スベクヒャン-あらすじ-22話-23話-24話-挿入歌も大人気!あらすじ感想ネタバレあり!

韓国ドラマ-スベクヒャン-あらすじ-22話-23話-24話の感想をネタバレありでお届け!
挿入歌などもご紹介します。

スベクヒャン.jpg
百済(ペクチェ)を立て直した帝王・第25代武寧王(ムリョン/ぶねい)の
娘(スベクヒャン)の座を巡り運命が入れ替わってしまう異父姉妹
異父妹は、そこまでして・何故スベクヒャンの座が欲しかったのか?
本物のスベクヒャンの人生・それぞれの愛憎の行方は?
帝王の娘スベクヒャンの波瀾万丈な人生を舞台にした長編時代劇ドラマ





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クルミットです♪
ソルヒは、自分が「スベクヒャン」だと武寧王(ムリョン)の前に名乗りでてしまいました。
もう、後戻りをすることができませんね。
そうとも知らずに、ソルヒは盗賊にさらわれてしまったと思っているソルラン
帝王の娘スベクヒャン(ネタバレあり)
22話
武寧王(ムリョン)こそが自分の父だと思い込み名乗りでたソルヒに
原情文を提出したか確認をした武寧王(ムリョン)は衛士佐平様(ウィチャピョン)の止めるのも聞かずに娘を王宮に通すようにと命じるのでした。
その行動に家臣たちも驚きます。
そんな中で、チンム公は小娘に見覚えがあると言い宮中に潜ませている者に小娘を調べるように指示を出します。
山中で、会いましたから
ミョンノン太子、衛士佐平様(ウィチャピョン)も武寧王(ムリョン)が娘を特別扱いしたことが気にかかり
娘の名前スベクヒャン・伝説の花100年に一度花が咲き平安を与える・百済を守る香り
そして、娘が名乗った名前が気になるのでした。
武寧王(ムリョン)は、自分が知っているキムンにいる女人の話をして聞かせます。
{チェファから、聞いた話は間違いなかったと思っているのかな}
そして、武寧王(ムリョン)はスベクヒャン(守百香)の伝説を知っているかと尋ねますが答えられず
そのかわりにスベクヒャンの名前は自分の父から授かったと母から聞いたと
ソルランは、チェファから聞いていてちゃんと知っているのに
チェファのかんざしを差し出すのでした。
それを見た武寧王(ムリョン)はチェファの髪を結んでいてかんざしだったことに驚き
母の名を尋ねると
母の名は彩花(チェファ)と答え
チェファは、どこにいるのだという問に母は亡くなったと答えると
武寧王(ムリョン)驚きのあまり気を失って倒れてしまいます。
ソルヒは、最もらしく話しているけど、姉の人生よね
その頃、チンム公とヨン達率(タルソル)の所にも
小娘が、ペク・カの娘・チェファの娘で父は武寧王(ムリョン)だったことと
チェファが死んでしまっていることが耳に入り驚き、自分たちがしてしまったことに頭を抱えるのでした。
そーですね。あなた達は、チェファの死の関係者ですから
チンム公は、ソルヒを部下に見張らせるのでした。
衛士佐平様(ウィチャピョン)は自分が昔チェファにしてしまったことを思い出し
申し訳がないと思っているのかな
ソルヒは、娘主(ナンジュ)の部屋で王命を待ち
ソルランは、ふたり組の男と一緒に街道の飯屋に戻って来て女将にソルヒがいなくなったことを報告するのでした。
23話
ソルランは、ふたり組の男に飯屋で食事を取らせて盗賊の住み家に案内を頼みますが渋るふたり
そんなふたりに案内をしてくれたらお金を支払うと約束をします。
宮中では、王様の隠し子が現れて家臣たちも動揺をするのでした。
衛士佐平様(ウィチャピョン)にソルヒは、家族は盗賊に襲われてみんな死に自分だけが
生き残ったと話します。
へ佐平様は、ソルヒを疑っていないのかしら?
チンム公とヨン達率(タルソル))は、犯人が盗賊と聞いてひとまず安心をするのですが
チンム公は、小娘に不吉な予感を感じるのでした。
後ろめたさがあるからじゃないのかな
武寧王(ムリョン)は、ミョンノン太子にチェファを殺めた盗賊を捕らえてきて欲しいと頼みます。
死んでいたと思っていた時は生きていて、今度は、本当に死んでしまったのだから
ミョンノン太子は、しばらく王宮を留守にするため、スベクヒャン(ソルヒ)に会いに行き
武寧王(ムリョン)のことを託していくのでした。
ミョンノン太子は、カンボクとピムン(諜報団)と、ともに盗賊を捕らえにと出かけます。
その頃、ソルランもトルデとマングに案内をされて山中で盗賊を探し歩き
夜になり、お互いの身の上話をするのでした。
ソルランは、涙もろいのね
ミョンノン太子は、キムンの盗賊を役人に捕らえさせますが、未だ3分の1しか捕らえることができません。
翌朝、ソルランが寝ているところをお金を奪って逃げるトルデとマングですが
お金は偽物で騙されたのだと思いソルランを置いて立ち去ろうとするのでした。
ミョンノン太子は、盗賊を捕らえてもきりがなくチェファを殺めた犯人は
盗賊を装っただけではないかと推測をします。
ミョンノン太子は、潔癖症なのかな
トルデとマングに置いて行かれたソルランは、ひとりで盗賊を探そうとしていると呻き声がして
声のした場所に向かってみると
母の医者を呼び町に行く時に出会った男がぶら下がっていて、鶏肉(タクコギ)?旦那様(ソバン二ム)?
これは、縁ですね
24話
呻き声へがした場所に行ってみると
ソバニム(ミョンノン太子)は、、助けて欲しくて他の人を探そうとしますがその場には
タクコギの(ソルラン)しかいません。
助けてあげると言うソルランに近寄るなと拒絶するミョンノン太子
仕方なく置いて行こうとするソルランを引き止め、落とされてしまうのではないかと疑いながらも
手を持ってもらい、力一杯引っ張り上げてもらい「生きている」ことを喜ぶミョンノン太子
なんで、疑うのかな。おかしいですね。今回は、普通なのに
前回あった時のことを聞かれるとソルランは、盗賊だと思って正気を失ったふりをしたが
今回は、ぶざまで盗賊には見えなかったと説明をします。
盗賊ではなく太子だったんですね
ミョンノン太子は、命の恩人なのでお礼に何か望みがあれば聞くというのですが
そこに、カンボクとピムン(諜報団)が現れて、ソルランに正体を聞ききながら剣を突きつけるのでした。
ミョンノン太子は、そんなカンボクとピムン(諜報団)の行動をソルランに謝ります。
ソルランが立とうとするとよろけてピムン(諜報団)の胸元の獏の刺青を見てしまい
なんで、胸元?そこじゃなか刺青が目に入らなかったでしょうね
慌ててお礼の雉をもらってその場を立ち去りますが、ふっと、荷運び人たちから耳にした獏の話を思い出します。
ソルヒは、未だ武寧王(ムリョン)に認めてもらえず娘主(ナンジュ)のままなのですが
王妃が綺麗な着るものと王妃のところの侍女を与えてくれるのでした。
武寧王(ムリョン)は、なぜかソルヒを訪問することをためらいます。
感で何かをかんじているのかしら?
山中では、ミョンノン太子の元にソルランがピムン(諜報団)の獏を確認しに戻って来て
獏にまつわる話しを聞かせ雉を返して
命の恩人に恩を返してほしいのでミョンノン太子たちが何者かを教えて欲しいと要求をします。
ミョンノンは、嘘は言わないと自分は百済(ペクチェ)の太子で、他の者たちは
百済(ペクチェ)の王に使える者だと名乗るのでした。
ソルランは、恩を返すと思って連れの人を貸して欲しいと頼みますが、笑い飛ばされてしまいます。
仕方なく事情を話し始めているとトルデとマングが連れてこられソルランは、腹いせに知らないふりをします。
どんなにソルランが、手助けをミョンノン太子にお願いしても相手にしてもらえませんでしたが
あまりに必死に妹捜しを頼む姿を見てミョンノン太子は、ソルランにピムン(諜報団)に
入り手柄を立てたら褒美で妹を捜してやろうと提案をするのでした。
ソルランは、即決をします。
即決で答えてしまいましたね
ミョンノン太子は、手始めに才能を試すと言い出し雉を米を交換しに下の焼き畑をする村から
焚き火が燃え尽きるまでに戻るように指示を与え
ソルラン(雪の蘭)は、盗賊の住み家へと足を踏み入れるのでした。
22話-24話までの感想
ソルヒは、姉の人生スベクヒャンになろうと歩み出し
ソルランは、ソルヒを捜すためにピムン(諜報団)になろうと厳しい試練に立ち向かう
選択をしてしまいました。
次回をお楽しみ(^_^)








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