。
しかし、イム・コッチョンはギョムに絶対に自分のために行動を起こすなと言われていた。
何よりも兄と慕っていたギョムの言葉に泣いているイム・コッチョン。
しかしサイムダンは、このまま何もしなければ、一生負い目を感じて生きることになるとみんなを諭す。
そして、みんなでギョムを助けようというのだつた。

サイムダンは夜が明けると、すぐにソ・セヤンに会う。
そしてギョムを助けるために力を貸してほしいと頼む。
皆がそのために動いていると訴える。
ソ・セヤンはギョムのために船を用意すると答える。

–現代–  
深夜、暗い病室。まだ酸素マスクをつけたまま昏睡状態のジユン。
そこに男が現れる。
なんと、死んだと思われていた夫のミンソクだつた。
顔の半分がやけどの跡が痛々しい。
ジユンの手を握り、涙するミンソク。
愛する妻の姿に涙を流すミンソクだった。
病院をこっそりと出ようとしていた。
そこにヘジュンとサンヒョンがやってくる。
ヘジュンはミンソクに気が付く。
ミンソクもヘジュンに気が付き逃げようとする。
ヘジュンがミンソクの腕をつかんで、よかった!生きててくれたと泣きながら捕まえる。
生きていたことをジユンに知らせるべきだったというヘジュン。
しかし、彼女に危害が及ぶと連絡できずにいたこと、
そして火傷を負った自分の姿に、ジユンに会うのを躊躇っていたことを話す。

ヘジュンとサンヒョンに連れられてミンソクは、自宅に帰ってきた。
突然目の前に現れた息子ミンソクに、腰を抜かす義母。
生きていてくれたことを喜ぶ義母。
そして生きていた父に抱き着くウンス。
家族の再会に、ヘジュンとサンヒョンは安堵する。

–500前– 朝鮮時代

中宗王はギョムの移送先をこっそり変えるように内禁衛将(ネグミジャン)に指示する。
移送中に逃げようとして死んだことにし、別の土地で生かそうというのだ。
この内禁衛将は22年前の王の罪もここに至るまでの全てを知っている人。
そしてギョムの事も心では応援している人。けれど王は絶対の人。だから逆らえないのだ。

ギョムが町中を移送される。
ギョムを慕う人たちがギョムのために密かに動いていた。
山中でイム・コッチョンはギョムを待ち伏せていた。
しかし、そこでギョムの移送先が変わったことを知らされる。

サイムダン 第40-42話 感想

サイムダンとギョムの幸せな時間。
金剛山での二人・・・。本当に切なくて、そして綺麗で泣けてくる場面でした。
こんなに悲しい場面は、今まであまり観たことないかも・・・。
そしてサイムダンのためにギョムが選んだ道は死・・・。
王のこの理不尽さに腹が立ちます。
自分の玉座を守るために平気で可愛がっていたギョムに
手のひらを返したようなこの仕打ち。
22年前にもしたことを、今また繰り返すんですから。
腹が立ってたってたまりません。

現代ではミン学長が金剛山図を奪い返そうとした結果、ジユンが屋上から落ちるという事態に・・・!
けれど、これは運命だった。
今までの色んな疑問が繋がる瞬間がここに出てくるんです。
ちょっと気になる展開ではありますが、でもまあ、有りでしょう。
そしてミンソクが生きていました。
この展開に、現代のジユンにも何やら希望が見えてきました。
早く目覚めて!ジユン!








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